【参院選】維新:松井代表登壇 「(消費増税)大阪では増税しなくても3才から18才まで教育無償化できている」(ネット党首討論)

7/4公示予定の参院選を目前に控え
6/30(日)「ネット党首討論」が開催され、日本維新の会 松井代表が登壇しました

(番組案内より)
登壇者一覧
自民党 安倍晋三 総裁
立憲民主党 枝野幸男 代表
国民民主党 玉木雄一郎 代表
公明党 山口那津男 代表
日本共産党 志位和夫 委員長
日本維新の会 松井一郎 代表
※社会民主党 又市征治党首は欠席

討論会冒頭から再生します(タイトルの発言は26分過ぎから)


<<下に続く>>


憲法審査会に関する
立憲・共産の開かせない為の屁理屈・・・

聞いてられませんね!
こんな国会やってたら、日本が世界から取り残されてしまいますよ!

松井代表が言う様
国民投票法もCM規制も憲法草案も並行して議論したら良いだけでしょう!

国民投票法やCM規制より先に憲法草案がまとまる訳無いんだから
並行して議論して、優先順位を付けて決めていけばいい

こんな事(屁理屈)主張して報酬貰ってるんだから「税金泥棒」と言われて当然でしょう!

大阪で行われている「教育無償化」

大阪は大都市で、財源に余裕があるから出来ている」と、思っていませんか?

いやいや、とんでもない!

大阪市、ほんの十数年前、こう言われていたんですよ!

このままでは2015年に財政破綻する

第2の夕張になるのは大阪だと・・・

それ程、財政状況がひどい状況でした・・・

(出典:https://twitter.com/saitokakusan/status/657192015222829056)

今、日本で財政破綻目前と言われている自治体、どれ程あるでしょうか?
無いですよね?

この状態の大阪が出来たんですから、やれば出来るんですよ!

「出来ない」では無く

「やらない」「やりたくない」だけなんです!

本気で改革すれば、必ず出来るんです!

第25回参議院議員通常選挙 日本維新の会マニフェスト.pdf

日本維新の会 2019参院選特設サイト

維新の会は「有言実行」 やると言った事は、確実に実行してきました。 そして、こちらがその改革の数々… ※府は大阪府、市は大...
おなじみ虎ノ門ニュースに 維新の代表、松井大阪市長が生出演! 6/28,29に迫ったG20をメインに 大阪と維新に、ついてたっぷり...

コメント

  1. 仲井 より:

    松井さん、
    吉村さん、

    もう本当にお疲れさまと申し上げたいところで、次はまたまた参議院議員選挙。

    今回の「G20」で世界各国からのトップを迎えての無事大役を済まされて本当にお疲れ様です。
    市民、府民、日本人として、日本国民として、心から本当にありがとうございました。

    ここしばらく、
    突然に打って出ることになった大阪府知事、大阪市長のダブル選挙、そして同時期に行われた衆議院補欠選挙、また、各周辺の大阪府下の市長選挙を含む四月の全国県府市統一選挙、しかも続けての堺市長選挙、それに加えて丸山議員のいきさつでの、このただでさえ忙しい身の状態の折の中の党としての緊急対応、そして今度は参議院と、そこに前々から決まっていた「G20」への絶対安全と満足していただくおもてなしとその準備、対応、
    もう普通であれいい加減にしろと言いたいこともたくさんあったと思われているところをそれをこともなげに周りに大変そうに見せないでやっておられるそのお姿に敬意を表したいと思います。
    国民として本当にありがとうございましたと、大阪の知事と市長が大阪維新の会の幹部で本当によかったと。

    これが以前の平松などであれば、何をやったらいいかもわからずにもう手を余して何にもできなかったのではと、そう思うと大阪市民とすれば本当に松井さん吉村さんで本当によかった、平松や太田房枝が首長で以前のようにまだ居残っていたらと思うと、もう本当に寒気がするしぞっとする。

    きっと大阪は世界に向けて大恥をかいてまた隣の生き物から偉そうに馬鹿にされることだろう。
    それが無くてむしろ想像以上にいい形でG20会合が大阪で行われ、しかもそれが想像以上にいい形で進行し無事終了した。
    世界は大阪に目が一点集中であっただろう。
    今回は特にだ。

    北朝鮮金正恩と電撃訪問、電撃会談というトランプ大統領からの贈り物までついてきて、その注目度は一気に世界中に跳ね上がり、このこともあり、余計日本での大阪での開催がその開催地が大阪での出来事だったと印象付けるに十分すぎるぐらいの出来事、催しであった。
    本当に何事もなく安全に事が終わりホッとしていることでしょう。
    大阪府警をはじめ全国の県警本部から派遣された警察官の方、本当にありがとうございました。

    さて今回、
    松井さんも吉村さんも、多分トランプ大統領と握手をされたはず、一生の宝のぬくもりとして一生身の記憶として体の奥まで残るだろう。ここは我々としたら羨ましい限りです。

    ★あのトランプさんと握手を、また、あの曲者プーチンとも、
    そして多分クシュナー氏とも、そしてイヴァンカさんとも。

    本当にうらやましい限り。

    今回の先進国首脳会議の【G20】は、今後の大阪の言葉では言い表せないほどの大きな宝になっていくことだろう。
    松井さん吉村さんをはじめ、関係されたすべての方、皆さん本当にありがとうございました。

  2. ミナミ より:

    仲井さん、他人に読んでもらえる様に、もっと短文にする方が良いと思いますよ
    他人に読んでもらえないなら、自己満の発散の長文でしか無いです

  3. 仲井 より:

    ありがとうございます。
    今になっても(実は切り取りというのはネットが始まったころから私などはいつも向けられてやってこられていた)行われている都合良いように切り取られる事案の、その対抗策でやっています。
    長文で行けば、途中の或る一部分の文言をそこだけを切り取られてもその前後に必ずその理由に引っかかるつながる文言が連なっているので、いくら好き勝手にこっちの発した文言を切り取ってやってきても、原文すべてで見ればわかると、対応なり、対抗、反論が、その長文で検証すれば見てすぐわかる状態で判明します。

    奴らが好き勝手やってきても、同文の中にすべてを入れておけば、対応も反論も理由付けがたやすいわけです。
    勝手に、反日はどこからでも切り取ってくる時代です。

    何処から切り取っても、その意味が的を得ないように常にこうやってここまで二十年あまりやってきています。
    文が拙いことは私自身自分でよく認識模試認めています。
    ただ本筋だけは必ず伝えていくその形を揺るがせずにやっています。
    読みづらければ私が投稿したものは、書いたものは、飛ばしてスルーして省いてください。
    一寸した文言の切り取りというのは過去もう二十年ほど前にも、あっちこっちで毎日のように攻撃材料としてもう数えきれないほど切り取られたそれのテクニックを使って奴らに日々やられてきました。

    私はその時から、その最近よく言われている【切り取りによる攻撃】という内容の案件、これはもうずっと以前から徹底して奴らにやられて経験をしています。

    だからどこでどう切り取っても、それについてやってくるその切取り部分も、その前後の長文を読めばすべて理屈が一貫して通ることになり(こっちの言いたいことが、その本筋の趣旨が)、こっちが反論できるように書いています。

    家での家族なり子供との会話も、一言一言を必ず文字をつなげて最低でも40文字以上つなげる発言で会話をするように努めています。

    兎に角、一言で綱図文字を、文字を止切らせない、常につないで止切らせぎらせないようにしゃべるように心がけています。
    これをやれば過程での言い合いだとか意見がぶつかっても勘定での会話には一切発展しません。
    ただそれをやるには、そこまで行くには、永い期間のそれなりの努力も、皆がそういう状況にまで育んでいく努力が必要ですが。
    言葉を連ねて文字を一切切らずに一言一言を喋る訓練は絶対にするべきだと私は思っています。

    映画の中で、高倉健の発していた文言セリフ、
    小泉純一郎の発していたあの文字を最小限でしか連ねてしゃべらないという姿勢は、あれは常に現場に、肝心な内容の互いの咀嚼伝達以前に、まず相手に対してああいうしゃべり方をされると、互いが少し曲がった、相手に歯向かいたくなるような感情というものを生む場合が多いです。特に家族や子供、仕事場などでは。

    同じ文言での内容を伝えても、ほんの10文字以下の文字使いの連なりで伝えるのと、40文字で無理してでも文字を連ねて一言をその状態にして相手に同じことを伝えた場合、相手がどう反応するかを、どう変化するかを、家族で一度試してみればよくわかると思います。
    子供に向けても会社でも。
    家族は自分を見る目が著しく変わってきますから一度お試しあれ。

    私はこれを学校の教師にとにかくやってほしい。現在はこういう教師はほとんどいてません。私などは周りに子供時代多くのおじいちゃんや叔父さんが居てたので物語風に多くのことを語りかけてしゃべってくれていたのでこういう会話の仕方が普通だと育ってきましたが、都会に出てくると、先輩社員の中には多くのものが兎に角「これをやって」だとか、「これは済んだからもういい」だとか、浴びせられる文字数は一言についてほとんどが10文字以内がほとんど。
    之には最初一寸戸惑いました。
    橋下さんは個々が実に素晴らしい。
    兎に角文字が連なる。
    中身がそこに加わるので耳障りが聞きやすい。
    語りの天才だ。

    【こいつはべらべら何を喋ってるのか長々とわからん、兎に角一言一言が長いと、煩わしいと、今どきのスマフォなどでの送る文言は少なくやるほうがいいと、長いとうっとうしいと、よく言ってるようだが、あれが実は人間の要らぬ感情を呼び起こし、トラブルを生んでいる最大の原因だと思います。
    伝える文言の一言一言は、とにかく文字が止切れず連なって、文字数がそれが多ければ多いほど、私はその人物を会話のプロだと思っている。
    中身はそこからだ。

    藤井壮太君の会話を見ていると絶対に感情がおかしくならない。
    穏やかに聞いていられる。
    彼は常に40文字以上を文字を連ねて一言を喋る。
    今どきの若い子からすればその文字数の多さ自体がそれがもううっとうしい文字数となるのかも。
    でも将来を向けて考えれば間違いなくそのほうが人間らしく人と関わり生きていける。
    だから漫画は駄目だとなるわけです。
    一言一言の文字数が非常に少ない。

    スマフォを使うアニメ世代は、とにかく文字を少なくしようとやってしまう。
    そこに大きな人間の心が抜けた文字の行き来になってそこに誤解やトラブルが起きる。

    とくに知り合いの状況ではそれが特に起きやすく、文字数が少ないために想像が沸き、それが誤解を生み時間とともに増幅させ、一度誤解が始まるとそこからは文字が少ない会話をしあってると最後は喧嘩にも発展する。
    いじめの最大の現象原因は実は最近を見るとほとんどがこれの性である。

    【こいつはメールでなんでここまで長い文で書いてくるのか、うざい!】と、その時にそう思う人であれば、その人は日ごろ常に何かどこかでその相手と、またわ相手から歯向かわれる向き合い方をされている可能性があります。
    それが子供かもわからないし、嫁からかもわかりませんし、同僚や部下や上司、知人からかも。
    言い合いや、言いたいことが、それこそ現場で相手から揚げ足を取られたりの切り取られて誤解されたり、意見で感情が入るぶつかりが起きたり、子供との会話や嫁との間の会話だとか、少ない文字数に特にそれが起きやすく(文字を連ねるとは、続けるのは一言一言の中での文字数の事です、その場であれやこれやを次々とただ多くを喋るという意味ではなくて)結構互いで言葉足らずの状況が、そこに問題が発生しやすくなるし、世間でのもめごとの多くはそのことの延長から発生してると思います。

    一言を簡単に短くというのが理想だという人がいてますが、私はこれは絶対に間違いだと確信をしています。そこに誤解や解釈の違いがどうしても発生しやすいし、上げ足を取られやすい。相手がもういいよというまでぐらい説明に説明を重ねてやればいい。

    少なくすればいいというのは、これはほぼほぼ間違いだと確信しています。

    貴重なご意見、ご指摘、ご注意、ありがとうございます。

  4. 仲井 より:

    参議院選挙について書こうと開いたら、ちょっと前段があったので、ここで書きます。

    あの太田房江がついこの間大阪市内で演説をやっていた。

    【私が勧めてきた大阪での府政が、ここにきてようやく実ってきて、ここに大阪が発展しだした。大阪の経済はものすごくよくなりつつある、これほどすごいのは、当時から私が進めてきた大阪の政策がjこのように実ってきたからだ、】

    こいつ本気で言ってるがごとくに、まじめな顔をして叫んでいた。

    太田房江が、こいつが知事でやってきていた大阪の政策は、もう我々一般人までが気づけるほどそこらじゅうで泥棒のように税金を盗み取っていく連中ばかりが居てた。

    大阪の各テレビ局は、市民、府民には気づかれない状況であらゆる分野を通して補助金漬けで税を食いつぶしていた。なんでこんなテレビ局にまでと思えるものまで。

    ★競馬中継をやっているという理由だけで日本中央競馬会から税金を補助金という形で受け取っていた。

    ★地域町会、商店街、振興会、街づくり協議会、自治会、町会なるこの組織への、もうなんで補助金を必要なの?と思えるものまで内容の分からん莫大な補助金ばらまきが、
    それも地域の一般市民府民住民には一切秘密に全く知らないところでものすごい億単位の金銭が一つの区役所単位ごとの役員の個人口座に、区役所単位で億という金額の補助金が振り込まれ続けていた。
    形の裏付けのないものに渡し切りの、役員会長らの好きなように使えるこづかいを、もうドロボーと同じで、搾取行為の何物でもないことが普通に行われてきていた。
    受け取っていたそれら役員らは、いつ日本の国籍に入れ変わったのか知らんが、いつの間に町会なりの役員に就任してるのかもわからずに、ただただそいつらの個人口座に毎年莫大な税金が振り込まれ、受け取っていた連中は明らかにほぼほぼ朝鮮民族であった。これが選挙の足となってどぶ板での選挙チラシを徹底して配っているのだ。
    その見返りに毎年皆さんの税金をこいつらに配っていた。受け取る連中が日本民族では無いこともこれら議員連中は知っていてそれをやっていた。

    こいつらの声と反対の狼煙が選挙で邪魔になるからだ。黙らすには金を渡すそれも自腹ではなくて税金を巧妙に使って。
    こいつらに税金さえバラまいておけば、こいつらは選挙で使えると、それだけしか関係性はなく、議員は元からこんな連中のことなど選挙で役に立たないなら全く要らない対象であり、互いでなど信用もまったくそんなこと思ってもいない間柄。
    金をもらえるか選挙で役に立つかただそれだけのつながり。

    問題はそこで支払われるものが税金だということが大きな問題。
    互いが互いを全く応援も本当はしていなくて、金銭をもらう側と出す側で議員に当選とのただそれだけの相互関係だけで成り立つ連中。

    だからいつでも裏切る連中。

    太田房江はこんな中で知事を二期務め莫大な税金での退職金をもっていった。
    あの時橋下さんが出てこなければ多分奴は今でも大阪府知事をやり続けていただろう。
    橋下さんが出るという内容になったとたんに早々と辞めて次には参議院選挙に方針を変えて立候補した。

    こんな税金泥棒にはどこか海を渡ってもらって、福岡からでも沖ノ島からでも、そこから眺める景色の国へと、日本になどとどまらず世界で活躍すればいい。
    日本にはあなたはいらない。
    見えないぐらい遠いところに行ってもらいたい。

    ★自己満足?私が?
    そう思う人がいてればそれでもいいと思う。
    人それぞれ受け取り方だから、だからいろいろと意見は存在している。

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