「芸能界で始めて顧問弁護士を付けたのは僕です」橋下徹の即リプ #25 ゲスト:保阪尚希

毎週木曜 22:00
abemaTV「橋下徹の即リプ」

(番組概要より)

橋下徹がツイッターで今の日本をぶった斬る!
この番組では【橋下徹に言いたいこと】を公式ツイッターで大募集!
集まった数多くのツイートに対して
橋下徹“本人”が番組の中でバンバン「リプライ(返信)」していきます!
さらに“旬な話題”や“社会現象”をツイッターの#ハッシュタグを使って検索!
ゲストを迎えて世間のつぶやきに対し橋下徹が直接リプライする展開も!
大阪市長時代から著名人・有識者とバトルを繰り広げてきた橋下徹を
論破できる相手は現れるのか!?

ゲストは保阪尚希さん

まだ、途中からしか観てないんですが、
この方、相当切れる方なんですね!

まだの方は是非!


(※動画が削除されてしまう場合があります、ご視聴はお早めに…)
<<下に続く>>

加計学園問題に関して柳瀬唯夫元首相補佐官が国会に招致され、参考人質疑が行われた。その内容に釈然としない思いを抱いた読者も多いだろう…


過去放送されたエピソードはこちらから

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コメント

  1. より:

    個人的かつ率直的(?)な感想として、橋下氏が対にする人物かなぁ~
    「相手にとって不足あり」
    願わくば枝野氏、でき得れば辻本清美あたりを引きずり込んで・・・
    期待しています。

  2. 仲井 より:

    アメフトの事案、
    関係した主要人物らが、被害者側、加害者側とされるものら、テレビ放映で一応一通り顔を見せだした。
    まあ見てて思うが、
    加害者側で出てきた連中らこれら複数名、および大学本体の広報関係者も含めてだが、
    見てるとまあこいつらすべてが皆一致していることが全くなさそうな、この連中らはすべてが意思の一致もなければ、一つの目的に向かっての互い同士での気持ちの助け合いだとか、お互いに通わせる信頼関係だとか、互いを思いやるだとか互いで何かを作り出すだとかそういう人間の基本部分、皆で一緒に頑張ろうだとか、同僚先輩監督コーチらとも互いを認め合うだとか、人間が本来持っている間柄の関係性が同じ大学で監督コーチ選手広報でありながら、互いは全く違う空を見て生きてるとしか思えない状況のようだ。
    全く別次元で意思をもって生きている連中だ。

    加害行為をしたとする選手、
    この選手に対してのテレビ報道での向き合い方は、見てるといつの間にかなぜか同情的で、
    やれ「かわいそうだ」とか、
    「追い詰められて仕方なかっただろう」だとか、ちょっとまるで今回のことはこの選手があたかも被害者のごとくに扱われだしてきている。加害行為を行ったのはこの選手本人であるのにだ。
    もう一つは、退場処分でコートから出た後で控えのテントの中で大きな声を出して泣いていた」点をとらえて、テレビでは、それを本人はとんでもないことをしでかしたと選手に申し訳ないことをしたとことの重大性を思ってそれで泣いていたと、まさにこれは絶対的権力を持ったものから言われて従わざるを得ずにやらされた行為であり、本人はそれでつらくて泣いていたと、まさに彼自身こそ被害者である」などといったコメントを出す連中が、テレビで出てしゃべっている。

    私はもう昭恵れ果ててものも言えない。
    言語道断である。
    冒頭でも書いたが、これらの者同士は互いを見て全くの別次元で成立している関係であり、この選手にしても監督コーチにしても、こいつら全員が互いのことなど一切考えもしていないし、他人に思いをはせるなどという感情はそもそも持ち合わせてなどいない。
    この選手が泣いたのはその理由は何もとんでもないことをやったその反省で泣いたのではなくて彼が泣いたのはもしかするとこのことで自分のこの世界での生きるすべを失うのではと、つまりもうこれで選手としてもまたフットボールのこの世界では自分はそこで参加が許されなくなるのではと、つまり相手の被害を受けた選手のことだとかに関してやったことで泣いたわけでもなければそんなこと全く思ってもいなかったはずだ。
    ただ自分の選手としての将来がこれでつぶれてしまうというこの思いで泣いていたのだ。

    この選手もそうだが監督コーチも同じ種類の感覚の者らで、これが今の日本におけるスポーツ界、特に教育というものを表で出しながらその名のもとに補助金政策で生きている連中が存在する日本の現状のアマチュアの世界。
    互いを人間とも思っていない者同士の状態。
    常に自分のことだけで生きているまあ言えば人間の世界ではない獣の世界の連中。

    だからこういうことは普通に起きて当たり前。
    昭和40年代の中ごろまでのアマチュアの世界はまだ教育の部分がかなり入って板が昭和50年代以降は日本人監督日本人コーチ日本人選手という本来国があるべき姿がここらからほぼ消えてしまった。
    他国の民族が日本で日本人になったつもりで日本のこういう教育の現場で存在しだし体力の優れた野生人間が日本で大勢台頭しだし当然体力的に足は早いはバットを振ればk人肉もすごいし日本人は空連中に負けて当たり前である。
    教育を旗で出していた時期は日本もそれでいけたが、昭和50年代になりだすともう日本に入ってきたよその民族の子供たちが日本の中で日本人とされて育ちでも民族の地は違うんだが一応日本選手代表という名のもとに日本人選手となっていきだした。
    今は金がまず先についてきてそこに民族の違うものが、日本人とは明らかに骨格、筋肉量の圧倒的強さの違いによって、スポーツの現場では他民族はこぞって
    「これは有名になる、よって、金になる」と、
    あのアメリカと同じで、1900年代初頭のアメリカ大陸で東海岸から西海岸へ抜ける東西を突き抜ける鉄道ができだしたころ以来、あれ以来目指し臨み続けてきた彼ら、貧民街で育った奴隷としてアフリカから連れてこられた黒人や、南米から密入国で違法にわたってきた連中も含めてのヒスパニックの子供たちは
    「中国人やユダヤ人らと違って、黒人やヒスパニック民族がアメリカで成功して裕福になるには、この国では音楽の世界か、スポーツの世界だ」と、こぞってその最優先でその世界を目指しそこに大勢の子供たちが夢を抱いて存在しだした。

    彼らは他人を押しのけて自分がのし上がることしか考えないように育っている。
    奴隷制度や貧民街での苦難が、環境がそうさせてきたのだ。
    朝鮮などその典型である。

    朝鮮でついこの間の太平洋戦争終了後でも、いやつい最近の【韓進グループ】での家族の一連の下種極まる勘違い経営実態、あんな稼業を平気でやれる朝鮮という民族の奴隷制度のままの今の現状、まだ今でもその名残は続いているといっていい朝鮮での存在したとてつもない奴隷制度、アメリカヨーロッパでの黒人への奴隷制度、
    自分に利益があることであれば、何でもやる、他人などどうなっても知るかというこの意識、この植え付けられた育ってきた歴史といえるほど長いあの国の民族の意識というのは、いくら年月が経とうがまあ変わらんだろう。

    よほどのことがない限り、違法行為でもまた相手を陥れることも平気でなんでもやる。

    最後に、昨日の記者会見を見てたら面白いことがわかる。
    ★選手がしていたネクタイの色、
    ★昨日だったか、あの監督がしていたあのピンクのネクタイ。

    あれを見ていると
    今回のあの、監督の権限は大学や団体、組織の中で、まあ例えれば、あの朝鮮の韓進グループの会長と同じレベルだと本人は意識では俺はそれぐらい力があるんだとそう、思っているように見える。

    韓進グループの会長が二度これまで謝罪会見をやっているが、この会長は謝罪会見で黒のネクタイをして出てこなかった。同じ時期ごろに朝鮮で実はサムソンの社長が検察庁へ出頭要請されそのシーンがニュースで流れた。
    サムソンの社長は黒のネクタイをしていた。

    面白いですねえ。
    ここが朝鮮という国の、この民族が絶対に離れられない民族内での差別、歴史が刻んだ宿業のような、この奴隷制度の名残があの国の民族にはまだ燦然と残っているその象徴ですね。

    ★朝鮮ではだれでも知る二つの財閥グループのトップであり、貴族的生活を送っているこの両者、同じくらい大きな財閥のトップでありながら、なぜ二人はネクタイの色が違ったのか。

    ほかはだれでも朝鮮では謝罪及び警察や検察に出頭の場合は、すべてが黒のネクタイに統一されている。
    これは民族のしきたりの様相、慣習のようだ。
    日本民族は黒のネクタイを身に着けての謝罪会見だとか検察庁への出頭時にこんなことはそもそもまず絶対に間違っても絶対にしない。
    日本民族は葬儀とお通夜の過剰でやるぐらいである。
    とにかく人間の命がなくなったとき以外でその関係行事以外ではそんな衣装は絶対にしない。

    昔の日本は、侍の武士の時代には、白装束で謝罪の気持ちを上司に対してその衣装で気持ちを伝えるというのはあったが。黒のネクタイなど考えられない。日本では。

    ★韓進グループの会長は、娘の不祥事での謝罪会見では二度とも黒のネクタイをしていなかった、
    でも、あのサムスンの社長は、きっちりと朝鮮の風習通りに黒のネクタイをして出頭してきた。

    サムスンにはこの社長にとって、社長よりももっともっと力を持った怖いえらい権力、影響力を持つものが別に上で存在するので、彼は黒のネクタイを締めて朝鮮流にふるまったのだ。
    つまり彼は検察庁に行く身なりとして謝罪を込め対象としているが彼が謝罪しているその先は、実は父親のほうを見てるだけで、国民や国家をなど全くなんとも思ってもいないし犬や豚の家畜の奴隷ぐらいにしか思っていないし、国民の違法など全く見てもいない。怖くて自分に影響力がある当時まだ生存中の父親に対してだけの思いで、あの衣装をして黒のネクタイを締めているだけ。

    韓進グループの会長は、ではどうか。
    これは、この会長よりも現状おそらく上で自分を怒鳴る者が誰も居ないのだ。

    ここが傲慢で身分制度そのままを引き継いでおり、本来であれば朝鮮というならわしの国でのいっぱしの財閥の会長が、国民に向けての謝罪であって、黒のネクタイをして国民に謝罪と行くところがだが彼には実は国民のことなどなんとも思ってなくて、現状自分の上には国民が存在していると思うはずが、そこは朝鮮であり、朝鮮の所以で、奴隷制度の名残通り、韓進グループの会長にすれば国民など皆奴隷だと思ってるのだ。
    自分より上で怖いものなどいないし奴隷制度の身分で行けば、謝る相手が奴らの感覚では自分以上の上がいない以上、そもそもないのだ。
    なんで奴隷に謝罪をと、奴らは今でもそう思ってるのだ。

    ★そもそも自分よりも強いものに対しての黒のネクタイなのに、そんなものなど自分よりも上はいないんだから必要もないと、別にいいかというぐらいのもの。

    国民は奴隷だと思ってるので、別にその奴隷に対して黒のネクタイなど締めなくてもいいと思ってるのだ。
    トキオが黒のネクタイで4人そろっての謝罪会見で出てきたのは自分らに強い影響力を持つものが自分ら以外に存在しているからであり、その影響力強い立場の者に向けての、それに対してのあの黒のネクタイの装束なのだ。
    相手が国民なのかテレビ局なのか事務所なのかスポンサーなのかそこはいろいろあるだろう。

    ★今回のフットボール監督のネクタイの色は、それを一番よく表していて、彼を怒れるもの、彼を怒鳴りつけられるものは日大にも団体組織にもたぶんないとこの監督自身がそう思ってるのだろう。
    黒いネクタイではなくて、あのピンクの華やかなネクタイは、それを鮮明に浮かばせた。

    日本の今までのここ40年余りの教育の名のもとにやられてきたアマチュアの世界でのスポーツ競技の世界、
    ほぼ日本民族の手では、教える側の上司も、競技を行うアスリートの選手らも、日本ではほぼ他国から来た民族で行われている。
    国民はすべてが日本民族だと思わされて騙されてきた。こんな国は世界でも日本だけだ。
    メディアさえもがそれを一切出さない。
    情報の鎖国している状況である。

    まるでオリンピックでの、あの陸上100メートルに出てくる選手たちに、あの他国からのアフリカ系アメリカ人と呼ぶが実際は黒人の選手たちでおおわれているあの世界、今の日本の選手が実は朝鮮半島からの他国からの選手でおおわれていると私には見えてくる。

    誰の支持なのか、自分の意思なのか、
    それとも、、、、

    会見時の黒のネクタイで会見した選手の姿を私は見ていた。

  3. 仲井 より:

    もう一つ言えることは
    認めて、こいつらテレビ局もタレントやコメンテーターらも【わーすごいことやってたんですねえ】で、のちに話題で出ても皆で笑いにしてそれで番組内では大笑いしてたよなって。
    違うのかあ?って。

    まだそれらを聞いたら皆で大笑いしていたのはいったいどこのどいつらだって。
    今回のこういう内容を今までメディアマスコミを含めて、皆がそれを許容してきたことが大問題である。
    あの東尾が現役時代デッドボールを狙ってぶつけたことがあると発言をしたことがある。
    あの星野も、同じことを言っていたし実際に星野は試合中に巨人のコーチだった水野をビンタしたりもしている。
    そんなことをやった人物をスタジオに読んでバラエティーで出演させてその故意にぶつけた云々の話が話題になったとき、スタジオ中で大笑いしてその話に沸いていたんではないのかあ?って。
    皆で大笑いしてたじゃあねえかよ!って。
    自分らで番組でそういうことを大笑いしていながら実際に今回のことが起きるともう蜂で突っつくようにハリネズミのようにやってくる。
    まるでイタチのありよう。

    問題の本質は、現状yの日本に存在するスポーツ団体組織選手のほとんどが実は日本民族ではなくなってしまっていることだ。
    このおかげで民族的意識の違いで自分さえよければというとんでもないスポーツとはいいがたいおぞましい世界になっている。
    ここが実は問題んくぁのだ。
    自分とせっている選手をねたみ陥れの工作をやってみたり鹿戸でグループでの獣に祭り上げてつぶし工作をやったり監督コーチは金銭が絡んでくるので選手へのあたりは金の入り具合に左右される構造に名tyテイル。

    ここが実は日本民族と朝鮮民族の組織が出来上がったときの中の者の思惑が、日本と朝鮮ではそこが民族の違いが大きく、そこが一番大きな決定的違いの部分である。

    だから選手は同じ中の選手のことなど何tも考えてもいないし監督やコーチも選手がつぶれても別に構わない、一瞬でも勝てばそれでいいという刹那的短絡的価値へ急ぎそれが実質金と結びつくことをこの朝鮮民族は目ざとく知っており結果桜ノ宮高校で起きたああいう悲惨な事件になってしまうのだ。
    教師らに絶対的権限をさも与えられてるかに朝鮮民族はそう錯覚しそれが当たり前だと思う気質民族s3栄なのだ。
    身分制度の奴隷制度の典型的名残である。

    あの朝鮮民族が作り上げたあの巧妙な手口で、日本の国民を錯覚させる目的で日本の戦中の姿が国内的にも日本という国が、国民性がさも残虐に行われていたかに見せての残虐さを故意に作り上げたあの日本国民に向けた卑劣極まりない工作映画の、あの野麦峠での女工に対するあの班長なべおさみ演ずるあの内容、あんなシーンを出させることで巧妙に日本という国を貶める、他人のことなどどうでもいいのだ奴らは。

    この間の平昌でのオリンピックの三人スクラムのあの一人だけ残して走って滑ったりのスケートで見てれば、朝鮮という民族のあの自分以外はどうでもいい、自分に邪魔になるものは潰せばいいというこの長年何百年という期間培われてきた朝鮮歴史のこの民族の感覚、この感覚は日本民族では考えられない。

    選手も監督もコーチも皆が実はばらばらであり連中みんなが実は自分のためだけでやっている。
    そのことが昨日今日の彼ら加害者側の連中の会見でよくわかる。
    でもこれはもしかしてこういう自分のことだけしか考えてやってるものは日本のスポーツ界で今朝鮮民族がほとんどになってる以上たぶんどこも同じだろうと思うが。

    こういう世界を実はを実は変えてしまうことがまずはやること。
    大学への補助金はこの大学にはとりあえず断ち切ってゼロで行かせればいい。

    まあ言うまでもないが全国にこういう指導者は高校野球を始めそこらじゅうではびこっている。
    キックバックから推薦入学、推薦プロ勧誘、これらにはすべて裏で金が動く。
    ここに架け橋として口利きの窓口にいつの間にか教育の名のもとにこの位置になぜか監督教師コーチが存在する。

    今後は、こういう指導者は一切選手にかかわらせない。
    この行業種の世界から追放すべきである。

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