橋下氏「トランプと伍していくには日本も原潜を保有すべき(都議選)民進と組んで都庁改革を断行できるか」1/13のツイート

橋下氏「(大統領選)メディアはトランプ氏の首を獲りに行って負けた。負けても命が存続。民主主義に感謝せよ!」1/13のツイート
の続きツイートです。

最近のニュースに関して総ざらいしています!

(橋下徹氏twilogより引用)

(政治とメディア)メディアは政治家がメディアを選別するなと怒っている。ちょっと待て。メディアも政治家や識者を選別しているじゃないか。メディアは気に入らない奴の主張は載せない。自分たちに立てつかない識者の主張ばかり載せる。これは有権者不在だ。だからSNSで直接発信せざるを得ない。

メディアは政治家や識者を選別している。有権者のことを考えれば、政治家がメディアを選別することも、メディアが政治家や識者を選別することもご法度だ。あれだけケンカしていた毎日新聞が僕の主張を載せたのは、腸が煮えくり返っても、有権者のためにやったのだろう。

インタビュー:橋下徹さんに聞く「トランプ現象」 – 毎日新聞

(慰安婦問題)なぜ日韓合意が破綻寸前になったのか。政治家や外務省、そして国際政治学者が無能だからだ。この問題は触れない方が得策として何もやらなかったから国民の理解がいつまでも得られなかった。まさにポリティカル・コレクトネスで無理やり蓋をしていた最悪の政治のやり方。

韓国人も日本人も世界各国軍の戦場における性の問題を知らなさ過ぎる。日本が法的責任を負わなければならないのなら世界各国も法的責任を負う。世界各国が道義的責任までなら日本もそこまで。日本軍を正当化せずに他国比較をしっかりとやるべき。国際政治学者はしっかり仕事しろ。

(安全保障)トランプ大統領と伍していくには、日本も原子力潜水艦を保有すべき。商業用原発が先細りになる中、原子力の技術はこちらで保持しておくべき。核弾頭を持つ必要はない。現在もディーゼル原潜を保有しているのだからそれを原潜に置き換えればいい。抑止力は格段に高まる。SLBM(潜水艦発射弾道ミサイル)は議論。

(都政)豊洲問題。結局、建物の耐震性に問題なく、地下空洞も問題なく、安全性も環境基準を厳格に守る必要がなかった。建物工事費を巡る問題も刑事事件にならず。都庁の意思決定がずさんだったこと、使い勝手が悪いとの業者の声が一部あること、環境アセスの修正だけが残った。これは早く移転すべき

豊洲は結局移転することになる。移転までの期間、補償費が膨大になるので小池さんは早く移転したいが、その大義を模索中。地下水モニタリングの最終結果を見れば早期移転に踏み切らざるを得ない。その際、プチ追加対策工事を加えて安全宣言をし、これだけ大騒ぎしたことを正当化するだろう。

(都議選)小池さんは公明と連携。さて民進とはどうするか?民進党は小池さんと組みたくて仕方がない。官公労が入っている民進党と組んで天下り団体廃止をはじめとする都庁改革を断行できるか。民進と組めば都議会運営は楽になる。小池さんは悩んでいる。どのような政治判断をするか。

既存の政党所属議員に小池さんが推薦を出しても、選挙が終われば議員の態度はコロッと変わる。既存の政党所属議員は政党に従う。大前研一氏の平成維新の会のようにガバナンスは全く効かなくなる。自前の勢力であれば選挙後もきちんとガバナンスが効く。それが大阪維新の会だった。

「原潜を保有すべき」

長い目で見れば、原発は減っていくのは確実・・・
(新設なし、40年廃炉で、2050年までに稼働する原発は0に、状況によってはもっと早まるかも・・・)

「潜在的核保有国」と他国が認識しての、抑止力も縮小していく

先の事を考えて、今から手を打て!
と言ってるんですよね。

P.S.
この内容
以前の「橋下羽鳥」(道徳塾の前)だったら、番組で聞けたんでしょうね。

橋下徹「紅白歌合戦の奇妙な結末!あれが専制エリート政治の恐ろしさだ!」 | プレジデントオンライン | PRESIDENT Online

日本維新の会」 「大阪維新の会
・幼児教育から大学(私学を含む)まで、口だけじゃない本気の「教育無償化
・将来、不安な年金を、公平で確実にもらえる「積立式の年金」に転換
・少子高齢化に対応し、地域の創意工夫でさらに持続発展できる社会をつくる
※維新の全国会議員は、歳費の20%(計486万円)を毎月被災地に寄付しています

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コメント

  1. 椿 より:

    『核保有』は考えるのではなく、もう持たなければならないと思います。

    実際、あの鉄の女と呼ばれたサッチャー元首相は、
    「核兵器の廃絶など狂気の沙汰」と言い放っています。

    「核兵器を配備すれば核攻撃を受けるとの批判は
    歴史的事実に反する、日本が核攻撃を受けたのは、
    日本は核を持たなかったために、
    核の報復をする能力なしとの判断から、安心して核攻撃された」と断言しています。

    サッチャー首相は「私は核があっても、
    戦争の無い世界を目指すのです」とも言ってます。

    さらにサッチャー女史が何故核保有に至ったかの理由を3つあげています。

    1)イギリスは中型国家であり、その軍事予算は限られている。
    この限られた予算を使って最大限の戦争抑止力効果を得るためには、
    通常兵器に投資するよりも、核兵器に投資したほうが、”高い抑止効果”を得られる。
    核兵器への投資は、限られた英国軍事予算の生産的・効果的な使い方である。

    2)1947年~1991年の冷戦期に、米ソが直接、軍事衝突しなかったのは、
    「核兵器のおかげ」である。核兵器の破壊力があまりに強いため、
    米ソ両国は、彼らが支配する第三世界の衛星国に代理戦争させることはあったが、
    核武装した米ソ同士の直接の軍事衝突は注意深く避けた。
    この事実を見ても、核兵器に非常に強い戦争抑止効果があることは明らかだ。
    もし核兵器が存在しなかったら、米ソ両国は冷戦期に正面衝突して、
    数千万人の戦死者を出すような大戦争が起きていたのではないだろうか。

    3)現在の国際社会は、核兵器を持つ国が支配している。
    そのことが良いことか悪いことかは別として、それが国際政治の現実である。
    もしイギリスが常に最新型の核抑止力を整備しておかなかったら、
    イギリス政府は国際社会で、『独立した発言力』を失ってしまう。

    よく考えてみると、核兵器がこの世に存在しなければ、
    冷戦は確実に、第三次世界大戦に発展していただろうと思います。

    旧ソ連がかって「西ドイツに核を標準」した時に、
    ドイツが怒り「米国から核を融通してもらい」、
    核の配備を行ったら、ソ連はドイツへ向けての核標準を止めました。

    そして、西ドイツがそのまま核を保有させないように、
    ソ連は、反核運動(プロ市民を結成させ)をヨーロッパ中に広めさせ
    西ドイツから核を放棄させています。

    (こういう戦術、今の平和ボケ日本人では思いもつかないと思います)苦笑。

    そして今日本では、中国からの反日活動資金を使って、プロ市民が結成され
    ソ連同様の行為が日本国内で現実に行われている事に目を向けて下さい。

    現在のドイツは、有事の際に「米国から核を貰う」という形を取ってますが、
    日本はどうでしょうか???
    「日韓通貨スワップ」に国民の税金をドブに捨ててる場合か?!って思います。

  2. 椿 より:

    慰安婦問題は、完全に日本政府と外務省の負けだと思います。
    いくら「ウィーン条約違反だ!」と叫んでみたところで、

    結局、国際世論や新聞を見れば、
    錚々たる欧米メディアが、「日本が悪い。挺対協ガンバレ!」モードだし、
    やはり「SEX Slave(性奴隷)」&「日本謝罪」をセットにして、報道してます。

    情報戦で完璧に負けてます。

    日本政府も、日本国民には色々と、「謝罪してない」だの、
    「認めていない」だの、「賠償をしていない」だの、「深い考えがある」だのと、
    見え透いた「醜い言い訳」してますけど、

    何をどう言い訳しようと、「海外メディアは日本の味方ではない」
    これで勝負はついてるんじゃないですか?

    だいたい、中国も韓国も『英語で(嘘情報)を拡散している』のに、
    日本政府や外務省は、何してるわけ?国民から税金を搾り取り、
    国民の血税から高額の給与を貰っている割には、何もしてないよね?
    日本語でいくら発信しても、そんなもの世界中の人間が読むのかよ?

    そんな事、外務省っていうところに勤めてて分からないのでしょうか?常識でしょう?

    英語も使えない外務省の人間なんて、日本に必要ないよ!

    これでよくTPP交渉とかしようとするよね?
    日本の政府高官で、ビジネスでは百戦錬磨のトランプ政権に対して、
    対抗できるような「ディベーティングのプロ」はいるんですか?

    外交交渉で負けてばっかりで、日本国民の血税を湯水のように無駄に使うくらいなら、
    外務省の役人を8割くらいクビにして、国際ビジネスの世界で、
    百戦錬磨の「外交のプロフェッショナル」を民間から雇って頂きたいと思う。

    日本の名誉を守り、日本の国益を守れる役人なら、
    「年間5億円出しても惜しくはない!」と私は思っているんですけど。

  3. 仲井 より:

    日本の外務省官僚は無論だが、対韓国中国北朝鮮との交渉の席に着くとき、彼ら日本の霞が関及び日本の政治家は、常に不安と脳裏に恐怖を常に持ったままで、その状況で韓国中国と対峙させられている。

    彼らは世界中に絶対に知られたくない内容を抱えて持っている。
    これだけは絶対に表で出されると困るという内容を。

    つい最近アメリカの或る所が流した
    「トランプ本人がロシアに或ることで弱みを握られている」といういかにもまことしやかに仕掛けたトランプにすれば不遜情報が表で流された。

    日本でよくやってくる如何にも朝鮮流のやりそうな陥れ工作。
    まるで韓国ドラマの状況。

    日本の官僚が朝鮮韓国中国と対等かそれ以上の対抗手段での世界の国民、ネット上を初めあらゆる情報システムを使っての真実の伝達工作、徹底した情報伝達が日本の霞が関は何故それが出来ないのか。
    これはもう簡単。

    日本の官僚と言われる霞が関官僚が、実は本当の日本民族では無い、実は日本国籍をだまし取った朝鮮民族奴隷上がりだということを、彼らにもうびっちりと韓国中国に既に戸籍ごと握られているからだ。

    朝鮮半島の何処から来た者か、日本でどうやって日本の国籍を握れたのかまでを、そこまで、或る程度、いや、ほぼ握られていると言っていい。

    何故それが解るのか、
    それは霞が関の人名簿に関する内容が、ほぼ外に普通に漏れ出てるからだ。
    その一つとして、

    :日本の国家公安委員長に、歴代一体どういう何者が就任してきていたのかという点。
    :日本の公安調査庁長官に一体どういう人物が歴代就任してきているのかという点。
    :日本の検察庁関連に所属していた官僚の、その彼らが退職後の退職後道の関係先の内容という点。
    :日本の法務大臣に一体どういう者が歴代就任してきているのかという点。
    :日本の霞が関の各省庁の事務次官から局長クラスまでの役職に、一体どういう人物らがその職責に就いていたか。

    これらを見れば、内部で絶対に知られたくない本人の戸籍に関する国籍真偽の内容について、これが同族で内部に大勢存在し同居状況でいてることを思えばいつでも韓国朝鮮半島をはじめ中国にもいつでも伝わっていくはず。
    いつ漏れ出てもおかしくない。

    日本からあの日本の政治家大勢で北朝鮮訪問団で当時大人数で北朝鮮本国を訪れ訪問した折、金日成は、その時日本の一人のあの当時日本の国会を田中角栄亡き後絶対的権力をもって総理大臣を決めることはもちろん牛耳っていたあの一人の大物政治家に対して近づいた金日成は、本人に近づき目の前で、
    【〇〇さん、あなたも日本に行って相当苦労されたらしいですね】と声を掛けられた。
    耳元のすぐそばでそれを聞かされたその日本の北朝鮮訪問団代表でトップをやっていたその男は、金日成の顔を見ながらその声掛けに思わず一瞬涙ぐんだとまで言われている。

    日本に存在する朝鮮半島人の名簿、住所地、現在の在住場所、現状何処の職場に存在し何処の職場で幹部クラスなのか平職なのかまで、どういう立場にいてるのかまで、ものすごい人数の情報を彼らは持っている。

    もしも何かで北朝鮮韓国中国に対してこの日本が、いや日本の霞が関職員、官僚が、一寸でも偉そうにやってきたら、【すぐにでもこれをバラすぞ!】という警告を、奴らは常に日本に向けて発信してきているのだ。

    日本国民も、奴ら中国および南北朝鮮政府がやってきていることに、
    その考えられない物言いで偉そうに行ってきますよね、
    【何であそこまで傲慢に偉そうに言えるんだ】と、
    日本人なら普通にいつも常に思いませんか?
    私など
    【お前らいい加減にしろや!】っていつも思ってますが。

    何故韓国、北朝鮮が、中国が、日本に対して横柄な物言いでやってきたり無茶苦茶な理屈で言ってくるのか、これはもうはっきりしている。

    日本の官僚も政治家もとどのつまりまで行くとどうしても個々に入り込む。
    子の入り込んだところのこの内容だけは日本国内で絶対に公にされたくない、絶対に隠したい。
    この隠したいと思う官僚が日本には日本のっ中枢で国家の重要位置に存在しているというのが現状です。
    北朝鮮という国は、素性の真偽について、日本で言えば遡る事江戸時代までの7代前まで、そして親族7親等までという絶対的血の範囲を北朝鮮では決めていて、ここに入る範囲までを徹底してつかんでいる。

    ナチスドイツは5代前までであったが、北朝鮮は7代前までつかんでいる。
    あの田中さんが倒れて現場から消えた以降に日本の北朝鮮訪問団で北朝鮮を訪れたあの男は、朝鮮半島からどの時代のどの時期だったのか日本に来たのがその者から何代前の事か知らんが、だが指すが金日成だ、彼はそのことを、金日成は既にそれを掴んでいた。

    この内容があるから日本の害9無償は世界に向けて殆ど強い態度に出られない、日本語でという朝鮮民族が読みにくい文字での世界に向けた工作しかできないのだ。

    霞ヶ関kくぁん量にすればまあ言えば、
    【これ以上俺がやると、朝鮮は怒って、中国は怒って、俺のことを本当は日本人に化けた朝鮮民族だと、日本国籍をだまし取った者だとバラされるのでは、俺の代は黙って居て次の者がやればいい】と。
    だからあの南方の開場でガス油田開発を中国がせっせとやっていてもそのまま放置させほったらかしていたのだ。日本政府が文句を本気で言いだしたら中川さんが本気で中国に文句を言ったら、不可思議な状況で父親に続いて息子の中川さんにまでも自殺に追い込まれるということにまで追いつめられた。

    中国韓国北朝鮮が日本の中で国家の中枢に存在する官僚を初めあらゆる分野の者について彼らはその日本にいてるこれらの者の内容をすべて持って掴んでいていつでも年耕筰が出来るようになっている。
    大阪である刑事が行方不明のままだがこの刑事にはこの内容を伝えていた。
    本人は驚愕していたが。
    そこから1年ぐらいで消息が分からなくなり現在もまだ不明で私は探しているんだが、警察の中から現在も一切彼は姿がなくなった。
    それも一瞬で。

    日本は表で見えている社会はいかにも日本民族の日本に見せているが、その中軸で動くものは、日本民族に化けた偽装した朝鮮半島民族の手で動いている。
    彼らは常にバラされることの恐怖を持ちながら日々今でも生き延びている。

    バラされる恐怖から彼らは一生死ぬまで逃れられないだろう。
    橋下さんをあれだけ陥れて報道したわけも、実はこの奴らがバレたく無いというこの機密の【バラされたくなかったら言う通りやれ】という陰の、姿を見せない裏の指令でやっていたことにつながる。
    東京警視庁は全国に先駆けてここを何とか破壊しようと、この内容をここで一気に叩き潰そうと、一生懸命今格闘中である。

    警察庁などくそくらえ!状態で。

  4. 仲井 より:

    此処まで異常な国家社会状態になって居ながらなぜそのことが、そういう不条理が何故解体されずに普通に国民に見えないように動いて行っているのか。

    これは日本のジャーナリストと称する者、作家と称する者、新聞社編集委員と称する者、テレビ局コメンテーターと称する者、大学の教授連中、学校の教師、これらすべてに日本国籍を騙し取ってこのことをどうしても隠したいという連中で日本のマスコミメディアが国民向けに報道になって居るからだ。

    たまにテレビやネット上で偉そうにコメンテーターらが語っている。

    :中国は何という国だ!
    :朝鮮半島人など信用できるか!
    :あんな国とは付き合わなくていい!ほっとけばいい!

    中国、南北朝鮮半島の政府や、そこの国民、民族に対してそうとう「あいつらはどうのこうの」と偉そうに言ってはいるが、だがその彼らも絶対にしゃべらないことがある。

    この、日本国籍を騙し取っている朝鮮民族が、この日本を今の現状動かしているという部分だけは、ここだけは、彼らは口が裂けても絶対に隠して誰も言わないし言えない者ばかり。云えば自分にそのまま突き刺さるからだ。
    あいつらはひどいと言いながら、でも自分も同じ祖国を持つ朝鮮人で、同族人の同じように国籍をだまし取った家系で来ている等ということまでを、自分自身も実はその一人だとは言わないのだ。

    以前からテレビやネット、出版物紙上で、特に目立って顔色変えて怒鳴って見たり、時には涙を含ませることも周囲に見せながら大声で張り上げて怒鳴るように偉そうに言ってるのいてますよね!
    テレビなどでもコメントであれだけ中国朝鮮を非難しながら、でも本当のところ日本人にすれば一番知りたい大事なはずの日本国内の民族構成、なぜ今のこの民族構成に日本が成ってしまっているのか、そうなってしまっているのか、しかもそれが実態は偽装で隠され日本国民が殆どが騙されてここまで来ていたことまで、ここを本来はまずは国民に日本の本当の置かれている実態の正体を知らせて、そのうえで中国、南北朝鮮半島政府の無謀な卑劣な傲慢なドロボー国家だとやればいいものを、彼も絶対にそこには入らない。
    それは言う言葉がそのまま自分に返ってくるからだ。

    日本の防衛、
    私は東京警視庁が今やっている状況をまずは日本全国に広げ(ついこの間も大阪府警本部と大分県警本部にも、この内容は長時間にわたって丁寧に実態の状況を説明をした)て、そこから日本の本当の実態、税金を食い物にしている連中弾劾は無論だし、この国の官僚が本気で仕事が国のために出来ないこの状況を、まずはその弱みとされる部分をまずは排除し、解体させ、新たな日本国家組織、日本民族による国家公務員の世界に変えていかなければならない。
    全国の県警本部が本気になってやっていけば、少しはこれが是正されていくかも。
    日本の防衛や外国との交渉にこんな弱みを握られるというような状況を作ってしまっている今のこの構造を潰していくことだ。
    それにはまずは民族の違いというものをまずは日本国家として法務省が議員を動かして特別対応処置の議員立法の法案を発案でまとめて国会に提出し、普通に日本で生活をしている者については何処の外国人についても普通に日本の国籍を与えて、ただ、犯罪行為を重ねるとか国家に弓を引くものは、これらについては裁判できちんと判決を出させてそのうえで適切なら国外追放へとやって行けばいいのでは。

    まあ枠人数は設けることは必要もだが、外国人が日本の国会議員になっても、私は別にいいと思っている。
    ただ国にとって日本の国民の税金を巧妙に仕組んでの搾取だとかのこういう間違いを犯したら、その時点でそういう者に対応する新たな特別立法を作っておいて、その法で厳格に裁いて、法で裁いて本人の日本国籍を剥奪すればよい。

  5. 仲井 より:

    今朝のアメリカ大統領就任式典、

    こういう折に世界のメディアが一切目もむけない内容で、日本の自称日本人と名乗っている偽装日本人メディアだけが、こういう時報道の一番に上げること。
    これがもうひどい状況。
    レーガンが就任した折にも、ブッシュが就任した折にも、オバマが就任した折にも、そして今回のトランプが就任した折にも、日本の報道の中でことさら大きく取り上げられてまず冒頭で出す言葉が、ニュースのトップで話題でやってることが、
    まずは新大統領と並んで一緒に出場してきた奥さんである婦人の衣装についてだ。

    ファーストレディーの内容ではなくて何のどんな衣装を着て出てきたかを、これがまずは最大内容になって居て、まずはそれをやってからその後夫人の内容の紹介をやる。
    婦人の中身はそっちのけでまずは来ている者持っている者、これだけを徹底的に分析までやりだす。
    異常だ。

    これは現在のあのあっちの朝鮮半島のニュース番組、対談番組の番組でも、司会者がまず冒頭で取り上げることが、必ずまず先に身に着けている衣装、バッグ等から入る、衣装から、ここから入る。

    これは朝鮮民族の持って生まれた、相手を見るとき必ず自分と比べて見るという習性、育ち、本能がある。
    奴隷制度の中で育つ民族はその中でも自分が少しでも上に行きたい、そのことで人に認められとにかく旨いことを見せていい目を味わいたいという、人よりもとにかく自分をというこの異常な思い、奴隷が切実に思っていたそのことと同じ。

    自分がどの位置に、ほかと比べてランクがどのレベルの待遇の場所にいてるのかを、大統領夫人が来ている身に着けている衣装よりも自分が上なのか下なのか、ここを毎日比較していく運命のような生きざまをやっており、これが生きていくうえで彼ら朝鮮民族は一番大事な思いがあって、常に相手と比べる。
    それもその相手は【個々】なのだ。
    つまり目に見えたその相手という意味。
    全体ではないのだ。
    そこで目に入るその相手とだ。
    ここがかれら朝鮮族の異常性なのだ。

    朝鮮民族は相手ととにかく目踏みの比べをやるのだ。
    身分はどっちが上なのかを。
    日本に身分制度など鼻から無いのに、彼らはあると思い込んでいる。
    身分制度で常に比べられているという恐怖を、常に身分を騙してでも高くなりたいという欲望、朝鮮族は日本にいててもそこが日本流が理解できず抜けられないのだ。

    他と比べる、其れもごく限られた相手とだけ自分を比べて、そこで自分はどの位置にいるのかを、これを朝鮮民族は競争と言い、彼らの言う競争という者には、競争には朝鮮では常に不正行為不法に陥れが存在するのが当たり前の、それが競争というものだという日本民族では思いもつかぬ競争という意味の捉え方の朝鮮民族とのそこの違い、意識、朝鮮では厳然と存在すると知っているその日本で言う競争には、彼らの民族間では必ず不正がついてくるものだという実態を知っている朝鮮民族が持つこの朝鮮民族の実態経験からくる思い込み、日本になどそんなものはないのに、競争意識の身分制度からくる奴隷素性の本能のような生きざまであろう。

    だから日本人にすれば、大統領のご婦人がどんな衣装で出てこようが、大統領がどんなネクタイで出てこようが、そんな物などに目もいかないが、彼ら日本の日本人だと自称名乗っている日本人に化けた朝鮮民族tの報道の輩連中はことさら衣装のその価値に興味の目線がまずいき、そして名前を出すその前の冒頭に服から入る。

    水色の洋服姿で現れた、、、夫人は。
    選挙中と同じ赤のネクタイ姿で出てきたトランプ、、。、などと名前の先にまずはこの衣装が出てくる。

    海部総理の時には水玉のネクタイのことをまるで毎日のようにマイクを突き付けて聞きに行き、
    鳩山総理の時には、金色のネクタイが今日はしている、していないだの、もうどっちでもどうでもいいことを、朝鮮民族は人間性よりも常にここに注目が行く報道をやる。
    つまりどこかで比較対象を作る要素を作りたいのだ。

    こんなバカげたことを、日本人と自称偽装して名乗っている日本の日本国籍を正式に帰化して取得したわけでは無く、戦後まなしの無法状態の時期に不法に日本国籍を不正略取、騙し取っていつの間にか日本人に化けた今の日本の朝鮮人マスコミメディアの記者が、レポーターが、ことさら重要内容のようにこれらどうでもいいことを聞きに行く。
    【何故その衣装にしたんですか?】などと。

    朝鮮民族の本能で、朝鮮で存在した生まれた奴隷の身分からはどうやっても上に抜けられないその奴隷制度の存在したその思い、奴隷だけが常に思うこの意識、、世界のどこにもなかったような朝鮮半島民族に課せられていた残虐な奴隷制度の身分制度の意識の、虐げられていた者だけしかわからぬこの意識、最たる意識からくる感情で、どうしても自分と比べる材料が必要な民族、常に対象物を自分らとどうしても相手を比べたいのだ。
    【この衣装を着ている者はどのレベルなのか】ということを、自分かあるいはほかのだれかと、個々ごとでそれを常に比べているのだ。

    日本民族にすれば大統領夫人が何を着てこようがどんな衣装で出てこようがきれいなあの一言だけでただそれだけである。
    だが朝鮮民族は、何処のどの衣装だとか、もう身分制度のあった国の民族の、それも下の下の身分だった者がたまたままんまと日本で騙すことだ出来て成り済まし、その奴隷から抜けてもう身分制度など日本で葉関係なくなるが、でも意識はまだ奴隷のままで自分が虐げられた下の身分で居てるのかが異常に気になるのだろう。
    日本人はそんなことなど全く気にもしない。

    身分制度など全く意識にも皆無だし、気にもしないし、そういう目で相手を見たこともまったくない。
    一種独特の奴隷制度育ちの民族特有の意識、独特の発想で、ここから絶対に抜けられない意識で一生を奴らは送っていくのだろう。
    だから【お受験】などという日本人がほぼ考えもしない、行かないところに、異常な意識での朝鮮民族家庭の子供さんの塾通いが盛況する。
    誰かと、対象を決めてとにかく自分と相手を個々素材ごとで比べてみる。
    それに異常に執着する。

    リテラのようなあんな異常な報道が、こんな日本国籍を騙し取って日本人に成りすました連中をまるで正当化するような報道をこういうところがやるこの連中ら、朝鮮民族が、持っている今の日本の国籍という者についてそれを許可もしていない日本政府が、さもかれらにそれを許可したかに見せて、何故持っているのかを警察で説明ができない者が多く存在するこの日本で、自分の国籍の真偽について絶対に語れない報道に携わってる連中が、異常にまかり通る日本の現状がそれこそ異常である。

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