(福島処理水)橋下徹「安全性をしっかり説明し福島以外でも放出して風評被害を押し付けない」(学術会議、海外コロナ拡大など)動画

記事をシェアして頂けると嬉しいです

自民・小野寺五典議員「(福島の電気を使っていた)東京を中心にオールジャパンで福島を助けて欲しい
立憲・渡辺周議員も出演

10/18 フジ系 日曜朝の報道番組

小野寺議員「安全な処理水して放出しても、ある国々に悪宣伝に使われる」
(※動画がすぐに削除されてしまうと思います。ご視聴はお早めに…)


<<下に続く>>


フジ「日曜報道 THE PRIME」 軍事科学研究について視聴者投票 「推進すべき」88% 「やめるべき」5% 橋下徹氏「TBSのサンデーモーニングなら真逆になってますよ」~ネットの反応「団塊サヨク老人向けの反日オナニー番組を名指しでワロタ」 – アノニマス ポスト

日本学術会議「任命拒否」問題で積極的な発言が続く橋下徹氏。プレジデント社の公式メールマガジン「橋下徹の『問題解決の授業』」(10月13日配信)では、何が問題かを徹底的に整理し、対応策を提示している。必読の議論、冒頭部分をお届けする。

都構想、満を持して発売!

橋下さんの公式メルマガ
橋下徹の「問題解決の授業」公式メールマガジン|PRESIDENT Inc.

amazonで公式メルマガのバックナンバーを販売しています!

販売中メルマガ一覧
http://amzn.to/2ApBkaE

【amazon Kindle Unlimited】月々980円で書籍も雑誌もマンガも読み放題!PCでもスマホでもタブレットでも読める。(初めての方)30日間無料お試し実施中!

コメント

  1. 仲井 より:

    https://www.youtube.com/watch?v=_qsO3UxrwlM&list=PLxejGDsVviQjbLnrKa_veo2rsj8C9anNC&index=3

    早めに見てください。
    すぐに消される可能性がありますので。
    個々の号がは毎日出されているので日本全国の人がこれをこのサイトが出す動画をみんなで見てほしいですね。

    日本のミス日本がこれほどの話をできるものはいてるのか!
    この中で興味あることを彼女が発言している。
    2017年に、中国共産党は国内での民主的発言をするもの、中京の言うことを聞かない、共産党政権が中国国民に知られたくない内容をこれを出す組織人物らを徹底的に国外に追い出したり身柄拘束で逮捕した李の弾圧を強烈に行いだしたという。
    ああそうかと、
    それでよくわかった。
    なぜあの時に中国共産党と日本学術会議は契約迄結んだのかが。

    何故2017年に日本学術会議があの時に中国と考えられないような契約を結び中共と学術会議はともに協力関係になると、はっきりと宣言と報告を出した。
    つまり中京には従いますと約束して中国共産党から切り離されずに内部事協力関係早い話が中京に従属しますといったようなものだ。
    2017年というのはそういう年だったのかとこの彼女の発言で時期が符合しよくわかる。
    その立場を中共に従属すると決めて、表では全くそんなそぶりも見せていないが実態は実は日本学術会議なるものが一体どういう立場で日本に存在しているのかがこれでよくわかる。
    あの年にもしも中共との間で日本の学術会議は踏み絵を踏まされ従属することをやらないと学術会議は日本政府からではなくて中共から弾圧を受ける立場になっていたのだ。
    だからわざわざ声明まで出して中共の言う通りにします中京のために働きますというメッセージであり、契約という内容を作り、懇意な親密な協力関係の契約を結ぶまでに至ったのだ。中京に潰されたり脅迫がこいつらは怖かったのだろう。

    現在米国で疑惑が出ているハンターバイデンと同じように中共から脅されることが起きるからだ。
    もう日本の組織ではなくてまさに中共のシンクタンクつまり中共の研究機関といっていい状態である。
    その過程で浮かび上がるのが日本の今話題の例の学術会議が2017年に学術会議が公表しそして中国共産党との親密な状況で協力するという忠誠を誓う内容を公表したことは今後のこの組織は早急に廃止しその上で中身や内部メール等まで徹底して捜査対象にすべき組織に当てはめて一人一人の行動記録も含めて捜査すべきだ。
    だ。
    今日のBS番組のFUZITV、・TBSTVでのこの内容でやっていたがもう中京の工作員そのもの。
    日本の東大や現在早稲田の人物が出ていたが、日本民族がいないのは異常である。

    こんな組織に存在している人物らは米国FBIに捜査協力をして、情報を受けながら日本の公安は徹底してこれら人物を捜査対象にすべきである。
    日本は早急にスパイ防止法案と共謀罪をすぐにでも作るべきだ。

    ★命は普通に狙われることを分かっていてもなおこれを発言した勇気は見習うべきである。この女性の勇気に私はスタンディングで、立ち上がって拍手である。
    日本の芸能界でこれだけのことが言えるものは誰一人いないだろうし、覚悟もないだろうし、言えないだろう。
    ★政治家では東郷平八郎の孫娘である有村治子議員が国会質問で何度か発言しているが。
    2017年という年がそういう意味のあるタイミングだったとは。
    私は全くそこに考えがいたっていなかった。

    ★2017年が、、、、、そうだったのか。
    つまりもうあれから3年間も日本国民はこの間何もせずにこいつらの思うとおりに中共のいいように操られていたわけだ。手遅れかもだが今からでも遅くはない。米国の力自由主義国とも協力してこの中共の残虐体制と正面から対抗して、世界からあの虐殺組織を世界から孤立へと突き放していくべきだ。
    まだやろうと思えば日本は今すぐであればまだでいる機会は手管は残っている。
    いま直ぐに日本は動くべきだ。

トップへ戻る