(森友学園問題)「隣の公園は実質2千万で売却された。前に大阪音楽大学が7億で買おうとしたが不調に終わった」[日本維新]木下智彦・衆議院 予算委員会分科会 2017.2.23

豊中市在住、渦中の区域のそばに暮らしている
日本維新・木下智彦議員

地元ならではの情報をもとに質疑を行っています。

隣の公園(豊中市)は実質2千万で売却の話から
森友学園の前に土地を買おうとしていた大阪音楽大学についての質疑に入ります

(タイトルのシーンから再生します)


(※動画が削除されてしまう場合があります、ご視聴はお早めに…)

この件は、何故か報じられていませんね・・・

日本維新の会」 「大阪維新の会
・幼児教育から大学(私学を含む)まで、口だけじゃない本気の「教育無償化
・将来、不安な年金を、公平で確実にもらえる「積立式の年金」に転換
・少子高齢化に対応し、地域の創意工夫でさらに持続発展できる社会をつくる
※維新の全国会議員は、歳費の20%(計486万円)を毎月被災地に寄付しています

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コメント

  1. 仲井 より:

    >どういう条件でもここを売ってしまいたい!

    この通り。
    その通り。

    この、例に出された土地地域一帯、この例の地域を含めたここら周辺の土地の終戦後当時から一体どういう土地の使われ方をされていたのか。
    どういう者らがそこに住んでいたのか。

    それはきちんとした者らが住んでいたのか。
    この地域一帯はいったいどういう意味のあった土地だったのか。

    ここも多分同じ状況があったのでは?
    この歴史がこういう今の時代の出来事の、事の原因に繋がる。

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