元共産党・筆坂氏「大阪市の天下り規制は良くできている」と絶賛!(委員会NP)

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今日2/12放送のそこまで言って委員会。

ツイッターに情報がありましたので、動画探してみました。

(タイトルのシーンから再生します)

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(※動画が削除されてしまう場合があります、ご視聴はお早めに…)

その「人事監察委員会部会長」だったのが、長谷川幸洋氏。

その事を含めて、
松井知事が「大阪市天下り規制」について、詳しく解説しています

2/7虎ノ門ニュース
(そのシーンから再生します)

【DHC】2/7(火) 百田尚樹・松井一郎・居島一平【虎ノ門ニュース】
※映像に不具合がありましたので、修正版をUPしました ■■■■■番組へのご意見・ご感想はtoranomon8@dhctheater.comまで■■■■■ 出演:百田尚樹・松井一郎 霞ヶ関・永田町の背後から、政治・経済・社会を斬りつける!! 憂国の志士たちが日替わりで繰り広げる生放送のデイリーニュースショー! この番組は地上波テレビっぽい、いわゆる「事前の段取ごと」は基本いたしません。 なので、ニュース選びも出演者打ち合わせもすべてダダ漏れ感覚でお送りします。 そのため、司会者やパネラーがスタジオ入りするのも放送直前! そこからこの日の番組をどう作っていくのか?何にこだわって語るのか? 番組作りの舞台裏もお楽しみください! MC 米粒写経(こめつぶしゃきょう)居島一平 収録時間:朝8時〜10時 ★生放送スケジュールはこちらから

【DHC】2/7(火) 百田尚樹・松井一郎・居島一平【虎ノ門ニュース】

(※期間限定公開です。ご視聴はお早めに…)

コメント

  1. 匿名 より:

    最近、天下りの問題が出てきてますが、具体的な解決策を論じる時に大阪市の天下り規制を例にすると論点整理ができ、具体的に解りやすく進むのに取り挙げない、良いものは良いと言わないアンチ作戦を続けるマスコミの中、そこまで委員会は踏ん張っていますね。

    橋下さんや維新が大阪で成し遂げた改革を国政や他の地方でやるだけで、財政や行政の問題点、教育や子育て支援などは一気に改善する。

  2. 椿 より:

    本当に私もおかしいと思ってました。
    橋下市長がやった改革を日本全国の首長は『見習って』下さいよ❗️

    2011年12月 橋下市長就任後、
        
    ・市長自身の市長給与42%カット 退職金81%カット
    (市議会は維新が提出した議員歳費3割カットの条例案を自民・公明・民主・共産の反対で否決)
    ・職員給与を平均7%カット(幹部は14%)
    ・実際の職務以上の給与を支払う「わたり」を廃止
    ・職員数を3年間で4868人削減(前市長が立てた計画の2倍削減)
    ・数百人が1000万円以上と高額だった市営バス運転手の給与を2割引き下げ
    ・無駄を徹底的に見直した‘市政改革プラン’により4年間で2102億円の財政効果を実現
    ・天下りポストでもある外郭団体を72団体から19団体へ7割以上削減
    ・競争性の無い随意契約を金額で87%、件数で93%削減。
    ・2013年改選だったポストで公募の無い天下りを29団体37人から10団体11人へ7割削減

    ・政令市で初めて公会計制度を単式簿記から透明性の高い複式簿記に変更
    ・前市長が領収書の不要な交付金へと不透明化し、
    4億円以上ばら撒いていた地域振興活動への補助金を透明化し、
    全て100%だった補助率を上限75%に引き下げ。
    ・記者会見を記者クラブだけでなく、ネットメディアやフリージャーナリストにも開放
    子育て・教育関連の新施策に4年間で984億円を重点投資(大阪府では橋下知事時代から全国都道府県で唯一、私立高校授業料が無償)
    ・塾代バウチャー制で組織への補助金から個人の選択権を重視した教育支援へ 
    ・市長「現金はパチンコに使っちゃう人がいるからICカードでw」
    ・区長を公募し、窓口サービス評価を星の数にして公表
    ・局長を公募
    ・交通局長の民間登用
    ・市バス事業が31年ぶりに黒字に
    ・重点的医療扶助(生活保護者医療適正化)、
    ・不正受給取締り、就労支援で生活保護費が22年ぶりに減少(政令市で唯一)
    ・朝鮮総連の関連施設について前市長が実施していた税の優遇措置を廃止
    ・就学前までだった医療費助成を15歳以下まで拡充
    ・妊婦健康診査無料化
    ・重度心身障害児の情報を一元管理する全国初の医療コーディネート事業 (重症心身障害者らが通う施設を視察した際、家族からの「医療機関への受け入れが円滑になるよう支援してほしい」との要望を受けて)

    ・公立病院を運営する病院局を独立行政法人化(非公務員化)した結果、
    業務効率が上がり計画を上回る黒字を計上
    ・教育委員会委員を公募
    市立小・中・高校の校長を公募
    ・通常月1,2回の教育委員会会議を月3,4回開催
    ・府市統合本部を設置し、各二重行政案件について具体的な基本的方向性を決定
    ・中学校給食を導入し、低所得世帯には半額を助成。(平成32年度までに全ての中学校で親子・自校方式により暖かい給食を提供予定)
    ・小・中学校教室にエアコンを設置し、夏休みを短縮
    ・点数化により保育所入所基準の明確化と入所選考過程の透明化
    ・2倍以上の差があった市立幼稚園と私立幼稚園の保育料を同額にして、助成はあくまで所得に応じて行う
    ・保育所入所枠7250人増(前市長の1.7倍) 
    ・一方で自民党木下市議は市政に介入して保育所定員を減らすように指示。

    まだまだありますが、ちょっと書ききれませんので、この辺でやめときます。
    東京都の小池知事も、橋下さんがやって来た改革ができるでしょうか?
    生半可な事じゃ、橋下市長ほどの改革はできませんよ。

  3. 仲井 より:

    橋下さんのやったことの凄さが、これらを見ても普通の人間のなせるわざではないし、並大抵でできることではない。

    現状の、橋下さん在任中にあれだけ偉そうにああだこうだと、とどのつまりは、こともあろうにタカが新聞社ごときが【お前らそこら辺の地回りか!】とも思えるような口の利き方での、何様やと思うような、
    街頭演説中に新聞社の記者が橋下さんに向けて
    【維新など潰したるわ!】と吠えたあいつら、こいつら大阪のマスメディアが言う【あらぬ内容で色々と市民を不安がらせることに集中して報道し、その口で、知ったかぶりで偉そうに【きちんと行政をやれ!】などと、偉そうに言ってるが、
    お前らこそ【一体どこの何物や!】って言わせてもらいたいぐらい。

    椿さんが書かれていること以上にやったことはまだまだものすごくある。

    そして橋本さんという人が大阪で、医薬にまで巻き込んでやった一番の功績は、
    行政という者はどういう姿勢で向き合うべきかを、政治家はいったい何のために存在しているのか、何をするために政治家が必要なのかを国民に直に自らで実際にやって見せて、それを日本国中の国民に見せつけたことだ。

    政治家というのは、国民に向けてその使命はこうやってやる義務を課せられた存在なんだと、こういう立場に立っているんだと、それを自らで実践して見せつけた。

    東京で小池さんが現在注目されているが、大阪で橋下さんという凄い人が、凄い政治家が出てきたことの影響が、これが実はものすごく大きかったと思える。

    橋下さんがあの時期大阪に現れていなかったら、小池さんが都知事に出馬の気持も決心がついていなかったかも。
    背中を押したその最大のものは、テレビも報道も出さないが小池さんの腹と頭の中では橋下さんの活躍ぶりに大いに刺激されたはずだ。
    自分でもやれる、自分でもやってみたい、と。

    おそらく大阪で実力を見せつけ脚光を浴びたあの橋下さんの行政へのひたむきな男の仕事ぶりの誇らしい姿を、この姿を、やってることを、小池さんは東京で静かにこれをつぶさに見て、橋下さんという人物が出て来て行政でやろうと思えば自分でもやれるかもと、眠らされてきた小池さんの気持の中に【私もやってやる!】という意欲につながったと思える。

    これが実は大阪でやってることを全国の自治体でもという橋下さん松井さんが目指したことのその効果が多分出てるんだろうと。

    小池さんが、あのかわいい表情からは想像もつかぬ持って生まれた山師のようなクソ度胸で現在どこまでやれるのか注目されている。
    私は票数で小池さんはあの状況であれば290万票は取れると読んでここにも事前に各候補者の獲得票数を予想を立てて書いたんだが、それがほぼ的中して、その手前小池さんにはぜひとも公平公正をもっとうに行政を本物の政治家はこうするんだという見本を、橋下さんが大阪で見せたように自信をもって揺るがず引かず、この姿を見える形でこれを覚悟で日本国民にぜひとも見せて頑張っていただきたい。
    邁進していただきたい。

    大阪ではもう他にももの凄くやれています。
    一番大きいのは、大阪では、以前とは格段に差が出来ていて、職員が自分らで好き放題が出来ない仕組みが出来上がってきだしていることです。好きほうy代ができにくい仕組みに橋下さんが組み込んできてくれてきたおかげです。
    全てがとまで行かなくても、一つ一つが見ていくと以前とはかなり動きも早くなったり担当部署の職員のその部署の知識が少しまだ未熟程度でこれも今後少しづつは良くなっていくでしょう。
    以前は担当内容で職員にぶつけても意味をこいつらが理解できなかったり、国民の方向を向くのにこれで大丈夫かの判断の見極めが、どっちがいいのか、そもそもそういう気がないのかという部分などで、まだ未熟で以前は徹底して役所側都合の立場しかものを言わない、聞こうとしなかったが、だから告げても必ずちょっと待って下さいで待たされるという状況が普通だったが、其れもこっちが詳しくそこを説明をしてやると、こういう事の方が市民国民に気持ちとサービスが向くだろうがと教えてやると、そこが前と違ってそうですねと言えるようになってきた。
    そしてそれを上司の上にあげることをやれるようになってきだした。

    橋下さんまでは、一切役所理論だけで何の道筋も言わずに方法論も言えずに、仕方なく国民は役所で、国民が開けない道筋をがーがーただ文句を言ってるだけで終わっていたが、その期待すらできない状況でしたが、指摘してやればやるやらないは別として国民側に向ける内容でも、それが考えてみる立場、姿勢を取りだし、そこそこ理解だけは出来るレベルまで来出している状況になりだして来ています。

    小池さんが大阪と同じことがもしもできれば、大阪でやったこと、橋下さんが命懸けでやってきたことの意味が東京にまで広がっていく、橋下さんらが大阪で声を上げ実際にやってきたことが、そのことが、つまりは大阪維新が目指してきた内容であり、今それが小池さんという度胸のある政治家を表で引っ張り出させて、大阪維新、日本維新の会が、いや、橋下さん松井さんが命を懸けてあの演説で全国を回ったそのことの目指していた入り口に今ようやく来ている。

    東京で今やられていることは、大阪で叫んだそこから世の中が気付きだし、結果小池さんという政治家を表に浮かび上がらせるに至った。
    実はここが橋下さんのやってきたことの一番大きいことかもしれない。

    やってきたことのその価値の大きさがよくわかる。

    やりがいのある仕事だと、小池さんが橋下さんに刺激されたことはまず間違いない。
    橋下さんがあの時大阪で出てきていなければ、今の小池さんは多分出てきていなかったとも思える。
    小池さんという政治家が袋小路に追いやられていたあの小池さんを、今のこの表舞台に引っ張り出すそのことの起点は、つまりは橋下さんという昭和で積もりに積もらせてきた救いようのないほどの莫大な負の遺産を、この平成の時代に大改革を成してきたその姿を大阪だけではなくて日本中にみんなに見せたこと、これを見て小池さんも大いに刺激され、結果と知事に出ようと決心されたこともあるだろう。

    マスメディアの腐った連中よ!
    今までほったらかして何にもできなかったマスコミが、お前らこれでも橋下さんに偉そうに言えるのか!

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