【参院選】大阪府選挙区「日本維新の会 公認 梅村 みずほ・東 とおる」

7/21(日)投票「参議院選挙」

大阪府選挙区(定数4)に

日本維新の会公認「梅村 みずほ(うめむら みずほ)・新人

日本維新の会公認「東 とおる(あずま とおる)・現職

が、立候補しております!

候補者情報

梅村 みずほ

(うめむら みずほ)40才・新人
[経歴]立命館大学卒/旅行代理店(JTB)勤務/司会業/大学非常勤講師/4人家族(2児の母)

(出典:梅村みずほ 公式サイト)

[選挙公報]

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(出典:大阪府選挙管理委員会HP)

[候補者紹介動画]

[街頭演説動画]


(Taka channelさん提供)

梅村みずほ 参議院選挙2019 大阪選挙区 日本維新の会 公式サイト

梅村みずほ【日本維新の会参議院大阪選挙区候補】(@mizuho_ishin) | Twitter

梅村 みずほ Facebook

東 とおる

(あずま とおる)52才・現職
[経歴]日本維新の会参議院国会対策委員長/議院運営委員会(理事)/厚生労働委員会/憲法審査会

(出典:野上らん(大阪市会議員 維新の会)のツイッター)

[選挙公報]

(画像をクリックすると拡大して確認できるpdfファイルにリンクします)
(出典:大阪府選挙管理委員会HP)

[候補者紹介動画]

[街頭演説動画]


(橋下情報室さん提供)

東とおる 参議院選特設ページ

東 とおる(@toru_azuma) | Twitter

東とおる(東徹)Facebook

比例区候補者情報

[選挙公報]

(画像をクリックすると拡大して確認できるpdfファイルにリンクします)
(出典:東京都選挙管理委員会HP)

比例区候補者の詳しい情報・マニフェストなど
日本維新の会 2019参院選 特設サイト


大阪のみなさん

何でも反対だけで対案を示さない
選挙に勝つためだけに野合する「無責任野党」立憲・国民・共産

「無責任野党」のおかげですっかり緩み
自身の身分には甘いままで、消費増税に突き進む「与党」自民・公明

庶民・市民の感覚で当たり前の主張をする「まともな野党は維新だけ

しがらみを断つ
改革断行の為、維新は特定組織・団体の支援は受けません

普通に暮らす一般の方々の支援・応援だけが頼りです!

既存政党やそれを支援する組織・団体に打ち勝つには、あなたの1票が大きな力になります!

有言実行、真の改革政党
何とか、押し上げて下さい!
どうぞ、よろしくお願いします!

維新の会は「有言実行」 やると言った事は、確実に実行してきました。 そして、こちらがその改革の数々… ※府は大阪府、市は大...

コメント

  1. 仲井 より:

    東さんが初めて参議院議員選挙に立候補された折には、
    まだ妻も生きていて、当時コンビニの近くで東さんが街頭演説をされていた場所で、
    そのあとで車から降りられて、路上で集まった人と握手をしていただいた折、

    【私には”9票”だけしかありません】と、そう申し上げたことがあります。

    【9票、ありがたいですねえ】とおっしゃってくださって、それをその場で一緒に居られた現大阪府知事の吉村さんと東さんが顔を合わせてそのことで微笑んでいたシーンを思い出します。

    あれからもう6年です。

    吉村さんもお立場が変わり、年月を感じますが、ただ一心でここまで進んできた大阪維新の旗印には、揺るぎを持たず誇りをもってやってこられたことでしょう。

    ★国民はここを見ています。
    本線はここなんです。
    ★国のためにこの政党は本気なのかどうかが、

    自分らは、いい加減なつもりでここまで松井代表を頭にやってきたんではないと、大阪維新の会、日本維新の会は、遊び半分の野党のようにやってきてるんではないというその気概を感じさせてきています。

    ★特に最近の松井さんは、存在感が大きく幅も広がり、日々年月を重ねるごとに凄みが増してきています。全国の国民の有権者の方も、松井さん吉村さんのことを顔を見てすぐにわかるようにまで早くも浸透してきだしたと思っています。

    あの当時のその選挙時の折のそれ以降に、妻が亡くなって大事な維新への1票が家族内では減ったのですが、それ以降家族内で、いいことが起こりだして、その後家族の票数が3票実は増えまして、今度の選挙では、大阪地域で11票ですが、東さんと梅村さんに分割で投票させていただきます。

    暑いというよりも日差しはもろにもう熱い選挙期間中となるでしょう。
    大変だと思います。、
    柑橘類を毎日摂取と、水分、塩分補給を。

    今未だスーパーなどで出回っている安価で非常に甘くておいしい日本産の晩柑なら、二個ほど(まとめ購入し、購入してまとめて冷凍でミカン丸ごと保存すればかなり持つ=毎日二個解凍し、表面の皮ごと薄くコマ切れに全体を切り刻み、オリゴ糖を加えてのミキサーにてジュースに=皮ごとにジュースで食すことが、ここで重要で大事)、毎日皮ごと粉砕してのジュースにして飲んでいただきたい。

    癌は進行で、この柑橘類の皮の苦さで嫌でそっぽを向いて(皮の苦みが癌にすれば嫌で嫌で嫌がるようです)くれますし、体のだるさは、ほぼほぼ解消されるし、第一皮膚の回復力が非常に早く回復するような代謝が起きてきます。
    ビタミンB1B2も必要ですが、それ以上に効果があるのはやっぱり柑橘類。
    それもよく表面を洗ってから皮ごと食すこと。
    ジュースにて。

    日差しがきつくて皮膚も火傷状態にもなり、焼けて荒れていても、この柑橘類をこの暑さだからこそ多い目にしかもジュースにて吸収されやすいように丸ごと飲み物として自家製で補給すると、皮膚はきれいに回復しやすいと思っています。
    大変ですが気を付けて選挙活動してください。

  2. 椿 より:

    仲井さん❗️本当ですか⁉️

    私も晩柑を買って、冷凍して皮ごとジュースにしてみます‼️
    以前に南雲先生という方が「柑橘系は皮ごと食すのが一番です」と仰ってましたが、
    本当なんですね。ちょっと苦いかもしれませんが、ハチミツやオリゴ糖を使って、
    私も「晩柑ジュース」を飲んでみます。

    私は今「梅(有機栽培)ジュース」と「ハチミツレモン」を作っている最中ですが、
    その晩柑ジュースも良さそうなので、マネさせて頂きます。

  3. 仲井 より:

    椿さん、
    ご意見ありがとうございます。

    ここのこのタイトルに相応しいかどうかとちょっと考えましたが、
    まあ維新はこの後大阪万博を控え、この長寿と医療の部分のその先端技術開発に力を入れて世界を研究というテーマでの奮い立たせる役目も担っており、それをさらに研究を未来に向けて突き進むことがこれからの未来の人類の究極のスローガンでもあり、並行して日本では現状国が抱える莫大な医療費負担問題の解決という部分にもこれは結構大事かなあと思ってもいますので、まあ持論と自分の30年以上にわたる実戦での自分の身体での実検証結果として書かせていただきました。

    2017年6月に初めて肝臓に癌が発見され、現状癌に罹患していますが、そもそも癌への初めは、30年以上前に非常事態になったB型肝炎ウイルスでの肝臓数値が1000を超えてからでした。

    みなさんも血液検査をされたら表の一番上に出てくる「AST(GOT)ALT(GPT)」という項目がありますが、ここの数値が、その折1000を超える数値が出たわけです。
    普通は10から20程度であれば之であれば肝機能は非常にいい状態で普通で正常とされています。
    それが何と1000を優に超えていたんです。

    当時この時点の時、この折は普通に立つどころか動くことも、手を前で上下させるのもだるくて、自分で自分の体の一部さえも倒れて動けなくなったその時には瞬間絶対に自分では何も動かせないぐらいの究極の倦怠状態状態でした。仕事場で倒れ家族みんなで現場に来てくれて、救急で運ばれたわけです。

    ウイルスが活性化し、多分ここ数か月の期間でもうものすごい勢いで肝臓の臓器をむしばみ、映像とエコーで見ると肝臓の例のあのツルっと下普通の肝臓の臓器の表面が、滑らかではなくて、ガタガタにイビツになって、もう何か表面がイガイガのしわがれてラグビーボールをぐちゃぐちゃに空気を中途に抜いて丸で踏みつけたような萎んだかのような形状でした。
    典型的な肝硬変で、それももう重傷で、ちょっと手が付けられないぐらいで、肝不全が間近ですと言われていました。

    これが今から35年くらい前のことでした。
    妻には運良く抗体がそもそもあってわたしから感染していませんでした。
    そして、私には多く子供がいてても、誰一人感染をしていませんでした。

    医師から即入院して、当時話題になっていた特効薬のインターフェロンの注入治療という処置をとると言われたんですが、私はなぜかそのインターフェロンという高額な注射を全く信用していませんで、それを拒否し、そしたら、もう放射能照射による治療しかないよと言われ、それでしか君の体は持たないよと、
    この放射能治療を受けても半年もこの肝臓は持たないかもよと、無理かもと、そう言われたんですが、
    私はそれも拒否しました。
    何の治療もしなかったら一体どうするのか!と言われ、まあ自分でやってみると返事をして翌日自宅に帰りました。
    家では当然動けないわけで、でもこのままであれば病気は進行し後残りわずかとなる。
    この年齢でまだ子供も小さいのが居てるのにと、まあ一度一か八かやってみようと、そこから一つ試してやろうと、そこから自宅で医師によっる治療も何も受けずむろん薬剤も何も飲まず、それで始めたのが、

    まず、
    ;自分は家で一切動かない、何にもしないでベッドにて不動の状態で一切身動きすらしない。
    ;食事とトイレだけ家族に助けてもらうが、あとはベッドでまっすぐに上を向いて寝てすべてを伸ばした状態で寝て微動だに動かない。
    ;食事は良性たんぱくの物、一日に、バナナ3本、チーズ、卵の白身、魚の白身の、鰆かカレイかヒラメ、スズキのみ、
    そして朝から目が覚めたらすぐに
    ;ミカン類、カボスからレモンからグレープフルーツから甘夏から伊予柑からミカン、夏ミカンほか、兎に角あらゆる存在している柑橘類を徹底的に口に含み入れていき、すべての柑橘類をもう起きている時間は5分と隙間なく常時口の中には柑橘類がそこにあるというぐらいの状態で一日中を過ごし、寝る前には、柑橘類が途切れるので、梅干を5個ほど口に入れたままで寝始めずっとそのまま朝まで過ごし目が覚めたらまたすぐに、翌日もそれで過ごす。これを徹底してやったら、15日ぐらいしたら、もうみるみるその症状で出て居た倦怠状態の体のだるさが、かなり治まりだし、動けば少しは動けるかなあと思えるほどにまで回復しだした。

    でもこの状態の内容をそのままずっと家で続けていき、家で居てたら、1か月以上経過してから心配になったのかそのかかっていた主治医の先生から自宅に電話が来て、「一度来い、診るから」ということで、それで家でそれを行いだしてから一か月半くらいしてから、大分体のだるさが抜けていきだし、動けだすようになったので、再度その病院に行ってそこで改めて血液検査をやった。

    ここで検査結果が出てその検査票を見て、まあ医者がちょっと想像以上に驚きだした。
    【いったいこんなことがどうして起きてるのか意味が解らん!、一体君は何をやったんだあ?どこかで治療してたのかあ?って言われたが
    【いえいえ、私はあれ以降医師による治療も薬剤を飲むことも何にも一切していません、でも今この状態です】
    と言ったらもう何とも言えない表情で、
    【家で一体何をしていたんだあ?】って聞かれたので、
    【ただ柑橘類のミカン類を皮ごと毎日二十四時間口に居れ続けました】と答えたら、
    【そんな馬鹿な!そんなことでこんな正常数値に戻るはずなどない!何かしただろう?】と言われたが、実際それしかしていなかったのでそう答えるしかなかった。
    その医者はそのことで今これだけ回復したということがどうしても納得がいかなかったらしくてただ単なる肝硬変ではなくて、柑橘類レベルでここまでやられてる症状の肝硬変でこれだけ回復は考えられないと、もうこれで通してやめないので、それで話を打ち切ってやめて病院から帰ってきた。

    その後に吹田にある日本循環器病センターの内科部長をやっていた日本でも有名な(皇太子殿下=現在の天皇陛下を美智子様から取り上げられたお医者さんともお友達で、東京からその先生が大阪に来られてその循環器病センターの先生に逢いに来られた折、ついでの私も一緒にお食事をさせていただいたことがある)先生がいてて、その先生に直接、
    【私の体を見てください、こういうことで肝炎ウイルスがほぼ死滅したのか現状私の血液からは検出が出てこない状態まで、ここまで回復してきたんです】と循環器センターにお伺いして先生に直接お話をしたら、
    この先生ももうびっくりしていて当時の私の血液検査内容と、そののちの自宅での経緯後の当時の血液検査票を見比べて、
    【これは本当に君の数字なのか?信じられん】とおっしゃって、
    その場で、循環器病センターのその私の目の前で、この先生の後輩の九州の大学病院の教授に、その肝臓専門で研究をされている大学病院のその教授に連絡をされて、
    【今私の前にこんなことを言ってきてる患者が居てる、これって君どうや?ほんまにこんなことあるかあ?】って電話で聞いた。

    それから1年半後くらいにその九州の大学病院の教授が、アメリカのアカデミーに、治療法としての論文を出された。
    【ウイルス感染した肝臓に対して、放射能だとかインターフェロン治療があるが、副作用率も高く患者はそれで苦しんでいたりもする、もうもの凄く高額医療費がかかるということもある、そこでウイルス撃退、撃滅の治療法として第三の治療法として、体外から注射によってウイルスで犯されている肝臓臓器に、直接強力な酸性液を肝臓臓器そのものに注入し、この活性化しやすいウイルスを撃退する治療法としてこの治療法を発表する】という研究発表をされた。

    現在は手術にて摘出がむつかしいだとかいう場合にそのがん発症の部署によって癌患者にもこの治療法は普通に使用されており今もこの酸というものと、ウイルスと、癌というこの関係を、ここを私は信じてこれを持論だが勝負をかけてやってきて今がある。まあエタノール等のこういう消毒液を使う治療での癌退治という場合もあるが、私は医師から私に有る癌の治療に、何を選ぶか言われたので、切除できるならそれが一番いいがそれが切除がむつかしくできないというなら、それ以外であれば治療も何もいらない、一切しなくていいと、何もしなくていいと告げた。
    現状癌は全く信仰せずにむしろ縮小していき腫瘍マーカーの数値は発症した折から急激に下がりもう正常に近い状態に近づいているし血液による多くの検査項目でも異常か正常数値範囲かを表す【 H 】・【 L 】の評価が、あれだけ血液の検査項目が多い中、この年齢で、しかもこの癌罹患の状態で、これがわずか4か所の血液項目部分でしか、この正常とされる数値と違う数値を超えたら低かったりしていない。
    クレアチンの数値も正常、血糖値も、中性脂肪も、アルブミンも、ɤGDPも40ほど、コレストロール値も、むろん肝機能数値の「GOP」・「GDP」も10から14の間。
    少し数値が悪いのは、肝炎ウイルスでの肝硬変になると誰もが起こる血小板の数値が下がるという部分、ここだけは正常値よりも少し低い数値で「 L 」評価、でもそれもここ数年殆ど数値は変わっていない、むしろ少しだけ数値は上がってきている。

    まあ当時の医師から肝硬変もここまで来たら、放射能でもインターフェロンでもそれでまあ運よく効果が出て少し治まったとしても、治療をしたとしても早ければ数年で、遅くても10年以内には君の肝臓は必ず癌になると言われていたが、そこから30年以上それが起きて居なくて、一昨年にようやく、それも、僅か1㎝7ミリといほんの小さなものであった。だが手術をするとほかの胆のう切除もしないといけないとかで、そうなると肝臓がただでさえ酷い肝硬変であるので、機能が急激に落ちることが起きやすいので、それをやったら元のほうの肝臓が持たなくなると、そういうことはできないと。手術はできない場所だということで。
    じゃあもうほっといて!といってそれ以降は数か月ごとに映像を取って血液検査をやってるだけでただ何の薬剤ももらっていない状態。
    自宅ではアリナミンを一日8錠飲んでいるが。

    そもそもの原因は自分で事業で独立して以降まだ若い頃でしたが、そこから30年以上の間、その途中で起きたこの肝炎ウイルスで倒れてそこでここはちょっと飲むのをやめようと、自分で節制してしばらく飲むのを休んでいたその期間の半年ぐらいの期間だけ、それをやめていて、でもその前後はついこの間癌が発見されるまで、実はお酒をしこたま毎日朝から夕方まで飲み続け、大体一日に一升半ぐらいは毎日飲んでいて、でも一気にではなくて一時間にコップ一杯ぐらいのペースで一日中ずっと飲んでいて、だからぐでんぐでんに酔ったという経験が会社入社時に先輩が連れて行ってくれた場所で一度だけ戻したりもあっただけで、それが懲りて一気にには絶対に飲まなくてそれ以降そういうことは全くなくて、ただお茶を飲んでいるレベルでお酒を、それをこの癌が発見される前まで一日もまあ休まず、40年近くずっと続けてきていてそれで肝ウイルスが活性化したのでしょう。

    まあ現状はお酒は飲みません。
    日本産にこだわっての、ミカン類、柑橘類の皮ごとのジュースだけ。
    梅も、春から夏場にシーズンに市場に新物が売りに出たら、生醤油に漬けて、梅干し醤油にている。

    これは私のタダの実践結果です。
    人それぞれ症状も体質も遺伝子もいろいろあるので一概には言えないが肝臓のウイルスに関してはこれは昔の集団予防注射というものがあって相当数の人が感染して苦しんでいるだろう。
    でもそんなに怖がることもない。毎日酒をあれだけ飲んでも癌が出るまで30年以上もかかってるしたかが柑橘類のミカン類でそれでここまで症状が抑えられている私などを見れば医師からは信じられないのだろうし、呆れられている。水を十分に補給して頭を前かがみでちょっと揺らすだけで認知症が防げるといっても誰も医師らは信用しない、でも私の脳の映像では脳臓器はまだ今でも満月状態で何処にも、しわがれた部分は脳の臓器映像で一切映ってもいない。嫁もそうだったが私のこの年齢で頭蓋骨内の脳臓器の映像が満月状態で、一点のしわがれたようなくぼみのような部分が、脳臓器映像の周りの縁取りのどこにもなくて、きれいな縁取りの満月で状態で映る人ってほぼ見たことがないと医師は言う。

    今でも今の主治医はどう考えても不思議だといって未だ信用しない。

    皆さんも自分の体については、定期的に映像と血液の検査は欠かせませんが、自力でとにかく少しでも一日でも二日でも少しでも兎に角いいと思えることを試してみることですね。まあ私はここまでこうやって医者が不思議がるほど生き延びています。
    余命宣告から何の治療もせずに何の薬剤治療もせずにただ自力だけでもう宣告された起源から1年半近く生き延びています。
    血液の検査数値がほとんど正常値というベースがそこに有るとは思っていますが。
    あれだけ毎日酒を飲んでいたのにです(笑)
    医者は私に逢う度に、なんでだろうといつも首をかしげています。

  4. 椿 より:

    仲井さん、ありがとうございます。
    センシティブなお話なのに、詳細に教えて下さって本当にありがとうございます。

    でも凄いですね‼️
    私の叔父も同じように肝臓の病気で亡くなりました。
    大変酒好きで、毎日お酒を飲んでいましたが、養生はしていませんでしたね。

    でも、柑橘系がそんなに効くとは…、本当に不思議です。

    私の母も腎臓が悪く、また悪い医者に当たったらしく、
    信じられないくらい、17種類〜25種類の薬を飲まされ、薬漬けにされていました。

    それが悪かったのかどうなのか、一時は本当に危ない状態になって、
    大阪のある大きな病院に行き、若く優秀な先生に出会って、
    トコトン、薬を減らして下さったお陰で、腎臓の値も少しづつですが良くなっています。

    本当に一時はどうなる事かと思いました。
    薬の薬害は本当に酷いですよね。

    でも、仲井さんが推奨される「柑橘系」を母にも試してみようと思います。
    今は、有機野菜を5種類〜10種類くらい使って
    ポタージュスープにして飲ませてたり、ほぼ「和食」を食べさせています。

    でも仲井さんの柑橘系もとても体に良いと思います。
    良いアイデアをありがとうございます。

    仲井さん、これからまだまだ活躍して下さいね。
    きっと、仲井さんが一生懸命日本を守っておられる事、
    日本の神様ご先祖様が喜んでくださっているのだと思います。

    見えない力が仲井さんを守ってくださっているに違いありません‼️

  5. 仲井 より:

    可能性で一番危惧されることは、
    これから起きるもしものことは、
    癌組織自体の自爆、
    癌そのものが自爆して爆発出血である。
    これが起きるとやばい。

    癌の場合には医師はこれを一番恐れる。
    手術の場合には特にこれが一番注意事項。
    神経も血管にもだが癌そのものに傷をつけてしまうと、取り返しがきかなくなる。

    各種癌において、まあ脳内に発生している癌、特に脳基幹部、こういう幹部とかの生命の維持に、もう瞬間的に直結する部分には一番緊急で、ここで出血が起こればほぼアウト。
    もうほぼ難しい状態になるが、あらゆる癌で一番気になるのがこの潰れた状態のような染み出してくる癌からの出血という内容、これが起こると、ちょっとやっかいで、余命宣告の距離が短い期間となる。

    手の施しようがない場合が多い。
    まあ私にもそのリスクは常について回る。
    血小板の数値が低いことも出血というそのリスクになるし、この癌発症の患者が日常の生活の中で絶対にやっては駄目なのが、特にダメなのが、【炭酸系飲料】、及び【血液サラサラ薬剤】、昔玉ねぎを食べると癌が発生しやすいなどと言ってる医師らしきものが居てたがそれは厳密には当たっていない。
    あれは玉ねぎを多く食べると血液がサラサラになりやすくそのことで血液の流動が激しくなりすでに癌が発症している患者にとっては、あれはリスクとして、転移しやすいので(転移した時点で癌のレベルは「レヴェル4」となる)やめたほうがいいという意味からのものだろうと思う。

    どうしても血液透析などの病気を持つ人は別として、大量に毎日これを生で摂取というのは、これはまずやめたほうがいいと私は思っている。

    血管内の流動を激しくすることで血液移動が激しく動き、その折血液中だとかお腹などでの余分に貯水した腹水等に、及び血液中に癌細胞が含まれだしたり、または、そこに運悪く含まれ出してしまえば、癌細胞が体全体に周回し動き回り、動く途中でどこかにとどまりやすい、接着しやすい付着しやすい臓器やリンパを通って、各種体中のどこかへと渡り歩き結局は一番とどまりやすいリンパなどに転移しやすくなる。
    転移させる原動力になりかねない。
    癌発生近辺、リンパへ筋道で導く誘導へのマッサージも、絶対にダメである。
    まあ癌患者は、じっとして安静が一番。
    そして皮ごと柑橘のジュースを飲む。これだけ。

    例に出したものは、すでにどこかに癌が発症患者にすれば、各種転移が起こりやすく、リンパ管ほか骨組織系統にも転移しやすく、癌発症患者は間違っても炭酸水はまあ口に入れないほうが良い。
    癌そのものからの出血を呼びやすくもするし、転移をもたらしかねない。

    まあ癌だとわかったらおとなしく運動などしないほうがいい。

    私など病気は子供時代一切していないが、ここまでこの歳になるまで、走ることさえもしていないし、運動といわれるそれらしきもの、そういうものは、一切したことがない。
    表で走ったこともほとんどなく(嫁さんを救急で運んだ時だけそういえば救急車まで走ったが)、自分のペースだけで動き、歩くペースでしか動かない方針でここまで生れてこのかた生きてきている。
    小学校中学校高校と、学校での授業の、体育は、授業を受けることをすべて拒否して、学校内での体育という授業は一切受けてもいない。
    図画工作も音楽も技術過程授業も、これらを学校で一切受けたこともない。
    自分が一生使うことも、それを必要ともすることは絶対にないとの確信の下、一切受けなかった。
    将来絶対に要らないと思ってる授業に費やす時間が、その時間自体がものすごく無駄に思えて。
    午後からこの授業がこういう科目だったら何も言わずに勝手に早々に学校から自宅に帰っていた。
    それらの授業中の窓から同級生や後輩らが、、
    【おーい、帰るんかあ?もう!】って、しょっちゅうやられていたが、普通に帰ってた。それでも卒業する折の就職進路には、普通にまともな企業を、進路指導はそういうところを紹介してくれた。
    【君はいったい授業をどれだけ受けたんだあ?】って進路指導の教師には良く聞かれていたが。別に授業を受けなくても何も違法行為で学校の名誉を傷つけたりもしていないいし、定期的な試験でも点数はほぼほぼとれていたし、問題なく普通に行けていた。

    これは小学校から高校卒業まで、すべてこれで通した。
    実力テストとか全国学力テストとか、中間・期末等のテスト試験だけは、ペーパーの試験は避けずに学校ですべて受けたが、これらのこういう特殊なものの授業は必要もなくて、これらの実授業は一切受けていない。
    これら科目の教師が馬鹿すぎて、授業を受けてのその中での相手にして喋ることすら低すぎてこれは無理だと、まあ愚かな授業を受けるほど暇でなかったし、無理だったので。

  6. 仲井 より:

    最後に、
    面白いんですが、
    毎日柑橘類を食していると、
    出てくるガスがなぜか、ほとんど無臭になります。
    妻が入院中に、看護師が、
    【〇〇さんの病室に来ると、何にも匂いがしない、ミカンの匂いだけしかしない】って。
    脳幹部分で出血で突然に倒れ、最後は意識がなくなりましたが、その亡くなるまでのほんの病院での数日は、すべて看護師さんからの下の世話もしていただいていたが、排泄された便にも、この最後の数日間、
    【奥さんからは便などの普通の匂いが一切しないし、体臭も一切しないし、お世話をしていて本当にいいですねえ】って、
    でも、
    【ほんとに不思議ですねえ】って、言われていた。

    ★病人独特の、よくある入院患者特有の体臭も、排泄されるガスにおいても、便においても、救急で運ばれた初日から数日間、何の嫌な臭いという匂いが出ずに、看護師は不思議がっていた。
    「お世話が楽です」って笑ってくれていたが。

    こういう部分も実はありました。

    柑橘類を家で食べさせ続けていたことが、たぶんそうさせていたと思っている。

  7. 椿 より:

    仲井さん、丁寧なご説明ありがとうございます。
    柑橘系には色々な効能があるんですね。
    恥ずかしながら、全然知りませんでした。(⌒-⌒; )q

    しかし、なかなか良い匂いのする病人さんはいないので、
    奥様の看護は看護する者にとっては、楽だったでしょうね。
    奥様自身も、楽だったのではないでしょうか?

    本当にお亡くなりになってお寂しいとは思いますが、
    きっと、奥様は仲井さんの事を側でしっかりと守ってらっしゃるのでしょう

    だから、「余命いくばくもない」と診断されていても、
    仲井さんは、お医者さんが不思議がるほど、病気に打ち勝っているのだと思います。笑。

    どうかいつまでもお元気でいて下さい。仲井節を楽しみにしています。笑。

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