2/28 橋下市長 Twilog更新

引用

政治権力が教育現場に過度に踏み込むことがよくないのは分かっている。それは政治権力が悪だからではなく、政治家は教育の専門家ではないからだ。どうも一部メディアや自称インテリ、そして教育現場(組合)は、政治を悪だと捉えてる節がある。しかし政治は住民の代表なのである。

posted at 09:10:45

ただ政治家はもちろん万能じゃないから教育のことは基本的に教育の専門家や教育現場に任せる。一方教育の政治的中立性は、教育現場が一党一派に属する教育を禁じることが本来の趣旨。教育現場に課せられている原理原則である。教育現場が政治化することを禁じる原理原則だ。

posted at 09:14:44

では今の教育現場は、政治と距離を置いていると言えるのか?政治権力が教育と距離を置くのと同じように、教育現場も政治と距離を置かなければならない。この必要十分条件で、教育の政治的中立性は守られる。教育現場の一部は、自らも政治的中立性を守らなければならないことを忘れている。

posted at 09:17:23

確か、どこかで読んだけど、
アメリカは、教育の責任者が選挙で選ばれるとの事・・・
戦後、GHQがそのやり方で導入しようとしたが、その当時は、うまく機能させることが出来なかった為、とりあえず今のシステムにして、今日まで来てしまったということらしい・・・
世界の成功している例を参考にして、市民の意見が反映される形が望ましいのでは・・・と思います。

過去のTwilogを読まれたい方は、こちらから
http://twilog.org/hashimoto_lo/asc

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