2/16 維新の党・江田代表 衆議院・代表質問「地域主権改革、その象徴的なプロジェクトが大阪都構想」

「熱弁」、その言葉がぴったりの代表質問でした。
維新議員の盛り上がり、それに応じて自民議員のヤジも最高潮(-_-;)

維新の党が目指すもう一つの「新陳代謝(イノベーション)」には、「地域主権改革」、市区町村に徹底的に権限、財源を移譲する「道州制」の導入があります。これこそが「中央集権体制」を打破する、「戦後以来」の、いや、「明治維新以来の大改革」です。そして、その象徴的なプロジェクトが「大阪都構想」なのです。

是非、ご覧下さい。

(質問内容)
アベノミクスの評価、規制改革、農業・農協改革、電力自由化と原発、働き方の多様性と雇用の流動性、大阪都構想と地域主権改革・被災地再生、身を切る改革の断行、外交・安全保障

詳細については、こちらでご確認下さい。
衆議院本会議 代表質問(2/16)(江田けんじHP)

それに対する、安倍首相の答弁
http://youtu.be/vdk8sy6m7Dg

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日本維新の会」 「大阪維新の会
・幼児教育から大学(私学を含む)まで、口だけじゃない本気の「教育無償化
・将来、不安な年金を、公平で確実にもらえる「積立式の年金」に転換
・少子高齢化に対応し、地域の創意工夫でさらに持続発展できる社会をつくる
・何でも反対だけの無責任野党ではない「提案型責任政党」。しがらみだらけの自民党には出来ない改革を法案にして提出【身を切る改革、維新だからできる。100本法案

【他党が賛同せずとも、公約通り、身を切る改革を実施】
※維新の全国会議員は、歳費の20%を被災地に寄付しています(合計年間5616万円)
衆院選後は、他党が賛同しなくても、公約通り30%削減(寄付)必ずやります!
【しがらみは排除!】企業団体献金も一切受けていません
「維新」がこれまで行ってきた改革の数々

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