日本維新の会「選挙の為、共産党とまで野合する野党とはくみしない、まともな野党をつくっていく。対案無き批判はしない。審議拒否はしない」参院選第6次公認予定者発表会見(松井一郎代表・松沢成文代表・音喜多駿代表他)

2019参議院選挙
日本維新の会 第6次公認予定者発表会見

連携する地域政党代表も出席して行われました

(主な出席者)
日本維新の会 松井一郎代表(大阪市長)
政治団体「神奈川力」の松沢成文代表(参院議員)
地域政党「あたらしい党」の音喜多駿代表(元東京都議)
地域政党「減税日本」の河村たかし代表(名古屋市長)←出席予定でしたが公務で欠席。電話でのあいさつのみとなりました

(2:50松井代表のあいさつシーンから再生します。スマホの場合、初めからになる場合があります)


<<下に続く>>


老後に2000万の話

会見で松井代表「現役世代が減って、高齢者が長寿命化していく中、今の賦課方式が持つ訳ない。国民の皆さんもその事を分かっている

日本維新の会 政策より
教育・子育て・労働・社会保障|政策|日本維新の会
公的年金制度は払い損がなく世代間で公平な年金積立方式を導入する。


日本維新の会 2019参院選 特設サイト が公開されました!

第25回参議院議員通常選挙|日本維新の会 身を切る改革、実行中。維新はやる。次の時代を創る。
維新の会は「有言実行」 やると言った事は、確実に実行してきました。 そして、こちらがその改革の数々… ※府は大阪府、市は大...

コメント

  1. 仲井 より:

    私などが偉そうに言えないが、
    現在有権者の中で、
    維新を応援支持する人たちの間で推薦の場合に、今回のこの人たちに対して少し不安も持たれている候補者のようです。

    でも私はこの二人よりももっと不安に思ってる人物らが居ます。

    辛坊治郎
    東国原英夫
    堀 潤

    これら連中だけは、
    日本維新の会、及び大阪維新の会による推薦での候補者選びでの対象は、やめていただきたい。
    理由は簡単。

    辛坊、東国原は、先々、吠えたてて等を無茶苦茶にするだろう。
    そこには裏切るということがくっついて。この連中は裏切ることなどなんとも思っていない、自分が中心であり自分がどの位置の立場になれるのかだけが生きがいであり、平たく言えば朝鮮流の身分制度大好き人間、とにかく自分が高い位置につけるのか、付けさせろの要求の繰り返しで、自分をその位置に座らせろ付けさせろがもう日々そのことが中心で物事が行われだし、周りのものを誹謗中傷し、とにかく自分の能力を高止まりで考えていて周りの物へ能力のなさを糾弾しての陥れる手立ても達者で、これがしょっちゅう怒り出し、そもそもの維新の最大の価値の国民のためであれば自分は犠牲になってでも非難され通しでもやることはやるんだと言おう国民のためという大義があればそこに邁進する個々が辛坊も東国原もこの連中は微塵もそこは持っていない。
    国のためなどということなどこの連中にはこの文字はたぶんないに等しい。

    日頃のテレビのコメントを見てるともうそのままである。
    自分がどうなるか自分を相手がどれだけ評価するかそれだけを目的で生きている。
    常に追い落としの気持ちが根底にあり自分よりも賢く能力の或る者がもしも男でそれが現れれば常に妬みで追い落とそうとする。
    それが女であれば、好みであれば兎に角何とか気にいってもらおうと態度が一変する。
    もう、みのもんたらと同じ人種。
    最大の目的がそれであり、政治で一番大事な、基本の、
    ★国民のためになら命がけで、、云々など、もう皆無といっていい、みじんも考えていない、政治家には一番向いていない【”ガヤ”芸人の典型的例】であり、すべては自分の事しか考えていない。

    堀 潤は、
    この人物と会話議論していたら、恐らく結論が出ないだろう。
    いつまでたっても結論にたどり着けない、いつまでも議論議論だと言い続け、結局は何の結論も出せずにただ気まずくなって、せっかくの建設的議論が最後には感情でぶつかるトラブルになるだろう。
    彼の物の言い方で行けば彼は知識情報は確かに多く持っているようである。
    だがその情報を彼はただ抱えて居てこんなことが或るこういうこともあるこんなことを考えてる人もいてると、こういうように兎に角周りからものすごく多くの意見を全部俎板に出してくる、集積回路を脳の中で持っていないようで情報集めは得意かもだがそれでではどうしたら一番国民にとっていいかを何の結論も自分で持てないただ情報をばらまくだけ。
    これは或る意味党内で一つのことで議論していたら次から次から横から情報が入り込みだし議論がもう間延びし範囲が広がるだけ広がって結局もうまとまりがつかない状態になる。そこで誰からでは結論としてまとめて以降などというといやいやこういう情報もあるなどといってただただまとめられない方向に議論をもって言ってしまい結果議論している連中とかみ合わなくなりただ感情の起伏だけがその場で起こりだし会議の目的からは遠ざかった状態で何事も決まらないうちに終わってしまうことになるだろう。
    感情のいら立ちだけ残して。

    それと、国交もなく、渡航するには相当のチェックが必要なあの北朝鮮に彼はどういう身分でどういう立場で入れたのか知らんが、北朝鮮という誰もが普通ではいけない国に入れているという特殊立場を持っている。
    ここもちょっと気になる。

    それと、三浦瑠偉さんもちょっと危険要素があるように見える。
    最近は、トランプの中国に向けた対応を、この現状を批判しだしている。
    話し合うべきで解決すべきだ、中国に譲歩すべきだなどと言い出している。
    しかも、岩谷防衛大臣の今回のあの問題になっている韓国防衛大臣との件をあの行動を支持すると言い出している。
    結論として、韓国とは日本は仲良くすべきで、中国韓国とは話し合うべきだと言い出している。

    ★まあいろいろあるだろうが、
    日本維新の党、大阪維新の会は、日本も大阪も維新の議員は、今が正念場!

    ★ここは踏み絵を踏ませるぐらい強い態度で候補者を選ぶべきである。
    一番今それができる材料は、
    ;反日はどうかとか、
    ;【日本国紀】に書かれている内容を、君は強く支持できるのか、
    ;日本全国の学校に、教科書にあそこに書かれている内容を教科書で教えてもいいと思 えるのかとか、
    ;あの本に書かれた中身を、日本国民に知ってもらうことはこれについては賛成かどうかとか。

トップへ戻る