橋下氏、有田芳生参院議員を提訴 番組「降板」ツイートめぐり

有田芳生に対して、遂に法的手段に訴えました!

橋下氏、有田議員を提訴 番組「降板」ツイートめぐり:朝日新聞デジタル

 有田芳生参院議員のツイッター上の発言で精神的苦痛を受けたとして、橋下徹・前大阪市長が500万円の損害賠償を求める訴訟を大阪地裁に起こした。2日の第1回口頭弁論で、有田氏側は争う姿勢を示した。

 訴状によると、有田氏は7月、橋下氏が過去のテレビ番組に「1回だけ出演して降板させられた」などとツイッターに投稿。橋下氏側は、番組を「降板」させられたかのような認識を一般人に与え社会的評価を低められたと主張している。

 有田氏は朝日新聞の取材に、代理人弁護士を通じ「(発言が)名誉毀損(きそん)に該当するとは考えられず、裁判所の公正な判断をあおぎたい」とコメントした。

有田氏も争う様・・・

問題のツイッターのやり取りは・・・
橋下氏「(有田芳生)こいつ大丈夫か?謝罪するどころかこんなツイート。お前ら税金で飯を食っていることをもっと意識しろ!」7/21のツイート

(橋下徹氏twilogより引用)

こいつは、僕の出自を差別的に取り上げた記事について「面白い!」と表現したが、それには文脈があるんだって。民進党のだれか、こいつに謝り方というのを教えてあげてよ。有田よ、お前は他人を批判するな。お前が批判していることには全て違う文脈があると反論されたら何て再反論するんだ?

こいつ大丈夫か?謝罪するどころかこんなツイート。降板という事実は確認しているのか?俺はそんな事実知らないぞ。事実がなければ名誉棄損。最近、国会議員が私人に対して平気で侮辱することが流行っている。お前ら税金で飯を食っていることをもっと意識しろ!こいつらのための納税は納得できん。

この参議院議員有田といい、内閣官房参与・京大教授の藤井ちょび髭といい、言論を商売としているのに、どこからが名誉棄損になるのかの判断ができないのはほんと情けない。普段偉そうなことを言っていても、基礎ができていないんだよな。


国会議員の身分で、こんな事ばっかりやってる輩は、どこかでガツンをやらないと!

メディアでは報じないでしょうけど、ネットでは話題になりそうですね

(略)僕は特に森友学園問題は、その後次々と出てくる音声録音からすると、財務省が嘘をついている可能性が著しく高く、税金を徴収する財務…


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コメント

  1. 仲井 より:

    名誉棄損で刑事告訴された場合、それを受理して検察が起訴すれば、
    本来、一応その前に身柄は逮捕されることもありうる案件にもなる事案のはずだからさ。
    やろうと思えばやれるはずだが。
    違うのかな?
    日本で、以前確か名誉棄損とか侮辱罪で、一人の男が逮捕された例があった記憶があるが、私の記憶違いかな?勘違いなのかな?

    ここは朝鮮と違うので、日本の法はきつくきつくやるはずだが。
    朝鮮半島のように誰かの口利きは、日本では効かないし。

    我が国が朝鮮であれば、そらもしも、検察庁長官がもしも仮に違法移民で有ったらその弱みで犯人側に脅されて、仕方なく無罪放免で釈放になるだろうが、ここは日本。
    日本は、朝鮮と違って、国会議員だからなど余計に通用しないよな。
    若狭さんだってそこは詳しいのでは?

    刑事告訴して起訴されれば、現役国会議員が逮捕もあるはず。
    国会議員逮捕ってなったらさ、
    それが有田!、こいつだったら、当然でそら面白いよね。

    それはそうと、あの時に、辻元は刑務所に行ったのかねえ。
    身柄を拘束されてたのかねえ。
    前科は確実についたはず。

    ちがったあ?
    どうだったあ?

    どこかの国と日本は違うということを、日本の法律で示してやらないと。
    朝鮮と日本は一体の同国のように、こいつらは日頃思ってるのでは?
    どこかの国の法律だと思ってるようだが、ここは日本だと教えた方がいい。

    朝鮮の検察、法廷だったら、どうにでもなるかもだが、日本はなにしろ今東京警視庁は徹底して違法移民の朝鮮民族のことで必死でやってるからさ。

    被害者には警視庁も何もしないが、
    だが、こと事件の加害者については、これは、そこら辺の軽い気持ちでちょっと乗るために借りようとのドロボー行為、こんな自転車ドロボーに至るまで、遺伝子検査確認を加害者にはすべて強制的に義務付けて徹底してやってるぜよ!

    警視庁に勤める同管内の職員全員、警察官全員、および職員、警察官と付き合っている恋人、友人に至るまで、職員、警察官には、この内容の個人名に至るまで、現状誰とどこの誰それと付き合ってるというところまですべて警視庁の自分の管轄の上司を経て最終上官の管理官まで、上司に報告の義務を課しているほどに、東京警視庁はものすごい徹底した内部人材の管理体制を敷いており、日本の戦後初めての、体制、覚悟でやっている。
    有田のことは、いっそのこと東京警視庁に被害届か、検察庁に刑事告訴してもよかったのでは?
    受理されるかどうかは別で、とりあえずやってみてもよかったのでは?
    シロートの私だったら、法の準備がわからずに、何もわからずに、えいや!って、そっちに先に行くかも。
    そうすれば、起訴にさえ持って行ければ、うまくいけば、彼の、有田の【遺伝子】を、東京警視庁が正当の理由でつかむことができるということが可能なんだが。
    私はそっちの方に非常に興味があるが。

    告訴されることよりも、もしかすると、この男にすれば、東京警視庁が強硬に進めている現在のこの捜査手法の、遺伝子採取義務付け、科学分析捜査というここが、そっちの方がこの男は、怖いかも、恐怖かも。

    民事訴訟であれば、遺伝子採取義務付けは執行できないし。

    これはあくまでもシロートの意見ですよ、
    これは。

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