松井知事「(稲田大臣)何でずっと粘られるのか、良く分からない。網タイツと同様に良く分からない(笑)」定例会見 2017.7.19

「内容」
(公務関連)
・熱中症に対する注意喚起について
・「食の都・大阪グランプリ」について
(食の都・大阪グランプリ募集要項.pdf)
・質疑応答
(政務関連)
・質疑応答(蓮舫代表二重国籍問題・稲田大臣・橋下氏入閣について)

松井知事「(もし僕なら)都議選の発言の時にやめてます。何でずっと粘られるのか、良く分からない。網タイツと同様に良く分からない(笑)」

(タイトルのシーンから再生します)

チョットかましてみましたが、記者は無反応・・・(^_^;)

35分過ぎ(蓮舫代表二重国籍問題)

松井代表「故意なのか過失なのか?これまでの対応を見て一人一人が判断するしかない。蓮舫さんは、過失だったとしか言えませんよ!故意だったらエライ事だ

維新が提出した「公職に係る二重国籍禁止法案」


【大阪万博誘致】松井知事、アスタナ博へ出発「大阪の魅力を説明したい」 – 産経WEST

橋下徹氏の入閣可能性「0%だ」 維新・松井一郎代表 – 産経ニュース

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日本維新の会」 「大阪維新の会
・幼児教育から大学(私学を含む)まで、口だけじゃない本気の「教育無償化
・将来、不安な年金を、公平で確実にもらえる「積立式の年金」に転換
・少子高齢化に対応し、地域の創意工夫でさらに持続発展できる社会をつくる
・何でも反対だけの無責任野党ではない「提案型責任政党」。しがらみだらけの自民党には出来ない改革を法案にして提出【身を切る改革、維新だからできる。100本法案

【他党が賛同せずとも、公約通り、身を切る改革を実施】
※維新の全国会議員は、歳費の20%を被災地に寄付しています(合計年間5616万円)
衆院選後は、他党が賛同しなくても、公約通り30%削減(寄付)必ずやります!
【しがらみは排除!】企業団体献金も一切受けていません
「維新」がこれまで行ってきた改革の数々

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コメント

  1. 仲井 より:

    稲田さんの場合には、
    あの大阪都構想時のあの前後の選挙の折の大阪での街頭演説を見れば、もうこれはあかんということは誰でもわかる。
    それでも大阪自民党はあんなものを国の大物代議士が大阪まで応援に来てくれていると全面で表で出し、彼女を街頭で街宣車の上から演説をさせ、しかも彼女を大きく持上げての影響力を貰おうとそういう選挙運動であった。
    安倍さんの側近のひぞっこがわざわざ大阪まで応援で来てくれていると見せかけるための
    大阪自民党の連中が大阪での国の影響力があるかに見せかけての稲田の大阪でのあの時の選挙演説であった。

    まあ思わず開いた口がふさがらなかった印象的発言が、
    呆れた発言が
    【皆さん!大阪都構想って、あれっていったい何なんですか!わけわかりませんよね!意味が解りませんよね!】

    この者が、大衆の選挙民の前で街宣車の上から民衆に向けて放ったこの文言、
    これだ。
    日本の国家の政権の中枢にいてて、当時もだが、当時は自民党の政調会長か何か重要な政策協議の中心になる役職をしていたと思うが、その政府三役の一人の役職の者が、この発言、これはもう、ちょっと我々にすれば許しがたいというか、この時代に、この時期に、ここまで大阪は、それまで誰もが放置してほったらかしてきていた地方自治の問題点を、ここで一気に改善、改革、つまり根本からの行政の仕組みの構造改革をしようと、時の政府とこの構想についての行政権での新しい法律などについて相当協議もし、働きかけでのようやく法案を作りここまで来ていたその時期に、時の国の政権幹部が、その大阪の地にきてこの発言、この発言だ。
    こんな頓珍漢な頭の使い方で、レベルで国民に向けて、人前で語るのかと、
    弁護士?
    ふざけるな!って。
    私は弁護士資格を持たないが、少なくともここまでも、事の内容の重要性を認識せずにただ無頓着な発言、後ろの振り返れない内容の発言、、こんなことは私でもまず言わないし言えない。

    そこら辺の酔っぱらいのおっちゃんおばちゃんが、よろつきながら頭が揺れながら定まらずに路上でだべってるレベル。
    これはもう辞めるべきだし、無理だ。

    ただ一つ言えることは、何を目的かの意味が、いかにも朝鮮流仕掛けの異常であるし、今のマスメディアのやってることも本分の意味が語られずにひどすぎる。

    ★そもそも今度の問題での自衛隊の件だが、南スーダンでの状況がいつの間にか戦闘地域に移行してしまった状況があり、ここがまずは基本で政治家は語らないと駄目である。つまりPKOで行けていた状況が、実は戦闘が行われる状況に変化していったその状況で危険要素が格段に上がってしまったその自衛隊は果たしてその段階で現場を指揮する司令官も日本政府もどういう行動、どういう判断が適切だったのかを語らないといけない。法で定められているらしいが法は私も疎いんだが、でも現場で戦闘状況が発生しだしたら法の違法だどうのとかの分かれ目での現場指揮官のどうするかのそのことを考えた時いの一番はまずは兵士の命の安全を確保というのがまずは最前線で大事なはず。緊急事態であれば法を優先などできない。兵隊の命が最優先だ。
    当たり前のことだ。
    今日のテレビの朝の報道を見てまあ私は呆れ果てた。
    日本はもうここまで遊び半分しかわかってないのかと。
    現場は戦闘状態が始まりだしてる時に何が法律があるからその場を直ぐに離れて本国に帰還すべきだったが、それを現場でどうしていたかを記載した日報を出せ出さないどうしたどうやった等の、こんなところに集中しての、日本はもうこんな話をやってて本当に大丈夫なん?!って。
    現場の兵士がこれを見たり聞いたら一体どう思うだろう。

    歴史の数多くの戦、戦国時代に於いて、味方の兵士があれは無駄死にしただとか言われるだとか、無惨にも死なずに済んだのにでもやられただとか、振り返って指揮官の責任が問われる時、そういう内容で捉えられてしまう戦闘、無駄とも思えがちな命を落とす確率が一番多いのが、戦闘では一体何処か、指揮官の指示命令での兵の命の危険度は何処が一番高くてしかも重要部分化と言えば、戦略的には兵が一番死ぬ危険度でしかも指揮官の要素が大きいのは戦闘を始めるとき、戦闘が始まるとき、相手の適地の地に乗り込むとき。
    そして忘れがちなのが、実は戦況で敗戦濃厚になりだして、いざでは撤退の命令、引き上げる命令を出すとき、このタイミングが兵の無駄死に兵の命を一番危険に及ぼすタイミングだ。

    これが一番指揮官の責任能力が試される。
    市むのにも意味があり無駄死にになってるのかそれとも十分な内容があっての兵の戦死だったのか。
    あのミッドウエー海戦でも、日本兵は十万人以上の兵が玉砕で戦死したが、米軍も実は数万人の兵があの戦闘で日本軍の手によって死亡して戦死をしている。

    秀吉も信長に気に入られようと戦で負けそうになって引き上げの撤退をするとき必ず自分が引き上げる兵の最後尾、つまり追ってくる敵軍とすぐそばで相対する一番危険な内容の ”しんがり” を務めている。

    戦での、負け戦での、兵の一番死ぬ確率の高い最後尾で逃げていく役、この役どころを秀吉は、敢えて申し上げて自分がそれを果たしている。

    いざ戦闘が始まれば、よほどの内容以外、戦闘地域では、法律など兵はいってる場合ではない。引き上げるときほど、闘いながらの、戦闘が始まっている最中での撤退、これほど危険はない、敵と正面から向き合って闘っている時よりも危険度は数段アップする。
    一番危険な内容、兵士の死に直面しやすい特殊な危険状況。この日本の法律が戦闘状況の地では派遣もその場所に行ってはならぬと、もしも始まればすぐに引き上げることとなってるのに日本軍はその現場での行動が何かおかしい状況があり、都合が悪いのでそれを隠していると今やっている。

    戦闘地域だから引き上げる、これをやらないとというが、もう戦闘が始まりだしたらその場をそこをすぐに引き払うと言ってもものすごく危険が増す。
    ここで法律があって闘ってはダメだと言っても、向こうは攻めてきている状況で、だから戦闘状況の地になるわけで、法があるからさっさと逃げていくなど、そっちのほうが、闘いながら、抵抗しながら撤退していくならまだしもただ逃げて撤退など現実戦闘の現場で出来るはずもない、。

    こっちの方がもっと兵士の命の危険が大きくなる。

    今日のテレビを見ているともうあの時点でさっさと引き上げておくべきだったが、多分何がごじゃごじゃ現場で撤退をすぐにしないでやってたのでそれが法律に引っかかるから都合が悪いからその報告の日報を隠したどうのこうのとやっている。

    戦闘というのは無効もこっちに向けて攻めてきている。その状況で日本には法律があるから闘えません引き揚げますってその場を無事に引き上げられるとでも思ってるのかねえ。
    目の前で攻めてこられていて、そういう状況で手を挙げて日本の自衛隊は撤退などそんなことをやったら、抵抗せずに何もなしに撤退などやったとしたら、日本の兵士は全員が戦死しちゃう。
    秀吉は正常な戦いの戦よりもしんがりを務めて敵を殺した人数の方が多いと言われるほど撤退の時の最後尾での戦闘能力は優れていたようだ。
    それぐらい撤退には格別の命の危険度は平常よりももっとものすごく高くなるのに、日本には闘ってはダメだという法律があるだの、ただ法律に違反して現場がもしもあの時撤退しなかったとしたらそれはおかしいだと、それがバレるのが怖くて隠して嘘を言ってるだとか、、、、。

    もうお前ら子供か!って。

    襲われた喧嘩でも、タダ無防備で抵抗無しで逃げるよりも、ある程度反抗しながら逃げればこっちの被害も少なくなる。常識。
    【ニイタカヤマ昇れ!】の大本営での、帝国陸海軍司令部からの、暗号指令のもと、南方のジャングルの半島に攻め込み、一気に兵を南に突き抜けようと、攻め込む、攻める日本軍の前に、それまであったはずの渡れる橋450橋が、マレー軍の兵士らによって事前に次々と壊して逃げていったマレーの戦闘時と同じ。
    抵抗しながら逃げるがあるから、こっちの兵の被害が減少出来る。
    諸手で逃げて撤退したら全員が玉砕だ。

    ★PKOで直接現場を預かる者は、
    こんな時に法律などくそくらえだ!と思うはずだ。

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