松井知事「(解党協議について)変な妥協で、お金出すとか一切やりません!」定例会見 2015.12.2

前半が、府政関連(詳しい内容は、後日大阪府HPにアップされます)
後半が、府政以外

維新の党 年内解党に向け調整 合意文書作成へ詰めの協議「交渉は9合目」
について問われ・・・

その部分は55:21辺りから

オレンジ色がお好きな方と大阪自民の姿勢は、世の中の人から見捨てられるとも・・・

(追記)ビックリ!相手方はこんなん言ってます・・・

松井知事は、こう言ってましたが・・・
「新党作らずに年越えたら、どうするんですかね・・・?」

残留組が折れたように書かれ、さらに松井さんにここまで言われたから、またムキになっちゃいましたかね・・・(-_-;)

P.S.
現在「最新関連ニュース」が表示されなくなっています。たまにこうなります・・・
大体googleが原因なんですが・・・
しばらくしたら復活すると思いますので、よろしくお願いしますm(_ _)m

関連
「おおさか維新、橋下市長退任前に党大会で新代表決定へ」「松井知事インタビュー」など、関連記事
松井知事 知事就任会見(フルバージョン) 2015.11.27

コメント

  1. 他府県民 より:

    本日の維新の党に関する報道について
    平成27年12月2日
    維新の党幹事長 今井雅人
    本日の一部全国紙朝刊等に、「維新、年内解党で調整」などの内容で報じられておりますが、そのような事実は一切ないということを申し上げます。

    今後の報道が待たれますね。
    おおさか維新のアプリ作って、常に会見を視聴できる様にすれば革命が起こりそうに
    思いますが、如何でしょうか。

  2. 仲井 より:

    18歳以上の若者に投票権が与えられ、これまでこの年代が今まで参加できなかった、学校でもほぼ教えてこなかった選挙権について、
    高校在学中という高校三年生の学業中に18歳を超えるという状況が発生してくるので、
    これからは教育現場での指導要領の項目の中に、必修として教師がこの選挙制度の歴史の成り立ちからも教えなくてはならなくなるだろう。

    学校現場の日本国籍を騙し取って日本人になり済ましている現状の日本の小学から大学までの日本人に化けた朝鮮人教師らは学校でそれを教えることにでっち上げたあらゆる駄目だというあらぬ理由を作って言いだして一斉に反発するだろうが、民主主義国家ではごく当たり前のこれは必修で教習終了過程の単位数取得としてやらせねばならぬ。

    大きく若年層に広げられる次の国政選挙では、
    若者がこれから期待する未来に向けてそれを掲げて実際にやろうとしている政治家、それを実際に行政の現場でそれを行う、それに続く行政職のその組織体の中身、つまり機能する行政の形になっているのか、任せて大丈夫なのかを若者自身が投票行為をやる上で必ずこういうことまで考えねばならなくなる。

    そうなると、この、
    政治家は本当に自分ら若者が考える将来を任せる対象の人格を持っているのかどうかとか、それを本気でやろうとする体制を行政と一緒になってやれる組織体を動かせる能力を持っているのかどうかなど、国民目線が解りそのことに果たして任せても大丈夫かの判断材料を自分の頭で自分の判断で投票をやるという本当の民主主義の始まりにもなる。

    ここまで若者が選挙に行かず、若者が日本の総理大臣の名前すら言えない状況が続いて来ていた。
    若者が知らんと言ってもそれを聞いている大人が、それを笑ってすますというもうどうしようもない状況が続いてきていた。

    本当は親とすればそんな子供がいてれば怒鳴りつけてでも自分で考えろと怒り飛ばすんだが、でも日本の大人自身がそれを良しとしてきた。
    それはその大人自体が日本の政治というものを何とも思わず無知でお任せで、考える能力を自分で持たなかった。

    政治家に騙されて税金を騙し取られていても何にも気づかず、ただ選挙の時にいつも顔を知っている者に投票するだけというとんでもない状況が続いていた。

    若い時期から何も政治のことを考えない者らが大人になり、学校でも教えてもらえていない若者が大人になっても、加えて親からも全く教えられず気にもしない、考えもしないまま、結果政治などどうでもいいように育ち、結果既得権を持つ公務員だとか、組合だとか、税金がこぼれてくる業界の既得権益の連中に都合がいい形に作られ、日本の税金を食い物にされてきた。

    橋下さんの語られたことで、
    大阪でどれだけの住民がこのいびつに不合理に、道理に合わない状況で貴重な納税者の税金が食い物にされてきていたかを知ることが出来た。
    そのことを知った人が一体どれだけ居てたことだろう。

    今まで隠され表では絶対に出さなかったこの薄汚い税金ドロボーシステム、政治家にキックバックされるシステム、
    公務員の各種組合、
    ボランティアと称するとんでもない朝鮮から渡って来た民族の流れを持つ日本国籍に化けた朝鮮人集団で集まる地域町会役員、振興会役員、連合会の団体組織役員、公共事業にぶら下がるピンハネの利権団体、ぶら下がる業界団体、医師会、歯科医師会、薬剤師協会、果ては弁護士協会、トラックからタクシー業界の協会から病院に至るまで、まあここまでよく欲の一直線の税の流れる、動くところには、奪えるものは何処までもという姿勢で奪い取り、まるでセルビアや、朝鮮半島でのロシアや朝鮮人が行った戦場での、強欲で非道な漁る盗賊の軍団の状況、下種で卑しすぎる食いつき方で、もう我々日本人にすればお前ら人間かと!ホント呆れ果てる。
    これらを、こういうことが日本のこの国内の、この大阪という地で、あの5月17日決戦投票の前夜、住民投票最終日当日の前夜、
    難波高島屋の前で橋下さんが物凄い大衆の前で、歴史に残る大演説をされた。
    私は今でも、松井さんの声を加えてあれを週に何度も聞く。
    あれを聞いた国民が、日本民族の日本人が、何も感じないのであれば、私は日本はもう終わると思った。
    私の人生も終わったと思った。

    今回の18歳から投票権を与えるというのは、
    19歳から与えるというのとでは月とスッポンほどのもの凄く違う。

    高校という、公務員が教師をやっている比率が多い状況で、この状況の現場で生徒自身が選挙に行く、在学中にも選挙に行く、駆り出されるということになり、これで学校で選挙という意味合い、選挙というものの価値、国民の権利の投票権というものの意味合いと責任、外国人には投票権が無いことも教えねばならなくなるし、選挙と国籍も教えねばならぬことになる。

    しかも中国では投票権が無いことも教えることになるし、そうなると中国のそういう状況の内部的歴史構成も教えていかないといけなくなる。

    朝鮮という国と中国が過去どういう関係にあり朝鮮はどういう歴史で中国と分断しこういう一応民主主義国家と言われている韓国と特殊国家北朝鮮の国家体制の、過去からの歴史の違いの成り立ち、奴隷制度が存在していた南北朝鮮という国と、今は違う国の現在の現代になってからの選挙システムの違い、という状況にまで学校の教師がそのことにまで教育を及ぼさなくてはならなくなる。

    ここを絶対に教える義務を課せられることになる。

    教えないと日本の投票制度、韓国の投票制度はいつごろからとか、中国での投票はどうやって禁止されてきたのかとか、各国でのこの選挙制度の違いを日本国内の日本国籍に化けた朝鮮人教師がそれを教えることを義務付けられるという日本での戦後初めて朝鮮半島の歴史に入っていく教育現場が発生しだすかも。

    教育の現場で教師が教えていってのこういう投票という行為が始まるのだ。
    これこそ画期的なことになる。

    日本に存在する日本人だと言って騙している教師は、
    朝鮮で奴隷制度の中、殆どの者が朝鮮では奴隷戸籍の上がりの家系から出てきた祖先をもつ。
    日本の終戦時期にまで朝鮮では厳然と奴隷制度戸籍は存在していた。祖国を離れ日本に来て奴隷制度の無い日本でいつの間にか日本国籍を騙し取り、日本で日本の戸籍を勝手に騙して作り、日本で平民の身分になり、そこからいつの間にか日本の公務員にまで騙してなり教師にまでなって来ている。
    この彼らが絶対に生徒に教えたくない歴史内容が有る。

    これが朝鮮半島の歴史、
    その中でも朝鮮という国には日本でのあの終戦の昭和20年にまでもまだ朝鮮半島には残酷な身分制度の奴隷制度があったことだけは、彼らはこれだけは、日本の生徒に絶対に教えたくないのだ。
    自分が奴隷の身分だったとは絶対に知られたくないのだ。

    だが今度選挙制度が日本で変わり、高校在学中という教師の立場の公務員が多くかかわるという現場、ここの場所に、この選挙という内容を在学中の生徒に伝えて教えていかないといけなくなる。

    そうなると隣国の中国とか韓国、北朝鮮、台湾と言った国での選挙制度についての現状とその国の過去の選挙の歴史経過を当然生徒からも質問が飛ぶということが起きる。
    ミャンマーでの総選挙はどうして行われなくなり今回なぜ起きることになりだしたのかとか、
    朝鮮では全員に投票権が与えられだしたのはいつ頃のことか、
    何故ついこの間まで選挙が行われていなかったのかなど、生徒が疑問に思って教師に質問をするという状況が、これが日本でも起こってきだすことになる。

    日本の学校の現場で、私らの学生時代はそんなこと当たり前に教師は朝鮮人がどうしたこうしたなどそれまで普通に生徒には教えていたことが、いつの間にかそこから以降、昭和40年代中ごろ以降から学校で教師が一切隠し続けてきたこの奴隷制度の存在の意味が、今回の選挙制度改革での18歳からという選挙投票権と合体し、日本の歴史で隠されてきたことが初めて学校の教師がこれまで絶対に隠してバレたくないからということでこれを省いて一切教えてこなかったこの日本での投票権、朝鮮での投票権、中国、これらについて、日本国籍を騙し取って日本で公立学校で日本人国籍の教師になっている日本の朝鮮人教師が、教えざるを得なくなる可能性が発生しだす。

    ただ単なる18歳からの投票権と言う内容は、実は朝鮮半島で存在した身分制度の奴隷制度という彼ら朝鮮人公務員教師が絶対に隠したかったこの制度の存在した歴史の内容を、学校現場で浮き彫りに出させることになるかも。

    新聞社テレビ局は、殆どが日本国籍騙し取りの奴隷制度の中での奴婢上がりの者の家系の朝鮮人民族が殆どなので、
    これから卑劣に行動を起こし、まずは嫌味たっぷりな物言いで多分反対側に回り、これを推進する議員らの過去に埋もらせた痛い内容を、これを表で出すぞと脅し、弱みで陥れ工作、嫌がる内容をリークし、とことん出して学校でこれを教えさせないように、止めさせるように、あらゆる手で脅しをかけてくることだろう。

    私のような一般の何の力も持たぬ普通の戦国のあの関ヶ原の時代、破れた側からの日本民族の家系を持つ老人にまで、普通に何のことも無いように、まるで食事でも誘うような状況の伝え方で、
    さらっと、

    【朝6時にピンポン鳴らして行くからな!】って、

    こういう言葉かけで殺害予告をやってくる連中ですからね。
    奴らは。これって実際に私宛に来た連絡です。

    日本の或る国会議員の議員会館の事務所に、私が直接連絡をして、北朝鮮犯罪事案の具体的内容を伝えた時に、私は確かに日本?の政治家に伝えたはずが、後日、北朝鮮国家の名義で届いた。

    上記のこういう文言で、私宛に殺害予告がさらっとやって来た。

    【国家公安委員長をやってるんだからこんなことはすぐにも出来ますよね!なぜやらないのか!、これが徹底本庁が動いてやられると、奴ら北朝鮮が今騙して日本国家から手にして奪い取っている莫大な利益が、この中で、その中から年間最低でも1兆円は軽く取り除かれ、日本はその分大きく助かりますよね、そういうことになりますよね!奴らの手には入らなくなりますよ!日本は、すぐにやれるはずだが】
    と伝えたことがある。
    相手は日本の時の国家公安委員長職の国会の議員会館にある議員事務所。
    二週間後ぐらいに、
    先ほどの文言が私宛に届いた。

    【北朝鮮労働党 司令部 日本課 第、、号室】

    こんなことが普通にやる普通の者らではないことだけは確かです。

    拉致被害者の有本さんのご両親が北朝鮮拉致だと判明しだしそこで兵庫選出のあの代議士にそのことを相談に行った、すると即刻で北海道知事だった当時の男、この人物が今国会議員になっているが、あの男に連絡が行き、即刻でそこからこともあろうに北朝鮮にツーカーに情報が伝わっちゃった。

    こっちの情報がなんと日本の政治家に頼んだら、すぐに北朝鮮にダダ漏れで伝わっていた。
    日本という国がどういうことになっているかを日本国民は知らなさすぎる。
    私のように、国家公安委員長に北朝鮮不正事件事案を伝えたら北朝鮮国家の名前で私のようなものにまで殺害予告が届き、
    拉致被害で日本の議員に頼みに行ったら、そこから即刻で北朝鮮にダダ漏れで情報が漏れて伝わっていっている。

    これが今の日本国家の実態です。
    これをバレたくないので、それが一番バレる可能性がある原本を、奴らは戸籍謄本を開示させない、隠せる【プライバシー法案】なるものをどんなことがあっても、何としても法律で作りたかったのだ。

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