(維新は戸籍廃止するな)橋下氏「若い人たちのファッション保守(明治に作られたものを盲目的に賛美)の典型」6/5のツイート

(橋下徹氏twilogより引用)


(出典:https://twitter.com/yoshidakoichiro/status/1135953421238919168)

橋下徹”日本の戸籍は差別助長のツールだ”

若い人たちのファッション保守(明治に作られたものを盲目的に賛美)の典型。戸籍は明治時代(壬申戸籍)に作られたもの。では明治前には、日本に歴史はないの?また日本のような戸籍を採用しているのは世界各国では韓国と台湾くらい。世界各国にも歴史はないの?

そもそも戸籍なんかなくても、先祖との繋がりはある。こりゃ、中学校の弁当こそが親の愛情だと唱え続け、中学校の給食を否定していた大阪自民党と同じ類だな。給食の地域は親の愛情がないの?と反問したら、大阪自民党は何の反論もできなかった。

今、大阪は中学校の給食を導入したが親の愛情に何の変化もない。むしろ親には喜ばれている。戸籍で問題なのは生誕地情報。これが差別の元凶。こんな情報は要らんでしょ。現住所地で十分。その他の情報もマイナンバー管理で十分。続き柄もマイナンバーで管理すれば先祖は辿れる。ただし明治まで。

マイナンバー管理(住民票情報+生誕地情報を除いた戸籍情報)に一本化すれば、戸籍管理に費やされている膨大な法務省(局)の行政コストを削減できる。さらに個人管理にすれば選択的夫婦別姓にも移行しやすい。令和の時代の人たちはもっと頭を柔軟にしないと。

それと夫婦同姓も明治時代に作られたもの。夫婦同姓が夫婦・家族の一体性を醸成する?何バカなこと言ってんの。別姓であろうが愛に満ち家族もあれば、同姓であっても冷えた家族もある。姓と家族愛はまったく別モノ。そもそも明治以前は庶民の姓などあいまい不明。それらに家族愛がなかった?

<<下に続く>>

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コメント

  1. 仲井 より:

    戸籍情報の必要性については、
    それぞれの国、それぞれの民族の、自分が地球上に生まれた段階で、それまで自分について自らでそれをきちんと真実を語れる国・民族と、それを隠したいと思う国・民族が存在していることも含めて考えないといけないと思う。
    現状、自らで隠したい、隠すというよりも、一切表で出したくないという人が居てることも事実。
    これは厳然とした事実。

    日本で今の時期になぜここまでこういう内容が表で出てきているかといえば、
    それはまあ例えば日本国民全員で果たして今現在所持している戸籍謄本が、戸籍情報が、それ自体が真実の内容になっているのかという疑念、本当のものかどうかが、その真偽がおかしいと思えるもの、こういう者がそこらじゅうに存在しているのでは?ということが今のこのネットの時代、これがそこらじゅうで日本中で話題になりだしその結果日本国民が日常きちんと安心して生活ができるようにと、そのことを形成するにはまずは一人一人はきちんと日本で住民票も戸籍謄本も本当のものを持っているものなのかどうか、ここをまずははっきりさせておかないと身元も疑ってみたり日本の国籍も果たして本当のものかをこれを疑ってしまうような不安感を持ってしまいがちである。

    だからそこをきちんとこの人はきちんと日本の国籍を正式に持ち鹿も戸籍及び住民票も間違いなく真実のものを持っているということを確定させて国民の日々の不安を解消させたいのだ。

    早い話が、或る集落に50人ほどの日本人とは思えない人たちがやってきて日頃周りとお付き合いもまったくない状況で近くで住み着いたとする。
    これがまさに日本の終戦後の時期にそこらじゅうで実際に起きていたことである。
    密入国の朝鮮民族が日本で膨大な人数であらゆる違法行為によって日本の国籍を騙し取り、その結果真実は朝鮮民族のはずがいつの間にか日本人になっていて、日本人の住宅地域集落へと日本の国籍を奪うごとに日本人としてそういう日本人が住む住宅地域へと入り込みだした。地域の長屋、文化住宅、アパートに。空き家ができるたびに次々入って入居してくる連中が、とにかく日本人と思えないものが自分らは日本人だという触れ込みで入居していった。地域は異様な空気になりだし近所とのコミュニケーションが途切れだした。まあ言えば10軒長屋で、そのうちのどこかの部屋に3か所とか4か所とかこういう者らが徐々に徐々に入居しだしそれまであった地域町会とか地域自治会などの交流がそこから地域住民は一軒一軒がつながりが分断されだし、長屋通しでの皆でとかの催しなどがそこから一瞬で消えだし、バラバラで皆が一緒にという内容が途切れだしてきた。

    これが
    【隣りは何する人ぞ】という言葉が日本中の世間で出てきた。
    これはこの間まで、終戦前までは近所の者も日本人ばかりだったので普通に誰でも借りられた潮親も日本人で普通に借りられていた。
    だが戦後のあの時期に日本人が持つ長屋は焼け野原にされ、新しくそこに建て替えた長屋はいつの間にか大家が日本国籍に入れ替わった朝鮮民族が大家になっていた。日本人大家は空爆で死んだか、その朝鮮民族に奪われたか、殺されたか、連中は、奪った後でそのうえで、自分の名義で登記の段階で、そこで日本の国籍を騙し取って日本人になって日本人として所有物として正式に登記したわけ。
    大阪は法務局が消滅消失して登記簿も戸籍住民基本台帳も、紙台帳の帳簿はすべてが、すべて焼けてこの世から消えてしまった。そこに目を付けた朝鮮民族が奪い取った土地建物他財産を奪い取って自分の名前でしかも成りすまして偽った日本人として登記・登録をした。

    この辺り、昭和30年代までにはこれがそこらじゅうの都会で起きていた。
    大きな駅前などほぼほぼこればかり。
    あれらは日本人の物から朝鮮民族が違法に奪い取った物件のビル林。

    長屋の大家が戦後にはほとんどが朝鮮民族の持ち物に代り、この大家らは、自分は朝鮮民族のはずが、朝鮮民族には部屋を貸さなかった。同じ同胞なのに彼らはその同胞の朝鮮民族が部屋を借りに来てもその朝鮮人の大家は、朝鮮人のことが信用できなくて、日本人にしか(日本人の戸籍を持っているもの)貸さないということが起きだした。これを野党の朝鮮民族議員らが強硬に差別だ差別だと叫びだし結果全国の公的住宅への入居をいかにも日本人にしか科さないという制度なのになぜかそこを潜り抜けて朝鮮民族同士で入居させていった。
    差別でも何でもないのにさ!
    差別をしていたのは朝鮮民族が同胞の朝鮮人にやっていただけで、日本人は朝鮮人に対しては怖いというイメージはあったがでも身分的差別ということなどはそもそも日本人には一切なくて、差別意識など一切なかった。

    だが朝鮮人がやっていることをいかにも日本人が朝鮮人を差別だと奴らはそれを煽って「差別してる差別してる」と叫び続け、今でも同じことを言っている始末。
    結果税金を出!補助金を出せ!ともう今のこの時代の一番うっとうしい状況が実は根っこは個々に或る。
    一部の朝鮮人はまんまと日本人に成りすませていても逮捕もなにもされないと、だが在日はそのまま差別されていると言い続けている。
    もう朝鮮民族の内紛内乱をこの日本の中で何十年と戦後一貫として差別だ被害だとこいつら何処まで行っても奴隷のまま。もう日本から出て行けと言いたい。
    それを続けるもう本当に奴隷意識が抜けていない。

    やってるのは朝鮮民族が朝鮮人に向けてやってるだけなのに。

    これは日本の民族と違うからどうのこうので不安ではなくて、彼らが地域の人と交流もしないし(彼等は初めてそれまで隔離されたように特殊地域にされていた朝鮮人居住地域から国籍が日本人に代ったとたんから抜け出して日本人住居地域に日本人として入り込みだしたころ)、一体何をやってる人かもわからないし、この連中がなおかつ本当に日本に住める権利を持つ連中なのかもわからないという状況が発生したら、地域の住民はこの人らはこの地域で自分らと一緒に住んでいても大丈夫なのかとやっぱり不安にもなる。

    これは本能であり、責められない。

    彼らの事をどこの誰でどういう人らで、そこで住み着いていても別に身元も何の問題もなくきちんと法律にのっとった手続きが完了しているとわかれば、地域住民は普通に近づくことも可能だろう。
    だが隠したい連中は地域で違う行動が起きだし周りは不安になって当然だ。

    また科学的知識によって解明されてきた遺伝子の解析による民族の判別が可能になりだした現状が起きだし、ここで国家として今日本が置かれている現状、海外からやってきてる工作員らによるテロの脅威、国籍のだまし取りによる日本国内潜伏スパイ活動、工作諜報活動、これらの工作員の見つけ出し二も今後この世界情勢で行けば必要である。

    戸籍というものを朝鮮ではすぐに書き換えてしまう、改ざんなど当たり前に行われていると、というとてつもない想像の付かないことを平気でやる国がある。
    金融にしても地域の活動にしても、国の役所の行政にしても、政治家にしても、やっぱり身元というのははっきりとさせるべきである。

    外国の人たちは自分ですべて明らかに平気でしゃべる。なんとも思っていない。
    だが朝鮮民族が日本の国籍を騙し取っているこの日本と韓国だけはこの自分がどこの民族なのかどういう血のつながりが入ったものかを絶対に自分で明かそうとしない。
    其れだから余計に身元素性をきちんとしろよというわけである。

    戦後のあの時期、いろいろなことがあったことも今更それを事実を取り戻して起きたことをいまさら変えることはできないことも事実。

    だから現在今居てる日本に居てる者はすべてをマイナンバーで登録させ遺伝子登録・指紋登録・戸籍住民基本台帳を、これらをマイナンバーカードにすべて情報で入れておけばいい。

    橋下さんが言う出生場所の住所について消すという内容は戸籍住民基本台帳がそこに入ればすべて出てくる。
    そこの部分だけを消すというのは可能かもだがでもそれは一寸こだわりすぎだと思う。

    なぜ日本はそれを今やらないといけないかと言えばこれって常識でアメリカでも欧州何処の国でも自分の口からすべて堂々と血の勿れ混血度合いを皆喋るしアメリカでは血の流れをすべて登録されている。
    日本では血の流れは登録されていない。
    それは世界で日本だけがこれだけ朝鮮民族に日本の国籍を騙し取られて、しかもそのことを一切隠し、それを逮捕もせずにそのまま隠してきてるからだ。
    そのことが現状の異常なまでの反日工作、沖縄基地問題、間生問題、北海道アイヌ及び北方領土返還研究会なる団体組織の身元、これらを考えた時今こそこの民族の判別ははっきりさせその中から反日に励む連中とそうではない日本人に化けた朝鮮人をそのことが区分けしやすいように民族の基をまずは民族判別させることから始めないと意味がない。

    反日ではないものは日本で日本の国籍を認めてやればいい。
    だが日本の天皇陛下から日本の国旗日本の国歌、また全国での活動状況を見てそれで判断させ日本から追い出してもいいし(違法に日本の国籍を奪ってるんだから当たり前に)、いやいや、日本のために頑張ってくれている人には猶予も与え、日本国家に対しての害を与えない、反日活動範囲地行動はしないという誓約書を書かせ犯した場合には国外追放も受諾する旨の書類を作成すべきである。

    まあ、橋下さん、
    戸籍住民基本台帳は必要です。
    マイナンバーカードの中にすべて入れてしまえばいいんです。
    そして電磁記録は厳重に保管漏洩しないように管理させればいいと思います。
    一番いいのは公務員採用に日本民族しか採用しないということを法律で決めればいいんです。
    血液による民族判別の結果での確定されたものだけを公務員として採用することを義務付ければいい。
    警察ももちろんだが、行政の場所でも。

  2. 仲井 より:

    >https://www.youtube.com/watch?v=njvYiPp7V0c

    まあちょっとおどろおどろしい画面に見えますが、でも内容は事実しか語っていません。私はそう思ってこの動画を拝見しました。
    私が何十年と活動してきたこと、ネットが出てからはこうやって書いてきたり、または地域や役所で周りからは疎まれ弾かれ、ネット上からも排除され続けてきたが、でもこの間私がやってきたこと、それと同じ意味の同じ事実を、こうしてやっている人物もいてるようだ。
    私が数十年前から言ってきていることを、そのままこうやって語っている人物もいてるようです。私と同じ解釈、同じ危機意識、同じ異常さを感じてそう言うこのままで本当に日本は大丈夫なのかここは変えないとだめじゃあないのかと、まずは日本国民よ!真実の事実をよく知れよ!と、今何がこの日本で起きていて今後はそれがもっと日本国家の、日本国民の危機状況につながるかもという状況をこれを放置させたままにするのかどうかということをちょっと考えろよという啓蒙動画、思いを持っているようです。
    日本が置かれている状況をのほほんとただ違法移民の学校の教師に教えられた生徒が大人になって本当の日本の歴史近現代史を全く違うものにすり替えて教えられてそれを真実だと思い込まされている日本全国の国民は私に言わせればこれほどまんまと騙される国民は日本人ぐらいだろうなと思える。

    いずれこれが将来日本はどこかの国の占領下におかれだし、身分制度が出来上がり、民主主義国家ではありえない奴隷として日本人は身分を付けられ占領してきた民族に支配された、今のあの中国のような、いやいや、もっと酷い状況になってしまう危険がもうすぐそこに来ているかもという危機意識を日本民族の日本国民は常に今後も今からでもすぐにでも持つことが大事だろうにと。
    何をテレビで伝えている嘘に騙されたままになってるの?って。
    ホント大丈夫なん?ってさえ思ってしまう。
    早くそのことに気づけよ!と、私などは思う
    こういうことを書くと、これまでも、とんでもないと、差別内容がひどいと言われ続けてきたが実際はそうじゃあない。差別ではなくて現実がそうなっていると伝えてきてるだけである。
    まあ近所でも学校でも子供の同級生の両親らからも教師らも皆が私に向けては眉をひそめてきて、言いすぎだ、異常だと、差別だと、お前は異常だなどとはもう何度言われたことか、それ以上のこともまあ相当向けられ言われ続けてきた。
    だがこういう愚か者もいてると、じわじわ浸透して入られてきている事に全く無知で無頓着で性善説のみで判断材料にしてテレビは嘘など伝えないはずだと思い込む、もうこいつらいったい頭有るのか!と思えたことも何度もある。
    あれが嘘だとわからんのか!って。

    怒っていても解決にはならずただただずっと伝え続けていくしかない、
    だが現実起きていることはそんな甘い状況ではないことを早い目に気づいておくことだ。日本の一番不幸で世界中にないことは日本の国籍を朝鮮民族がだまし取っていてることにほとんどの日本人が気づかされていないことだ。
    これが起きているのは世界中で日本しかない。
    これがそもそもの日本における嘘の歴史を作ってでっち上げてねつ造が起きだした最大の原因だ。
    アメリカなどでは朝鮮民族が逮捕されたときに、自分は日本人だと嘘を言っても、すぐに徹底的に調査される。まあ今は遺伝子で判別されるので嘘などつけない状況だが。
    すぐにバレる。
    だが日本はそこをこれまですべてが日本の国籍さえ所持していれば何の調査もなく日本人扱いで処理されてきた。
    ここが実は大問題なのだ。国籍を日本として持っていても日本にはものすごい数の朝鮮人が騙して国籍をもって存在しているんだから。

    こんな国は日本でしかない内容。

    どうかなと警察が思ってもうやむやで雲の中にかすめてしまう、
    この国籍の正当性を疑う習慣そのものが日本の警察には存在しない。
    だから朝鮮人は日本でまんまと国籍を騙し取って手にしてごまかしてしまう。
    これが最大、日本が世界と違うところであり、これがつまりは戸籍住民基本台帳というここの必要性にたどり着く。

    ;真実、事実を、隠されてきた日本人、日本国民、

    ;真実、事実を、これを隠してきた連中の存在する日本、

    ;真実、事実を、ひたすら隠そうとしてきた日本のテレビ、新聞、メディア媒体、

    ;隠したほうが、それのほうが都合がいいと思ってやってきている日本人ではない民族  の連中、

    ;隠すだけではなくて、日本で起きていることを嘘で新たに捏造し、改ざんし、偽装   し、また更に新たな嘘を作り上げ、本当の真実を消し去っていき、全くありもしな   かった違う歴史を日本で作ってきた連中が存在する日本、

    ;日本の真実の歴史及び現状の真実を、国民に知らすべく公に出すことを断固封殺し弾 圧を加え、圧力をかけてきた連中の存在している国 日本。

    ;嘘がバレだしてきてそれを肩書のある者にその嘘が真実だと言わせてきた連中。

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