4/11 日本維新の会・国会議員団の公式番組「維新なチャンネル(仮)」 動画

「維新なチャンネル(仮)」の第4回放送分です。
今回のテーマ
・北朝鮮問題について
・憲法改正について

「あの」西村真悟議員が出演…

「維新」「増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・小中学校給食を無償に
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・0歳から高校生まで医療費1日500円(3日目から無料)
・大阪府大・市大授業料無償化
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

日本維新の会 – 未来共創ラボ produced by 日本維新の会 – DMM オンラインサロン
「未来共創ラボ」は、参加者が国会議員、首長、地方議員らと一緒になって日本の課題解決のための政策をつくり、実際に議員立法や国会質問を通して国会に政策提言をしていく日本初の新しい政治参加の仕組みです。

ブログランキング参加中、応援クリックが励みになりますm(_ _)m
にほんブログ村 政治ブログ 政治情報へにほんブログ村

記事をシェアして頂けると嬉しいです

ブログ・SNSをフォローする

コメント

  1. アンパンマン より:

    SECRET: 0
    PASS: d4082ac4db3c14681d8dfc9a485bed44
    西村眞悟氏は個人的には好きな政治家ですが、彼の憲法破棄論には維新の会を応援する者としては困りものです。

    「戦後日本が平和だったのは憲法9条があったから」という空想平和主義の護憲論者も困りものですが、「日本国憲法を破棄して大日本国憲法で改正する」というのも夢想主義です。

    「事件は会議室ではなく現場で起きているんだ!」というドラマがありましたが、仮に「日本国憲法を破棄」したらどうなるか?
    無効である日本国憲法に従って選ばれた国会議員の作った法律の全ての有効性、のみならず条約の有効性から吟味しなければならなくなる。
    その吟味に直面するのは会議室(国会)ではなく、現場(法律問題に遭遇する国民)であり、現実問題として対応しきれるとは思えない。

    西村眞悟氏は「政策論」と「学術論」と分け、政策論的には維新綱領の同調しても、最終的に学術的に引っ繰り返すつもりなのだろうか?
    学術論としても「サンフランシスコ講和条約が発効した時点では無効だったが、時効で有効」とするしかなく、時効の有効性論争を避けるために、96条改正の発議に合わせて国会で「時効有効」を宣言するなり、96条改正の発議に「時効有効の国民承認」を含めるとかしかないでしょう。
    (日米の国情は違うとはいえ、憲法改正の大変さを垣間見るには「憲法で読むアメリカ史 阿川尚之」が良いと思います)

    こと憲法論に関しても、橋下徹氏の持論の方が遥かに深みがあるように思います。こんなチープな持論の垂れ流しを続けるなら、「維新なチャンネル(仮)」は止めた方が良いかもですね...残念ですけど。

  2. 先憂市民 より:

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    アンパンマンさん
    いつも深いコメントありがとうございます。

    > こんなチープな持論の垂れ流しを続けるなら、「維新なチャンネル(仮)」は止めた方が良いかもですね...残念ですけど。

    ホント、今回、西村氏を出演させた意図は何なのか??
    首を捻る内容でした…(西村氏が話している間、隣の高橋氏は、笑いを堪えるのに必死な様に見える場面も有りましたし…)
    番組に関して、私もアンパンマンさんと同じ思いです。

    「何でもオープンにと」いう姿勢には賛同しますが、
    出し方や受け取られ方には、もう少し気を配って欲しいと思います…

トップへ戻る