※残念ながら動画は削除されました・・・
いつも反橋下・反維新の姿勢がにじみ出てる「ten」
山川氏の発言に??は有りましたが、どちらにも突っ込んでいて、思ったより偏って無かった気がします。
(柳本氏の耳の痛い話)
大阪会議が都構想の対案であり、「広域の一元化」「二重行政(的なもの)の解消」はできる
※残念ながら動画は削除されました・・・
でも、今日・・・
大阪自民党幹部のホンネ「必要のない対案(大阪会議)は出すんじゃなかった」
が、紹介された時の・・・柳本氏の表情・・・
◇
敬老パス対象者、大阪市内の70代以上有権者数:約46万人。近々もらえる65才以上を加えると、約64万人。
有権者の約1/3。
残念ながら、こんな事が選挙の最大の争点になってしまう・・・
(こんな風に伝えたら理解してもらえるのかな?)
「敬老パス」あなたが支払う「50円」は、大阪の「未来」を作っています。
未来を担う子どもたちのため、そして、安心して長生きできる未来のため。
・介護が必要な多くの人が施設に入れずに待っている深刻な状況、一刻も早く解消するために
・一人暮らしや寝たきりのお年寄りを、しっかり見守る制度に
・こどもの医療費助成に
・子育てをしながら働くお母さんの支援に
・塾で学びたい中学生の助成に
・猛暑から子どもを守るため、学校にエアコン設置
・バランス良くしっかり栄養が取れる中学校給食に
コメント
質問を受けるとヒステリックに松井さんを批判する栗原候補。
昨日の住吉病院のくだり面白かったんですが、
なんでこの人それを知らないんですか?ちゃんと仕事してるんですか?
「自民党に手柄奪われたくないから会議を進めさせてくれないんですよぅ」
と柳本候補。
メニュー決まってないレストランオープンする人いますかね。
「メニューは会議で決めます」
都構想の設計図700ページに対して大阪会議たったの3ページ
大阪は今年夕張になってたんですよ?
なんで当たり前のように生活できてるか、
しっかり考えてくださいね!
柳本候補も栗原候補も共産党です。
大丈夫か?大阪府市民。
昨日のワンダーが良かっただけに、さらに残念に感じますね。
おおさか維新に参加する地方議員に橋下さんが「大阪に来て選挙戦を直にみてほしい」と言っていましたが、こういう所なんじゃないかな。
昨日まで「先生。先生。」と言っていた人たちがビラを配れば目の前で「こんなんいらんわ」とビリビリに破られたり、祭りや集会に行けば「お前らが来るとこちゃう!帰れ!!」と怒鳴りつけられたり、業界団体から総スカンをくらわされたり、非維新連合と他の政党を全部敵にまわしたり、挙げ句のはてにはマスコミからの偏向報道を受けたり…
地方行政においてはよりいろいろな業界団体との利権が密であるので、維新が進めようとしている行政改革は本当に大変でかなりのやる気と実行力がないと進めることは出来ないと思いますし、支援者も増えていかないと思うほど厳しい道だと思います。
しかし、その道を少しずつでも進めて行けば必ず支持する人は増えていくでしょう。
そのためにも、まずはこのW選挙で完全勝利をしなくてはなりません。
そして、おおさか維新に参加した地方議員のいる維新支持者の方たちにはずみをつけたいです。
こんな汚い奴らなんかに絶対敗けられません!
大阪市民です。
敬老パスをはじめ、何らかの優遇を受けている人の多くが、権利を守るために住民投票に反対しました。
橋下、松井さんは「少し我慢していただいたら、こんな風に有効な使い道に回せます。お願いします」と何百回も説明し、納得された方は、賛成に入れたはずです。
反対者の反対理由は、説明が足らん、わかりにくい… じゃありません。結局は「良心」の問題なんです。
敬老パスがらみで反対に入れた人が、W選で松井・吉村さんに入れるってことはまぁないでしょう。(ゼロとは言いませんが)
どんな方法でアプローチしても、彼らの気持ちを変えることはムリ。
そろそろ、あきらめることも肝心なのでは…。
私の隣近所の敬老パス世代の方々は、普段は親切でやさしいおっちゃんおばちゃんたちです。
が、高齢者サービスへの執着はすごいですから。最初はびっくりしました。
可哀想に、橋下さんなんて、リアルに”あほぼけかす”扱いですよ。
子どもや孫ともあまり交流がない、敬老パス使って、同世代で連れもって、あちこち行くぐらいが残りの人生の楽しみって人たちを見てると、手放したくないんやろなぁ…って思える部分もあります。
自民がぶら下げる敬老パスという人参に、ふらふらついていく人たちは、もう行かせてあげたらいいのでは?
自民にくれてやったらいいんですよ。彼らが声高に訴えられる層はそこだけですから。
維新は高齢サービスに縁遠い世代・浮遊層にもっとアプローチする方法を考えて、実践した方がいい。実際、しなさすぎだと感じています。
もう時間がありません。
票集めの対象、どこにエネルギーを注ぐか、どう投票率を上げるかを、今一度明確にすべきだと思います。
栗原さんの感情的なふるまいは「だから女はあかんねん」と言われる典型。同性として不快です。
”大・大阪、女性が輝く街” とかどの口が言いますねん。かんべんしてホンマに。
周りに担がれて出馬したのでしょうが、無謀を超えて無知すぎる。自己分析ができてない。府知事だなんて、到底器じゃないことがわからんとは。
彼女が勤まるのは、せいぜいPTA会長さんくらい。その程度の人しか候補に出せないとは… 自民のポテンシャル、推して知るべし。
大阪を一度つぶしてしまうのも一つの手かもしれませんね。民主党が政権をとったときのように。
人間は常に判断を間違える動物です。歴史は人間の判断の間違いによって紡ぎだされてきた集積と言えます。悲劇と犠牲者が終わることはありません。過去も現在も未来も。。。。。
私は悲観主義者ではありませんが、世論に対しては特別信頼もしていません。正しい選択をしてもらうことを期待しているだけです。
お勉強主義のいわゆるエリートは必要な改革やイザという時には何の役にも立ちません。
むしろ邪魔になるだけです。彼らは難しい選択を迫られた時に、 リスクを全面的に受けて的確な判断と決断ができません。そういう経験も訓練もないからです。むしろ既得権益にしがみつく真逆の存在となります。(彼らに金魚のフンよろしく徒党を組む連中はもはや論外です。)
彼らは自分は頭がいいとうぬぼれているのかもしれませんが、私から見れば至って頭の悪い連中です。
本当に 頭のいい人間とは、上記の「難しい選択を迫られた時に、 リスクを全面的に受けて的確な判断と決断ができる人」のことをさします。ごくごくわずかしかいない所以です。
橋本氏が稀有な存在である所以でもあります。
ある大阪市市長の候補者が言っていた正論。
一部の人間が朝・昼・晩毎日のようにパスを使う人がいれば、逆に年数回、使うか使わない様な人がいる。
これでは税の公平性が保てない、もちろん金が余っているなら無料でも良いけど国も大阪府・市も兆単位の借金があって(府民・市民は忘れているのでは?)、寝たきりで自由に動けない弱者に十分な手が届いていない現状、どちらを優先するのか。
自分は元気で動き回れるから、無料パスが欲しい。
自分の周りには苦しんでいる人がいないので気にならない。
(もっと想像力を働かせて欲しい)
さっきtenで栗原氏の街頭第一声が流れていた。
にこやかに手を振りながら「大阪市役所のみなさーーーーんっ!」とはっきり役所の公務員だけにメッセージを送っていた。
びっくりを通り越して唖然。何やってんの?心中思うのは自由だが、そのまんまやってしまうとは。
松井さんは「栗原さんは市民をみてません。役所側に立った改革です」と言ってたけど、もはやそれを隠さなくなったってことか。