橋下氏「都庁と組織委員会の調整会議など全く機能しない。話し合いで解決できると言う人は、組織というものを分かっていない」10/1のツイッター

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(twilogより引用)
オリンピック問題。都庁と組織委員会の調整会議など全く機能しない。話し合いで、調整で解決できると言う人は、組織というものを分かっていない。盛土問題も積み上げ型の意思決定だったので情報共有不足という事態を招いた。大阪府庁と大阪市役所も同じ。権限と責任を明確化する大阪都庁が必要。(引用終わり)

思い出しますね・・・大阪戦略調整会議。

これから、オリパラ調整会議も、この様な状況になるんでしょうか?

今では、揉めた場合、最終的には森会長が仕切ってきたんでしょうけど、
これからはそうは行きません。

不定期の調整会議。
中々、開催できないようにして、
小池知事を窮地に立たせる作戦に出るかもしれませんね・・・(-“-;)

【東京五輪】 主導権争い 先手の小池百合子氏、怒る大会組織委員会の森喜朗氏(産経ニュース)

 

「維新」「借金減らし増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・小中学校給食を無償に
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・0歳から高校生まで医療費1日500円(3日目から無料)
・府大市大を統合し公立最大規模・知の拠点「大阪公立大学」に、そして授業料も無償化
・小中学校に授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
・特別養護老人ホームの整備促進・入居枠大幅拡大
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

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コメント

  1. 仲井 より:

    橋下さん松井さんが、

    大阪であれだけ壮絶にやっていたその内容を、この東京都はほぼ見ていなかったのか、
    其れとも東京は特別だから大阪でやってることなど知るか!って思ってたのかねえ。
    自治体の組織がどこまで怠慢に使ってきたかを今回のことはよく表している。

    大阪で我々は橋下さんらがやってきていたのを傍で見たり聞いたりできていたのだ今でもまだそんな状態なのかと、
    大阪を、大阪のここ数年間を見ていれば校はしていられないいずれ国民に見透かされておかしいぞお前ら!って怒鳴りつけられ痛いお灸をすえられるとは気付けなかったのかねえ。

    我々のように行政の仕組みの法律も、行政機構の組織の中身も、ほぼわからなかった者にも、あれだけ具体的にあれだけ会見で事あるごとに問題点をきちんと取り上げて解説で語ってくださった橋下さんのおかげで、未熟な我々でも多少は道順らしき目指すところは見えて来だした。
    そこそこ中身がどうなっていてどこに問題があったのか、そして自分はどうしようとしてこれを解決させようとしているというこの橋下さんの語る内容で相当勉強させていただいた。
    政治というものは、政治家がすることは何か、国民に説明するところから入り現状を伝え、現状の問題点を浮き彫りにし其れの解決手段をどうするかを、そして結論を出し、実績を残すのが政治家のやるべき仕事だと我々に橋下さんがもう毎日の行動と発言と結果で実際にそれを実行で示された。

    これを隠すことなく国民に丁寧に説明をするというこの順序を常に守ってやってきてくださった。
    きちんとやってくださった。

    橋下さんがやっていたことは、その中身は、あれだけ騒がしく全国で話題が出てたはずが、これらを、お前らは見ていなかったのか!って。

    其れとも橋下さんがやっていることを東京から見ていてちょっと怖かったのか!

    其れとも東京は関係ないとでも思ってたのか!って。

    東京も全国の自治体も、いったい何をしてきてたのかと。
    見ていなかったのかと。
    まあでも、福岡は、よく頑張ってやってるんだが。

    自治体にしても組織の構造仕組みを一度きちんと機能するように、コンパクトな手段で透明に動かせれるように、大阪はそこが相当透明になってきだした。

    元三重県知事の何とかいうあの男が調査して出してきたデーターでの情報公開がかなり進んでいる都道府県別ランクで兵庫県がトップに来ていたが、これを見てもう笑ってしまった。

    皆さんも一度兵庫県の教育委員会に連絡してみてください。
    物事を一つ聞いてもなかなか内容を出さない、呆れるほど閉鎖で隠蔽状況です。

    全国でもあそこほど教育内容の現場のことについての教育委員会の隠ぺい体質は私の経験では最近珍しいほど。
    そら加古川の教頭が校長昇格の活動に組合や教育委員会や校長へのロビー活動の費用にPTA会費を使い込むはずだ。
    表で出てる者だけで、半年から1年間で、自分の、校長への昇格活動にこれだけのロビー活動で使っていた。
    267万円。
    まだ旧態然とした昇格に教頭のロビー活動を使わせているとは。
    透明度はもう真っ暗闇状態ですよ!
    腐りはてた教育委員会という状況が兵庫県。
    中身はほぼ答えてこないし教育委員会に小学校名を聞いても、一体何の用事で小学校に連絡するのかをもうくどいほど聞いてきてもう長い時間反抗して一切小学校名を教えない。

    兵庫県はこの状態で、これで情報公開が全国で一番進んでいるなどと言っている。
    こんな男が三重県で知事をやったことが有りテレビで改革知事だなどと持ち上げられている。

    その意味では以前は大阪もひどかったが橋下さん松井さん体勢が出来てからは徹底した情報公開がやられだし私などそのおかげで担当部署にただ電話をするだけで相当部分は知識が増えていく。
    問題点や解決策などを電話で簡単な議論が出来る状況になってきている。
    以前はこんなことは公正職務部署が出来るまでもそうだったし出来てからもそうだったが、庁舎まで出向いて、文書で正式に公正職務担当部署に正式に申し込めだとか、邪魔臭く故意にさせていて、偉そうに職員が私に向けて言っていた時期が何十年と続いていた。

    もう大変だった。
    出しても結果一切教えないし、隠すし、嘘を平気でつくし、第三者委員会の連中も共産党のグルグルで、当時は無茶苦茶だった。

    三重県の元知事さんよ!
    テレビでコメントするなら正確に喋れ!、
    でたらめではなくて、正確なデーターを出せ!って。
    お前の目は節穴かよ!って。

    一度教育委員会に電話をしてみなさい。
    何処の県よりも不透明極まりない組織になってるよ!

  2. 仲井 より:

    兵庫県と言えば、
    教育現場の現役の教師が、教育現場を現場放棄でパチンコに日々いそしみ、或る遊技業者とグルグルで、その教師が店舗内で遊戯をし、その大当たり分で上がった利益分の上がり分は表向きは、帳簿上は、遊技店舗は客が利益で持っていった分として店舗の支出金扱いの損として上げ、だが実際は教師が持っていった分から遊技業者は実は裏で教師から上がり分の何分の一かをキックバックさせて、店舗に上がり分から何割かを戻させていた。

    大当たりで絶対に利益が上がる仕組みのシステムでの不法行為をやり教師がその手先で脱税の手助けに加担をしていた事件が発生している。

    この教師が何度も何度も繰り返し申請での長期休暇を取り、病気と称して休暇をとっており、その状況を教育委員会は見逃したままで、警察が事件化して遊技場に踏み込むまで知らん顔で放置させていた。
    教師は裏では日々パチンコで遊戯業者の指令通りに動いて、もうとんでもない行為をやっていた。

    その後この教師に兵庫県教育委員会は何をしたか。

    【一切の行為を本人が否定してますのでこれ以上の調査も処分も何のこともありません】
    これで終わり。

    一連のこの行為は、遊技場と教師が仕組んで共謀したこの内容というのは、実は遊技場の脱税行為にもなる重大犯罪になるわけです。実際には客が持っていったので店と擦れば支出で損金扱いだがでもその直後に売っていた教師から約束通りキックバックをさせていたわけですから明らかな重大犯罪に加担という行為を凶暴でやったことにほかならんとんでもない行為をやっていたことです。

    それとこの遊技は、一日のその日の客が挙げる全体の上がりのパイの金額というのは実は決められてセットされており、同じになっており、だからつまりはこういう次の内容のことが起きているわけです

    遊技場の機器のシステムというのは、利益のバランスシートを非常に賢くきちんと計算が出来ていて、正常に使えば、その分正確にデーターが出るようになっている。

    そこで次のことが起こる。
    遊技による一日の上がる金額のパイは店舗全体で幾らと既にセットで決められており、同じなので、誰か特定の店から支持を受けた者、その者に上がり金が大きくなれば、当然その分全体のパイからその店でほかの客があげる分が煽りを食ってそこからその特定の教師が先にそっくりと持っていくと残されたほかの客の挙げられる分が急激にそこで減ってしまうわけです。
    パイが同じなのでどこかが一気に奪ってしまえば、当然ほかに回ってくるものが、がさっと減らされるわけです。

    教師が奪ったものから店舗はキックバックさせていくと、この分が損金扱いのはずがキックバックで、つまりは店舗は裏金として利益になる、つまり表で出される帳簿上は損金扱いだが、教師の手から後で戻ってくるので、帳簿には載らない、実は税金対象には一切ならない裏金の利益を遊技店舗は受け取り利益を裏金で得るわけ。

    裏の腐った利益が上がってるという仕組み。
    これが脱税行為になるわけです。

    指定されている特定の者が(この場合はこの教師)、本来であればほかの客がセット通りの競り合ってのお客が持って行けるべきものが、そのことで見えないところで減らされる対象者が存在することになり、その遊戯をしていたほかの客の利益をこの教師が物理的にも理論上食いつぶしていたことにもなるわけです。

    脱税行為を行い当人の教師は懐にその上がり分の何分の一(普通は6:4  → 教師側が4割)かを手にする。
    こういう不法行為をやっていたと思える事案が発生したことがある。
    現に警察が踏み込みこの件で行政処分を遊技場には行っている。

    これについてこの教師にこの件での兵庫県教育委員会としての対応で、刑事告訴内容は一切していないし、処分らしきこともほぼ無かったはずだ、本人が否定しているからというだけで終わり、ほぼ何にも無しで終わっている。
    この件で教育委員会、県の総務に相当追及しても、一切何にも答えない。
    この件で二年ほど追及し続けたことがある。

    兵庫県って実はとんでもない自治体。
    野々村議員に発した一連の例の事件でも、県のトップの県知事の井戸は、その件でのコメントをほぼ公けにやっていない。記者連中も井戸知事には追及なり問答を一切やっていない。
    腐った自治体の典型。

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