橋下徹生出演!「政治家の方がゴーン氏より悪質だ!」(あのニュースを激論SP)

2018.12.16
フジテレビ系 PM10時からの生ワイドショー
橋下さんが生出演しました

※残念ながら動画は削除されました・・・

<<下に続く>>


直前に起きた札幌の爆発事故ニュースを逐次報じましたので、予定していたコーナーは大幅に短縮になりました

日本企業に対し、韓国人の元「徴用工」への賠償を命じた韓国の大法院(最高裁)判決が波紋を広げている。日本からの批判は「日韓請求権協定…
毎週木曜 23:00 abemaTV AbemaNewsチャンネル「NewsBAR橋下」 今週のゲストは、憲法学者・木村草太氏 ...

面白い番組を観たので記事にしました
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コメント

  1. 仲井 より:

    日本の日産が実質ついに日本主権から朝鮮主権に移っちゃった。
    日本の大手企業の経営権が、長い年月を経ているうちに巧妙に着々と日本経営から朝鮮半島へと委譲(私に言わせれば長い期間を経てタイミングをずっと狙い続けジャスト機会が訪れたと、ここは今だと、きつく言えばこの機に日本人の手から一気に強奪へと、略奪に近いものだと思うんだが)してきている状況が、日本でもそうだが世界にも認識されている日本のトップである大手商社をはじめ、中身は、経営陣はもう日本の手から離れ、これがものすごい広い範囲で無数にあっちこっちで起きている。

    我々の若い時代は、日産といえば車のエンジンはいいが、当時のあのブルーバードをはじめ、この会社の乗用車が何か、なぜかデザインがなあと、もう一つ一寸やぼったいなあと、どういても当時の杜預tからは引き離されているイメージでの日産というだけで常にそういう印象を持っていた。
    だが昭和の40年代の半ばに近づくころだったと思うが、あの日産がものすごい画期的なデザインの若者向けの乗用車を、それも若者が飛びつくようなデザインの車を発表し、当時の日本中の車ファンの目をくぎ付けにした時がある。
    しかもボディーが真紅の真っ赤な色でボディーは限りなく車体が浮いてるような軽やかな印象を受ける夏期的な目を見張る車体のデザイン、色目であった。色合いはどこかイタリアっぽい印象の色合いで発表した。
    真麻ものすごく話題になり日本の乗用車のデザインがここから一気に華やかなものへと移っていきだした。
    その若い若者向きでのデザインへの日本におけるそこへの移行のきっかけ、先頭を切ったのが日産であった。

    それがあの日産スカイラインの登場であった。
    我々もこれは欲しいと思わせたスタイルのp車であった。
    それに背中を押されたトヨタはそこから一気に今度は車体の室内に当時としては最先端のコンピューターを張り巡らせた配備のトヨペットコロナを発表した。発売価格は確か65万円ぐらいだったと思う。
    ここらからトヨタは一気に日本におけるいわゆる自動車業界でのトップという不動の位置をダントツで地位をしめ出した。

    また引き離されだした日産は、ここから日産はトヨタにとにかく追いつけ追いつけで相当きつい試練が続くが、或る時日産シーマという、かなり高感度の高級車、日本車での高級車を発売し、ここから日産はまたトヨタといい勝負を仕掛けられるところにまで来ていた。
    ここからは次々と日本国内は高級車ブームへと移っていきだし、でもそれを買えない層が、結局は軽乗用車へと移行しだした。
    まあ今では極端に二極化へ向かい、一方では超高級車に、その一方では軽自動車へと、極端に二極化へと進んでいる。

    日産は二十年以上前に稼げていて当時蓄えた旨味を、つかめていた時期に、その時に、徐々に徐々に社内の中ではここへ日本民族とは違う民族がそこに入り込みだし、それらがそのうち、韓国と同じでうまみを蓄えた頃に入り込んでしまうとその現状掴んぢる旨味にだけ目線が行きそこの中身を奪い取ることに専念し結果そこからの事業としての発展をあまりやらなくなる。
    つまり先陣が苦労して企業を大きくしてようやく企業としてたくうぇもできてそれを次の投資へと進むべきであるはずがそこを彼らは内部で食いつくすことや取り合いに明け暮れだし、血気っ行のっ点を阻んで気が付いたら一気に他社からは追いつけないほどの推知している党言う実態になるがそこに日産は着ていた。
    そこへゴーンがやってきて、この内部で貯めていたものを中で経営陣が食い物にしてきた体質を一気に際z団でぶった切って内部でのいつの間にかその席に座りだした経営陣の、その朝鮮民族同士での経営陣らを含めこの朝鮮民族らによるt外の奪い合いと内部での内部留保分の奪い合いの構図を、この薄汚いこの民族の権力闘争を根源から叩き壊して、企業ファーストにもっていこうと、一気に企業利益を最優先で、経営陣らによる個人のことなどは全く無視し、この彼ら民族独特の企業内構造体制、彼ら民族独特の経営陣なら企業が得る利益は、特別に受けて当たり前だと、下請けへの天下りが状態化していたなど普通の日本人では考えられない構造であり、これらは朝鮮民族だけが考えるこの構造、その典型であり、経営陣や幹部らは当然として身分があるんだから利益をもらって当たり前だという体制、醜い互いn欲の思いを常に享受する体制、もう企業の発展などは自分らの利益の次に向ける問題であり、企業の将来よりも自分らがその経営陣のトップグループに残り続けることが朝鮮民族経営陣らにすればそれが最大最優先に物事が決定されていきだした。

    企業の将来のことなどはそんなことは今大丈夫だと、一番やるべき肝心な企業本体の将来の発展への構想は、二の次にもっていきだした。

    ★日本人が経営陣で存在するのと、
    ★朝鮮民族が経営陣に存在するのとでは、
    ここが根本的に違う。

    今が一番大事だと、現状を兎に角変えずにそのまま(変えなければ自分が今受けている利益はそのまま続くことになるので、変わればそれを失う危険があるからそれだけは朝鮮民族は絶対に変えたくない発想になる)でと、

    先のことなど自分はその時にはもういないので、自分が居なくなった頃のことなど知ったことかと。

    将来の頃には、自分ではないものに経営陣が入れ替わっていくんだからそこで衰退しようがそんなことなど知ったことか、今の自分がどれだけこのままこの企業で利益を受けて続けられるのかだけを考えて奴らは生き延びてきた連中。
    現状は何があっても変えたくないと思うのが朝鮮民族であり、企業の経営陣であれば日本人であれば、今は無論大事だが今後、先のことのほうがもっと大事だという発想を常に持つ。
    だからそれには変えていくことがそもそも前提の経営陣の考えであり、それが普通であり、従業員のことは無論だし、経営を預かる身としては、これから先のほうがもっと大事だと思うのは、日本人の場合当たり前で、そこが抜けることなど全くないし、構想に必ず入ってくる。

    朝鮮民族が経営陣になると発想で企業を変えていくという発想ではなくてロビー活動を政治家を使ってみたり海外とお琴も必ず技術の内容で勝負ではなくて裏から手を回すなどの発想、あらぬ発想で経営をやろうと動く。

    しかもそれでうまくいけば、それを幹部が褒め称える構造、裏からコネを使ってまんまとうまうやったなと、それがいいことだという元から持つタチ素性に、企業の構造も体質も社内の従業員気質もそれがいいことのように支持される社風、日本人から見れば異常としか見えないんだが奴らは常にその手法、発想で世界で朝鮮民族は生き延びてきた経緯があり、朝鮮民増がその企業の英英人側や幹部クラスの性に座りだすと音本からこの構図へと偉業丸ごとが変遷していく。
    それがむしろいいことのようにもてはやされ困ったときには手っ取り早く技術で他社との勝負ではなくて、そっちで勝負をしようと動く。
    それが企業体質になっていく。

    現状このニュースを見ていると、
    朝鮮民族が日産を或る時期から徐々に徐々に内部的にだんだんとこの朝鮮民族社員が幹部に上がっていきだして、或る時期(たぶん昭和50年代に入るころから昭和60年代の頃にはもうそこそこ幹部クラス=まあ下は係長、そこから課長代理、課長クラスぐらいにまで)から、途中から社内での発言権(とくに本社の中での)が強くても行けるようになり、牛耳りだし、結果企業そのものが先を見ない現状存在する利益をどうやって食い続けるのかにばかり目が向き、結果発展は停滞しそこで止まり、沈殿してそれまでの利益をただ食ってるだけで目減りだけする構造になっていた。
    もう倒産かもというところまで内部で内部に存在する利益財産を内部の朝鮮民族が食えるだけ食い尽くし、結果このままでは自分らが食えるものまで失いかけてきてようやく危機感を持ち出しこれは困ったと。

    金のかかる従業員を首にしたいが自分らは従業員から敵だと思われたくない。大阪市の労働組合対応と同じだ。
    ここは全くよそから読んできてこの従業員への給料を取っ払わせ自分らはいかにも従業員の味方ですとそれをやったのはゴーンですと、自分らはあくまでも従業員の味方ですと見せかけだけ世間に見せて腹ではこれでまた従業員への支払う分の利益を自分たちで食いつぶせると思ったのだろう。
    ゴーンが悪者だとすることで自分らが本来は従業員をないがしろにしたことを逆に裏の手でゴーンを憎ませることでの地にも経営陣はそのまま居座り残った。
    巧妙な朝鮮民族の悪辣な手口だ。
    新聞テレビを通していかにもゴーンが全部やったと見せかけさせて。
    自分らには関係ないという立場でそのまま日産に存在し続けた。

    そして利益が、j風行員を切ったことで普通に利益が上がりだしこれで当分は大丈夫だとなりだした途端ゴーンの目が或るうちは自分ら朝鮮民族経営陣は旨味を食えない。
    ここは一気にゴーンを犯罪者にして弱みも長年貯めて持ってきていたのでそれを一気に出して自分らが旨味を据える前の体制に戻そうと。
    ほんとに大阪の平松太田体制の頃から、橋下松井体制に移行する内容と、この日産のこの内容はまさにうり二つの、全くうり二つの構図である。

    大阪の朝鮮民族議員が今でも橋下さん松井さん吉村さんさえいなければ俺たちは円円うまいこと国民に気づかれずにうまい酒うまいものが食えていたなあと、早くお前ら出て行けよと、そう言ってることと同じである。
    だから辻本らが松井さん吉村さんを一日では早く追い出せ追い出せとやっている。

    戻るが、
    タイミングを選んでそこへゴーンがやってきて、永年かけて準備してきた狙いの、先々への壮大な計画のもと(乗っ取るための計画)まんまとゴーンを憎まれ役に仕立て上げて、ここをぶった切って金食い虫になっていた昔からいてた従業員らを、余ってる従業員をそれらを当然としてそこに手を付けさせ、従業員からの反対活動を朝鮮民族幹部連中らからの誘いの誘導の助言も入れて、まんまとゴーンは罠にはめられこれら従業員の反発を無下に叩き潰して利益が上がるところにまで日産を戻した。
    そうなると早い話この朝鮮民族幹部らはsゴーンについては自分らがこれから甘い汁を吸うためにはもう邪魔でしかない存在になった。ゴーンが居なくなればまたうまい汁が吸えると、自分らの思い通りのいわゆる朝鮮流経営ができると。

    この以前に莫大なうまい汁を吸って、内部に貯め込んでいた日産の昔からの利益分を、ゴーンが来るまでそれまで赤字に転落するまで内部でこれら連中がもりもり食いつぶしてきたこの連中が、延々食ってばかりで、企業からは生産性を産んでいなかったこの連中が、のうのうと生きていた連中がまたもうゴーンが居なくても之であればまたいなかった時期と同じで日産はまた自分らへ旨味が当分あるから、ここらでもう洋ナシで犯罪者扱いで強引に叩き出そうと、朝鮮流真っただ中でやり口で、ゴーンを追い出そうと。

    日産は経営はもう大丈夫だと、もう心配ない。
    また内部でうまみが吸えるところまで回復したと。シメシメと。
    もうゴーンにはとっとと出ていって貰うと。

    ★でも普通には出ていかないので、其れではいつもの朝鮮流仕掛けで追い出そうと、それまで延々内部で貯めてきた機密の不正資料らしき弱みの証拠らしきものを蓄えておいて、いざという時にこれで追い出そうと。

    朝鮮民族がこの手は常に使う。
    これを見ていると、今までの大阪府大阪市の橋下さんが府知事市長になるまでの構図と全く同じことに気づく。

  2. 仲井 より:

    >日産は二十年以上前に稼げていて当時蓄えた旨味を

    日産は二十年以上前までの10年間余りのこの期間、つまり今から30年前ぐらいから、それまではまだ下っ端だったそれら朝鮮民族従業員らが徐々に徐々に段階を追って会社内で昇格していきだし、そのうち上層部に君臨しだし、朝鮮民族社員らが日産内で意見を言えばそれがだんだんと通るようなところまで行きだし、実際の実権の権限を執行して通せる、意見がそいつらの意見意向が社内でも通さざるを得ない状況をもうそのあたりから構造的に作り出し、結果今の韓国を見ればよくわかるが、例の通りのああいう日本では考えられない独特の異常気質の構造、社内空気になっていき、連中の発言がほぼすべて通ってしまう社内になってしまい、結果朝鮮企業でよくある将来へ向けて、企業がどうやったら利益を上げられるのか、企業収益をどこまで上げることに自分が貢献できるのかという企業社員の本質の価値の部分、ここがすっぽりと抜け落ち、そこの根本の発想ではなくて、個々の、特にここが一番大事なんだが、
    ★日本人企業の日本人社員と朝鮮人企業の朝鮮人社員との決定的に違う部分は、

    ;社員は上司の顔だけ見て働くというこの構造、兎に角周りの誰よりも先に自分を上司に認められそのことで昇格への推薦でのとにかく抜擢してもらう、自分がとにかく利益のある、旨味を味わえる席に推薦してもらう、その見返りに常に構造として上司部下の関係はその損得の中身だけでの上司部下という異常な従属態勢が敷かれていて、常に服従体制で臨む。これが徹底してるのが朝鮮人企業、朝鮮民族従業員の世界構造。

    まあこんなことは日本ではいや日本人では想像もできないんだがでも彼らにすれば所得が多いものが常に低いものよりも身分があると思い込んでいる。

    日本には人間同士で互いを測っての身分という身分差意識すら、そんなもんなど全くないんだが、だが朝鮮では、あの民族にとっては、そこがもう想像できないほど人生で一番大事でとにかく自分がそこに行きたいという願望がもう異常なくらい強い、その意識で生きている。日本には全く存在すらしなかった、日本人には全く分からぬそのその奴隷制度での身分から、自分だけでも一日も早く抜け出したいという彼等しかわからぬ壮絶な願い、根っこからの育ってきた本能のようなものであろう。
    日本人には到底理解できないんだが。

    日本に身分制度がないもんだから、でも彼らはそれは日本でも、人間には絶対にあるとしたいのだろう。
    自分が奴隷から抜けたら、まだ抜けていない奴隷を自分以外で作りたいのだろう。

    自分は奴隷から抜けたけど、自分よりも身分の低い連中が奴隷のままでまだ周りにまだいてることにしたいと、
    自分はもうこのようにお金も稼いでお前らと偉くなった、当然奴隷から抜けていないものは、その連中は自分のことを上の者として扱えと、特別な者として見ろという意識である。

    ★だから面白いこんな例の話がある。

    朝鮮民族の公務員に対して ”この言葉”を出すとものすごく怒って怒ってくるということが起こる。

    学校の教師に対して、
    【”あんたなあ、、、、”】ってひとこと声をかけると、もう本当に信じられないぐらい怒った表情になる。
    つまり、自分は一般庶民などとは高い身分差の立場に今立っていて一般人とは違うという意識を持っていて、朝鮮民族の奴らは
    【私はお前らと違って官職の公務員だぞ!何をなれなれしく同等のものに扱った態度で私に物を言ってきてるんだ!】という具合の意識になってるのだろう。

    私は子供の学校の教師に面談したら、それぞれすべての教師に対して、必ずこの文言を教師にはぶつけてみることをすべてやってきた。
    もうそろいもそろって皆がものすごく不機嫌になりまあ日本人にすればごく普通に言う言葉なのにこいつらにすれば公務員はお前らとは身分が違うぞと思ってるのだろう。
    またそのつもりで、つまり公務員は身分が高いからなんとしても公務員になりたいとそれで自分は奴隷制度の奴隷から抜け出せるとそう思ってそれ狙いで一斉に連中は公務員へと入り込んでいったのである。
    皆さんも今子供さんが学校に行ってるなら教師に、電話でも何でもいい、【あんたなあ、、、、】と声をかけてみてください。
    校長などはもう顔から火でも出てくるほどに怒りで興奮しますので、、、、、笑

    日本人にすればこういう状況によく遭遇する、朝鮮民族の勘違い公務員が多すぎて。

    【お前さんは教師の仕事のようだが、でもそれはたまたま私の子供の教師をやってるだけで、何もお前さんは私の教師でも何でもないからな】と、
    【子供の教師だということを忘れるな、ましてや教師は職業であってお前さんは身分でも持ってると勘違いしてるんではないか?ましてや、公務員に身分など日本では全くないからな、我々の時代にはバカしか公務員への就職はしなかったぐらい、朝鮮では知らんが、日本では公務員など頭がいいものは皆避けて通ってたよ、馬鹿が行くところだった】、そう言うときに私は怒った顔をした教師には、いつもそう告げて教師に言うことにしている。

    日本で身分差を表で特に周りや相手に対して、表現したい彼らは、日本で派ではどうやってその身分差らしきものを表現しようかと奴らが思いついたのがいわゆる肩書という部分、学歴などをそこに入れることで何か身分が違うかに見せていく、何とか差をつけたい作りたいという発想が抜けない彼らはそこらじゅうで探してきた何かつければ差を表現できるというこの発想で生きてきている。
    学歴が経歴が何処に身分とつながるか解らんがでも彼らはそれを相手に見せることで自分は周りでも身分が上に見えさせたいという思いが朝鮮民族しか思わないそういう思いが見え見えである。

    そこにそれを肩書という形のものとして、いかにも重要な身分差が表せられるかに印象付けていき、ものをくっつけてそれをあたかも身分のように扱う、そしてそこにどれだけお金を持っているかがそのことが加わることで朝鮮民族にはもう何物にも代えがたい日本で奴らが身分というものをそれで得られるとでも思ってるのだろう。

    身分のない彼ら連中のその努力というか、日本では必要もないその見せかけたいというこの努力、もの悲しいかなそこに目が行くこの民族の悲痛な奴隷の叫びというか哀れさを感じる。
    自分で自分の身分をできるだけ高く見せたいと思っての身分を自分で作る基準として作り始めた典型例であろう。身分とは周りから人のためにどれだけの貢献をしているのかを評価されて初めてそこに身分というものに近いものが出てくるのに奴らは自分が豪勢になり事業で資金を稼げば身分が上がると思い込み、自分が自分で身分を作っていくところに下種の極みがそこにある。身分は周りがその人の価値を認めていくもので自分が自分で身分のことを意識してる時点でくず。
    韓国ではお金持ちのおうちが名家らしい。

    まあ日本では名家などという下種な下品な文言での言葉の表現は一切使わない、

    日本は昔からその地域地域での素晴らしい人格の人物が住むお家については、
    地域の【名士のお家】という表現でいう。

    日本では、お金など一切無関係での、人のためにどれだけ尽くされたお家なのか、身を削ってでも人の為に貢献、活躍してくださった方なのかが、名士の本質として認められるが、
    彼らの朝鮮という国では、とにかく金を莫大に稼げば、豪邸に住んでいればそれだけでそれはもう名家の仲間入りをするもんだと思いこんでいる。
    まるであの米国の成り上がりタレントの俳優や歌手らの、稼ぎ出してからのあのセレブっぽいお姿と同じで、
    われわれ日本人から見れば、あれこそ下品極まりない。

    それらを讃えて羨ましそうにテレビでレポーターをやってる連中が、それらレポーターに、日本民族などいないでしょう?
    下種さという意味の中身さえも、やつらこの民族には意味そのものがそもそも何を言ってるのかもわからんのだろうねえ。

    ただの肩書なんだが、彼ら朝鮮民族はこの肩書こそが一番大事な民族。

    社員ひとりひとりが、企業のため、企業経営陣は従業員のため、ここの部分を互いが認識できるバックボーンが日ごろから社内にも、社内内での人間関係においても、常に経営側と従業員側でそこは信頼関係が崩れることなどほぼなくて、頑張れば経営側は常に従業員に還元がくっついてくるということを口で要求などする必要すらなく、互いで共有できていたし、会社は従業員がどれだけ働いてくれたかを常に頭で考えていて、それに報いる意向で企業経営陣は常に考えて経営をやっていた。これが日本人企業の日本人経営陣であり日本人従業員の関係で企業が成立運営されていた。
    少なくとも我々世代の日本企業では。

    そうであったはずの日本の企業がそこに朝鮮民族が徐々に徐々に入り込みだし最終は経営陣側の幹部クラスを締め出しこの企業体制企業内容がすべて朝鮮流仕様に変えられてしまった。それがあの大企業である日産に今回その結末が起きた。
    朝鮮民族が社員に入っていくと企業は最後はこういう状況が発生しますよという日本企業日本人企業へのいい警告になったのでは。

    会社のために働くのではなくて、常に自分が最優先で、自分はいつ昇格するのか、昇格は実力ではなくて皆から認められてなれるのではなくて裏からの何かしらのことが起きて初めて起こるもんだというこの朝鮮流発想がすべて企業の中身構造を結局は変えてしまい従業員間でも皆が異常な裏切りと陥れとがいつ起きてもおかしくない構造を作る。
    自分は手を課さずに連中同士を恋にもめさせて潰していく打とかもう巧妙に仕掛けてやってくるので日本企業では想像を絶する世界に今日本に有る企業は置かれている。

    もうこうなれば、
    社員採用時に血液検査をすべてやればよい。
    と私などはそう思っている。
    子の高知尾が将来において結果その起業が普通に生き残ることにつながるのではと、従業員も安心してその企業で働けるのではと思うが、陥れをいつも警戒して働くなどとてつもなくリスクがあるだろうし、そういうことが絶対に起きない日本人が経営する企業へと学生は就職すべきである。

    自分がその会社で利益を得られるようにしか働かないという異常社風に切り替わっていったのが最近の日本企業といっているが実は朝鮮民族企業の実態になってきているようだ。

  3. 仲井 より:

    今朝のモーニングショウを見ていたら、
    日産の、この代表的日本企業とされてきたこの企業内で起きている今回の地検特捜によるゴーン逮捕案件について。
    今回の異邦民族が仕掛けたクーデターを、これをまさに朝日はそれを支持しているようだ。
    日産でゴーンを追い出そうとしているグループと朝日は一体で動いているようだ。

    ここまでの朝日がやってきていることを見ていると、まさかまさかって、私が想像するようなことって、まさか無いよね。

    いやいやあるほうに賭けたほうが当たってるかもよ。

    あの山尾志桜里や郷原のような検事が、こういう人物が、法制度の正義への砦の場所に、この日本の検察庁にこういう連中が以前存在していたことを思えば、今回の東京地検特捜って今本当に日本民族のものになってるのか一寸疑わしくなってきた。

    私はこれまで東京地検特捜には情報資料室が確かあるんだが、そこへいつもよく連絡をして世の中の犯罪事案でなぜここに突っ込んでいかないのかをそれなりの証拠らしき現象を私が見つけたり気づいた部分をよく連絡してきていたが、今回の今日までの報道を見ていると、このゴーンをどんなことがあっても潰すと二度と本社へ戻るようなことの内容に徹底して追い出そうとする意志のほうが肝心の本線の違法行為による逮捕というよりもそっちのほうが目立ちだしてきた。

    帆bン来の違法行為と指摘している内容の前になんとかゴーンが残っていてはぐわいが悪いものらが徹底して知見と協力してとにかく追い出すことが最優先でことが進んでいるように見えている。

    その典型が今日の朝のテレビ朝日のモーニングショウ。
    元地検特捜の形かなんかが今回の事件の起訴云々の内容にかかりだすと、起訴がもしかすると難しいことになりうるかもしれないという見解を含んで開設をやっていたら、玉川が突然に、
    【安倍政権が今回の、、、、、国が、、、、国家権力が、、、どうのこうの】と、
    突拍子もない根拠のないでっち上げての印象操作なのか、突然に日本の国家権力が今回のものにどうのこうのと言い出した。
    しかも安倍政権がどうのこうのと。

    玉川にすればぜひ逮捕基礎をやって一日も早く刑が確定し二度と日産には戻れないようにしたいが、専門家に聞いてるうちにこれはもしかして無罪になって日産に戻ってくるかもと言う怖さを感じだし底で持ち出したのが犯人を作りお出す作戦で突然に安倍政権が今回の事件に関係しているまがいのことに話を振ってきた。

    つまりゴーンが絶対に100%起訴され有罪になり日産から追い出されればいいがもしもこれがそれが狙い通りいかなくて無罪の判決がもしも出たらその時のためにここで安倍政権を出してきて本当は異邦民族が仕掛けたものなのにここは安倍政権がフランスの事との関係でこれをやっていた可能性がありもしも無罪になればその責任は安倍政権になるまがいのストーリーの前触れ序章を消さテレビで放った。

    これで今回の事件が異邦の朝鮮民族が狙った通りに無事起訴され有罪になればそれでいいがもしも無罪になった場合、起訴されないようなまさかの辞退の補償でそういう場合にでもそれは今度は国家が仕掛けていた内容で安倍政権が今回の日産の事件は起こしたという流れにもっていこうと。

    だから基礎不起訴どっちにしても朝日系列にすればどっちにもメリットがあるという内容に作り上げだした。

    さすがに検察の経験のある開設をされていた人が国家や安倍政権に何の関係が或るんだとそんなものはあるはずがないと断言されtwしまったが。

    だが奴らがよくやる一度そうやってそういう安倍政権打の国家の責任だのと言うことをこういうテレビで投げて起きて後々じっくりとそれにくっつけだしてきて結局いつの間にか不起訴になれば安倍政権の日本国家の政権の責任だと引っ付けてやっていくつもりなのだろう。

    その前触れを序章を今日玉川は面前で容赦なく否定されたが次に今度朝日にべったりの解説をするものが番組に出てきたらその話の可能性はありますねえなどといってダメな、不起訴になってもどっちでも朝日系列が得をするように組み立てだした。

    今回の事件を見ていて、まあ私はこれまでの日本の中での朝鮮民族のやり方の卑劣さをよく見てきているが、今回のことで、もしかしてだが、今回のゴーン氏の事件を、これをやろうと、やると、そして強硬にこれをやりだした検事、東京地検内の者の中に、それら法に携わる東京地検特捜の検事らの中に、まさかまさかの山尾志桜里のようなああいう反日の、朝日べったりの狙いを持つそういう反日での検事が、このいまの時代だから当然それを疑ってもおかしくないぐらい違法移民の朝鮮民族が日本の検察をはじめ公務員の中でものすごく存在しているその実態からすれば、あってもおかしくはないしむしろないと思うほうがおかしなぐらいな日本の現状になっている以上、朝日新聞に傾いた検事、異邦から来た民族で、日本の国籍を騙し取って東京地検特捜の検事になっているものもいててもおかしくもなんともなく普通にあると私は思っていて、そうなってくると、現日産の経営陣数十名の中に非常に近い縁者、関係者、親族のような非常に近いものらが、そして朝日新聞の者とか、朝日新聞の親族、縁者が、そこ(東京地検特捜部)に居てるだとか、そういう今回のゴーンが起訴されて有罪になってほしいと狙い願い、絶対に追い出すというその意向に固まっている日産、朝日の意向に向けて関係する人物が、日本の東京地検特捜の中に存在してたりはしないんだろうねえ。

    非常に近い検事はいなかったのかねえ。
    今日のテレ朝のモーニングショウを見ていて、
    これはもしかするとと思わざるを得ないような、それをそう感じさせる玉川の異常と思える突飛したでっち上げ工作のみえみえのそっち側にも持っていけるような勘違い誘導を狙った思いの発言であった。

  4. 仲井 より:

    今日は私の仮説で書く。

    今回のことについて、中国がゴーン排除に向けての深く関係して動きを背後から動かしていて、ゴーンが日産にそのまま残ると現状の日産でのトップになっている経営陣の具合が悪いものと、その思惑に加えて中國が手を貸した可能性があるのではと。
    手を貸すどころか本丸は実は中国が主導で現日産経営陣の朝鮮民族頭自体をもうすでに握ってるのではとさえ私は思いだしている。

    現日産の経営陣がもしもほぼ朝鮮民族で固められているとすれば、中国共産党がその連中を頭から牛耳るなど、いとも簡単に思えてくる。歴史の経緯を見ても今回のこの流れを見ても日産が異常なほどにこのゴーンを追い出そうと必死に見える。
    これはただ単なる現経営陣だけの力で動いているのではなくて中国からのとてつもない工作圧力が発生して居てそれに従属する形でまあ言えば中国の意向で今現状日本で存在する朝鮮民族経営陣がそれに従って手先で動いているようにしか見えない。
    初めの記者会見でも見てると何か後ろめたさをのぞかせるようなもう一つ堂々としてなくて横にらみでマイクのカメラの前で何か後ろめたさを感じさせる、いかにも自分の思いでそれをやってるという状況ではなくて何か別のものから言われて手先で動いているというような雰囲気をにおわせる状況に見えた。
    何処か堂々と胸を張ってすべて自分の責任で今回の件をやってると言うようなそういう何にも怖いものは無いというようなそういう胸を張った記者会見ではなくて藪にらみの目線でカメラを目線で追うようなどこかおどおどしながらの記者会見であった。

    これはどこかにこれを動かしている大物が別のものらが背後にいてて、そのものらの思うように動かされていて、それの手先で自分は命令されたことを記者会見でしゃべっているという雰囲気に見えた。

    では背後から日産の現経営陣についてはどういう条件が提示されそれに乗ってこの現在の経営陣は言うことを聞いてこんなことに至ったのかということになるが、考えられることといえば、それは、
    今の中国国内での、今後の中国国内での日産の企業の中国国内での存在をあらゆる面でも認めるという中国共産党からの提示があったのではと。

    つまり日中の間で今後どういうことが起こっても、こと日産の存在については、中国は中国国内のことに関しては存在を保証するというこんな内容かも。

    これはつまりは、
    【日産が完全に中国共産党の直轄の企業、完全中国の国営化を意味するものにつながる。

    この条件が、今、日産、中国共産党の間で内密に裏で結ばれたのではと。

    これは私の想定の最悪現象だが、これは今の経営陣が異邦民族が占めていたらこれは普通に十分考えられる内容になる。
    日本人が考える感覚と、朝鮮民族が考える目線は、慰安婦問題で見てもわかる通り何でもやるのが朝鮮民族。
    きちんとした政策、人として踏み外せぬ筋の通るきちんとした世界に通じる道筋というものが、日本民族と違って一瞬でどっちが自分に得か損かだけで、相手などどうなっても平気で、平気で裏表にひっくり返るのが朝鮮民族、そもそも道筋という本来人間が身にそなえるべきもの、これ自体がまず初めからそんなものなどない国で、持ってもいないし身にもついていないし、無い民族なので、まあそれぐらいなことは平気でやっちゃう可能性がある。

    今後数年で日産がいつの間にか中国共産党のものになってるってことないよなあ。

    スカイラインのあの50数年前の深紅のピッカピカのデビュー作のことを思い出すと、もうどうなるのかと。
    日本はもう日本の国民の手にはない状況が今普通になってきている。

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