吉村市長定例会見「ABC木原記者『万博・IRが来なかったら』しつこく追及」2017.2.9

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「内容」
・(仮称)大阪新美術館の公募型設計競技において最優秀案を決定しました
・御堂筋完成80周年記念事業のロゴマーク等が決定しました
・質疑応答

(タイトルのシーンから再生します)

2017年2月9日(木) 吉村洋文市長 定例会見

2017年2月9日(木) 吉村洋文市長 定例会見

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コメント

  1. 仲井 より:

    ★【首長の記者会見には今後からは違法状態の者は入らせない。違法移民以外の日本民族の記者に限る】と、

    こういう事をやったら、
    はたして記者会見場に来られる記者は、日本国中にいてるのかねえ。

    それとも自分らの違法状況の立場をわきまえずに、懲りずに騙せるとでも思って、
    また大きな顔して、
    【人種差別だ!】と叫ぶんだろうなあ。

    今のアメリカ大統領トランプに浴びせているような、ああいう勘違いさせて嘘ででっち上げた間違った誹謗中傷を同じようにやるんだろうなあ。日本国民はいい人らなので騙せば嘘を支持するからと、いつものように朝鮮流工作手法で騙しに行くのかねえ。

    戦時中の日本人がこの日本にだんだんいなくなりだして来ていることをいいことに、嘘で通し、日本国民を平気で騙してさ。

    こいつらならやるだろうなあ。
    嘘を平気でつきながら、いかにも心にもない偽装の人道的内容に変えてでっち上げて、いつもの朝鮮流に日本人を騙し勘違いさせて、その嘘を作り上げて煽るんだろうなあ。

    だが、私がその場にいてたなら、そこで私ならこう言う、
    【いやいや、言葉をきちんと聞けよ!きちんと聞きもしないでいい加減な作り話の嘘でやるんじゃあねえよ。嘘をでっち上げるな!私が言ってることは、人種差別になど当たらない。犯罪者はこの会場に入るな!ってそう言ってるだけだ。それが悪いのか?本当のことを言うのが報道であるはずだ。この言ってることが人種差別になるのか?じゃあ君らも会社に犯罪者が入って来ても、社長に面会を許すのか?会わせないだろうが!厳に読売新聞大阪本社で私が朝鮮民族内容の情報を伝えたいと言って出向いたら、玄関で断っただろうが!私は犯罪者でもなければ違法移民でもないぜ!江戸にさかのぼっても桃山時代にさかのぼっても日本人だぜ!公式な場に犯罪者など、公的場所には入らせないのは当たり前のことだ。何が文句があるのか!日本は法治国家で違法状態を隠し日本人に化けてる者など、そういう不法の身分の者が、公式なこういう会見場に入ることなど、普通では考えられない。
    これがもしもアメリカで有れば、ガードマンに拘束されて刑務所行きか叩き出されるところだ!言語道断である。出て行け!日本国籍を騙し取って日本人に化けてるやつは行くところが違う。ここは公式な会見場で或る。そういう違法者は首長の記者会見場になど入るな!当たり前のことだ!】
    って、そう言ってやるが。

    殺された石井先生は、現状の日本のこういうことも皆知っていたのだろう。

    一つ書いておくが、
    今日もニュースでやっていたが、違法賭博で芸能人が書類送検されているが、この事件の一番の問題は、何も賭博をやった、其れも違法賭博場でやった、これらの資金が暴力団の資金になるからだとか、
    これらが問題だ問題だとテレビでもやってるが、そんなことは実はたかが知れている。
    これでしか報道でやっていないが、現状の日本の捜査当局の狙いは、そんなところが本線ではない。本線はそのもっと奥にある。

    今日も朝日新聞にも読売にも伝えたが、ここをこいつら全く読んでいない。
    これで報道の記者だと思ってる馬鹿!
    この内容の一番の問題は、これらで上がった資金は、最終的に実は北朝鮮に入っていくということだ。実はここが最大の内容で、何も違法賭博がどうのこうのという内容で公安が捜査をやってるわけではない。

    朝鮮民族の記者は、表でだけしか読めない。
    もう数十年前に日本にスロットマシンを持ち込んだ朝鮮人の若者のことを描いたことがあるがもう一つバカラゲームのあれを日本で初めて作った男がいてる。
    〇々木という男で、これが実は北朝鮮人。
    芸能界のご意見番どうのこうのと言っているあのタレントの実の叔父にあたる男らと、知りあい同士の仕事の業種は違うが朝鮮民族同士での日本の大阪における仲間内の男だ。このバカラを日本で初めてやれるように日本中での構成図を日本で初めて作ったこの男が目の前で喋っていたが、バカラで、これで上がった資金は、ほぼすべてが当時この男の発言では北朝鮮に行くと奴は私に言っていた。
    昭和の時代のことだ。
    天皇賞で福永祐一がアッと言わせて天皇賞を制したあの頃の時代。
    枠連3-7で、万馬券になったあの時期頃のことだ。
    それから60年代に入る頃には、日本でトップ購読数を誇り当時飛ぶ鳥を落とす勢いだったこの新聞社は、バブル時期の終わりに近づきだしたころ、大手新聞社の営業の連中数名が遊びで朝鮮半島まで行き、5人ほどで、或る都市で違法賭博場で【バカラで300万円スった】って、これを会社でどういう名目で落として処理しようかと、5人ほどで思案していた。

    日本のマスコミメディアは自分のところのこういう内容は絶対に表で知らん顔して居て世間でこういうことが起きるともう首根っこ掴まえたように偉そうにものを言う。

    今日朝日新聞にもこれを伝えて、あそこだけがそうではなくて、賭けマージャン然り、ゴルフでの賭け、果てはバカラでの賭博、お前のところにもこういう輩はいてたのと違うのかあ?って伝えた。一声づつ記者や営業の自社社員にみんなに聞いてみろよ!
    年代の高い幹部クラスほどこれをやったやつは相当いてるはずだぜ!って伝えた。

    元読売新聞大阪本社勤務だった過去を持つ大谷昭宏が、賭けマージャンをやった者を掴まえて報道番組中に偉そうに、
    【賭けマージャンをするなど言語道断で、こんなろくでなしは、、、、、】などと何度か発言している。
    【おまえがいてた時期の読売新聞大阪本社の会社をぐるっと囲んで7軒ものマージャン店が存在していたはずだぜ!、何処の客を目当てで7軒もがぐるっと会社を囲んで固まって読売新聞の周りで営業していたか、誰を目当てで営業していたかは誰でも判る。
    皆賭けマージャンやってたぜ!ゲーム機賭博の時も、読売新聞周辺にゲーム機賭博をやってる喫茶店らしき店舗が、青の一時期一体いくつあったことか。
    無数にあったぜ!
    それを新聞社として公序良俗に駄目だとは追及などせずに、まだ社員が、大勢でそういう店に来店して遊んでたぜ!
    皆お金を賭けていたぜ!
    大阪府警本部警察官108人もがこのゲーム機賭博に関して不正癒着、不法、不正行為があったとして、逮捕、処分対象になった事件の折。

    来店客で、読売の社員がどれだけ占有して博打をやっていたことか。

    朝日テレビの記者を含む社員は、当時、あれらにただの一人もかかわってなかったとは信じられないが。
    賭け賭博をやっていた者はいてたと思うが。
    之も今日伝えた。

    木原さんよ!
    ”さん”付けだけでも喜べ!

    キャストの、人間のことなど元から意味もわからんあの浦川同様、朝の”岩”何とかのあいつも同様に、君ら全員、表で、装って見せている顔で醜く造り顔で作ってないで、本当の”裏”の顔も、正直に出したほうがいいと思うが。

    やってるものは一応は、落ちても一応報道の番組だからさ。
    正直が本来の報道の姿、目指す道だろうが!

    口での騙し工作は、日本人であれば、いい加減バレてるからさ。
    気付く日本人は、ここにいてることも忘れないように。

  2. 仲井 より:

    >福永祐一ではなくて、
    彼のお父さんの方。
    福永洋一です。
    そう書いたつもりが、キーの打ち間違いになっていたようです。

    あの年の洋一が勝った天皇賞もすごかったが、同じ年の、ロングエース、タイテエム、ランドプリンスの三強で争ったダービーもすごかった。
    名伯楽と言われた調教師武田文吾をして、戦後一番の名勝負レースだと言わしめたレース。
    名人武邦彦が、名人と呼ばれたそのままにこの500キロを超えるロングエースという最強馬を、この不器用に見えた気性の難しい大型で首の長い独特の体形をしたでかい牡馬を、まるで小型馬のように器用に手綱捌きで操り、4コーナーを回ってから機を制して内を突き、あわや失格ぎりぎりのところを捻じ込み、ゴール際の三強の競り合いを内から潜り抜けて永い首を突き出して差し切った。武邦彦会心のレースだった。

    この時期の日本は、あの大阪万博の余韻がまだ残っていた時期、特に大阪は世はまさに高度成長期の真っただ中、そこで、日本での、大阪での朝鮮高級クラブで、日本で居てる朝鮮国籍のさまざまな事業主らが屯してこういう店を利用し遊びほうけていた時期。

    客席で40万50万と、見えを切ってみんなが見えるように目の前で朝鮮から定期的にやってくる ”ショー歌手” と称する女たち(一応はこういう名目でやってきていたが実態は正味キーセン)に、個人ごとに目の前で小切手を切ってやり、手渡しで小遣いという形でチップを渡していた時期。ほとんど本人になど渡らないのに。
    まあそんな時代だった。
    でも日本の、いや特に大阪では、移り変りだした景気の波が見え始め出してきていた。
    そのころになるともう大阪の好景気も、この今のこの大阪の景気も、維持がむつかしくなりだして来ていた。
    其の時が実はピークで、後は景気も下降線に行くだろうことが感じられだした時期。
    日本の経済の上昇、下降が、高度成長期の行く末が丁度節目になる時期頃でもあった。
    あの年の頃は。

    時代の象徴的なことでは、翌年がハイセイコー、
    そこから翌翌年には、あの悲運の名馬テンポイントであった。

    大阪はあそこ辺りから役所が異常になりだした。
    共産党が推した知事が就任し、東京も京都もそして北海道も、共産党知事ばかりになりだし、もう最悪で、大阪の先行きはもう見えないようになった。
    案の定役所の職員はそこら辺りから一気に朝鮮民族に入れ替わりだし、市営住宅、府営住宅の入居の抽選は、当選者は抽選の行われる前に初めから前もって当選者が先に決められていて、みんなの前で抽選など、演技の猿芝居の何物でもなかった。
    虚偽の抽選という、形だけでやっていた。

    共産党公明党の口利きで、公営住宅入居はどうにでも行けていた時代。
    抽選の前に、口利きした者には前もって初めから当選のマル印が着いていた。

    もう無茶苦茶な不法不正が横行してた時代。
    それが橋下さんが大阪府知事で出てくるまで、大阪は朝鮮民族がもう好き放題での延々続いてきていたということ。
    日本の競馬ファンならだれもが認めるであろう男前で美形だったあの名馬、天馬トウショウボーイに、この大阪の汚れた歴史を、その話を聞かせてやりたいほど。

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