MBS:維新代表選せずの批判番組に使えるコメントを取ろうとしつこい奥田記者(松井知事登庁会見 2017.11.27)

岸和田市長から自民・神谷氏へ「裏金」200万円 – 社会 : 日刊スポーツ
この件については冒頭と4分過ぎからに答えています

(9:48タイトルのシーンから再生します。スマホの場合、初めからになる場合があります)


(※動画が削除されてしまう場合があります、ご視聴はお早めに…)

MBS奥田記者が、しつこく絡んできました・・・

その後夕刻、MBSが流したのがこの映像・・・
これに嵌め込む都合の良いコメントを取ろうと躍起になっていた訳ですね(-“-;)

これもまたひどい・・・
※残念ながら動画は削除されました・・・

(悪意を持って)切り貼り出来そうなコメントを、あれだけやっても引き出せなかったせいか、

使ったのは、わずか8秒・・・よくやるよ、まったく!


(会見では1:11から)
松井知事“原発は収束すべき”|NHK 関西のニュース

 大阪府の松井知事は、福井県の西川知事が関西電力の大飯原子力発電所の3号機と4号機の再稼働に同意する考えを表明したことに関連し、政府は原子力に頼らないエネルギー政策を進めるべきだという考えを示しました。

 福井県にある関西電力の大飯原発3、4号機は再稼働に必要な原子力規制委員会の許認可をすでに受けていて、これまでに地元のおおい町と福井県議会が再稼働に同意していました。

 こうしたなか、福井県の西川知事は27日、再稼働に同意する考えを表明しました。

 これについて、大阪府の松井知事は記者団に対し「福井県知事が判断することだから、僕がどうのこうの言うことではない」と述べました。

 そのうえで、松井知事は、「使用済み核燃料の処理は、技術的に解決する方法があっても、貯蔵地を決めるのは政治的に無理だ。使用済み核燃料を増やさないようにするため、原発は収束していくべきだ」と述べ、政府は、原子力に頼らないエネルギー政策を進めるべきだという考えを示しました。

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