後藤謙次氏:橋下市長を賞賛「7年で大阪に『橋下王国』を作った」(MBSの某番組で)2015.11.24

後藤さんの解説に、西さんの納得いかない表情・・・

※残念ながら動画は削除されました・・・

維新を壊したのは、あの“壊し屋”だった…“小沢分子”が票と金集めに奔走?

橋下市長プレイバック
(都構想・住民説明会2015.4.17)
あまりにもトンチンカンな質問をする質問者。市民であればどんな質問も丁寧に答えてきた橋下市長だが、市教員と分かるとその不見識を厳しく諭す。

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(大阪W選挙)反維新と言えばこの番組「(望まぬ)結果に、テンション下がりまくり・・・」2015.11.23

日本に活力を取り戻し、将来の不安を解消する改革分配
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

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コメント

  1. 維新ファン より:

    所詮、便所紙のテレビ局のキャスターですから

  2. 匿名 より:

    五流テレビ局の五流アナウンサーだから仕方がない。
    しかし、どこもかしこも国政に与える影響って、ちょっとは大阪に山積みの課題に関して、一個ずつ詳しく伝えていくとかできないもんかね。国政の話になれば、だれもMBSなんて見ねーよ。国会王子なんてふざけたニックネームのラジオ局の人間なんて、大阪のことなんか気にもしていない奴を呼んで、政局の話ばかりしているレベルなんだから、取材も何も、やることなくなるぜ。
    まあ、如何に大阪のことなんて何も考えていない、大阪の状況を正しく分析もできず、政局の話ばかりで、東京の方を向いてしっぽふってるのがありありとわかるね。

  3. 匿名 より:

    こいつらはもう論外です
    相手にする必要がありません
    この結果はすなわち大阪府民に市民から、お前ら(ぷいぷい等々の在阪ローカル番組)の出す情報に価値は無い!と言われたに等しいんですから

    恐らく管理人さんもチェックしていて笑ってしまっているでしょうが…
    何時も言ってるフレーズではありますが、自称保守な人達の手の平返しが凄いですね
    散々っぱら、今回は厳しい!やはり住民投票でもう橋下にノーが突きつけられた訳だから!やり過ぎた!敵を作り過ぎた!
    等々、その様な事を発していた人達が揃いも揃って
    自分は橋下が勝つとわかってた!と、そんな論調で語り始め、上の方も言っておられる様な国の…と言うか永田町の話ばかりで大阪の事はもうどうでも良いと言った感じです

    これからおおさか維新に擦り寄って来る自称保守の人達が他地域の議員に、ジャーナリストや言論云々とか言う詐欺師みたいな奴が大量に出てくると思いますが、橋下さん並びにおおさか維新の方々は使える奴使えない奴を上手いこと取捨選択して欲しいですね
    大半は使えるとも思えませんが

  4. ねこ より:

    後藤さんの言った「橋下氏が大阪を平定した」という言葉がピッタリ来ますよね。
    僕達は戦国時代や幕末に起きた、小さな塊があれよあれよという間に勢力拡大をしてく様子を現代社会の中でリアルに見られているんですよね。
    橋下氏は民主主義のルールの中で最大限にできることは何か?を常に頭の中で描いていて、憲政史上誰もやれなかったことをやろうとしている。
    そして、きちっと説明責任を果たせば日本国民が必ず最後には賢明な判断をしてくれると本気で信じている稀有な政治家でもある。
    維新の政治理念に賛同できる部分が多いので応援をするのは勿論のこと、ちょっと引いて俯瞰して見た時に、やはり100年後の歴史教科書に載るぐらいのことを今リアルタイムでやっているんだなとワクワク感も同時に持っています。

  5. 府民じゃないけど より:

    まだ、ぷいぷいを視ていた頃、『視聴者馬鹿にしてんの?』
    と感じる場面が多々あり視なくなった。
    西氏が安倍総理(当時総理だったかは忘れました)に単独インタビューの機会があって、60min並のインタを期待したのですが、ワイドショーレベルのくだらない質問ばかりで以降、バラエティータレントとしての位置付けです。あの番組をマトモに視てる人っているの?

  6. 匿名 より:

    以前はABCキャスト(キハラ)の方が酷くてMBSは影に隠れた形でオクダ記者筆頭に糞番組構成していましたが、ここ最近、特に橋下氏にMBS社屋への公金流用をバラされてから、MBSは一気にABCを抜いて糞番組の首位に立ちましたよね。

  7. 匿名 より:

    MBSだけは好きになれない。
    ABC木原さんは本質的には橋下応援している気がするし、批判するにしても毎回、定例会見に出席し質問もしているので、そういうものの見方なんだろうと納得もできる。
    しかし、ぷいぷいの太った人や西さんなど、絶対に帯番組の準備・本番に忙しく、市長会見の動画すら見ていないと思う。取材した記者からの説明だけで分かった気になってコメントしているのではないだろうか。批判も認識も薄っぺらくて見ていられない。

  8. 仲井 より:

    後藤が言うところの、

    田中角栄の生まれた故郷長岡を中心に河川敷を含む北陸新潟に作ったいわゆる彼の地域遺産の王国と、

    小沢一郎が剛腕でもぎ取って作った東北のいわゆる彼の地域遺産での王国と、
    これらと、
    橋下さんが存在する大阪での後藤が言ういわゆる橋下王国とされるものは、これは、政治家のその手法、手段が、彼らと橋下さんでは、もうどこにも接触部分は無く、天と地ほどの差がある。

    まったく異質の成り立ちがある。
    愚かな目での何もかも団子のように語っているが、いかにも昔風の解説の仕方でいまでも日本のこういう報道に出てくる政治評論家と名の付いた馬鹿者がまだテレビでこんな分析の仕方しかできないのに重宝される。
    過去に有名な政治家と交流があったとかどうだとか。
    時代が違いすぎることをこいつらは昔そうだったとそういう感覚から抜けない。
    そら、野中だとか森だとか薄汚い日本国民からかけ離れた民族と思えるあいつらの時代はそうだったろうが、そんな分析だから世の中からバカにされるんだよ!

    愚か者の詮索で、日本のテレビ局が異常な報道になりだし、日本の政治の世界をあらぬものに歪めて、作文で国民を誘導し、何もない状況に混乱と不安を起こさせる原因にもなっているその原因が、こいつらのような連中が日本の癌の中枢に居てるからだ。
    腐った国家のために何の役にも立たぬ害にしかならぬ連中だ。

    これをいかにも政治評論家で、過去には歴代の総理だとか政治の中枢と付き合って取材をしていたから政治家の世界のことはすべてわかっているという触れ込みで、国民にあたかもそうのように歪めてさもありなんで国民をあらぬ感情に巻き込む。
    そうしておいてポピュリズムどうのこうのともいう。
    もうこんな奴らがテレビに出てきているから日本は腐り果てる。

    【いやあ、あの世界は、政治の世界は実はこうなんですよ、】って、
    国民に朝鮮流の薄汚い工作の色を付けて伝え、それをテレビでワイワイガヤガヤ面白おかしくやっている。

    そこらへんでよく見る朝鮮半島人の、無責任極まりない、人を陥れるだけの内容を出し、人の銭で飯を食うろくでなしの典型例。

    田崎だとか伊藤だとか有馬だとか、
    もうバカの時代遅れの者らを今でも貴重がってテレビ局がよく使ってるなあと。
    朝鮮民族同士が集まって、他人の銭で飯を食ってるとんでもない連中の構造が作られているのがテレビ局。

    橋下さんが地元として地盤に築き上げたこのここ大阪でやってこられたことのそのすさまじさというのは、あの彼ら両名が作った王国などとは中身も内容も方法もすべてが全く違う。

    だから橋下さんがここまで、想像を絶する抵抗勢力を突き破り、ここまで騙されていた国民の目を覚まさせ、少しだけその価値を大阪の国民が理解しだし、そして出来上がってきだしたこの大阪のものは、
    これは日本の憲政史上今までにない本当に純粋なものが基本の組織。

    国民本位をいの一番に考えるそういう思いで集まりだした有志による団体、国民による集団、それと大勢の一般の良識で物事を考えるそういう国民なのだ。

    本当の民主主義本位の、国民本位の、納税者本位の、良識ある利権に誘導されないそういう有権者本位の、その一点にこだわって育ってきたものだ。
    これは橋下さん松井さんが存在しなければできなかった日本の戦後の歴史にどこからその内容を見たとしても無いものである。

    橋下さんというこんなすごい人が大阪に出てきてくれてしかもそれを一緒にやっていただける松井さんという剛力の方が出てきてくださった。
    もう人生も政治のことも何もかもただ諦めに近い状況で流されてきたこの日本の、大阪の、この人間の社会に、一つのとんでもない能力の人らが出てきてくださった。
    我々にとったらこれほど嬉しいことはない。

    後藤が言う先の彼ら二人が作った王国は、まさしく利権の箇所付けで予算を引っ張ってくる形で彼らが王国と称する地盤を作った。ゆるぎない地盤だと思っていたのだろう。
    でもこれは架空の楼閣だ。
    地盤に金が動かなくなると、ただの浮いた建物で、風が吹けばそこには無くなってしまう。
    日本の本土のまさしく熱い熱い国民の期待が集まった土の上に建っている王国などではなくて、彼らが作った王国は、全国民の払った税金を一部に個所付けで無理やり引っ張ってきた税金の金の上に建っているもののいつ崩れてもおかしくない状況の王国だ。

    そら、東北と言い、北陸と言い、日本でもあの雪に覆われた中、気候風土でお百姓さんも悲惨で非常に苦労をされていて、都会よりも相当貧しい状況があったので、少しは国の税金をああいう剛腕でひっぱって来ないと戦後のあの時期同じ日本人で差がつくという状況を子供時代から見ていた田中少年は、これこそ直してやらねばと、本気でそう思って政治家になったのであろう。

    でも現代になってくると、もうそういう時代の遺産のような政治手法は通用しないことは解ってくる。

    こんなものは戦後の遺産のようなもので、これからの時代は政治行政の世界をコンパクトに機能しやすいように緊急にすぐに動ける体制、つまりはお金を引っ張るどうのこうのではなくて、現状の中で如何に構造改革仕組みの組み換え行政の中の改革、これらを徹底的にやる時期時代に来ている。

    でも政治家は高給を食みながらサボタージュで何もせずいまだに東京の永田町から、霞が関から金を引っ張ってくることしか浮かばぬ能力の者で溢れている。

    そこをスパッと切り裂いて、一刀両断に観点を壇上から切り込んだのが橋下さん、松井さんだ。

    だから霞が関も日本の多くのこれまでの政治家が震えあがっているのだ。初めは気づいていなかったしそんなことが出来るものかと高をくくっていたのだろう。

    彼ら自身ではそういう発想で政治をやってこなかったしそういう手法をやる手法の能力自体も持っていないのだ。

    何が何だか彼らにはわからない。
    始めて橋下さんの行動活動が表で大きく取り上げられだした時、日本の各党の政党の政治家幹部らが一斉に大阪の橋下さんもうでが始まったことがある。
    大阪で何が起きているのか彼らには全く理解が出来なかったのだ。
    何でこんなになってるの?というのが多分あの時の奴らの率直な気持ちだったであろう。

    橋下さん当人は、人間として普通に思っているごく普通の当り前の納税者の中心のそういう行政にしようとやっていただけで、大阪にやってきていた政治家には、そんなことをやって何の得になるのかレベルしか考えられず、何でそんなことやってるの?というレベルだったのだろう。
    大阪で何が起きているのかさえ、奴らにはわからないのだ。
    何でこれだけ支持が集まるんだあ?って。

    当時彼らにはちんぷんかんぷん状態であったろう。

    税金を行政改革で切り詰めているのに、何で国民の支持が集まるの?って。

    税金を持ってきて既得権者にそれを渡さないと国民からは指示は集まらんはずなのに、橋下さんはその逆をやってるのに何で逆をやって支持が集まるの?って。

    本当に不思議だと思ったはずだ。

    これがだんだんと維新以外の政党の彼らを、公金である税金の動く場所から政治家が橋下さんの手によって追い出されだし、こいつらが逆に今までの利権を橋下さんの改革で目減りしだし、こう言う奴らが今まで国民に内緒で奪っていた税金を、これを改革のもと徹底的に橋下さんが国民つまり納税者に戻しだし、掻っ攫いだし食いつぶしだしてきて、その時に初めて奴らは怖がりだし、これはとんでもないことが起きだしていることに気が付きだした。

    それに怯えだした彼ら連中は、テレビ局、新聞もグルに仲間にいれだして、結果いまのように集団ですべての利権構造にどっぷりつかってきていた連中が表で顔を晒し出してきて、国民に見える状況になりだした。
    もう恥も外聞も捨てて薄汚い顔を晒しだして、テレビ局ももう恥という者が何かも解らぬほど自覚もできないほどになりだしてきた。

    だからただ闇雲にもう理由などなく(いや金を奪われたくないというただそのことのみの理由はあるんだが)橋下さんをとにかく潰せ、維新を追い出せしか奴らは指摘出来ないのだ。

    いらぬことを言って行けば、自分らの今まで国民から内緒で奪ってきた税金の利権がバレるからだ。

    その姿をテレビで見てきた国民が、テレビ局までが利権で浸ってるのかと、こんな薄汚い連中らに何で国民の税金を奪い取られなければならんのかと、怒り出した。
    つまり実態に気づきだしたということ。
    大阪の十員が、住民が思う民主主義が目覚めだしてきたということに繋がる。
    橋下さんが作ったとすれば、
    ここまで彼がやって来たこれほどクリアーな、国民に見える形での税金の流れ、これが一番重要で、橋下さんが作った王国は日本全国で一番透明な税金の流れを国民に知ってもらうことの、それが可能になるそういう王国だろう。

    それを絶対支持する良識ある国民の支持が広がる、支持の大きくなりだした民主主義が作られだした日本でも初めての王国だろう。

    ついこの間、同窓会でこの話をしたら、参加した担任だった教師も含めて、賛同の笑顔と拍手をもらった。

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