12/29 橋下氏ツイッター 「政治行政の世界は、究極の非効率、非生産性の場。僕が知事時代、メールで指示を出しただけで組織はびっくりした模様・・・」

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(引用)
RT @ShinichiUeyama: 28年度に新大学を開校 大阪府立・市立大統合案(産経新聞) – Y!ニュース http://t.co/tUfFRS5I

統治機構改革はリンゴのなる木の土壌改革。リンゴを手にするのはしばらく後。ここをどう説明するかですね RT @kazuo_ishikawa: 出先機関改革はやるべきだとは思うのですが、これを進めることのメリットが本当に解りづらいのがつらい処だと思います。誰の懐も温まらないんです、

RT @oneosaka: 橋下市長が指示…大阪市所有の帆船、運航廃止 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) – http://t.co/l0rXwY0i

RT @ShinichiUeyama: ヘッドライン | 政治 | 大阪府議会、法定協設置案を可決 「大阪都」で – 47NEWS(よんななニュース) http://t.co/r1kNuhI5

RT @ShinichiUeyama: 橋下市長が指示…大阪市所有の帆船、運航廃止 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://t.co/EU2dS4hS(続く…)

(続き)
http://t.co/W6rokWEh 確かに余裕のある首長はいないかもしれません。しかしなぜ余裕がないのか。地域イベントや行事、シンポジウム、業界団体会合でのあいさつ、あいさつ、あいさつ。それで余裕のない首長も多い。前市長のスケジュールもびっくり。選挙対策でしょうが。

http://t.co/W6rokWEh 政治行政の世界は、究極の非効率、非生産性の場。僕が知事時代、メールで指示を出しただけで組織はびっくりした模様。前市長もメールでの指示はなかったよう。今では日常の風景。非効率、日生産的なやり方で仕事をやっている首長と同じにしないでもらいたい

http://t.co/W6rokWEh そもそも首長に余裕があるのか、参議院議員と兼職ができるのかは、本人と有権者の判断による。首長や議員の仕事は、机に座っている時間で評価されるものでもない。全ては結果に対する評価だ。法律で一律に兼職を禁止するものではない。

http://t.co/W6rokWEh むしろ参議院議員と首長の仕事を一人分の報酬でやる方が有権者は納得するだろう。そもそも有権者は今の参議院を評価しているのか?参議院議員の全てが十分に働いていると有権者は思っているのか。否であろう。国会議員は勘違いしている。

RT @KurataTetsuro: 僕はメチャ多忙で必死で仕事してる参議院議員を何人か知ってる。でも、そうでない参議院議員も何人か知ってる。正直、人による。…首長と兼職への国会議員の反論の多くは「忙しい」だが、忙しさに大きな差がある実態からすると、兼職を「可能に」するだけの改正提案への決定的な反論とは感じられず…。
(橋下氏 twilogより)

 

「維新」「借金減らし増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・小中学校給食を無償に
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・0歳から高校生まで医療費1日500円(3日目から無料)
・大阪府大・市大授業料無償化
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
・特別養護老人ホームの整備促進・入居枠大幅拡大
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

日本維新の会 – 未来共創ラボ produced by 日本維新の会 – DMM オンラインサロン
「未来共創ラボ」は、参加者が国会議員、首長、地方議員らと一緒になって日本の課題解決のための政策をつくり、実際に議員立法や国会質問を通して国会に政策提言をしていく日本初の新しい政治参加の仕組みです。

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