【皆さん!橋下さん全開ですよ!】「橋下×羽鳥の新番組(仮)」2016.4.25

「山口組抗争・テロ対策・政治家と秘書・パナマ文書」
今、旬の話題ばかり!

どうでもいい話題ばかりの「独説」は無くなりました。

橋下さんのトークも一変。
ガンガン、持論を広い見識とともに展開!

あの「記者会見」が復活したかのようです。

それではどうぞ!

(※動画が削除されてしまう場合があります、ご視聴はお早めに…)

私的には、こんな番組最高なんですが、普通の人にとってはカタすぎるのでしょうか?

この間の今田さんの様な人を入れて、「胸いっぱい」みたいにすると、もう少し万人受けするんでしょうかね・・・?

いくら良い事を言っていても、観てもらわないことには意味無いですからね。

今後の展開が楽しみです。

これでも、結構カットされてるんですよね(-“-;)
ノーカット版みたいなぁ・・・

この番組の展開と言い、TVタックルの変わり様と言い、
テレ朝らしくないですね(笑)
今まで遠ざけて来た人を出す様になりました。内容も。
東国原氏「好きです!最初からトランプ派です」 TVタックル 2016.4.24

これまでやり方では、視聴率は取れないんでしょうね。
国民の気持ち・興味も変わってきてる証拠でしょう。

橋下徹「舛添さん、都知事はそんなに偉いんですか!?」(プレジデントオンライン)

関連
「橋下×羽鳥の新番組(仮)」 2016.4.18
松井代表「橋下さんのテレビ観てる方います?(みんな手を挙げる)皆さん、ヒマなんですねぇ(爆笑)」兵庫維新の会決起大会 2016.4.24

P.S.
深澤真紀女史
過去に著書で、橋下さんを「徴兵制復活論者」と・・・
ニュースの裏を読む技術: 「もっともらしいこと」ほど疑いなさい(アマゾン、なか見検索)

その深澤真紀女史が出ていたので、バトルを期待しましたが・・・

表向きの意見は一致。

この辺りは、流石の橋下さんも番組の意向を忖度したのかな?と・・・
苦笑いしながら、ふむふむと思いながら観ました。

個人的には、お花畑思想の方(深澤氏がそうか分かりません)が出た時は、バトルをやって、
その思想、如何に中身が無いか、視聴者に見せつけて欲しんですがね(^_^;)

やっぱり、カットかなぁ。
そこは、変わっても朝日だもんね。

コメント

  1. 橋下ファン より:

    面白い。

    でも犬山紙子の相槌がうるさくて、番組を壊していた

  2. ねこ より:

    番組は橋下さんらしさが段々出て来ましたね。
    毎週楽しみです!
    テリー伊藤は生理的に嫌いなんで代わりに橋下ファンの三浦瑠璃さんとか呼んでほしいw

  3. 椿 より:

    [太字]
    結局、どこの県民も「[色:FF0000]お金と利権[/色]」ですね。

    日本国中このていたらくでは、「[色:0000FF]朝鮮系政治家[/色]」や
    「[色:0000FF]朝鮮系公務員達[/色]」が、
    ますますデカイ顔してのさばるのも無理からぬ事です。

    うーん… 。

    [/太字]

  4. 匿名 より:

    管理人さん。失礼しました。もう一度記載いたします。

    IN-WINが見事に成立しましたね。

    朝日の視点 ①指定暴力団のつながりは朝日とは薄いということ、暴力団と橋下は少なからずむかしの弁護士時代はつながりがあったからそこまで強く主張しないだろう。だが論点はおもしろい。
    橋下の視点 ①結社の自由は主張しておく。ただし危害を加える暴力団は論外。(実は危害を加える暴力団よりも麻薬やらそっちのほうが問題である問題は敢えて触れず)
    朝日の視点 ②テロ対策を強化すべき→政府の朝鮮に住む人に対する強化につながる→反対
    橋下の視点 ②憲法で保障されている国民の自由→慎重に議論する必要がある→反対(のようにみえて、今後強化していく必要がある。)
    朝日の視点 ③民進党は自分達とつながり深いから山尾議員問題は敢えて触れたくない。ただし、他自民党議員を2人混ぜ込めば同時批判が可能である、また政治家個人の問題よりも制度の問題と
           捉えやすいから採用
    橋下の視点 ③政治家自身の完全チェックは不可能(昔から言っていた)→結果的に山尾議員の味方に形骸的にはなる事に。

    パナマ文書 ④電通やらそういうスポンサーのために敢えてタブーにしておきたい。ただし、橋下は弁護士的立場に立てば、企業利益をわかる者だ。また、タックスヘイブン自体は違法じゃないから
           その論理で政治家にすり替えればOK
          ④上の通りの議論に。

    橋下さんが従来考えていた朝日との主張を見事にあわせられるテーマかつ面白いものを取り上げていたので前よりも考えて作られていましたね!文書通信交通滞在費そのものについて議論として挙げて欲しかったですが、言葉がでただけでもよかったー! 調整してはるんでしょうねー。

  5. ぽい より:

    今回はとっても面白かったですね!

    政治家橋下が帰ってきたって感じ。

  6. 仲井 より:

    [ 2016/04/27 20:09 ] 名無し さん [ 編集 ]


    特定の名前(HNでもいい、固定の見分けのつく名前を出したほうがいい)を出してほしいですね。
    名無しさんになどせずに。

    >実は危害を加える暴力団よりも麻薬やらそっちのほうが問題である問題は敢えて触れず)
         ↑
    それと、これですが、
    麻薬も覚せい剤も手形のパクリも、これも実は暴力と同等です。
    麻薬類は明らかに暴力ですね、私の解釈では。

    街宣での右翼活動も暴力と同じ意味合いがある。ヘイトスピーチも。
    もうお分かりでしょうが、切る、殴る、蹴る、脅迫、恐喝だけが暴力ではない。

    普通の人に電話を掛けて来て、組の名前を告げること、これも、

    新規店舗に勝手にやって来ての用心棒の必要を迫ることも、強要するのも、

    最近はほとんど見なくなったが正月に獅子舞いでの強要も、

    また奴らがよくやるのが、飲食店での店員の不手際をネタに因縁をつけて組の名前を出しての追及することも、

    まあ暴力団のやることを暴力と捉えるものには扱いに於いてはいろいろある。

    こんなこともある。
    もう40年ほど前のことだが、
    大阪の或る高級割烹店舗で、実際に有ったことで、
    客の注文通りに店の者がお酒をお燗をして出す折に、お酢とお酒を間違えて丁子でお燗をしてしまい、それがまさかお酢だとは気付かずに熱燗に温めたお酢をお燗をしてそのままお客にお酒だと思って席に出してしまったことがある。

    その席には6人ほどの連中で来ていて、それが神戸のあの或る者らも地元の者に中に混じって来ていて、その杯をまず頭(かしら)がそれを杯でぐっと一気にゴクッと全部飲み干した。中身は熱燗のお酢だったのに。

    一瞬変な顔をしていたが。

    ゴクッと一気に飲み干してから、一呼吸おいてから、そこで聞いてきた、店主に。
    【これは酒か?】って。

    店主はすぐに、
    【はい!黒松白鹿の特級です】と答えた。
    店主はそれがまさかお酢だとは思っても居ないので。

    【ああそうか】と答えてから、その席の者らがざわつきだした。

    その中のひとりの若い付き添いの者がぶっきらぼうにただ一言こういって口を切った。
    【マスター、六か月入ろうか?】と言ってきた。

    一般の素人さんはこの意味をちょっと瞬間判らないと思うが、これは奴らがよく使う奴ら流の朝鮮流のきつい脅迫なのだ。

    この意味を、今の若い人たちの世代の人らはちょっとぴんと来ないかもだが、当時はこれで【水】で飯を食ってる者なら、皆がピンとくる判る内容であった。

    どういうことかというと、
    【店の中を、奴らがこれでもかというぐらいにもう使い物にならないほどに無茶苦茶に潰し、壊し、しかも店主を無茶苦茶に暴行をし大けがをさせ、とにかく生かすことはするが死にさえしなければ良いレベルに暴行を加えて、それから通報で警察に捕まっても、やった当人は、六か月で刑務所を出てこられる、六か月の実刑だけで出てくる、六か月したらまた出てくるからな、殺された人間は戻ってこないが、殺した人間はそのうち生きて帰って来て出てくるからな】という意味なのだ。この言葉全部を脅しの場で喋る馬鹿者のチンピラもいてる時代だった。

    これが実は当時の暴力団の水商売、飲食店に対するやり方であった。どの店もこの対応で迫るのが暴力団の普通の世界。
    朝鮮やくざのし放題でやっていた時代の沙汰。

    日本でも朝鮮人やくざがこれをやれていた時代が、彼ら暴力団が実はあの暴力団新法が出来るまではこれでやっていた。

    【水】で、いっぱしのカウンターに立つときには、これぐらいの覚悟は持っておかないとできないというのが、水商売、飲食店での当時の常識であった。
    今ではハングレがこれをやってるようだが、当時は暴力団がこれをやっていてそれも朝鮮人やくざ以外はこんなことはやらなかったし、考えられない時代であった。
    暴力団の一番脅しやすい商売で、脅迫を受け入れたり小銭をすぐに出してしまいがちな商売が、飲食店を含むいわゆる【水】の世界だったのだ。

    この熱燗のお酢の件もこれについても、ミスは店舗側にあったが、でもそのこと以降からは完全に暴力団のやる恐喝と脅迫の犯罪行為になっている。
    素人さんにもしも同じことが起きてもまさか恐喝脅迫行為はやられないが、朝鮮人やくざはこういうことを探してうろついている輩が当時はそこらじゅうにいてて用もないのに店を周りうろついては何かないかと探してる時代であった。

    危害を加ええるという意味は、害を与えた者はすべてが暴力に値しすべてに該当する。
    迷惑行為も意味も内容も同じで暴力と同様だ。

    麻薬は暴力の範囲に入るというのが私の見解、感覚です。
    薬剤が明らかに危害を与えることが解ったうえで関わってやっているんですから。明らかの暴力行為と同じ。

    今回の羽鳥との番組中に橋下さんが丁寧に応えておられた内容に於いて、橋下さんの見解について、番組中の内容すべてに於いて、私は何処にも何にもいや違うとかのそういう問題らしきことは見つけられない。
    むしろごくまともな見解で橋下さんはむしろ丁寧過ぎるぐらいに答えておられていたと思いました。

  7. 匿名 より:

    >>仲井 さん
    言いたいことはわかる。話では恐喝について詳しく解説しているけれど、結局橋下さんも言われたとおり資金元を断つっていうことが重要だと
    思うのだよね。時代の流れで恐喝やミカジメも現在は一部となっていて知恵を使って人間の欲を狙って違法あるいはスレスレの活動を行っている
    彼らだからこそ、そのやり方について詳しく言及して欲しかったというのが正直なところ。まぁ、そこまで議論なんてとてもじゃないけれどテレビでは
    できんだろーなぁ。

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