小池知事「大阪の改革について、ぶっちゃけどうなの?と伺いたいと思った」(橋下さんの距離を置く発言について)

今日11/18、小池知事の定例会見

【悲報】橋下氏「小池政治塾とは距離を置く。文春にしょうもないことを書かれたらうっとおしい」11/17のツイート
について、記者が聞いてくれました!

(タイトルのシーンから再生します)

(そのシーンは34m19s
付近から)(※動画が削除されてしまう場合があります、ご視聴はお早めに…)

「大阪の改革について、ぶっちゃけどうなの?と伺いたいと思った」
小池知事から、玉が投げ返された感じですね(^^)

「私が塾の事務局から聞く前に橋下氏がツイッターで参加しないとつぶやいていたが、確認したい」

このまま、外野がおとなしくなれば、実現するかも…
なんて思っちゃうんですが…

もしかしたら、文春も含めて、あらぬ憶測を封じるためにクサビを打った!?

(橋下さん)
小池塾サイドから依頼があったのでマネジメント会社が小池塾サイドと話をし始めたところであり、現在まだ何も決まっていない。

って、言ってますから…

「維新」「増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・大阪府大・市大授業料無償化(2020年度より)
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・中3まで医療費実質無料(高校生は1回500円)
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

日本維新の会 – 未来共創ラボ produced by 日本維新の会 – DMM オンラインサロン
「未来共創ラボ」は、参加者が国会議員、首長、地方議員らと一緒になって日本の課題解決のための政策をつくり、実際に議員立法や国会質問を通して国会に政策提言をしていく日本初の新しい政治参加の仕組みです。

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コメント

  1. 仲井 より:

    大阪でやりたいことが山のようにあるのに、首長の力、地域議員の議会の力だけでは日本という国はそれだけではできないことが、地域だけの意思ではそれが出来ないことが多すぎるほどにあることに気づき、幾らやろうと前に進んでも常に国の法律との鉢合わせ、ここは国の許可が要る等の内容が、許可というこの壁がぶち当たり、この渡れない岸壁が横たわることに我慢がならん状態になった。

    大阪だけで独自にやろうと思っても、それがどうしてもできないことが多く出てきた。国が足かせになることが多すぎて、大阪でこれらをすべてやるには自らで政党を作って国会の場で一定の政治的勢力を持って自らで国会を動かせて国会議員を動かして法律を作り変えていくしかないと。

    国政に足をかけるしかないという決断をされ、それを実行に移そうとやりだした折、橋下さんのその勢いにおそれだした国会の官邸も含めて、与野党含めて多くの国会議員が、皆大挙大阪の影響を恐れだしそれを身に感じて、この橋下さんのやろうとしている都市の統治機構の構造改革にかかわる法案を、国会議員がまだ一人もいない大阪維新の会の状態で国会議員を動かして、国が自らも動いて、多くの国会議員が橋下さんの意向に沿う形に国会で起立賛成の票を投じ、大阪維新の会がまとめ上げた法律を通させた。
    国会議員の一人もいない状態で、一地方の首長が考える統治機構の構造改革の法案を、これを与野党をかまわずに国会で議員を起立させて賛成をさせたなんて、異例中の異例な出来事であった。

    これらを経てきた経緯がある橋下さんを、今回招いての小池さんの塾で講演をされると聞いて、非常に良かったと私個人的にはそう思っていた。

    見えないところで色々と起きていたということのようだが、それにしても非常に残念の一言。

    小池さんに対して、彼女のやろうとすることに現状ここまで反対側に立つ者らの意向、狙いと思惑は、もう日本国民の誰もが見え見えで国民の誰にもそれが解るところまで来た。
    その状況で、このこいつらのことを敢えて抵抗勢力と言う呼び名にするが、この連中が今一番怖がって嫌がっていることが、実は彼らはあのあの時の橋下さんが大阪で出てきたときのあの状態にならないかと、それをものすごく怖がっている。
    小池さんがもしかして大きく化けて橋下さんの発揮したあの力にまで影響力を国民都民に見せだしたらこれは非常に困ると思い出している。彼ら抵抗勢力の頭には小池さん=常に橋下さんのように影響力を兄弟に持ってしまわないかと怖がっているのだ。

    だが私が思うに小池さんは小池さんで、橋下さんはやっぱりあの橋下さんである。
    そこはやっぱり違う所はかなりある。

    だが周りにいてる抵抗勢力はどうしても橋下さんと小池さんをだぶらせて考えてしまう。
    恐怖を持つ者という者は、長年かかって組みこんで積み上げてきた利権の仕組み、この裏で怪しき利権をそれまでむさぼってきた連中というのは、それをバッサリと潰されてしまうのではないかと、そういう気配を感じる相手が出てくるとものすごく異常に警戒し、反応し、それを恐怖と捉えだす。
    そういう彼らが思う恐怖の相手が現れると、そういう連中は過去にもそういう恐怖体験は無かったかと思い浮かべて思ってしまう。その時を思い出そうとする。
    以前にも近い体験をしている者は目の前に出てきた現在の恐怖内容にものすごい警戒感を持ち力を持つ前に一気に潰そうとやってくる。
    こういう奴らに、こいつらが過去の恐怖記憶を思い出してからのそう思い出してからやる手法に、手段など選ばなくなる。
    卑劣な潰し工作の手段は、奴らにすればどんな手でもいいのだ、もう何でもよくなる。
    彼らの頭の中には今の利権が消えてしまったらどうしよう、それは絶対に止めないとと、ではどうするのかと言えばもう手当たり次第にやっていく。
    そこには先の事等見えていない。
    頭の中では、常に以前の橋下さんが出てきていたあの時を、まるで自分の事のように、自分らのことで起きていたがごとくに恐怖体験としてグルグル繰り返し再現してしまうのだ。
    大阪で橋下さんがやったあの一連の目をみはるばかりの、全国に目を開かせたあの大阪大改革、禁じ手の公務員給与の減額、議員報酬の削減、改革の手法、既得権を持っている者への、不当に利権を得て知らん顔をして税をむさぼっていた連中を徹底して糾弾していったあの姿を、誰も手を出さなかった地域への補助金にまで手腕で圧力をかけて手を付けたこの行政での彼の或る意味政治的【力】というものが全国にまで轟き、その姿状況を見て知っている全国の議員連中、全国の公務員連中、そして既得権を得てきた業界団体企業地域住民の連合会振興会等、これらまですべてに響き渡ったこの内容をこれをもしかして小池さんがやりだすのではと、ここに非常に恐怖をそして橋本さんという実際にしおれをやった人が脳裏に重なって、今日の真っ最中と言ったところだろう。

    そうした中、小池さんがしつらえた小池塾に、奴らが一番恐怖に思うあの男が、こともあろうにこのただでさえ恐怖を持ちだして来ている小池さんのところに、あの橋下さんが顔を出す。
    橋下さんが小池さんに同調で小池さんに力を貸すという形が、そうなるのではという事態を迎え、もう反対勢力とすれば、ここはもう恐怖も頂点に来てることだろう。

    奴らにすれば手段など選んではいられないということで、卑劣極まる内容でやりだした。
    小池さんと橋下さんが同じ船で協力体制が出来れば、愚かで欲だけでつながっているこの連中など掃きだめのような扱いに替るだろう。

    こいつら反対勢力は、橋下さんが小池さんに同調でもしだしたら、奴等は国民からは議院としてなど今後見てもらえなくなるだろう。ただの税金ドロボー扱いに替ってしまうことだろう。
    つまり利権構造の中で存在し得なくなってしまうだろう。
    つまりただのドロボー扱い駄目の生き物と化すことだろう。
    大阪でそれまで利権を貪り食っていた連中のそれら議員連中が、橋下さんが出てきて移行、まさしくそうなったように。

    大阪で起きていたこと以上に国会にまで影響が出てくることだろう。

    もう現状小池さんひとりでも恐怖が沸きだしているのにここに日本でも一番強力で怖い橋下さんが加わったりしたら、もうこれは壊滅させられてしまうという恐怖、この頂点で今回奴らは手段を選ばずにいま日本で一番日本の国益に反している情報誌の週刊文春という今一番偉そうに好き放題人の辛い部分に土足で入ってやっている下種な市場のここの協力を得て、卑劣同士利権を共有し、いち早く小池、橋下同調路線を、今のうちに、一体になる手前でとにかく一気にとにかく潰そうと、そこでやることがやっぱり奴らの故郷の朝鮮流でやってきている。
    【離関計】
    まずはこの手で来たようだ。
    この手にまんまと嵌められての乗らされてしまう維新の議員も議員だ。
    見てて判るだろうに、奴らの卑劣な仕掛けの狙いが。
    バックにだれがついて指揮して動いているかぐらい、誰でも判るだろうに。

    維新の議員はそういう所は人間が純粋なのかねえ。
    腐った者が周りにたくさんあれだけ居てるのに、こんな単純な朝鮮流初歩の工作の手にまんまと引っかかるとは。

    どっちにしても、こんな純朴でまだ未熟に見えてしまう様を、これを今のところまではそれを見せているだけで終わっているのでここは早急に修正をして、連中のあいつらに見せたままでほくそ笑む姿を作らせないように、このままで終われば、まさに奴らの思う壺。
    現状はまだ修復が効く状況。
    朝鮮流の工作の狙って仕掛けられたままで、それに嵌められたままで、それにのせられたかに見せているこれを、これをこのままですべて終わらせてはいけない。

    12月10日のその日までには、それまでにはまだ日はある。
    橋下さんにきちんと了解を貰えるように修復してことを成し遂げる。
    子の力も奴らに見せつけることが今必要である。

    橋下さんは日本の国家国民の為、現状の日本の若者、子供たちのために、真一文字に抵抗してやってくる卑劣で強欲な朝鮮民族に対してその奴らがどうやっても手放さない者をこじ開けてでもそれを取り戻してきた。
    国民に取り戻し、返してきた。
    既得権と闘ってきてことごとく切り開き切り崩してきた。
    命がけでここまで来た人だ。
    そんじょそこらの政治家ではない。

    ここは小池さんが膝を上げて表に出て、普通の顔をして橋下さんの前に自らで出ることだ。
    小池さんがきちんと話をして、橋下さんにあの会場に来てもらうことだ。
    小池さんの本当に力になれる人物は、本当の意味で本気で力になれる政治家は、橋下さん松井さんらこの人らしかいない。
    小池さん!
    橋下さんに来てもらうことを最優先でやられた方がいいですよ!
    其れこそが都民ファーストの一丁目一番地にそれこそなりますよ!
    この橋下さんがこの塾に足を入れた瞬間がそれこそ本当の意味での小池さんの都民ファーストのまさに第一歩になると、私は本気でそう思っています。

    それぐらい橋下さんという人は日本の国家に取っても、政治の世界においても、
    物凄い価値があり、想像以上に凄い人ですよ!

  2. 仲井 より:

    https://www.youtube.com/watch?v=v2IARqEj3c8

    ここに示されているが、
    この人は犯人とする者らを日本で日本人が作っていった構造の組織のごとくに、しかも、それらをあたかも日本人が組織としてということで示しているが、それら首謀の組織が日本人として解説で言ってるようだが、そこだけは私と認識が違うし事実はもっと深刻である。

    構造と起きていたことは、この人の解説に近いが、国民にとって不法と不正を繰り返し長年日本の国の形までも朝鮮流に磨き上げてきたのは日本人ではない、確かに初めは、出だしはそうだったかもだが。
    以降これを伏魔殿にしてそこに税を集中させてそこで分配を決めていきだす決定をする仕組みを作ってきたのは、完成させたのは、まさに不法に日本に入ってきている不法移民で日本国籍を騙し取っている不法移民の朝鮮民族だ。

    アメリカで今とランプが言っているその通りのことが日本では国の中枢機関にそれが大きな権力と好き放題の権限で伏魔殿で存在している。
    石井先生はこれを表で晒して叩き潰したいと直接命がけでやっていた日本で最初の代議士であった。
    同じ党の二❾んげんにも詳細を語れないほど朝鮮民族が回り周辺でうろつきまわり情報漏れを極端に警戒していた。
    それは日本の警察公安にまで信用をしていないほどであった。

    私などは北朝鮮内容追求をやっていたころに、大阪府警の或る警部から、自分の口からは私の身元についてたとえそれが警官であっても絶対に教えるな!と言われたが、まさにこれを石井先生からもその時言われていた。

    徹底した一部の者(日本で国籍を略取した朝鮮からの不法移民)らで独占が可能なように構造を作り上げ、日本で歴史を、年を踏むごとに歳を追うごとに日本人から朝鮮民族へ着々と利権構造の組織を磨き上げ、伏間殿化し、公務員を信用する日本の国民性を悪用し、日本国民に見えないように悪行の館、組織にまんまと移行させ、利権構造をこの日本の国に完成作り上げたのだ。

    この人は、本当の追及されるべき首謀の連中らを民族にまで踏み込んでいない。
    この現状の利権構造化して完成させたのは実は日本民族などでは無い。
    日本に入ってきた不法移民の朝鮮民族による仕業のものだ。

    この殺害される10日前後前だったが、この段階で実は私はこの後数日後に殺害された石井先生と電話で直接話をしたことがある。
    偶然のタイミングであったが議員会館の石井先生の事務所に連絡した折に、たまたまだったが、そこに偶然石井先生がおられて電話ではあったが直接話が出来た。
    北朝鮮犯罪を追及していた当時の私の話を聞いてくれたことがある。
    伝えた中身の中で、石井先生は或ることについても私に質問もされたりもした。
    犯罪の決め手になるこれという証拠になる者、これの詳細は無いかを、私に聞いてもきたし、そのことに石井先生も非常に興味を示していた。
    国会で追及をやるので今は忙しいからそれが終わってから議員会館の東京事務所に来なさいと言ってくれた。それから数日後に無残に玄関前で惨殺された。
    直接手を出した犯人は、朝鮮人である。

    日本の現状の利権は日本人の手に握られていない。
    公務員から枝を伸ばしていく国の税金は朝鮮民族の手を最後のところまで流れていくシステムが作られている。そこに日本人の手では触れられないように流れていく。
    石井先生は個々を何とか日本の国民に知ってもらいたいと強く言っておられた。
    日本人の手を伝って国民に流れていると思い込んでいる日本国民にそこの部分を是非知らせたいというつ用意熱意を持っていたがそれを伝えきれずままに殺害されてしまった。国会にも、霞が関での調査にあたっての現場でも、余りにも回り周辺が朝鮮民族が屯しすぎて自分が掴んだ情報が回り周辺から伏魔殿の館の、そこに住む住民の朝鮮人連中に貴重な調査内容が先に漏れることを恐れ、結果誰にも協力者を作らずに独自の調査に徹底したとも私に言っていた。

    朝鮮民族の手を伝ってと書いたが、その手の中には、まあ日本国民は信じないかもだが実はそこには日本の大手のマスコミメディアもそこに存在していた。

    これは現状を見ればそれが際立ってよく解る。
    改革を進めようと誰かが表で政治的力を持とうとすると、いの一番にそれを潰しに来るのは既得権者地震ではなくてまずは真っ先には実はマスコミメディアの新聞テレビ週刊誌なのだ。
    ここが先陣を切ってその改革者を潰しに来るのだ。
    つまりここにも十二分にもあまるほどの利権が朝鮮民族同士同胞で同じ手の流れに加わっているのpだ。
    だから官房機密費というあの表で出さないでもいい国民の税金が、誰かの日本の朝鮮人官房長官の手によって湯水のようにマスコミメディアにも流れて行ってるのだ。

    特定をしていないが、ここに出てくる色々な対象とされる日本の国の癌部分についての其れをやってきていた、いややっているとこの人が示している首謀者については、この人は、その者らをどういう民族かまでを特定をしていない。
    朝鮮民族がやっているとはこの人は特定で出していない。
    その点ではちょっと緩い。

    ★日本の改革には非常に勇気と【力】が要ることがわかるだろう。
    それをできる人物が日本に現れてほしい。

  3. 匿名 より:

    ところで…
    最近やたらと名前を売り出して有本香辺りと一緒に出たりしてその手の番組や、橋下さんの番組に出ている例のあの人ですが
    http://president.jp/articles/-/20642?display=b
    こんな事を言っています
    管理人さんは、わりとこの人に肯定的だったかと思いますが、いかかでしょうか?

    • 先優市民 より:

      コメントありがとうございます。
      三浦氏の記事読みました。「慰安婦問題の何が問題なのか?」こだわっている部分が橋下さんとは違う様ですね。

      この問題については、どうしても男性と女性において、理屈では説明できない問題の見え方(捉え方)の違いがあると思っています。
      ただ、それが三浦氏の言う住民投票までに影響したと言うのはチョット飛躍しすぎな気がします…

      まあ、それでも批判するにしても肯定するにしても維新を真面目に分析しようとする学者さんは、残念ながらほとんどいない状況…

      そういう意味で、この方の発言はウォッチしています。
      日本維新も講師に招いて意見を聞いてるようですし…

  4. 京都の住人 より:

    じゃれているのです。女史は。既得権益打破が日本の生きる道だと言い切る学者はそうはいません。許してやって下さい。

  5. 江戸っ子 より:

    >ぶっちゃけどうなの?

    これは「政界に復帰するの?」を含んだ言葉ですよw

  6. 匿名 より:

    反応ありがとうございます

    うーん…どうも私はこの人自身が
    女性論客
    その手の番組で自称愛国者に取って耳障りの良い事を言う
    って部分で仕事が回ってくる、そんな既得権にドップリと漬かろうとしてる様に見えてならんのですよ

    そうでは無いと見せてくれる行動を、これから取ってくれる事を願っています
    具体的に言うと、来年の堺市の市長選で

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