橋下徹生出演!「激論!丸山穂高、北朝鮮情勢、小島被告万歳三唱、小泉進次郎」

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遅くなりました・・・(汗

12/21 在阪局
ニュースバラエティに橋下さんが生出演!

※動画が削除されてしまうと思います、ご視聴はお早めに…


<<下に続く>>


今年は「忘年会」が開催されました(^^)

首相と菅長官、橋下氏や維新の松井代表と会食 – 産経ニュース

首相 松井大阪市長 橋下元市長ら会談 改憲議論促進へ緊密連携 | NHKニュース

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「しっかり進めていく」と確認したと思います・・・

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12/26 在阪局 夕方のワイドショーに橋下さんが生出演! (一部の動画です) (※動画が削除されてしまう場合があります、ご視...
最新の世論調査によると、野党が大騒ぎした「桜を見る会」問題は安倍政権がひっくり返るほどの打撃にはなっていない。しかし政府による文書廃棄の実情などきわめて大きな問題が浮き彫りになった。橋下徹氏の提案とは? プレジデント社の公式メールマガジン「橋下徹の『問題解決の授業』」(12月24日配信)から抜粋記事をお届けします。

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コメント

  1. 仲井 より:

    テレビ、新聞、世界の専門家と称する連中らが、
    揃いも揃って、
    やれ
    「環境が危ない」、
    「地球温暖化で、100年先の地球の未来の海水面は、現状から少なくとも2メートルから4メートル上昇し、世界の大都市はかなりの部分で水没してしまう危険が迫っていてその対策は急を要し、今すぐにでも対策対応をしないといけない」と言ってきている。

    こいつらが言ってるように、本当にそうなのか。
    それにしてもまあちょっとおかしすぎる、こいつらの言ってることが、もう怪しすぎる現象は、目に見える素人の我々でさえ判るレベルの実態がそこらじゅうで起きている。

    小泉進次郎が環境大臣になり、初めて本人とすれば世界会議に日本の大臣として出席しまあ耳聞こえのいいようなことの上に、意味の分からん其れこそ「もぐもぐ会見」までやってしまった。

    毎日の天候情報を見て居て、我々が思うことで、これって本当に本当なのかと疑いばかりが出てくる。

    環境対応での、二酸化炭素発生を縮小させる取り組みの対応の予算として国連での世界中からの出費費用が日本がその中で額がとびぬけてダントツで莫大な金額、税金を投入してきてきているようだ。

    最近の天候で行けば、
    今年のカナダでは過去50年ぶりの豪雪と大寒波があの地域を襲い街の機能が止まるほどの冷え込みを見せているし、あのロシア北極地域に近い街でも、過去40年ぶりに観測記録されるほどの豪雪と寒波が襲っているし、昨年で行けばアメリカニューヨークでは街の街灯から信号機から車から住居の玄関から、住まいの窓から、表にあるもの総てがあらゆるものが凍り付いたつららで覆われ、街中が白く凍ったまるで映画の氷河地帯を見るがごとくの光景をなし、氷河で包まれたようなまるで氷の中で居てるがごとくの、車から何から何まで凍り付いた世界が広がる大寒波が襲い、またロッキー周辺では、何十年どころか何百年に一度というぐらいの物凄い以前に記録された物ぐらいの記録的豪雪が襲い、この雪がその後解ける春にアメリカ中央グレートプレーンの地域を流れて通るミシシッピー川流域を豪雪が解けたその氷のような水が川に流れ込み、川の水面がいつもの年の1メートル50センチから2メートルを超す川面の水面が上昇しているという。

    つまり地球温暖化で、その原因でミシシッピー川流域の水の水面が急にここまで上がって上昇したのではなくて、そこはむしろ全くの逆で、あの中央アメリカの北部、カナダ中南部からのロッキーあたりの川の上流部分のロッキー山脈に例年にない豪雪が襲ったおかげで大量の雪が積もり、冷え込んで大寒波がきて襲い、そのことでロッキー山脈への豪雪の大雪になり、その雪が春になって溶け出し大きく水量を増幅させ3000キロ以上の長い河を下流へと流れ、その分川の水面が一気に上昇し、二メートル近くを超えるまでの水面上昇にまでなり、それが河口の中央アメリカを縦断するようにくねくねとミシシッピーの川に沿って大量の水が流れ出ていった。

    なにも温暖化で、何も二酸化炭素急増が原因による災害、天災、気象災害でもなんでもなくて、むしろ全く逆の、史上まれにみる冷え込みによるものであり、異常に冷え込むことで、これが災害になっており、大寒波による災害になったものである。

    これを日本の存在するテレビ局の殆どに日本のテレビ局に伝えてきたら、或る日のテレビの天気予報では、まあこんな言い分を今度は作って出しだしてきた。
    【寒波が来ています。でもこの間はあったかかった。この差がありすぎる温度差が、これが実は異常気象で、こうなる原因は地球温暖化が原因であり、実はこの異常が、これこそが地球温暖化が進んでいる証なんです」と、今度はこんなことを言い出した。

    そこで私はすぐに電話を入れて、
    【じゃあ急に冷え込んで零下20度になってそこから例年の8度とか10度くらいになりまた再度マイナス2度くらいになり次の日には7度くらいになればこれは地球温暖化が原因の減少だとおまえら確定して言えるんだな?」と告げたら全く返事の声を出さず何か電話の危機を変化させたような音がしてそこからは電話口で先ほどまで聞こえていた周りの声がそこからは全く聞こえなくなり電話を切ったのかと思えば切ってはいなくて異常な空気音だけがそこから流れ出し一言も返事すらも返してこなくなり最後に「聞いてるのか、切ってるのかどっちだ!」と言ったら、かすかに何か切り替えるような音がしてゴサゴサ音がしだした。

    小泉進次郎環境大臣に告げてやりたいねえ。
    東大にこれでもかというぐらい莫大な税金を食い物に差すのか、それとも武田邦彦先生のそばを訪れて本当の事実真実はどこにあるのか、環境問題の本質はどこにあるのかの一つの研究としての科学的根拠を研究されている科学者武田邦彦先生に聞きに行って来いと言いたい。

    そこで先生のこれまでの研究結果もお聞きしそのうえで大臣として推進一辺倒で莫大な予算を湯水のように使いまわしてきていた連中の言ってる事と武田先生のように全く真逆の説を語っている科学者のお互いの意見解析を聞いてそこでもう一度真実にできるだけ近づく研究と判断とも策をするべきである。

    今はたぶん環境推進でただそれだけの温暖化には金が要りますというこいつらだけの話しか耳の中に入ってきていないのでは?

    世界に向けていい顔などする必要もなく本当はどうするのかを多くの科学者で、全く利害などいらない、利益も税も入っていない科学者から話を聞いて判断することも大切だ。

    ★それでいけば、武田邦彦先生等ぴったりである。
    小泉進次郎はなぜ武田邦彦先生のもとに足を運ばないのか、不思議である。
    無知な部分を身に染まされ、ガツンと能力のレベルの違いを思い知らされ頭をたたかれることが恥になると怖がってるのか、

    見てるともう温暖化を止めるにはこれだけ予算が必要だと言ってる連中の科学者と称する朝鮮民族東大教授の話だけを聞いてきてるようにしか見えない対応をやっている。

    日本人をなめてはいけない。
    ここまでの小泉進次郎とこれからの小泉進次郎を見る国民からの目は真逆にもなるかも、個々を腹を据えて誰にもおもねいたりしないで、真実、これにだけ貫いてやっていけばいい。

    ここw世界に向けて日本という国の国家にとって国益は何か、人類にとってどれが真実か、其れには真逆の意見解析の研究者からも話の解析をしてもらうべきだ。
    感情ではない。
    科学という面にだけ食いついてそこから開く未来の人類の道を模索探し切り開く手立てを科学者とともに切り開いてもらいたい。

    それができる人物かどうかが問われているのが、今の小泉進次郎の立場である。

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