橋下氏「天下りは原則禁止にし、最終的にはハローワークへ一本化すべき」2/7,8のツイート

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橋下徹「メディアと大喧嘩のトランプ大統領、馴れ合うよりもよっぽどいい!」 | プレジデントオンライン | PRESIDENT Online
「メディア側ももうそろそろ、国民が必要としている情報は何かについて、国民視点で考え直さないとほんと国民から愛想を尽かされるよ」

(橋下徹氏twilogより引用)

(トランプ)
トランプ氏が入国制限措置を否定した裁判官に「何かあったら裁判官の責任だ!」と批判した。これは完全に間違い。裁判官は法を忠実に解釈する立場。トランプ氏は入国制限措置に裁判官が反対できないような法律ひいては憲法を制定する立場。それができないなら政治家と国民の責任。

(天下り)
大阪の天下り規制:大阪市:職員の退職管理について

ポイントは天下り原則禁止。第三者委員会が全件チェックして民間人と公平な採用環境がある場合には個別承認。さらに採用試験が公正に行われているかのチェックが必要。最終的にはハローワークへ一本化すべき。


2/7虎ノ門ニュース
松井知事が「大阪市天下り規制」について、詳しく解説
(そのシーンから再生します)

【DHC】2/7(火) 百田尚樹・松井一郎・居島一平【虎ノ門ニュース】
※映像に不具合がありましたので、修正版をUPしました ■■■■■番組へのご意見・ご感想はtoranomon8@dhctheater.comまで■■■■■ 出演:百田尚樹・松井一郎 霞ヶ関・永田町の背後から、政治・経済・社会を斬りつける!! 憂国の志士たちが日替わりで繰り広げる生放送のデイリーニュースショー! この番組は地上波テレビっぽい、いわゆる「事前の段取ごと」は基本いたしません。 なので、ニュース選びも出演者打ち合わせもすべてダダ漏れ感覚でお送りします。 そのため、司会者やパネラーがスタジオ入りするのも放送直前! そこからこの日の番組をどう作っていくのか?何にこだわって語るのか? 番組作りの舞台裏もお楽しみください! MC 米粒写経(こめつぶしゃきょう)居島一平 収録時間:朝8時〜10時 ★生放送スケジュールはこちらから

【DHC】2/7(火) 百田尚樹・松井一郎・居島一平【虎ノ門ニュース】

(※期間限定公開です。ご視聴はお早めに…)

コメント

  1. 匿名 より:

    記事冒頭のメディアと政治の馴れ合いが、今大阪で起きている。
    2/8 MBS voice 堺市の人口が激減しているのは、現堺市長の責任があると松井知事が触れた事を取りあげ放送。
    内容は弁護士顔敗けの堺市長擁護のオンパレード。

    堺市だけが減っている訳ではないと擁護。(吉村さんの大阪市は大幅増)
    堺市内の一部は増えていると擁護。(極一部が微増してるだけ)
    最後にアンチコメンテーターが、松井知事が(堺市長選前に)批判するべきではないと最後っ屁をかまし、西アナのニヤケ顔でCMへ。

    こんな放送局に公の電波を使わせ続けるのには、いい加減うんざりです。
    MBS ABCの電波使用権を剥奪し、新たな放送局を迎え入れるべきです。
    政治家が言えば、言論弾圧だーと正義の名の元に騒ぎまくるだけで終わりそうなので、国民の知る権利を守るために視聴者が声をあげて行くしかないのかなと思い、MBSに抗議の電話をいれました。

  2. 仲井 より:

    かつて自民党政権時、自民党が末期と言われだしていたあの時期、
    つまり民主党が政権を握る直前の頃の国会での、民主党長妻議員が国会質問でほえたあの文言、
    【国家公務員も退職後は、一般国民と同じように普通に再就職については、就職はハローワークに行くべきだ】と、こういっていた。
    中国漁船が日本の監視船に直撃でぶつかってきたあの時に官房長官だったあの徳島選出のあの議員は、こいつだって長妻議員と同じように当時同じ時期に自民党の総裁に対して、
    【もう今後一切天下りは壊滅をさせて、そういうことはこの際一切認めないという日本にしませんか?それをやる気はあるんですか?】などと偉そうに追求していた。

    ところがいざ政権の座に就いた民主党はいったいどうだったか。
    表ではいかにもできないふりの内容を掲げながら陰で葉裏ではずぶずぶに雪崩状態で天下りが横行していた。

    日本の政治の腐り方、公務員の腐り方、表で言うことと内容は全く国民の方を向かず常に利権に食いついて以降に改まらない。

    議員定数削減だってそう、公務員給与だってそう、議員報酬、政務活動非公開についても、これらの内容はもうあれからでも10年近くにもなる。
    まだこんなこともできないのかと国民は思うが。

    政治家がやろうと思えば、賛成の手を挙げるだけで国会で決議でできる。
    日本人ならできるはずが、日本人ではないから出来ないのだろうと思ってしまう。

    霞が関官僚の天下りが始まりだしたのが昭和40年代が終わる頃からその状況がもう構造としてシステムでやられるように確立した。

    特殊法人のトップなどの幹部はすべてが天下りの席として用意される仕組みが昭和40年代初めにはまだ出来ていなかった。もうこういう構造に朝鮮民族が勝手に創ってしまった。
    今ではもうやりたい放題にまで行きつくところまで行っている。
    政治家はいったい何のために政治家になってるのかと言いたい。

    腐りはてた現状を見て日本人はこの日本はいったいどこの国の人間が仕切ってやってるのかと、ここは朝鮮青瓦台と違うのか?、まるで同じではないかと。

    今の東京一極集中も、まさに朝鮮流構造のこれも青瓦台構造と同じではないか、
    そして、一瞬ここはピョンヤンか?と、そう思えるときもあるほどに日本は日本ではなくなっている。

    安倍さんにもお願いしたい。
    トランプの口から日本に向けて、是非一言叫んでほしいことがあると、
    発言をしてもらいたいことがあると、お願いをしてほしいことがある。

    【日本の違法移民の数は2000万人、この日本に在住の違法の移民の朝鮮民族について、日本国家は、日本国民はどうするつもりなのか!アメリカでは違法移民の入国は全面禁止にする、審査基準を厳格にする、日本こそアメリカよりも違法移民は多いはずだ、どうするのか!日本国民に聞いてみろ!】って、
    是非こう日本に向けてトランプに吠えてほしいと。
    特に,

    【日本の、メディアマスコミの連中の違法移民を、米国に文句を言うだけではなくて、どうするのかを、どうするのかを日本も考えろ!】って。

  3. 仲井 より:

    今日の「そこまで行って委員会」でのことだが、またまた辛坊は国民を勘違いさせる発言をした。
    【トップから10番目ぐらいの成績で東大を卒業した者は、みんな霞が関の官僚になって居た】
    【明治時代からだが、官僚になって居るこの連中がふんぞり返って何であれだけ偉そうになって居るのか】

    辛坊が発言したこの内容は、日本国民の皆さん勘違いさせられないように!
    これは【間違い】です。
    何を根拠に、何のデーターからそういう説明が出てくるのかが、意味が解らん。

    ★まず間違いの一点目は、
    【東大をトップクラスで、それも10番目ぐらいまでの成績で卒業した者すべてがほぼ霞が関官僚になった】という点。
    それも辛坊は【明治時代頃から】などと付け加えている。

    実態は実は違う。

    森永のドライミルク事件、カネミ油スモン事件、そして絶対に記憶に残るあの水俣で起きたチッソという特殊な物質による環境被害、チッソ水俣病事件、この内容は日本で発生した最大の環境被害の実態として東日本大震災が引き起こした原発での放射能被害をもう空前に越えるほどの、これを起こすまでの日本では、日本国民の中に最も悲惨だと言われて、今でもその被害を受けられた地域の方たちに刻まれた障害の歴史の記憶は、これは日本での環境というものを国民に考えさせる、そして怖さを認識させる一番大きな内容になった。
    その後の起きる環境災害の裁判事例にも、この時の内容がその後に大きくこの内容がその後糸を引き日本での最大の環境災害とされてきた。

    こういう毒素、薬品、これらを扱う場合の一寸でも間違えれば人間に及ぼす恐ろしさの象徴としての怖さを、全国民に知らしめたことになり、これはいまだに日本人の脳裏に強烈に残され刻まれている。

    出葉この災害を起こした張本人のチッソというこの会社、企業、之っていったいどういう人物が社員で存在しどういう認識で社会を見ていたのかということだが、、このチッソの社員採用に当たって、どういう者が社員として採用されていたかと言えば、東大で成績がトップから5人までは、この成績のトップクラス5人までが、この生徒が実は東大卒業後このチッソに入社していた時期が相当長かった。
    だからあの事件を起こしたときのチッソという企業のトップから幹部連中から社員の中心人物らは、ほぼ東大で成績が5番目ぐらいになって居て東大を卒業後採用されたものばかりだったということ。
    東大の口利きの癒着で、成績のトップから5名までが東大の教授の採用枠で掴まれていた時期がある。
    次の5名、つまり東大で成績順で上から5人がチッソに、次の5番目以降の10番目までの5人が、あの積水化学に採用されていた。

    私の同級生が実は積水のあそこで或る時期人事部長をやっていたことがあり、彼が同窓会でそういう枠が昔は有ったと私に言っていた。
    つまり人事部長は、ほっておいても、毎年積水化学では教授が5人きちんと東大の方で用意してくれていたと。それも東大卒業生のトップから数えて5番目から10番目の生徒だと言っていた。

    あの当時までは、松下電器やフジテレビがどんなに頑張っても、絶対に東大出の生徒を紹介してくれなかったそうだ。
    これは或るテレビ局のスポンサーになって居た企業の社長が、私に言っていたことだが。これが実は面白い社長で、その会社のCMがテレビでも放映されていたことがあるが、テレビ局の裏の話を相当べらべらしゃべってくれた。女性アイドルの当時の歌手の子や、女性タレントの内容など。
    まあそれは置いといて、、、だが。

    松下電器はもう頼んで頼んで何とか東大卒業の生徒を社員に採用で入れようと、東大の教授に相当懇願したそうだが、教授は一切首を振ってくれなかったと言っていた。

    フジテレビは、トップに若手のあの社長が就任し、東大生を初めて採用出来て大喜びになっていた矢先にそのすぐ後でもう不運に若い年齢で社長が亡くなってしまったが、勢いのあるあの若い社長が就任した時、同時期ごろに実はフジテレビ始まって以来のいち早く東大出の卒業生を一人採用できたと喜んでいたそうだ。
    彼が社長に就任した時初めて東大出の社員をフジテレビは一人採用できたとか。

    では松下はと言えば、その時期に松下もようやく東大出の生徒を社員に採用できたと喜んでいたとか。松下幸之助最後の願望がようやく実った時期だ。
    【真似下】(松下を揶揄した名称)と言われていたその内容に東大の教授が激怒していて卒業生には松下にはいくなと指導していたということだったとか。
    だからあれだけ大企業の松下電器であったが、東大の教授には当時までは相当嫌がられていて、卒業の生徒を紹介はむしろ拒んでいて、ここにだけは行くなと指導していたという。
    東大の教授と松下の間で当時までは何か訳があったのだろう。
    それがこの時期に漸く和解したのか、松下電器にしても漸く永年の願望がかない生徒を一人紹介して貰えたのか、それとも、卒業の生徒の方が、教授の言うことなど聞かずにどうしても行きたいと強行したのかも、それとも、あのチッソの被害者訴訟が日本中で話題が大きくなり、これは具合が悪いと思い出したのか教授がそこで降参してもう折れたのか、そこはわからんが。

    何はともあれチッソの訴訟があの有名な弁護士が出てきて全国で訴訟をやりだしてそこら辺りから東大出の生徒の就職先が、あらゆるところにばらけだした。
    私の知り合いのわずか15人ほどの企業のところにも実は東大出の生徒が一人採用されてはいってきていた。関西電力相手の商売をやっていた企業に。
    でも入社後の3か月も経たないうちに、この東大出の社員は、クビにしたと社長が言っていた。否定ばかりで、【ではどうすればいいか】を、これ一切考えない。
    これはダメだ、それはダメだ、やったらダメだ、ばかりで、ではどうすればいいのかを何度も何度も考えろと本人にいうと、それは解らないというだけで、本人のする仕事がなくなり、仕事にならない。
    何もしない選択ばかりで、そこからどうするが一切脳が働かない、入社まじかでまだ中身すらまだ未熟なら解らなくても、どうなってるのか、問題が何かあるのかだとか、何か一応やってみてそのうえでどうするとかの発想が、ここが一切元から無いようだったと。
    一切仕事にならない状況が続いたので、とにかく社内で邪魔になり、到底使える人材ではなかったと。

    ★辛坊の発言でおかしいもう一点は、
    【明治時代頃から偉そうに】というここの部分。

    とんでもない。
    当時の役所って偉そうになどしていない。
    兵新丁重な状況であった。
    軍隊の状況と勘違いしてるのかと思うほどに認識がおかしい。
    辛坊はおそらく朝鮮での公務員官僚、当時は官職だが、朝鮮での官職の連中はそらもう残虐なほどに偉そうにしていたと思うが、これは奴らの国の朝鮮では奴隷制度が日本の終戦の頃まで存在していたので当然官職は偉そうにやっていたがこの日本ではそんなことは一切なかった。
    朝鮮でやられていた話を、日本で同じだったように発言していた。
    とんでもない。
    日本の役所の人間は昭和の40年代の初めごろでもまだ丁寧な親切な非常に礼儀正しい職員が多かった。
    能力はそんなに賢い者は職員に採用はされていなかったが、でも偉そうにふんぞり返っていたというのはそれは日本での話ではなくて、朝鮮半島でのことだろうが!って。
    日本国民に勘違いさせるな!って。
    当時、恩給という制度は有ったがだが給料が安くて彼らは非常に控えめであった。

    これが偉そうにふんぞり返りだしたのがここにもよく書いているように朝鮮民族が日本の国籍を騙し取って日本の公務員に一斉に入り込みだし日本の官僚が日本人ではなくなりだしてきた昭和40年代半ばか後半ぐらいからだ。

    朝鮮民族の思いでは、公務員は特別な身分の或る階級の上であり身分の高いものだという感覚、日本では身分制度などないのでそんなことはあり得ない感覚なんだが朝鮮民族にはそこが信じられなくて公務員は特別な身分の高い地位の者だという思いで現場で日本でそれを朝鮮と同じやり方でやりだしたわけだ。

    だからふんぞり返ってやりだしたというわけだ。

    公務員は身分制度で高い地位の身分の者だと奴らは今のこの時代でもそう思い込んでいる。
    だから今度一度役所や学校に行って声をかけてみてください!
    【あんたなあ、、、、、】って。
    まず顔色が変わって怒りだしますから!

    奴らはまあ言えば、朝鮮でなら奴隷と同じ地位である一般庶民が、自分らのような官職の高い地位にある者に対して、なれなれしく同じ身分のように
    【あんた、、、、】という呼びかけは、これは身分の高い者に掛ける呼びかけの言葉ではないだろうが!と思うわけです。
    奴等にすれば自分は高い身分の者だ、奴隷がそんな言葉で何を言ってるんだとなるのです。
    面白いぐらい不機嫌になるか起怒りだすかどちらかに必ずなりますから、一度公務員に対して現場で相手を掴まえて直接声掛けをして試してみてください!
    笑ってしまうほど奴らが怒ってきますから。

    自分は公務員で地位が高いもんだと思い込んでいるんです。
    私に言わせれば、そこら辺のパン屋さんで売り子をやってる連中と同じもんだという感覚で見ていますが。第一我々の時代には、教師が困るほどの就職にも困るほど能力の程度の低い者しか行っていない職場が公務員の職場だったんですから。

    朝鮮民族に取れば公務員という職v場はもう奴隷上がりの者にすれば夢の夢の職場でそれもものすごく高い身分に自分がついているという錯覚をそれを周りにひけらかして偉そうにふるまってるだけです。

    ★君は朝鮮人か日本人かと私は役所で会う職員には必ず聞くようにしています。
    それを続けていると役所に行くと、現状どうなるかというと、私が用事で役所に行くと私の顔が通路で職員に見えると、職員で顔を挙げて私の顔をじっと見る者はまあいなくなりました。
    全員が顔が見えた瞬間に一斉に全員が向こうを向くか下を向くようになって、誰もが私の顔を見ません。
    笑いますよ!

    絶対的権力を持ってると奴らは朝鮮での習わしで、そう思い込んでいて日本でもそれをやりだしたのだ。

    間違えさせるような勘違いさせるような内容を発言していた辛坊は彼は解っていてそういうように言い回しでいかにも日本に今居てる官僚が明治時代から同じ日本人なんだと見せかけたいし国民に錯覚させたいのだろう。

    こと日本では、昭和の30年代後半でも、そんな偉そうに言ってふんぞり返るような役人などほとんどいなかった。ふんぞり返っている今の役人官僚は日本人などではない。朝鮮民族だから偉そうにやってるんだよ!身分があって自分は公務員だから朝鮮と同じ身分が高いもんだと言って振舞ってるんだよ!
    違法移民のとんでもない輩が日本の公務員官僚になったからこうなってるだけで或る。

    辛坊!
    嘘をつくな!
    日本人を騙すな!
    日本国民に勘違いをさせるな!
    隠されて騙されている、気付かされていない日本国民を、重ねて騙すな!

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