【新型コロナ対策:党首会談】維新「入国禁止措置拡大、医療崩壊阻止強化、働くひとの休業補償、イベントの中止への補償、地方との連携と財政支援、景気後退に備え大胆な減税と財政出動を提言」(馬場幹事長の党首会談後動画、足立康史・藤田文武)

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緊急事態宣言可能とする特措法改正で野党に協力要請=安倍首相(ロイター) - Yahoo!ニュース
>安倍晋三首相は4日、野党の党首と相次いで会談し、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、最悪の場合には緊急事態宣言を可能とするため、新型インフルエンザ等対策特別措置法の改正へ協力を要請した。

安倍首相と日本維新の会との会談では、片山虎之助共同代表と馬場伸幸幹事長が出席しました

【詳報】首相「法改正やらせて」 新型コロナで野党に:朝日新聞デジタル

(一部引用)
維新・片山共同代表「遅きに失したとはいえ評価」

 「総理の意向は、今が山場、勝負どころなんで、立法措置を講じたいということだった。今の法律があるので、直すと。我々も、立法措置をやることについては、遅きに失したとはいえ、前向きに評価する。できるだけ協力したい。こういうことを申し上げると、『ありがとうございます』という話だった。

 今回のウイルス対策は、普通の感染症対策とは異なり、各家庭・事業者をはじめ、広範な国民の協力がなければ実行を期待できない。事態収束後の国民生活と経済活動の円滑な再建を見据える観点がなければならない。こういうことが必要だと申し上げた。

 ぜひ我々の(中国全土への入国禁止措置拡大や、大規模イベントの中止への補償といった)提言を十分検討してほしいと説明した。『検討する』ということだったので、期待したい」(安倍晋三首相との党首会談後、国会内で記者団に)

党首会談を終えて馬場伸幸幹事長が語りました


<<下に続く>>


(維新が安倍首相に提言した内容)
安倍首相への提言書(pdf)

提 言

1. 中国全土等への入国禁止措置拡大(法律)

中国国内での経済活動が再開されつつある今こそ、入国禁止 措置の対象を中国全土はじめ感染が深刻な国・地域へ拡大する。 (入管法改正は事後に対応)

2.医療崩壊を阻止するための措置強化(法律、予算)

感染者が判明し業務が停止した診療所・病院、介護・障がい福祉 施設等に対し、貸付ではなく政府が責任をもって補助金・給付金を 手当てする。マスクについては医療機関・介護施設に遅滞なく優先 供給する。

3.働くひとに対する漏れのない休業補償(法律、予算)

一斉の臨時休校(休園を含める)の要請に伴う働くひとへの 休業補償について、雇用調整助成金に加えて、フリーランス等にも 漏れなく直接給付するスキームを構築する。

4.大規模イベントの中止等への特別補償(法律、予算)

新型コロナの蔓延防止のために一定規模以上のイベント等に ついて中止命令や指示を行う法的根拠を創設し、当該命令等に従い 経済的不利益を受ける者への補償的な措置を講ずる。

5. 地方自治体との連携と財政支援強化(予算)

感染拡大阻止に向けて地方自治体との連携をさらに強化すると ともに、各自治体が主導して実施する施策への財政的な支援を拡充 し、地方が機動的に施策を展開できる体制の確立を図る。

6. 景気後退に備えた大胆な減税と財政出動(法律、予算)

深刻な景気後退が予想される中で、東日本大震災後に実施され たような減税措置を講ずるとともに、10兆円規模の補正予算の 迅速な成立を図るなど大胆な財政出動を実行する。

新型肺炎クラスター感染把握の為、大阪府市は、以下の呼びかけをしています 【新型肺炎】松井大阪市長「2/15,16 京橋ライブハウスAr...
(追記) 2/15,16大阪・京橋ライブハウスArcに参加した感染された方が、以下のライブにも参加していることが分かりました 【新型肺炎...

 

「維新」「借金減らし増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・小中学校給食を無償に
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・0歳から高校生まで医療費1日500円(3日目から無料)
・大阪府大・市大授業料無償化
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
・特別養護老人ホームの整備促進・入居枠大幅拡大
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

日本維新の会 – 未来共創ラボ produced by 日本維新の会 – DMM オンラインサロン
「未来共創ラボ」は、参加者が国会議員、首長、地方議員らと一緒になって日本の課題解決のための政策をつくり、実際に議員立法や国会質問を通して国会に政策提言をしていく日本初の新しい政治参加の仕組みです。

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コメント

  1. 仲井 より:

    日本維新の会としても、大阪維新の会としても、
    大阪府知事・市長においても、ツイッターおよびあらゆる機会をとらえての政権に向けての政策提言・政府方針、これらについて、党としての議員もそれぞれが提起し練って、また民間人になったとされる橋下さんも、報道番組においての発言においても、大阪では実際行政の業務としても、方針としても、実際の施策や行動で、現場ですでに動かせていると、大阪では国民主体の政治行政が今まさに行われていると、
    今現実にやれている。
    なのに、政府は何故そこに足を踏み込もうとしないのか、足を入れないのか、と。

    ここまで、全国自治体それぞれ、地方行政で大阪以外の全国の自治体がまだ手を付けられずにやれていない改革路線での徹底的施行がここ大阪ではもうすでに特別なものにはなっていなくて、大阪ではこんなことは当たり前のことだというまでになってきている。
    10年ほど前に、初めに橋下さんが誰も崩せないだろうと思われていた絶壁の妨害の岩盤を突き破ってから10年ほど。
    とてつもない妨害工作を、ことごとく打ち崩し、テレビ新聞というここまでの大阪の悪の巣窟だった非常に厄介な利権岩盤構造団体を、ことごとく個別ごとに分解させ、抵抗できないまでに説明で論破し、報道をはじめ抵抗勢力の補助金漬けの連中が抗弁できないまでに実績を伸ばし、文句の言えないようにまでやってきた。

    数年かかったが、明らかに目に見える形で街並みは活気が出てきだし、成果が出てきて、その方針が間違いでは無かったことはもう大阪だけではなくて全国の国民は大阪を訪れるたびに大阪の以前の20年30年前の昔の大阪と現在の大阪がどれほど違いだしたかが直に自分の目で街中を歩いてみてみたら見たらわかるほどに大阪は変わってきた。

    こうして大阪維新の会が大阪で果たしてきた役割功績は非常に大きくこのことが日本全国へも波及の波が広がりだしこれまでは改革と叫んでは何もしない首長が殆どだったが日本の国内でも大阪であれだけ出来ているんだからと大阪からの効果波及は首長へまでも相当な影響を出すまでになった。

    行政のトップの仕事としては思うが、日本全国を見渡しても大阪は【首長の行政的、政治的能力の力量】が、とにかく何処よりも抜きんでていると思う。

    実績とともに国に対しても、日本維新の会、大阪維新の会の要求要望が政権与党に通りやすくなるという筈であったが、ここ最近は足立さんをはじめ国会議員も頑張って、邪魔だけしている他の朝鮮民族野党らとは違って国のためになる内容での議論を国会で詰めてやってきていた。
    でも(日本・大阪)維新の国会における要求要望は、ここ数年でいけば、出していた立法の法案の中で、政府与党が前向きで賛成で推進に回ってくれて成立したのはここ最近では目立ったものでは万博と、IR法案ぐらいで、敬意を表すると安倍さん他省庁の官僚らもそういつも言いながら、これだけ法案、立法提案を維新はやっていても、国会で議論をやって成立へとは、やろうとやっても何かしらどこかで消され先送りで無し崩しになってきた。
    いつの間にか出した立法にしても政策にしても、他のろくでもない朝鮮民族議員連中が肝心な国会審議には出てもこずに、ほとんどが出てきても議論させないようにヤジで消しまくる行状。
    ★ハッキリと言わせてもらうが、言うが、こいつらは確実に二重国籍が殆どだからさ。
    国会になど出てこられる筈もない連中のはず。

    本来であれば日本の国会議員になど成れない、だが何故か手にして国会ではただひたすら日本の政治行政でプラスになることには邪魔しか行わず、日本国家破壊、皇室破壊、日本国家を中国のように共産主義及び社会主義国家、つまり独裁国家へと作り変えようと日本の国内で日々活動をやっており、それを国会でやっている連中の国籍が、実は現状違法行為で逮捕案件だということを日本の国民はあまり認識していない。

    日本が敗戦で終戦になった時点で、日本国内には相当数の朝鮮民族が日本で存在していた。まあこいつらが終戦の焼け野原で大変な悪辣行為での強奪略奪と強姦他強盗も、とにかくこういうことをやって日本の財産をほとんど奪い取っていった。
    その連中の内で、日本が敗戦で解放した朝鮮半島へと、祖国朝鮮に日本から当時帰還したものはわずか日本に居てた朝鮮民族の4分の1の人数ぐらい。4分の3は朝鮮政府が引き取らないと言って拒否し、日本に残ってしまった。

    祖国から「日本に居てて金も持っていない、朝鮮では当時ただの奴隷の身分だった者らは朝鮮への帰国は許さない、要らぬ」ということで、祖国からは、見捨てられ、彼ら日本に当時居てた朝鮮民族の、その4分の3もの人数が、棄民として朝鮮から棄てられ帰れずに日本国内に残された。
    この者らは日本に残り、祖国への帰還が祖国から断られ、許可されず出来ずに、自分の祖国へ帰れなかった。
    許可を出さずに日本に棄民として自国民を棄てた人物が、あの李承晩、後の朝鮮の大統領である。
    終戦後からアメリカの援助で、朝鮮半島の政権を握った朝鮮での貴族という身分だった両班階級であった李承晩は、自国民の帰国をその人物らを、金の財産の持ち具合で選んで自分に必要なものだけを帰国を許可し、奴隷だった法律も知らぬ愚連隊状況のろくでもない連中は、すべて日本国内に残ってしまった。

    ★その状態で戦後75年が過ぎてきて、今の日本が来ている状態。

    つまりこの折の帰国を許可されずに朝鮮から棄てられて日本に残った朝鮮民族の、それら愚連隊も顔負けの悪辣さ、凶暴さ、日本の や く ざ も、手を焼くこの連中、こいつらの暴れる様には日本人の殆どがその凶暴さには抵抗もできず、抵抗すらできない状態、日本は日本人が持つ土地金銭財産という財産を手あたり次第にやつらが奪い取っていき、財産の殆どを、土地も含めて奪われ盗られ、殺され放題、やられっぱなしだった。これが昭和27年ごろまで普通に続いていた。

    その時のその連中が、今そのままそこから日本で財を作った(狂暴にただ奪い取っただけ)ような状態になり、二代目三代目と家系を引き継いで、子供、孫の代へと来て今がある。これが今の日本である。代表されるあの金閣寺も銀閣寺も、今では途中の代からいつの間にか民族変動が起き、嫁に入ったものから徐々に徐々にもう実質朝鮮民族の持ち物になり、乗っ取られて日本の国宝も朝鮮民族の持ち物になっている。

    その現実の状態が、日本で当時そんな凶悪なことをやっていたかを、こいつらは今では大手企業のトップにもなっていたりで、当時の残虐行為をやっていたなど一切隠し、知らぬ顔をして終戦時あれだけ凶悪行為を行っていた姿を一切隠して日本に今その目の前にも、大企業になっていたり、元々あった日本の企業にトップにまで潜り込んでその企業を完全にまんまと乗っ取ってしまっている。
    日産もそうなってしまった。

    あなたのそばで終戦時あのときの連中が奪い取った財産で今がある連中らが日本中には存在している状態が今の日本である。

    つまり奴隷の身分ではなかった貴族身分の出の李承晩が、朝鮮は日本からの帰国者は朝鮮政府が選ぶと、日本に居てた奴隷身分だったこのとんでもない連中らを、この朝鮮民族の全員を引き取らずに朝鮮への帰国を許可せずに、李承晩が自国の国民を日本国内に棄てたことが今の日本の国会のこの日本の国会議員の二重国籍という違法行為が行われている部分につながってくる。

    朝鮮半島は、あの大東亜戦争での終戦での戦後からつい最近まで、軍事政権下の国家体制であった。
    常に軍の力が国を動かすという日本の戦後の民主主義体制とはおよそ違う真逆の形、体制をとっていた。

    まああの国はたぶんそれぐらいしないとあんな奴隷と両班の国なので、何事も決められない、そういう民族の集まりで、常に裏切って相手を追い落とすことだけで自分が生き延びるというこの一手しか手段を持たない民族(日本の国会を見ていたら正味今は朝鮮の国会になってるでしょう?今の国会の立憲民主、国民民主、社民、れいわ新撰組、共産党=こいつらが国会でやっているあれがまさしく朝鮮民族の唯一の政権倒し手法=嘘を作り出しそれをでっち上げ嘘で作った噂を拡げての陥れるしか奴らは政治というものを、やり方を知らない、元々はコソ泥の違法民族で、本当の政治というもの自体を、過去600年間奪うことだけで生きてきた民族、彼ら朝鮮民族は自分の力で政治をやったこともないしやることも全く知らない民族】、とにかく騙す、嘘をつく、でっち上げる、陥れる、殺害、詐欺、何でもやるこれらのレベルの連中を、国としてなすために束ねるには軍事体制でないとまず無理であっただろう。

    この軍事体制時から出来ているのが【兵役の義務】である。
    約二年近くの期間朝鮮の韓国国民はすべて男性は徴兵制度により、兵役に行く義務を負わされる。
    ★二重国籍云々は実はここに関係してくる。

    日本国内に存在している朝鮮民族に対して日本政府が確か昭和50年代までに、国家命令で仮に与えていた日本の国籍を全員に対して併合中与えていた日本の国籍を朝鮮民族はすべて日本国家へ返還せよとの命令を発している。

    これに従った者と従わずわずにそのまま日本の国籍を仮に出していたその国籍をまだ持って日本に在住しているものが今も存在している。
    問題なのは今現在50代の男性が日本国籍を持っている朝鮮民族だとする、。
    常識で考えるとこの人物の両親や祖父母らはおそらく、騙し取って日本国籍に入れ替わる前まで戦後に朝鮮の国籍のはずだった者は、朝鮮半島内での後に存在した韓国の法律の【徴兵の兵役】に行く義務を追わされることになるこれを負わされるはず。

    これをやっていない者が現在日本に存在している日本国籍に帰化したとされる者及び日本の国籍を騙し取っている者、これらは朝鮮韓国の兵役義務を果たしていない状態で、日本に存在し、しかも人によったら中には日本国籍に帰化してるものまで存在する。

    朝鮮では面白い法律があって、

    ★大韓民国の国民の男性は、すべて【一定期間国が定める徴兵の義務を果たしていない国民は、朝鮮の国籍からは永遠に抜けられずに、韓国国籍からは永遠に逃れられない】という法津がある。

    つまりこういうこと。
    日本で日本国籍に帰化してるとか言ってるが、ではその人物の両親及び祖父母の連中でこの徴兵の義務をこなした事実があるのかということになり、終戦後日本へ密入国で入ってきて当時日本に在住していたのであれば、それ以降も日本で在住していたなら彼らは兵役の徴兵の義務を果たしていない状態、彼らはこの状態でまだ朝鮮国籍から抜けられていない状態。
    つまり彼らは日本の国籍を帰化して受けたといっても朝鮮の韓国の国籍からはこの徴兵の義務を果たしていないので国籍はそのままで現状日本と韓国の二重国籍が普通に成立する。
    日本の国会議員は地方も同じだと思うが、すべからく議員というものは、日本では厳格に決められており、二重国籍の状態の者は、選挙権も被選挙権も一切手にできないし、投票権など無論無いはずだし、認められていなくて、明らかに違法状態が普通にまかり通っているということとなる。
    法務省はいったいどうやるんだあ?この連中の処置について。
    国外追放かあ?
    それとも逮捕かあ?

    日本の国籍と朝鮮の国籍を同一人物が個人で同時に所有ができるのかどうか。
    つまり二重に、またはもっと複数の国籍を、個人が日本の場合複数持つことが可能なのかどうなのか、
    それはさすがに出来ないよな。
    この間、女子テニスの大阪選手に対して、たしか年齢が来たのでということだったと思うが
    【どの国の国籍にするのか、国籍を選べ】と、二重国籍になるからどっちかを選べって言われてたよな。

    あれである。
    まあ朝鮮の場合には徴兵に行ってないものは韓国籍からは死んでもその国籍からは離れられずに抜けられないという法律が存在する。

    だから福山や辻元清美らの実の?両親(ここもちょっとわからんややこしい、とにかく朝鮮の身元素性を表す書類、特に家系での戸籍の内容は、本当か嘘かを兎に角見極めないといけないぐらい信用ができないところがあり、とにかくどこまでが事実かを判断できないぐらい嘘がそこに多い)は果たして朝鮮半島韓国で徴兵の義務を、兵役の義務を果たしてきてから日本の国籍にその娘が帰化したのか、きちんとその国からの義務を果たした両線の基に生まれたのか、韓国の国法に沿って間違いなく兵役を両親は受けてから、つまりその状態で朝鮮の国籍を抜けられて、徴兵に行ったと証明されたのちにそれが済んでから日本の国籍に帰化したのかねえ。

    これが今でもまだ兵役の義務が済んでいない状態であれば、彼女らの父親が徴兵の義務を終えて居なければ娘である辻元清美の国籍は、親がまだ朝鮮籍を持ったままという状態であり、日本と朝鮮の両方の国籍を持つという二重国籍状態だと考えるのが普通だと思うが。違う?
    間違いだったら、だれかこたえてみて?
    私は間違ってるのかな?

    朝鮮半島人は、外国でも平気でこの自分の身元素性を嘘だらけで創り上げている。
    まあ自分が黒人よりももっとひどい奴隷身分であったとは知られたくはなかったのか、兎に角皆が皆貴族の両班の身分に入れ替わって身元の素性が出来ていたとか。
    こいつら余程奴隷だと見下げられる、言われるのが嫌だったのだろう。

    もうこいつらが作る書類および口から出てくる内容は、もう嘘しかそこには出てこない。
    とにかくアメリカにも終戦後まもなくの時期に早々に、カリフォルニアとかニューヨークに150万人ほどの朝鮮民族が海を渡って移民で移住しているが、彼らの入国時の自分の身元の戸籍の内容はすべてと言っていいほど架空のでっち上げた嘘の羅列で、すべて改ざんされ創り上げたでっちあげの家系、家族構成であったらしい。

    だから全く他人でありながらその書類には一家の一つの家族の兄弟同士になっていたりで、もう無茶苦茶だったという。嘘しかその書面には書かれていないと言っていいぐらい嘘ばかりだったという。
    だから日本でも平気でそういう戸籍に関するものなどどこの誰かも全く知らないものがいつの間にか他人の戸籍の中で存在していたり(戸籍や家系家族の構成図を売り買いする連中のその仲介人が、偽の戸籍謄本作りでの間違えて行き違いで偽物だとバレ、こんな例はもう限りなくある=バレても、これがちょっと力を持つものであれば役所へ百人単位で暴力的に朝鮮人が役所の戸籍係に殴り込みに入って職員を半殺しに暴行し無理やり書類申請を通させたりこんな事件は日本のあらゆるところで昭和26年ごろまでは日常で行われていた。普通に行われていて、この戸籍を強硬に勝手に作らせたというものまである)で、確信できないものがいつの間にか謄本に知らない他人が別の日本の日本人家族の一員で存在するという具合。

    徴兵を済ませて居なければ、日本に、自分はすでに帰化した帰化してるといってもこれは二重国籍のままであり、すべてこの者らは二重国籍のままということになり、戸籍上の日本と朝鮮の二つの国での国籍を持つ(朝鮮での韓国での選挙権を彼女は持てる=その投票券と被選挙権を韓国で持とうと思えば=朝鮮の国籍はそのまま残されているはず)登録になっているはず。

    ★日本維新の会の今回、政権与党を中國・韓国に、ただでさえ中国韓国に向けて言いにくいところをそこを足立さんが強烈な文言で政府に動くように要求し、ここまで中国と韓国に気を使って安倍さんは自分の口からは出したくない部分へ、緩めていた処置を、ここを今回強硬な手段を講じるように政府を動かし、政府へ踏み絵のような一歩踏み出させたその一番の功績は、強烈なインパクトを与え、最後詰めたのは足立康史さんのあの今回の喫緊の国会で受けたあの【無礼発言】が飛び出したあの審議会、

    ここで、大西というろくでもない何処のもんかわからんような人物から出たあの時のあの強烈な印象での反論から、【理】で攻め、詰めた見事な審議状況、
    今回のこの安倍総理の即断での動きには、まさに【足立さん】の、【足立さん】らしいこの折の行動が、非常に大きかった。
    ここがこの中国朝鮮への入国阻止の第一歩の道筋になる行動を起こさせた。

    まさしく議論を重ね結論を導き、総理に決断判断させるという本来の政治体制に戻す意味でも、今回のこの足立さんが果たした役割の件は非常に大きい意味がある。
    ★維新本来の内容である。

    中国人の入国における内容、
    韓国からの入国に関する内容についての、
    あの腰の重い対中国対韓国への内容で、政府に隙間を作らせずに一気に畳みかけ、無礼だとまで罵られても臆せずに断固緊急性をもってヤジを論破し、はねのけ、果敢に攻め立てた。
    其れも、「即断でやれ」と要求した。

    ★足立康史議員、ここにありである。

    感謝です。

  2. 仲井 より:

    現状の日本の実状の異常さが毎日のように見えてくる。
    こんなの世界から見たら、特にアメリカから見たら、日本はいったいどこの国なのかと思われていることだろう。
    ★実態の実際を知ってしまえば。

    ここ最近、テレビに映るそれなりの肩書を持つ人物ら、

    ;「日本で56年ぶりに行われる夏のオリンピックは中止すべきで、1~2年くらい延期すべきだ」とアメリカの マスメディアに、「個人的持論だが」と言いながらもこう喋った人物。

    ;日本政府からの要請で行われたコロナ新型インフル拡大防止策についての対策での専門者会議に出席し、公の場 で記者会見を開いた一人の人物(感染貿易の専門家とされる人物(上念司がその能力について攻撃していた男)

    ;IR事業に不法にかかわったとして、違法行為があったという疑惑を持たれ東京地検から疑惑を持たれ実際に逮 捕され、かなり長い期間身柄拘束され事情聴取を受けていた贈賄側、及び収賄側現役議員ら、これら総て、これ ら複数の人物ら総て。

    ;東京で50億円規模の詐欺を働いたとされ逮捕された地面師犯罪グループ十数名、

    ;フイリピンに於いて振り込め詐欺による特殊詐欺行為を行ったとして逮捕され、日本国へ強制送還された者ら。

    ;タイに於いて振り込め詐欺による特殊詐欺を実行したとして現地にて逮捕され、日本国へ強制送還された者ら。

    ;実の娘を虐待死させたとして逮捕され裁判中の両親。
    (これと同等の、幼児及び児童、学生への虐待行為及び虐待死させた事件はほぼ同じで同じ条件が付く)

    ;老人施設において20人近くを刃物で斬殺し逮捕され現在裁判中の人物。

    ;自民党国会議員で、公職選挙法違反容疑で逮捕された国会議員秘書数名、及び、任意の事情聴取を受けたとされ る当事者である現役の国会議員夫婦、

    ;何がそう呼ばれるのか日本人には意味不明だが、年齢を知って驚愕したが、だがこの人物を指して上級市民などとネットもテレビでもそう呼び(=朝鮮民族が一番敏感に反応するあの常套句の「上から目線」だとか、朝鮮では当たり前のように何事についてもこの上級・下級という言い方での、普通にこの文言が日常出てくる=朝鮮でいう「この人物は奴隷ではない」、「こいつは奴隷制度の中での貴族階級の身分だ」という妬みの執念のような思い)後期高齢者を優に超えた歳で、この歳でこいつはまだ天下って甘い汁を吸い続けていたのかと、そんな悠々暇を持て余して税金だけ懐に入れていた天下った元官僚が引き起こした悪質で被害者家族にもたらしたその影響力はとてつもなく悲惨で大きく、取り返しの利かない悲惨な人身事故、これをやってしまったこの人物。

    ;もう取り上げだすとここの狭い空間にも、また、私の頭にあるページにおいても、日本民族とは全く無関係のものが、日本民族のものとされて同等の内容が、いくらめくってもめくっても次々と現れてきて、どれだけめくる白紙のページがあってもすぐに埋め尽くされ、これらをすべて ここになど表示などできないぐらい、日々もう毎日のように起こり、日本列島の地図上すべてで埋め尽くされるほどの悪質な事件内容の発生と実態である。

    ★アメリカであれば、メキシコ系だとか、ユダヤ系だとか、朝鮮系、中国系だとか、まずは国籍よりも先にこういう犯罪事案については、その人物の宗教から血液での民族地域表示からまずは表示がされていく。
    国籍はその次の二の次である。
    これが普通の常識だ。
    人間が犯罪を起こす場合にはその人物のルーツというものは欠かせない要因があり、育ってきた環境、思想的宗教、これに民族的思考がいの一番に事件発生と同時に事件解決時(犯人特定時)に公表される。

    アメリカであれば、これらの連中の生まれた時及びその家系のルーツ、国籍、身元について、すべて詳細を明らかにするだろう。
    アメリカであれば、日本の国籍をもしもこの連中らが現状持っているなら、この連中が持つその国籍は日本で一体どうやって、どういう状況で手に入れているのかの過程まですべて国民に晒け出して出すことだろう。

    皆さんはこんな事件を知っていますか?
    私も実は知らなかったが日本の自治体に数百人の朝鮮民族が殴り込みに入って仲の自治体の職員を袋叩きのリンチをやってそのことが一切法で裁かれずにそのまま終わっているという事件を。
    これはまだじつはほんの少し前の1980年以降に日本の京都で起きた事件だということのようだ。
    日本の新聞テレビは一切報道して居ないので私も当時ネットなどない時代なのでそのことは知りませんでしたがこんな極悪非道な愚連隊が役所に殴り込みをかけて職員を半殺しにするまでリンチにかけて暴行三昧をやったということのようです。

    当時の京都府警はこの時何の対応もせずにただ見て見ぬふりで済ませたという。
    もう一つ酷いのはこの連中がターゲットにした人物をはじめ周辺のものすべての職をこいつらの手ですべて解雇させ無職の身にさせて彼ら被害者が色々な場所で勤務していた関係場所、親族すべてに至るまで執拗に追い回し、全てに脅迫をかけてその人物を雇用し続ける企業に対しても、雇用し続けることを止めないなら、お前のところは今後何が起こるかわからんぞと脅し、働き口からすべてを追い出し、追放状態で職場から追い出させたという。

    これがまだわずか30数年前のことだという。
    私もさすがにこれは知らなかった。

    終戦当時日本中で実はこれが起きていてこの状況で日本の全国の財産土地は朝鮮民族にすべて奪い取られたということです。

    これを聞くまでは、こんなとんでもないことがもう日本で本当にこの時代に?って思いましたが、
    私は全く知らなかったんだが、だが、これが事実だと思えるその裏付けでいえば、

    京都市役所では、どの職員に聞いても、総務部長であろうがそこそこの役職についている者でも、あの神戸市役所と全く同じで、
    【日本人の拉致を行った国は何処だ?】
    【どこの国のもんだあ?誰だあ?】と直接職員を掴まえて聞いて確認しても、
    【わかりません】としか答えないですから。

    拉致をした国についても【解りません】、
    拉致を誰がしたんだあ?と聞いても、【知りません】としか答えない。

    まだわずか30年程前のこんな今の日本で、日本の何処のテレビも何処の新聞社も、週刊誌、ジャーナリストと称する連中、コメンテーターと称する連中、読売新聞の橋下五郎などは偉そうにいつも気者たるものはなどと偉そうに言ってテレビで出ているが、日本の総選挙の時にもマスコミを代表して多くの政党の党首に対してまあ偉そうな物言いで質問をかけ、テレビに出てきても過去政界の大物とは懇意にして取材をやっていたという肩書など漬けさせて出てきているが、こいつら記者やっていて一体何やってたんだあ?って。

    ついこの間渡辺恒雄がNHKに出て偉そうにしゃべっていたがこんな奴らが日本をこんな朝鮮民族国家へと入れ替えたその張本人らだろうが!って。
    マスコミの本文を忘れ政治家に気に入ってもらう記事を書くのが新聞記者だと。
    こいつ死んでる。
    記者が政治家の気に入る内容を記事に書いて、気に入らないことは書いちゃあだめなんだよなどと平気で公言していた。
    こいつのような連中が日本を全く腐った朝鮮民族社会国家にしてきた。
    死ぬまでに責任を取ってから死ねって。
    国有地払い下げで莫大な国民の財産をまんまとせしめてるんだから今回もそうだが東日本大震災やコロナウイルスでの被害者らに、困ってる人らに読売の財産の半分を寄付sでもしてみろ!って。

    社屋というのはそのメディアマスコミの企業の顔である。
    たかが国の木っ端役人レベルの官僚だっただけの男が開いた新聞社テレビ局、この顔の部分を国民からタダ同然の価格で、金額で払い下げられ受け取ったそのことへの国民への謝罪と、感謝を、ここまでただの一度たりともこいつら言ってもいないし、言えないのならその金額全額分を、現在の等価価格に替えて国民に寄付するか、返金しろよ。

    もう一つ。
    今テレビでよく話題にしている赤十字のあの献血の内容。
    このコロナウイルスの影響で献血の状況が困難な状況に追い込まれ重病の患者さんへの血液が不足していると、目の前の危機を解ってほしいなどという誘いをやっている。

    だが私はこの案件はもっと赤十字という組織自体のこの構造から日本が先頭に立ってまずは解体させたほうがいいと思っている。現状までのものをすべて解体し全く違うもうここの内容に特化させた組織を作るべきだと。
    天下りが食い物にしていることもあるし。

    厚生省を通じて流される国税の膨大さ、この組織が表で見せるあの献血してくださいと呼びかける顔と、この採集した地を一体どういう流通でどれぐらいの価格で動かしているかをちょっと頭で想像をめぐらしてみてください。
    国税をもう無茶苦茶食い物にしていると思えるが皆さんはこんなこと思ったことはありませんか?

    ホームページを見ると、事業での動く金額、1500億円ほどがこの献血という部門で動いているようだ。
    これはあくまでの彼らが出す方向く。
    NHKと同じで中身など全く闇の分からん組織。

    普通に考えて、
    業績の額の、
    1500億円分の業績って、これで動く採血の献血の量って、いったいどのくらいの血の量だと?

    年間、100万人から100万回献血を行えて赤十字社が採取できたとする。
    1000000人×350CC=3億5000万CC

    35万ℓになる。

    35万ℓが、結果これが事業として1500億円にと伸びていく。

    実は私の子供が生まれた時、赤ん坊に輸血が必要となり、120CCだけ出産時に医師が子供に輸血をした。
    当時医師が800CC用意をしてくれていたが、実際には120CCほどしか必要が無くて残りの680CCは使わなかった。その折に、この輸血された血液の、その血液だけの費用っていくらだったか。
    この輸血した血液の代金については、血液代金そのものと、医師が輸血が必要かとかを含むその場での診断、判断および輸血行為を行う医療行為での処置するその医療行為の代金とは別枠の料金体系になってると説明され、医療行為での費用はこの輸血のための血液代金で示されている個別の輸血血液代金額とは、これは別枠で、明細での血液代金として示した金額には、医師の医療行為費用はそこには含まれていませんと、医師と看護師から伝えられていた。

    つまり輸血される血液は、血液そのものだけの単体で金額が幾らと記載されていたわけだ。
    この折輸血が医療行為になるので国保の健康保険がきくといわれてそこでこの輸血の血液の費用は3割負担で、結果確か10万円ほどであった。
    輸血の血液ってつまりは私が支払った金額は3割だが、病院には結局十割分の金額が入っていくことになる。そうすると約30万円を超えるぐらいになる金額ということになる。
    これは【血液だけの金額】でである。

    おかしいのは、
    年間あの献血で揃う量と、この赤十字のこの献血による事業でのこの業績での金額が、これらを比べて、善意sで集めているというお題目だが実は莫大な国税がそこには動いていてこの部分が皆さんには普通に見えますか?

    人の命を預かるというお題目が最優先で語られる医療という現場と、その現場を取り巻く周囲の組織団体、周辺と国と自治体という部分、国民皆保険との関係、これらを取り巻く天下りが一体になり、これらがここから一体どのくらい税金をまんまと食い物でせしめ、大きな顔をして、のうのうと食い物にした税金で今回のような豪華クルーズ船で人の目を盗んで世界旅行に行ってるのだろう。

    国民がもう一度目を見開いて、この業績の金額で計るとき、赤十字の献血事業内容の実体の実務的構造での本当に必要な部分が何処か、必要性の分析でのこの業績の金額との対比、金額には誰が見てもちょっと違和感があると思いませんか?

    赤十字は、
    国民一人から献血をしてもらって集めた血を、一体どのくらいの金額で業界に流しての売買をしているのだろう。

    ★赤十字よ!
    血液400CCを、一体いくらで売ってるの?

    今回のコロナだってこういうことにまで国民は目を光らせていかないと、朝鮮民族がまんまとここに手を突っ込んできて、便乗して東日本大震災の時のように辻元が絡んだとされる3700億円の行方がいまだに見つからない状態、消えたままのあの3700億円もの寄付という世界からの善意の集められたお金が朝鮮民族の手でどこかへと消えてしまい、今回も折角の補償金額、補助の予算が、どこかに誰かの手で消えてしまいかねない。

    国は相当予算を出すと言っているが直接当人に渡ればいいが、途中で朝鮮民族が仲介だのNPOだのと急に立ち上げられてピンハネや盗人状態でいつの間にか数百億円が消えたなんてことが無いようにしてもらいたいもんだ。

  3. 仲井 より:

    本と思うが血液っていったいどのくらいで赤十字は売りさばいているのだろう。
    200CCが数十万円で売り買いされているということはたぶん間違いないだろう。
    無償で国民から提供を受け善意の行為だと事業だと見せてはいるがその実態は血液の値段っていったいどのくらいなんだろうと皆さん国民が考えて赤十字に確かめるべきです。
    ホームページでは数万円だと出しているがこれがまた如何にも実態と符合しない報告。

    何しろ血液の業績だけで1500億円以上が売買業績として出てきていてそこから逆算すれば献血された血液の量で割れば大体の実態はすぐに誰でも見通せる。

    第一国民ンで100万人もが一年で献血などしてるはずもなくせいぜい10万院以下だろう。
    であれば1500億円とこの献血された血液の量を割れば皆さんわかるでしょう?
    ひとり真麻300CC採血した状態で計算してみてください。

    異常さが見えてきますよね。
    このあぶれたお金はいったいどこを通り何処でこぼれていき何処で懐に入って消えていってるのだろう。

    国会議員さんよ!
    一度これに手を突っ込んでも面白いものが出てくるのでは?
    医師会も赤十字も善意という名のもとに国の医療費投入の税金を食い物にしているのでは?

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