橋下氏「【訂正とお詫び】9日の橋下羽鳥、長男の件は冤罪ではなく事実だったようです」1/9,11のツイート

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(橋下徹氏twilogより引用)
(都議会選挙)千代田区長選挙に自民党が候補者を立てるようだ。この区長選挙で小池さんと自民党が激突する。大阪維新の会も発足して2か月後に大阪市福島区の補欠選挙で、既存政党と激突した。それに勝利してその後に続き今の維新の会がある。あの福島区の補欠選挙。壮絶な選挙だった。
https://twitter.com/gogoichiro/status/818317182811586562

【訂正とお詫び】9日OAの橋下羽鳥の中で長男への体罰を話しました。詳細は→news.livedoor.com/article/detail… しかし長男の件は冤罪ではなく事実だったようです。長男の行為で傷ついた女の子には本当に申し訳ないです。このとき4男の件と長男の件が合わさり僕は何を勘違いしたのか

さらに訂正。4男じゃなくて次男だった。あかん、あかんグダグダや。しかも4男(→次男)に3時間話して説得したというところは、妻に言わせると15分だったようで・・・・父親失格とのこと。 twitter.com/t_ishin/status…

橋下徹氏が長男へ厳しい体罰を与えた過去を告白し反省「申し訳ない」【追記あり】 – ライブドアニュース

その時の橋下羽鳥を貼っておきます…
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(※動画が削除されてしまう場合があります、ご視聴はお早めに…)

どうしちゃったんですかね...橋下さん...(^_^;)

橋下徹「紅白歌合戦の奇妙な結末!あれが専制エリート政治の恐ろしさだ!」 | プレジデントオンライン | PRESIDENT Online

コメント

  1. 仲井 より:

    家庭内では本当にいろいろなことがある。
    前にも書いたが、私にも多くの子供たちがいてる。
    子供の数で少しだけ橋下さんに負けてるが。

    連続して生まれた歳(とし)子もいてれば、5歳以上も離れていたりもする。
    私も若い時には子育てはまだまだシロートで、都会で子育てにはもう毎日が嫁と二人で格闘状態でした。

    私の家には、昔の私の親から受け継いだ?子供を注意して怒るときの親が子供に体罰を与える方法として、新聞紙を丸めて棒状にして両端をゴムバンドで止めてバットのような形を新聞紙で作り、其れで子供の尻の一番膨れている部分、ここを叩く。
    ここだけしか叩かない。
    これしかやらなかった。

    子供の身体の、首から上は、胸については、親なり大人でも子供でもどんなことがあってもここにだけは、ほかの者が首から上と、胸、ここの二か所にだけは子供に直接絶対に手を掛けない、頭と胸、ここを叩いたり揺すったり押したり、これは絶対にしない、やらない、やらせない、という私の鉄則があったからです。

    幼い間の子供の身体でここの部分だけは絶対に手をかけて暴力のようなことは絶対に許せないという私なりの親から受け継いだものが有りました。
    だから新聞の丸めた棒でだけで私も嫁も対応してました。
    その後の学校にもこれを受け入れてくれと入学時には必ず教師には伝えたりしていました。
    ところがその後、長男が中学に入学した折に、当時の担任の教師から職員室で20数発本人は数発目に気絶して意識がない状態で自力では当然立てない状況にまで、結果として両頬骨陥没複雑骨折、頸椎挫傷捻挫、全治2か月の、骨折する状況でやられたことがありました。
    クラスに、ほかに暴力団の息子が当時そのクラスにいてて、私の子供がたまたまその時だけだったがその子の命令で煙草を買いに行かされ、それを勝ってきて学校に入ってきたところをその担任に見つかってしまい、何故たばこを持ってるのかという間もないレベルで強引に職員室にひきづり連れ込まれ、いやおうなしに職員室のロッカーに壁ドン状況で押し付けられ20数発気絶して意識がなくなる、倒れるまでぶん殴った。
    周りに教師らが昼休み時間で5人ほどいてたようだが、その光景を見てもだれ一人止める教師がいなかった。
    校長はその折現場にいなかったという。

    そこから4か月ぐらいかかったが治療を続け頬骨は陥没が少しだけ浮いてきだして変形のママだったが多少元の形に戻りだして来て、首がねん挫で明らかに首が曲がっていて、正常に首がまっすぐで制止が保てずに、教室の机で授業中はまあ言えば机にくっぷしている状態、前のめりに額を、頭を机の面に俯せで付けてしか椅子には座っておれずに、正座できずであった。
    これで3か月以上が経過した。
    この当時の3か月間ほどの体育は、授業参加が中途半端しか参加できず結果中間試験、期末試験のペーパーテストの保健体育の取得点しか、学業評価は実働がないから評価点は5段階の1しか与えられないとその教師から言われ、通知表の評価点は、結果1であった。
    これでも大阪市教育委員会はその教師には一切の教師に対しての処分を行わなかった。
    教師にすれば、暴力団の子供の親が怖くてそっちには一切手を出せないので、傍でそういう買いに行かせるという使いに行かされていた(たまたまその時その悪がきに、私の息子がたまたまその時だけ眼をつけられて、お前が買いに行けとその時だけたまたま命令されただけで後にも先にも連れでもないし付き合ってもないしそれっきりのその内容だったことは後で解ったんだが)生徒を、こいつの親はやくざでもなく片気で、この親の子供であれば、ぼこぼこに殴っても怖くないとでも思ったのだろう。

    息子が気絶して意識がないことに事件後状況に教師が怖くなり出し、学校指定の病院に教師が連れて行き、だがそこでもこいつは卑劣なことをやった。
    診断書もでっち上げの学校内で生徒同士で暴れててぶつかってけがをしたなどという虚偽の内容で医師に説明をし、そういう状況の事故だったと診断書(これも記載されている内容について隠してかなり経ってからしかその折の診断書は私に学校側からは見せなかった=医師に聞いても診断書は学校からのものなので、見せられないと突っぱねてきた)を作っていた。

    私は当然すぐに警察に行き、所轄に告訴をやったら、其れまでしらを切っていた連中が、慌てだして急に家に何度も来るようになり、とにかく土下座を繰り返しての謝りだした。
    校長、教頭、その教師、生活指導担当の教師、警察に届けを出すまではしゃあしゃあとしていた連中が、子供が教師に言い含められて余り事実を怖がって喋ろうとしないのをいいことに逃げ切れると思い込んでいたようであった。
    その折の教頭が何度か謝りに来る時点で、或る日、とんでもないことを口にした。
    【私、もうすぐ校長に推薦される予定なんです、お父さん何とかここは私に免じて、、、、】これを口にしたので、私も切れてしまって、
    【ここで息子にやらせたいことがある、担任の教師のほっぺたを、40発子供に思い切り殴らせてやらせてくれるかあ?】って告げたら、そんなことをしたら警察に訴えますって答えてきたので、やってみろ!って告げたら、もうへたり込んでもうおろおろしだした。
    この教師がこの後大阪市内でその中学を離れてから教師生活を10年近く在籍したが、その後大阪市教職員を辞職した。
    そいつが行くとこ行くとこ、転勤するたびに、その中学の校長に直接その教師が以前の中学校でそう言う暴行事件を起こし診断書もでっち上げの虚偽文書を作成させこういうチンピラがやるような暴行を平気でやったやつだと転勤ごとの中学校先の校長、教頭には事実の内容を伝え続けていた。
    その加減か一か所の中学に留まることがほぼなくなり、1年か永くて二年ごとに次々の中学校へと転々と転勤していき遂に30代後半で退職していった。
    その教師は、事件を起こした年齢が20代後半であった。
    そいつも決まったように、やっぱり朝鮮族の出であった。
    日本国籍を何故か持った朝鮮族の教師であった。

    こいつを追いかけていることが、後にそれまで疑っていたが証拠が掴めず難儀していたあのとんでもないことを見つける、証拠をつかめるきっかけになった。
    実は高校入試不正談合、つまりは中学の教師が高校入試合格者を決めていたというこの不法実態がわかる初めの切っ掛けの証拠をつかむ入り口になった。

    昨日天満の天神さんに新年のあいさつに神門をくぐらせてもらい寄せてもらった。
    多くの学生さんが合格祈願のお札を例のごとく大木のご神木につるしてあったが、一緒に行っていた息子とそれを見ていて、
    【こんなことを願っても実際は中学の教師が入試の試験の前に合格する生徒を決めているのに、これで何の願いごとにもならんのになあ】って、家族で帰りに寄った食べ物屋さんでもそのことで食事の時にもその話で咲いた。

    家庭で子供さんを注意して怒って叩くときには間違っても首から上と胸だけは絶対にやめてあげてください。まだ細胞が柔いので何らかの障害が残ります。
    心になのか、細胞になのか、骨になのか、神経になのか、脳になのか、衝撃は何にもないことは絶対に有りません。
    やるならお尻の膨れた後ろの部分、付け根ではなくて。
    これで子供p達の将来を守ってあげてください。

    子供に声掛けを20文字以上の一言日馳尾ことを声掛けをすればそれをやり続けられれば子供から20文字以上の連なった非tことで返してくれるようになります。
    こうなるとまず親が子供に怒りを持つことはほぼなくなるし、親が子供の発言で腹が立つことも一切なくなります。
    一言を、連ねた20文字以上で子供から返事をされると、そうなると親は子供に起こることが出来なくなります。試せばすぐにそのことに気づきます。
    10文字以下で返事を互いがやるようになると、家庭でも夫婦でも会社でも社会でも、これでやってると現場は必ず五日揉めてきます。
    喧嘩や言い争いや暴力が付いてきます。

    お互いが相手に対して20文字以上連ねて互いが一言一言を出し続けると、揉める争い、言い合いの激しい喧嘩などはまずなくなり、感情のぶつかりではなくて中身の問題点に絞ってのみ話し合うという形になります。

    親と子供での言い争いも一切なくなります。
    子供も親を怒らせる行動には出ません。試してみてください。

    俳句の名人、詩人が、作詞家、この連中が何故かめちゃくちゃ気が身近くて、ついついあらっぽい言葉を人に向けて平気で発しやすい、喧嘩っ早いことに気づきませんか?

    正岡子規、石川啄木、、
    今テレビで俳句の格付なる番組がありますよね。
    俳句のうまい人物を並べてみてください、期身近の喧嘩っ早い連中が不思議と俳句が旨いでしょう?
    なぜか、
    一言一言が10文字以下で言葉を作る本能が優れているからです。
    でも言葉をこういう具合に短く作ることで、その中に感情が凝縮される。
    つまり相手を怒らせることが常に起こる可能性の有る凝縮された文言でついついしゃべっているということでしょう。
    俳句のうまいものは私の同級生にも居てるが、この人物ももうひときわ周りとよく揉めて言い合いの連続をやってます。
    相手の一言一言を邪魔臭く感じるのでしょう。
    自分なら一言で10文字以下のほんのひときれの文字で喋れるのにと思うのでしょう。
    ことが長いことがこういう人にすればまどろっこしいのでしょう。
    でも人と話す時、一言が20文字以上でやれれば、子供さんから帰ってくる文字数も20文字以上で返せるようになれれば、この子はもう社会で十分に周りと普通に会話も社会生活も心配ないでしょう。頭も優れて育ってきた証拠となるでしょう。

    今話題の、幼い哲学者という子供さんがいてるが、彼も一言一言をあの年齢でしっかりと身についていて20文字以上で喋っています。
    彼は多分俳句は苦手ではと思いますが。

    頭のいい子だった離、社会生活で現場でコミュニケーションが普通に中身を濃い状態で語り合える、つまり、こういう一言を20文字以上連ねて喋れている人の周りでは、もめ事を作らない口汚くののしりあわないという状況を作れる。
    こういう人は、子供時代のこういう20文字以上を無意識で連ねて一言一言が出せている人物だと思います。
    これは企業でも政治塾でも面接の折にこれをやれる人物を採用とすればいいと私は思っています。
    昔の男は無口で無駄口を語らずなんて言う教えがあったが、あれこそ間違い。
    こういう人物こそ気が短く周りで特に家庭内でも仕事場でも常に言い争いが出てくる環境を作りやすい。

    学校のいじめの内容がまさに今この内容が密接になって居る。
    いじめてる側の相手に発する一言一言は、必ず10文字以下でしか喋らない。
    嫌正式には実は彼らは親から20文字以上の連ねた言葉を親から賭けられて育っていないのでそれをやることができないのだ。
    親が一言一言を10文字以下でしか連ねて喋りかけていないので文字言葉を連ねて喋る方法すらその能力が育っていないのだ。

    私に言わせれば言葉の会話する能力の未熟児童なのだ。
    言葉というものの出すことのその意味を表せる唯一の手段である言語能力が、極端に劣っているのだ。
    劣っているどうのこうのではなくてほぼそういう連ねた一言一言を子供時代から親からも幼稚園でも声掛けされていないので、まあ言えば英語を喋られているように聞こえているのだろう。
    だから、うざいとか、うるさいだとか、こういう返事しか、ああいう返事をするのだ。
    言葉自体の連なった文字の会話自体を、そもそも耳に聞いたことも無ければ日ごろ話したこともないのだ。
    教えられて育っていないし、知らないから仕方がない。
    知らないのだ、家で、幼いうちに育ってきて教えられていないし聞いて覚える環境で育っていないのだ。
    知らないので仕方なく解らないから相手に言葉の短い一言、つまり、感情だけで理解してそれを表す短い言葉文言でしか会話していないのだ。
    だからそこには感情が直接見える発言となるのだ。
    だから彼らはああやって跳ね返りのような乱暴に見える反応をするしかないのだ。
    だから言い争いにしかならないので、揉めて喧嘩ばっかりをやっているのだ。

    これが子供もいずれ体も大きく育って体が大きくなると、感情は暴力へと移行しだす。
    互いで言い争い遂には手が出ての暴力の向き合い、突き合いの状況になるのだ。

    20文字連ねる一言という意味合いで行けば、
    橋下さんのツイッターを見ているともうそこは完全に満載ですね。
    さすがで、そこにも私は頭が下がります。この人は本当に凄いと。

  2. kou より:

    ロジックにこだわる橋下さんらしいなと思いました。
    さんざん、メディアに誤報だ偏向報道だと戦ってきたわけですから、
    些細なことであってもしっかりと修正・謝罪をする。
    それをするからこそ、闘えるのでしょう。

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