橋下氏「(小泉大臣:幽霊会社に高額ポスター代か)地方議員が活動費を懐に入れる典型的な手口。東京の政治部はしっかり検証しろよな」12/27のツイート

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記事にするのが大変遅くなりましたが、記録の為残しておきます

(橋下徹氏twilogより引用)

「開かずの図書館」大阪府立高校の約2割 橋下知事時代の行革が原因 | ハフポスト

(出典:https://twitter.com/hosakanobuto/status/1209836523702476800)

幼稚園児でも区長が務まる超楽チン区政運営の世田谷区と当時の大阪府政は全く異なる。通常の財政運営に加えて、前太田府政までが穴をあけた減債基金約5100億円の復元に取り掛かった。教育の無償化を実現しながらあと数年で吉村知事が完全復元。最低でも75年はかかると言われていたものを20年内に復元。

改革の途中にはいったん痛みは伴う。それを乗り越えて今の大阪府立高校がどうなっているのかきちんと調べろ。まずはhttp://ul.sbcr.jp/GK-fAwbl この「異端のすすめ」を読んで勉強しろ。改革をやらない世田谷区と大阪は違うんだよ❗️ボケッ


小泉氏、政治資金は「適正処理」:時事ドットコム

男女の問題はどうでもいいこと。それよりも印刷費名目で政治資金を支出するやり方は、地方議員が活動費を懐に入れる典型的な手口。これで何人の地方議員が政界を去って行ったか。東京の政治部はしっかり検証しろよな。



(出典:https://twitter.com/kantele_runner/status/1210138194257145862)

指名手配ではありません。大阪の未来を決める重要な討論会。小難しい議論は色々あるが、結局のところ「現状維持」か「可能性へのチャレンジ」かの選択。松井・吉村体制は数々のチャレンジをしてきた。これからの時代、大阪はどちらの道を歩むべきか。

<<下に続く>>

中国から世界に流行が拡大している新型肺炎。未知の感染症に対し、政府はどのような手段で対抗すべきか。橋下徹氏が危機管理のあり方を提示する。プレジデント社の公式メールマガジン「橋下徹の『問題解決の授業』」(2月4日配信)から抜粋記事をお届けします。

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