(ダブル当確後)橋下市長「これからの4年はクリエーション(創造)だ。すぐ仕事を進めよう」と呼びかけ

橋下氏「これからの4年は創造。明後日から仕事だ」と終始笑顔 最後まで会見に姿を見せず…(産経WEST)

2勝なら、会見に出ないと決めていたという橋下さん。
7時頃には、その席は片付けられたそうです・・・

その時間、こちらは上がらない投票率にヤキモキして・・・
もしや、負けるのでは??いや、負ける・・・と気が気じゃなかったですよ・・・(汗)

ホント、恥ずかしい限りです・・・(^_^;)

完全に、思い込みをしていました。

相手方は、固定票がある。
維新は、無党派・若者・現役世代の票の上積みが必要。
その為には、投票率が無いと勝てない、と・・・

自民党支持者が、だいぶ維新に流れたとの事。

橋下知事誕生から8年、大阪維新の会設立から5年。
大阪ではブレずに一貫して変わらずにやって来た。国政では紆余曲折有りましたが、いつも大阪を第一に考えていた。

その過程・実績が、しっかりとした維新支持層を形成し、さらに拡大し続けている・・・
今回、ハッキリ認識した次第です(恥ずかしい・・・)。

今にして思えば、投票前夜のネット生放送
なにか「余裕」を感じたんですが、
「大丈夫」と知っていたんでしょうね(^^)

異様な選挙戦だった、西成補選。こちらも本当に良かった!
大阪市議会・西成区補欠選挙 大阪維新の会 新人が当選(MBS:動画有)

自民支持者で維新に入れた人達、
都構想の時も4割以上が「賛成」に入れてましたから、同様の人達と考えて良いのかな?

国政は「自民」だけど、地方は「維新」と言う様な、使い分けをしているのかなと・・・
利権絡みではなく、理念・政策とか、昔からとか、安倍首相を支持しているとか・・・

橋下さんプレイバック
(タウンミーティングでの質問コーナー:2014.10.19)
「SPの方とか付けて、命の危険もあるんだと思います。そこまでして、何で、大阪を何とかしようとしてくれるのか?」

関連
辛坊さん朝刊解説「大阪ダブル選挙 維新、圧勝・完勝」2015.11.23
橋下市長(感動秘話)最後のなんばに「あの西成の小学生がお礼を言いに来ていた」

「維新」「増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・大阪府大・市大授業料無償化(2020年度より)
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・中3まで医療費実質無料(高校生は1回500円)
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

日本維新の会 – 未来共創ラボ produced by 日本維新の会 – DMM オンラインサロン
「未来共創ラボ」は、参加者が国会議員、首長、地方議員らと一緒になって日本の課題解決のための政策をつくり、実際に議員立法や国会質問を通して国会に政策提言をしていく日本初の新しい政治参加の仕組みです。

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コメント

  1. 名無し より:

    私も2勝するとは思っていましたが、当確でほっとしました
    橋下市長も2勝を確信していたでしょうね

    これからの改革に期待したいですが、吉村次期市長は素晴らしい方で、「維新は橋下徹とその傀儡」というイメージから脱却させることができる人だと思います

    ところで、橋下ステーションさんは市長引退後もこのブログタイトルで続けられる予定ですか?

  2. 先憂市民 より:

    > ところで、橋下ステーションさんは市長引退後もこのブログタイトルで続けられる予定ですか?

    12/19以降、「維新ステーション」とかに変える事も考えていましたが、
    いつか、カムバックしてくれると思ってますので、その期待を込めて名前はそのままで、維新の会の情報を載せていこうかと思ってます。
    今のところは…(^_^;)

    もう少し、様子をみて考えてみます。

  3. お☆さん より:

    橋下さんの改革にかける“まっとうな政治”をいつもここで応援していました。12/19以降もここを継続していただけそうな気配…、うれしく思います。大変でしょうがよろしくお願いします。ご苦労さまです。

  4. 匿名 より:

    恥ずかしながら…私も第一報の投票率が去年より悪いって部分を見て
    汚い話ではありますが、胃痛と腹痛で下痢になってしまいまして午後からは青ざめてベッドに横になってました

    橋下さんのその行動を見るに、確かに絶対では無いがある程度は既にわかっていたんでしょうね

    重ねてになりますが、これからもこのサイトの運営をよろしくお願いいたします
    今回自民に愛想を尽かした人の中には、ひょっとして維新のやってる事の方が正しいのでは?と思った方もおられると思います
    そういう方達に、おおさか維新が何をしているか?を的確に伝えてくれるサイトとして、ここ以上のはありませんよ

  5. 仲井 より:

    昨年暮れの衆議院議員選挙、
    あの日を思い出す。

    まだきちんと空が晴れていない、何かどんよりとした朝、
    大阪北区の、「おおさか維新の会」みのべ議員の事務所の前で、
    立候補された吉村さんがその出陣の第一声を発した。

    まさに今から本格的に選挙活動が始まるその気合い入れの朝だ。
    なにか雨交じりのようなそんな天候の日の早朝だった。

    見ていると、マスコミメディアが多分あの一社だけだったと思うが、そこしか取材に着ていないように見えた。

    【なめられたもんだ、彼が出馬するのに、マスコミメディアはほんとに見る目が無いなあと、本丸の存在をまだ知らないんだなあ】と、そう思った私は、自宅に帰ってから、直ぐに各新聞社、テレビ局に直接連絡をした。

    【君らは維新のどういう取材をここまでやって来てるんだあ?今回の衆議院議員選挙で、政治の世界に入ったらこれほど重要な人物はいないと思えるその人物が、今回北区から立候補して、しかも今日がその出陣の日だというのに取材にも来ていないとは、将来に日本にとって一番期待が持てる、日本国家にとってこんな重要な人物が立候補するのに、新聞テレビはいったい何を考えてるんだあ?本当にお前らバカだなあ、日ごろきちんと先を考えて見通して取材をかけてるのかあ?
    つまらんことにばかり目が行って肝心なところはほんまに抜けてんなあ、こんなんだからお前らマスコミメディアはバカだと言われるんだよ!】って伝えたら、

    【誰のことですか?】って聞くので、
    【大阪市政で常に橋下さんのすぐそばにいた吉村君だよ!】って伝えたら、
    【そうなんですか?へえ、そうなんですか】って答えてきた。

    【だからお前らバカだよ!誰がこれから先、政治の世界で重要な人物になるのか先を見抜けよ!何年聞屋で飯を食ってるんだあ?】

    【今日から徹底して密着で追えよ!選挙中、この映像が将来必ず貴重な映像が残るからさ、そして、当選したら、新人議員として永田町の大門の門の前で待ち、国会に入るが、その初めて入るときには、いの一番にマイクを吉村君に向けて取材をしろよ!】って伝えたことがある。

    東京の、
    NHK,TBS,TV朝日、日テレ、フジテレビ、
    関西の、
    NHK、MBS、ABC朝日、読売テレビ、関西テレビ、

    新聞社大手、
    朝日、毎日、産経、読売、

    ここにもすべてに伝えたことがある、その日のうちに全部。

    マスコミメディアはもう盲目的に橋下さんしか目に入っていなかったようだ。

    傍にこんな有能な戦士が存在していることに、全く気付いていなかったのだ。
    馬鹿だよ。
    マスコミメディアの持っていく目が、まるでエンタメレベルの角度でしか見えていない愚か者の典型。

    あの衆議院に立候補した昨年の暮れのあの時点まで、ついこの間のあの時でも、吉村さんという人間の価値にまだ気づけぬとは、まだ気づけない馬鹿のマスコミメディアの連中に、彼の、吉村さんの、存在している価値のその価値の大きさを、存在の大きさを気づけないこの馬鹿マスコミらに私は吉村さんという人間の能力を伝えたかった。

    まああの時あいつらに教えてやったが、
    やはり吉村さんは我々が思うもうそれを遥かに超えて来て期待に越えることをここまで何のこともなくこなしてやってきてくれている。
    非常にうれしく思っている。

    とんでもない輩のマスコミメディアが、これから狙いをつけて徹底的に陥れ工作でやってくることは見えています。
    野球の、初めは8番バッターの折は狙われないが、4番バッターになればものすごいきわどいコースに投手の球が食い込んでくる。
    命がけの大勝負が今日から始まる。

    覚悟してかかってください!
    【” やわ ”】ではない覚悟が、いつでも腹に座って居てることを見せてあげればいいでしょう。

  6. kou より:

    結果的には大差になりましたが、実際にはそう簡単ではなかったと思います。松井さんの様子を見ると本当に大変だったんだなと。
    最後まで緩まずに、議員さんも支持者も頑張った結果であって途中で緩んでいたらまた違っていたのかなと思います。もはや組織票がどうこう言うものでもないのかもしれませんね。国政で自民党が強いのも、自民党支持ではなく安倍政権支持、そんなのが見えた選挙でもありました。

    今思えば、前日のニコ生が1時間早く終わったのも、ある程度結果が見えていたからなのかもしれませんね。

    ただ、どこかで勝ったような空気を出せば、共産党が何してくるか分からない。そんなこともあったのではないでしょうか。
    あとは有権者に選挙の醍醐味を味わってほしかったのもあるかもしれません。実際、ギリギリまで相当活発な活動があったと思います。

    ひとつ残念なのは、ほとんど全て橋下さんの力みたいに報じられてることです。もちろん、橋下さんの力は大きい。ただ、実際の候補者についてしっかりと言及してほしいところです。なんか大阪の府民市民の判断をばかにしてるなあと感じました。

  7. IS より:

    この日曜日は、何をするでもなくソワソワとしてました。投票率が悪いと市民この大事な時に何をしてるのかとイライラ…。噂で公明党が水面下で応援していて吉村さん劣勢というのを聞いたり。悪夢の住民投票がよみがえりました。結果は、この通り。本当に、嬉しいです(涙)

    橋下さんは、不祥事、悪いニュースがあると前面に出てきて誠実に答える。こんな当選会見なんて目立つところみんな真っ先に出たがるのに、松井知事、吉村さんにゆずる。そこが、尊敬するところです。

    松井知事も、橋下市長が1度政界から引退されると決まって、リーダーらしくなられましたね。もし、おおさか維新の会が頑張っていれば、橋下さんは、きっと戻ってきてくれるでしょう。橋下ステーション続けられるのは、大変だとは思いますがやめないでもらいたいです。ここで、随分救われました。次の希望は、江田さんたちが維新の名をかえしてもらいたいですね。出口調査で、維新の党支持の人絶対おおさか維新と間違えてるし~と思いながら見てました。

  8. 匿名 より:

    昨夜ニュース速報が出たと同時に祝杯をあげ、嬉しすぎてついつい飲み過ぎた。

    今朝、二日酔いのぼーっとした頭で犬の散歩へ。近くの公園がなぜかにぎやかだったので行ってみると町民のお祭りで、そこになんと、維新の井上さんや藤田さんなど、大阪府市議会の方々がずらり。

    W選を制した翌朝から、さっそく粛々とお仕事をされていた!橋下代表のおっしゃるように。浮かれ気分などみじんもない。さすがおおさか維新、感動した。
    そして、私は恥ずかしさとともに、酔いがさめました(笑)

  9. 名無し より:

    維新が勝ったのは公務員や団体などへ向かって政治をしていた旧来の政治体制を破って国民目線を持ち続けたからです。
    橋下戦略が、自民の共産党との連携がと戦い方ばかりマスコミも非維新も言いますが、愚直に大阪のために身を切り改革を進めてきたからこそだと思います。
    全国に広がって欲しいですね。

  10. 匿名 より:

    当選会見を見て、改めて維新の哲学というか美学に触れ「やっぱりかっこええなぁ」としみじみ思った。

    都構想否決を乗り越え、W選に悲願の勝利。喜びや達成感は計り知れないはず。
    なのに、万歳三唱は控室で済ませ、カメラの前でとってつけたようなパフォーマンスをしない。
    質疑応答は記者のレベルに応じて、丁寧かつそつなくこなす。
    そして橋下代表は姿を見せず、さっさと会場を後にする。負けた時は会見に出て責任をかぶるオプションを用意した上で。

    私はお三方の万歳と握手を待ちわびていたが、それはいらないと今は思う。おおさか維新を応援してきた人なら誰もが、彼らの喜ぶ姿をイメージできるし、他所の政党のように、はしゃぐ姿は維新らしくない。

    今思えば、住民投票否決後の記者会見もそうだった。橋下市長の潔さ、こみ上げるものを隠して笑顔で答える姿。人としての器や真価が問われる場面で、支持者の期待を裏切るようなことは決してしない。

    こてこての大阪の政党にありながら、品位ある立ち居振る舞いをさらりとやってしまうところが維新イズムであり、支持者の心を惹きつけてやまない所以でもある。
    組織とは上の人間性がそのまま表れるものだが、人を惹きつける資質という点においても、やはり維新は橋下徹の色が反映されていると言えるだろう。

    相手陣営の敗戦会見「敗因の分析はゆっくりと時間をかけてやっていく」
    橋下代表が議員にかけた言葉「すぐ仕事をすすめよう」

    おおさか維新がもっと好きになった。大阪で生きていく楽しみをくれた維新をこれからも変わらずに支持していこうと、改めて思う。

  11. 根保孝栄・石塚邦男 より:

    [絵文字:v-10]
    維新の勝利は、最初から確信してましたが、蓋を開けてみなくては分からないもの。結果、予想通り。庶民もようやく維新のハシモトノミックスを理解してきたということでしょう。
    コングラチュレーション・・おめでとう。日本の政治に希望の光です。

  12. いい加減にしなさい より:

    ダブル選勝利おめでとうございます!

    この場を単なる橋下徹ファンクラブではなく、橋下さんへの意見交換の場として健全に運営してくださっている管理人さんには頭が下がります。

    きっとこれからも大変だとは思いますが、頑張ってください。

    ちなみに『橋下ステーション』の[橋下]は国政政党の[おおさか]と同じ意味を持っている様に私は思います。

  13. なお より:

    ご苦労さんでした。
    良かった!

    今までのメディアの姿勢。
    どうなったの?
    勝てば官軍、負ければ賊軍?
    風見鶏?

    偏向メヂィアは反省して欲しい。

    政権チェックが役目と言うが嘘。
    いちゃもんつけるのが仕事と考えてる感じ。
    公正な立場での前向きの論評報道をして下さい。
    特に毎日放送の「ちちんぷいぷい」の戸惑い、見るも哀れ。
    どうなってるの?
    反論すればーー?

    反対派、これからも邪悪な反論して来るんでしょうねェ。
    反省なし。
    未だ「説明が足らなかった」と言ってる。
    頑張ってください。

  14. 仲井 より:

    ダブル選での勝利が確定した頃だったらしいが、
    橋下さんから、【おおさか維新の会】関係者に向けて、当選の喜びの余韻残る中、彼は激を込めたメールを送っている。

    文言がこうだ。

    【すぐに仕事にとりかかろう!】

    これはもう凄いの一言、
    この文言をあの瞬間になかなか出せるものではない。

    言葉はちょっと適切かもわからないが、
    【この人はもう人間の桁が違うし、物が違いすぎる】と。

    普通は、
    いま日本に存在する政党のトップでは、
    こういう政治家の並の男らでは、
    【ご苦労様、お疲れさまでした、当選おめでとう、よかった、これからも日本のために(大阪の為に)頑張ろう!お疲れさまでした、今日は久しぶりにゆっくりしてください、】

    これが精一杯だろう。

    これが大体は普通だ。

    橋下さんが今回出したと言われているメールを知って、
    私はもう体ががくがくした。
    久しぶりに胸が沸き踊った。
    心から感激した。

    日本の政治行政、あらゆる分野での公的立場に存在している人の中で、この人に勝る人は日本にはもういないと、その瞬間に思った。

    【今回の選挙で国民が我々おおさか維新の会に託してくれた。それには何としても絶対に応えねばならぬ】と、
    橋下さんの中での【責任】という文字の、
    それに応えようとする覚悟する者の、
    その覚悟の大きさが、
    我々など庶民が抱いていたものを彼はもうはるかに大きく重く捉え、ひと時も国民のことを忘れず、国民のことを考えてくれているその証があれで解る。

    街頭の演説も何度かは直接、Vでもいろいろと見て聞いているが、
    彼の語る言葉には常に今国民が受けている不条理さを何とか正常に戻してあげたい。
    そして日本国民みんなで、この日本という国を良くしようじゃあないですかと、訴えている。

    彼は正直にいつも言っている。

    【我々政治家は、何でもかんでもできるという万能でもなんでもないただの一人のそこら辺の40代の男ですよ】、と、
    【でも、今よりも少しでもいい世の中に、今よりも少しでも前に進めていかないと】、と、
    【それを常に考え実行していく、世の中は何にもしないと、何にも替っていきませんよ】と。

    ここら辺が非常に凄い。
    素直に自分らと同じ俎板に上がって貰って、皆さんも参加して日本のために大阪の為に一緒に考えてより良い大阪を作っていきましょうよと、
    物を語られる時、
    常に一つ一つ思い入れの、心に入る熱さと重ねて、それに覚悟が感じられる。
    覚悟が入って語っておられる。
    もう凄いの一言。
    フヤフヤなど微塵も感じたことが無い。

    トップとしての責任の大きさを橋下さんはもの凄く感じておられる。
    大きさの重さを、一つ一つ日々熟し成し遂げていくことで、それをよりもっと先にやることを見つけ、よりもっといい世の中にと、常に前へ前へと突き進んでいる。

    良識ある日本国民が、誠実なる日本国民が、
    この国を、橋下さんに託したいと思うはずだ。

    ちなみに、私は毎年の年賀状には、

    【松井さん!、橋下さんに、この国日本を託したい!】

    と記述させてもらっていつも出させていただいている。

    こんなに凄い人は、日本の年表にも平成からの年表には橋下さんで埋められるんではないのかと、何列にも続けざまに載る価値がある方だ。

    ここまでの橋下さんをずっと見ていると、
    時には自虐的に自分のことを言われたりしているが、もうそんなことは一切なくて、その、橋下さんという人間としても、この人の桁外れに大きいことがここ8年間でうかがえる。

    その強い、熱い、燃えているその意志が、どれほどのものかが国民に伝わってくる。
    枚方の市長選挙の街頭演説のVを見たが、
    その時橋下さんは聞いている目の前の聴衆に対して、

    【皆さん!彼が当選すれば、その翌日から、その瞬間から行政改革に向けてまさに翌日からすぐに火の玉になって彼は走ります】と語っておられた。
    まさにこれだ!
    これが【おおさか維新の会】のスピリッツだ。

    橋下さんが作り上げたまさに国民のための【橋下イズム】だ。

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