吉村市長「『イクボス』宣言します!」 定例会見 2016.5.12

「内容」
・イクボス宣言を行いました
・質疑応答

※「イクボス」とは、職場で共に働く部下・スタッフのワークライフバランス(仕事と生活の両立)を考え、その人のキャリアと人生を応援しながら、組織の業績も結果を出しつつ、自らも仕事と私生活を楽しむことができる上司(経営者・管理職)のことを指します(対象は男性管理職に限らず、増えるであろう女性管理職も)。(参照:イクボスプロジェクト

大阪市長が「イクボス」宣言(NHK関西)

20政令市長が「イクボス」宣言へ ワークライフバランスを部下に率先垂範(産経WEST)

「イクボス」
動画(5:12)辺りを観るとわかりますが、どこぞの国会議員の様に、(公選職の)市長自身は育児休暇等を取ることはないそうです

他政令市でも始めるそうですが、この辺りは市長により対応が変わりそうですね。

関連
松井知事「(住民投票後)分断されているのは既得権益の議会だけ。市民の皆さんは全く分断されていない」5/11定例会見

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日本維新の会」 「大阪維新の会
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・少子高齢化に対応し、地域の創意工夫でさらに持続発展できる社会をつくる
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【しがらみは排除!】企業団体献金も一切受けていません
「維新」がこれまで行ってきた改革の数々

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コメント

  1. 仲井 より:

    学校でのいじめ、暴力、この問題がどうしても無くなっていかない。
    全国の首長の悩みの種だ。
    今もこの今日現在も、全国の学校現場で起きているであろういじめという本当に痛ましい惨状、被害に遭われている子供さん、親御さんの気持とすれば、これはもうどうしたらいいんだと、何処も助けてくれないじゃあないかと、そういう思いばかりが先になって本当に限界に来ていると思える。

    30年前から学校現場で相当なバトルを繰り返してきた私がたどり着いたこの学校内で発生しているいじめ行為の排除、防止策、これに突き詰めてやる方法かもだが、現場での現状これしかもう方法は無いのではないのかと。

    二つ方法がある。
    30年前からあらゆる手立てを提案し拒否され拒否されずっとやってきているがやっぱりこれしかもうやれる方法はないのではないのかと。
    人間のやさしさの掘り起こしというこの性善説で解決できるほど現場はもう大人や普通の人が想定以上の残酷な状況が常に起こる発生する下地がもう作られてしまっていて普通では絶対に無くならないようになってしまっている。

    これは起こりだした初めの段階で、学校の対応、教育委員会が手ぬるい考えしか持っておらず、根本的に無くせる手法をやらずじまいでずるずる教師が逃げ口上ばかりで責任を取らずに来ていたそのことが生徒をここまで荒れさせ、被害生徒に悲惨に負わせる状況を作ってしまった。

    ここまで来たらもう大ナタでぶった切るぐらいの方法を使うしかない。
    日教組にも、教育委員会にも、学校現場にも、
    【これでやれ!】と言うぐらいでないとまずできない。
    現にここまで彼らは何度同じことが起きても一切それを止めることが出来ていないのだから、そこはもうこいつらに任せては絶対に駄目ということがはっきりしている。
    いったいこいつら何処までほっとくのか!って。

    これは何度要求しても教職員組合(日教組)、教育長、教育委員会の全ての部署も、学校、教師、校長も、すべてと私は争って要求をしたが、全て拒否されて反対されてきた歴史があるんだが。
    ここまで学校が何も解決できなかったんだから、ここらで私が要求していたことをやって貰わないと現実何も無くなってないじゃあないかと、責任とれよ!って。
    これからは本気でやるつもりで教師にも頑張ってもらわねばと思う。
    教師の責任はものすごく大きい部分が有るのは間違いないんだから。

    これが民間の企業で発生していたら、これは刑事事件に十分になって、ものすごい代償を加害者側に責任を取らせてその払わせられる代償はものすごく大きい。
    だが学校は誰一人責任を取らずに、組合も教育委員会も教師らもここまで何もしていないし、これと言っては、ほぼ何もやって居ないままで来ているのが殆ど。

    被害を受けている生徒は不登校と授業を受けられない、暴力を受け続ける、この大きな被害を受けてもほとんどが泣き寝入りである。
    不登校になると実は表で見えない、もの凄く大きなリスクが来る。本人に、つまり被害者にだ。

    進学の内申書は、不登校に陥るとつまりは授業への出席の単位足らずとなり、これはいじめによる云々など何の考慮も無しで受けずにそのまま不登校により授業単位が足りないという事実内容だけで採点される。つまり自己責任にされるのだ。
    被害を受けていけなくなって居ても学校側はそこは何の配慮も無しで授業単位不足という内容だけを評価され、内申書に記載するとすればそのまま記載される。
    つまり授業単位が足りないので卒業にならない。
    出も学校はいじめによる不登校とは書かずに本人意思での不登校による単位不足と記録される。
    結果高校進学はまず普通に出来なくなる。

    進学の、特に高校への受験時の内申書評価点数が、実は10段階の1点とか、地域によれば5段階での1点とかになる場合が多くなる。
    特に体育の授業などは実技点ということが採点のほとんどを占めているので、実技参加がどうしても必要になり不登校でペーパーの試験だけ受けても、そこそこ点数をとっても、体育の実技点は0になるので、この子はほとんどが10段階の1点という評価になる。よくても2ということになる。
    つまり5段階の1という評価になる。

    そうなると何が起こるかというと、そこそこの進学校へはこの内申書の評価点によって受験をしても100%不合格になる。
    1評価点であれば、ほぼすべての高校への進学が不合格になり進学の夢は中学校の時点で閉ざされてしまう。

    進学するとすれば、定時制高校に行くぐらいしか残されない。
    あのほとんど授業らしき授業もしていないあの定時制にしか行けない状況になる。
    大学進学などここから行くなど普通ではほぼ無理。

    学校内での被害は身体的及び心の痛手だけではなくて、この子の将来への希望の進学までも閉ざされることが多い。
    これは全国で発生しているはずだ。

    いじめがひどくて登校できずに不登校になった生徒さんが、単位が足らずに高校進学さへ拒否されてしまう。これは高校在学中にもよく起きていて高校中退のほとんどがこのいじめによる不登校が殆どで結果授業単位が足らずに高校を中退ということになる。一つの高校で、年間、1つの学年で、大体平均50人から60人ぐらいが中退しているが、この中で6割以上は実はいじめが原因で登校拒否というのが殆ど。

    こういうもの凄い被害を与えられているのに、教師は何とも思っていない。
    まあ私の一番上の子供から一番下の子供に至るまでの子供が学校に存在していた30年間ほどの期間に遭遇した教師らは、公立、私立すべてで30年間ほどで、ただの【一人の教師】だけを除いて、幼稚園、小、中、高校で、自分の子供に関わった100人ほどの学校の教師で、この中に、いじめから解放しようなどという考えを前向きに持ってくる教師はただの一人もいなかった。まだ邪魔になるから騒ぐな、近づきたくない、話し合いに応じない、校長はとにかく退職後に響く響くとあからさまに見え見えの態度をとる。
    教頭は校長に言われるままにとにかく関わらないように放置してほったらかす。
    そのことで校長に、近いうちに自分を校長に推薦してもらうために。

    さて学校内でのいじめの排除の施策だが、
    これはもう極限で二つしかない。

    その1、

    まず学校内でいじめ行為は、実は就業中のあの朝から夕方までの時間内で、実は特定の決まったここの時間に限られて行われている。これが一番の意味。
    各科目ごとの授業が終了した直後の、あの10分間のわずかなあの休み時間の、この時間に集中していじめ行為、暴行事案、これが行われている。
    これに昼食時の休み時間の昼休みの時間が加わる。

    この時間のみに限られてほとんどのいじめ行為が起きている。
    授業中というのは、ほぼほとんど皆無。

    つまりこの時間帯に第三者の大人が其処に(教室内に)存在すれば、ほぼ監視も、いじめ行為も、暴力行為の発見も、すべてが見ている場所ということになり、止めたり認識したりの確認が、いちいち生徒からとかを聞かずとも見てて可能になる。

    このことから、いじめ行為を消滅させる一番手っ取り早い方法として、30年前に私が教育委員会と組合と学校、教育長らに要求したのが、

    【授業終了後のあの10分間の休みの時間の、その教室に教師が休憩10分のうちの7分から8分ぐらいを教室に授業終了後もそのまましばらく残ったままで過ごすように要求をした。】

    出来ることなら休み時間が終了するまで残ってほしいが、それはちょっと難しいかもだから、その教室に残る時間をとにかくできるかぎり長くしてほしいと要求してきた。

    これは今でもあっちこっちの部署にも、学校にも、機会があるごとに要求をし続けてきている。
    これをやれば学校内でのいじめなどはその日からほとんど消えていくからと伝えて。

    だがすべてが拒否している。

    大阪ほか各全国の自治体の教職員組合の日教組は、
    授業後の休憩時間は教師職の休みの時間であり、給料が出ていないから働くことは出来ない、就業の時間勤務にはなって居ない時間帯であり、それは無理だ、と、
    こう回答して一切譲らない。

    これを私はもう30年間今でもこれを言ってきて、だが、全て拒否してくる。

    では学校はどう答えてきて拒否するかということだが、

    連絡した全ての校長が、教師の就業時間にはあの時間は入って居ませんので、校長として教師にこの時間も働けとは絶対に命令で言えません、しかもその間無給ですよね、残業代は出ませんよね、絶対に無理です、そんなことは校長として絶対に要求できません、無理ですと言って回答してきて、
    これを絶対に変えない。
    30年間ずっとだ。

    何なら皆さんも全国の学校に連絡して最寄りの学校の校長がどう答えて拒否するかを聞いてみてください。
    100%計ったようにこう答えてくるはずです。
    これは日本列島全てで答えてくるはずです。
    出はいじめをどうやってなくすのかこれ以上の方法はあるのか!と聞いてみてください!
    【一生懸命やってます】これだけ答えて終わりでしょう。
    この方法でやればいじめは物理的に出来なくなることは教師であればだれでもわかるよな!とも聞いてみてください!
    そのうえででは何故それをやれないのかと再度聞いてみてください!、無くせると解っていてなぜやらないのか!と。

    授業後のこの数分間を一日に5度か6度、これを作ることも無理だと言うこの姿勢、私の提案をもしも仮にれをやれば、全ての教師が、教師の目の範囲に生徒すべてが毎日毎時間休み時間の折の生徒の動き、状況、表情、人間関係の状況、これを見ているだけで相当部分を教室内で直に自分の目で手の届くところで掴める。これほど確かな方法は無いのになぜやらないのかと!
    これをやれと言っても絶対に拒否されての30年間が過ぎ今もこうして毎日のようにいじめ被害が出ている。

    教師はこの休み時間の数分間でも生徒と一緒に居られないほどの勤務状況なのかねえ。

    断ってくる理由で一番大きいことは、本当の奴らの本音は実はあって、
    これは、
    自分らが日々教室にいてたら、もしもいじめなり自殺が起きた時、教師は、
    【毎日見ていてお前は気づけなかったのか】ということになってくる。
    毎日見ていてお前は気づけずに何をやってたんだという能力査定と、それに責任が出てくる。
    教室に残ることが其処が奴ら教師は絶対に嫌なのだ。
    朝鮮流のもう最たるところ。

    自分は絶対に責任は取らないという朝鮮民族の本性の生き様。

    今までいじめが起きていて自殺が起きても教師は何を言うかと言えば、彼らは口をそろえて必ずいう言葉がある。

    【気付かなかった】と、休み時間にやられていても直接現場を見ていなかったので気付けなかったと。

    逃げ口上をこれを作ってすべて逃げられる状況を作って来た。

    これを絶対に逃げられない状況に教師をおくことが、
    この私の提案した内容。

    休み時間中にほとんど発生している実情から見て、教師がいてればほぼ起きないとは思うが、でも万が一起きていたとしても、教師は自分でそれを見ているし見ていないわけにはいかないし、もしも気づけなかったなどと言えば、それこそ自分が見ていて知って居て知らんふりをしているということになり、責任を取らされることになる。

    知らないでは通用しなくなるので、だからこいつら責任は獲りたくないのでやつらは、教師は、この私からの提案を、30年間言い続けられ続けても、絶対に引き受けようとしないのだ。

    死んでも受けたくない、絶対に責任を受けようとしないのだ。

    そらそうだ休み時間に毎日必ず教師がいてる目の前で暴行などが起きていたら、教室内で居てたら自分は見ていない知らないではすまなくなる。
    逃げようのない内容になる。

    こんな中学の校長もいてたが、
    【やってますよそれを!】っていうので、
    ホントか?違うやろうが!と私がすかさず、
    【それは教室の横の廊下を教師らがたまに時々巡回しているよと、そういうことだろうが!】っていうと、
    【そうですよ、それで監視は十分に出来ています】っていうので、
    【できていないから暴力だとかいじめが休みの時間に起きてるんだよ!お前の学校で登校拒否生徒は一人もいないのかあ?居てるだろうが!、そのほとんどがいじめ行為なんだよ!】って私が言ったら、
    【私どもにはいじめは一切起きたこともありませんから】って澄ましてそう言ってきた。

    【現場の教師が隠してるだけで今日にも登校拒否の子に家まで行って問いただしてみろ!】って告げた。
    そこの中学校でそういうことが起きているからそこへ連絡しているのに、校長は我々に平気でそう言って答えてくる。

    もう、自分以外の人がどうなろうと、朝鮮民族はどうでもいいのだ。
    でも自分の子供がやられたら、校長はものすごく問題にしただろう。

    吉村市長にお願いです。
    この授業後のこの休み時間での教師を教室にそのまま残留させるこの内容について今度の教育の【いじめ対策本部】で、俎板に上げて強力に一度討論をお願いいたします。

    奴等は基本的にのんきですから。
    自分の古都ではないのでもう本当に知らんぷりの状況です。
    騙されないように、
    私のようなこんなうるさい者にまでこいつら平気で嘘を並べてくる奴等ですから。

    これをやればおそらく大阪のいじめにより学校に来られない生徒さん、及び暴行などを受けての登校拒否児童は、これは目に見えてものすごく減るはずです。

    いや徹底すれば学校内でのこういういじめの直接内容はほぼ被害は消えていくでしょう。
    ラインでの被害はここは私にはわかりませんが、喫緊にはとにかく目の前の、学校内だけでもとにかくなくさせないと。

    あともう一つの方法は、
    教室、食堂に、全ての場所に防犯カメラ設置という内容です。

    ここに書いたこの二点をやるしか他ではもう物理的にこのいじめ行為を学校内で発生を止める、無くせる手法は、もう無くなってきている状況です。
    感情でとか無くせる方法の限度を超えています。

    其れは教師自体の本性にも大きく原因があるんですが、そうなればもう、人を何とも思わないここにものすごい原因が有りますがでもそれであれば物理的に解決しか方法は有りません。

    そうなればもう物理的にできない仕組みにするしかありません。
    防犯カメラの全室設置か、
    授業後の休み時間に教師が教室に残るのか。
    この二点しかありません。

    教師に期待はもう無理です。
    数百人単位でも、一切いじめをなくそうなどという思いを持っている教師に私は巡り合ったことが有りません。
    その中にはその当時は平職で、今もう校長になっている者も数名いてます。
    今大阪市内の或る学校の校長をやっています。

    過去に、いじめ行為を学校で、直接暴行も、また、いじめが怖くて登校拒否しだした生徒からは、その生徒の家まで押しかけて、その同級生の家まで押しかけての金銭の恐喝も含めてやっていた加害の生徒が、その本人らが、驚くことに、その後成人になり、実際に今大阪市教育委員会所属の市の教師になっている者が、実際に私が知ってるだけでも二名居ります。

    逮捕されてもおかしくないことまで中学時代やっていて、その後に大阪市で教師で採用され今現役の教師になって居ます。

    逮捕案件だと私が校長に突き付けたが、生徒と教師は全面否認で逃げ回り、警察も呼ぶことなく、教師と加害生徒の親も絡んで逃げて逃げて結果未青年だということで、警察がタッチせずに学校対応にお任せしますと言うことになり結果これだけの悪を放免されて終わりました。

    恐喝で金銭を巻き上げられていた生徒の家に謝りに行ったわけでもなく(私は行け!と強硬にそいつらにも親らにも言ったがされずじまい)何も無かったことで終わっています。

    その当時教頭だった者は、そういう事案を無いことで無事消滅させたということが校長に評価されたのだろう、まだかなり若いのに校長の推薦が有って案の定お決まりで今校長になって居ます。

    別の違う、小学校の教師もひどい教師だったが、いつのまにかすり抜けるように今校長になって居ます。
    この校長には私は連絡するたびに言ってやります。

    お前のようなもんが校長になるということはお前はいったいどんな手を使ったんだあ?女を売ったんかあ?って、
    女を武器にしてどんなたぶらかしをやったんだ!それともお前が平職当時の教師時代の過去を全部消したのか?と!。

    こんな連中は仕組みなり決めごとをやらさないと、絶対にそらいじめや暴力が起きていても、生徒を守ろうなどと思うはずが有りません。
    校長になってるやつでも、本人が、自分の犯罪に近い事でもまんまとどうやったのか知らんが逃げるんですから。

    吉村市長、
    この今回立ち上げたものは本気の会議組織体だと思いますので実行力のある内容を作らねばなりません。
    いじめ対策の本部は徹底的に教師の立場を追及していただきたい。
    【君らはこの現状をどう責任を取るんだ!】と。
    止めさせる方法はものすごく今まででもあったはずが、お前ら何をしていたんだ】と。
    そう言って追及を!

    上記した私が提案した内容、この二つの点での内容を、
    今回のこの17日のいじめ対策特別本部会議で是非教師らに突き付けて絶対にやるように提案していただきたい。

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