10/22 橋下氏ツイッター part.2「もうね、朝日新聞出版と週刊朝日は鬼畜集団ですよ・・・」

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(引用)
週刊朝日からお詫び記事の週刊誌が市役所に送らてきた。さすが、週刊朝日。謝り方も僕の感覚とは違う。直接には来ないようだ。まあクローズで会っても仕方がないので、次の記者会見に来るかだね。おわび記事の中で、再発防止のために経緯を徹底検証しますとあった。

僕のところにも、この連載の経緯についての情報がどんどん来ているが、こりゃ酷い。いくら検証したところで、もう矯正・更生不可能な集団だなと感じた。これから色々謝罪めいた言葉が出るだろうけど、この集団の実態をしっかりと表に出すべきだ。それこそ佐野に徹底検証させるべきだ。

まず、謝罪・検証記事も週刊朝日で連載物にすれば、部数が伸びるだろうと話題に上がっているらしい。もう僕の感覚では分からない。普通の民家企業が大失態を犯し、検証報告書をまとめた場合に、それを商品として売りますかね?そんなのあり得ないでしょう。しかし週刊朝日ではあり得るようです。

今回は週刊朝日の失態についての検証。この報告を、週刊誌の記事として、金を獲ると言う発想が僕には分からない。こんなのは社のホームページで掲げて、誰でも無料で見れるようにすべきではないのか?自社の検証記事まで週刊誌のコンテンツにして売上げようと言うこの意識。もはや矯正不可能でしょう。

しかもこの検証記事によれば売り上げがさらに伸びるって話が上がっているって言うんですから。こうなれば週刊誌はやりたい放題。失態を犯してもそれをコンテンツにして収益を得る。週刊朝日よ、何か勘違いしているのではないか?これは社の失態の自己検証だ。社のホームページに掲げるのが筋だろ。(続く…)

(続き)
メディアもおかしいよ。民間企業が失態の自己検証レポートについて金をとると言ったら、許さないでしょ。それがメディアの失態の自己検証だとなぜ許される?メディア村になってるんじゃないでしょうか?それと自己検証では、記者や編集者にどれだけ朝日新聞社本体から人が来ているか全て明らかにすべき

見識のないコメンテーターなどは、週刊朝日と朝日新聞は別だ!と形式論を言っていたけど、実質を明らかにしなければならない。朝日新聞出版は、ほんの少し前、平成20年に朝日新聞社から独立した。わずか4年前。こんな状況なら、子会社の人材は、親会社の人材と一体となっているのが常。

朝日新聞出版社や週刊朝日に、どれだけの人材が朝日新聞本社から出ているのか、きっちりと正直に明らかにすべき。ここが明らかになれば、朝日新聞社が当初、週刊朝日は別だと言っていた無責任さがはっきりとするだろう。そして一番重要なこと。週刊朝日編集部や朝日新聞出版社の体質。

今、僕のところに入ってきている情報が事実なら、こりゃとんでもな鬼畜集団だよ。人権感覚のかけらもない。これから再発防止のために自己検証をやると言っているけど、そもそもこの集団の体質が問題だよ。そしてそれが朝日新聞本体とどれだけ重なるのか。そもそも、こんなの自己検証で良いの?

民間企業で、このような失態が生じれば、これは第三者検証委員会でしょ。なんでメディアは身内同士でこんなに甘いのかね。自分のところに跳ね返ってこないように防御線を張っているのかね。民間企業や役所が自己検証だと言ったら、メディアはそんなの信用できるか!っていつも言うじゃない。

週刊朝日や朝日出版社のこのえげつない体質を自分たちで本当に全部出せるのか。それは絶対に無理。こんなの表に出たら、会社は存続しない。それぐらいえげつない鬼畜集団ぶり。それこそ朝日新聞本体も危なくなるよ。あれだけ朝日は原発事故の徹底検証を求めた。自分たちにはどうする?

他人に対しては徹底した追及をする。それを自分たちにもできるか?それは無理だと思う。僕の耳に入ってきている情報が事実とすれば、これは絶対に表にできない。それくらい朝日出版社、週刊朝日の体質は酷い。僕に届いた情報は僕は当事者だから、その事実開示は控えるが客観的にすでに記事になっている

しかし大手メディアは、全然朝日新聞出版社、週刊朝日の実態を表にしないよね。でもネットがあってよかった。僕の耳に届いている情報と同じ情報がネットに出ていた。http://t.co/s3TAyCoe この連載は売れる、売れると社内は大はしゃぎだったようだ。

http://t.co/s3TAyCoe 社長の御前会議で担当者は、物凄い企画でこれは売れますよ!と大はしゃぎの報告。今回僕が朝日新聞社の取材拒否をしたときも、これで騒ぎが大きくなってさらに売れると社内はイケイケどんどん。ツイッターでは、2回目も見てね!と拡販。

現物を僕の母親に送り付けて、話を聞きたいと書面通知。僕の母親が取り乱す姿を記事にする企画。おわびの今回の週刊誌を何のコメントも付さず市役所に送り付けて来るこの態度。そして、極めつけが、この検証記事を連載物として週刊朝日のコンテンツにして、これでまた売れるぞ!という社内の雰囲気。

もうね、朝日新聞出版と週刊朝日は鬼畜集団ですよ。こやつらの先祖はどれだけ立派なのかは知りませんが、謝り方の礼儀すら知らない。人間足り得るイロハのイの字も知らない。朝日新聞グループは、いったいどんな社員研修をやっているんだ?人の先祖を否定する前に、自分ところの社員を人間に育てろ!

謝罪記事、自己検証記事を、また週刊誌のコンテンツにして売り上げを伸ばそうと言う魂胆がもう理解不可能。こんな集団に自己検証させて、再発防止ってなんなの?って虚しくなりますよ。第三者検証委員会で、この朝日新聞出版と週刊朝日の体質を白日の下に晒すべきでしょう。

さらに朝日新聞本体と、朝日新聞出版、週刊朝日の人的関係性を、正確に表に出すべきだ。普段、民間企業や役所に厳しく言っている態度と同じレベルでね。僕の耳に入っている情報が全て表に出れば、これは大変な事態になる。原子力村のようにメディア村が隠ぺいするかだね。

そして今回の連載記事を、有田芳生参議院議員が表紙から内容まで、全てを自らのツイッターで大絶賛。「面白すぎる」「橋下はそれぐらいのことを我慢する義務がある」と。この有田。参議院議員だからね。税金でいったいどれくらいの歳費が払われているか。もう嫌になっちゃうよ。

RT @kazu1961omi: 今週のサンデー毎日、必読です。あ、週刊朝日の「ハシシタ」もよろしくね!

山口一臣?@kazu1961omi 氏は2005年11月から5年半、週刊朝日の編集長を務めたが、そもそもは朝日新聞社。そして現在は、週刊朝日の販売部長。今回の記事が問題だったなんて意識は全くない。とにかく売りまくるという姿勢。これで自己検証して再発防止ってどうするの?

取材拒否はノーサイド。これからは実態の解明です。謝罪が本当かどうかは皆さんに知ってもらわなければなりません。朝日新聞社出版や週刊朝日がどんな体質なのか RT @amidachan: @t_ishin 謝罪した相手をいつまで叩くのですか?ノーサイドにしたんじゃなかったんですか?

山口一臣?@kazu1961omi 氏は2005年11月から5年半、週刊朝日の編集長を務めたが、そもそもは朝日新聞社。そして現在は、週刊朝日の販売部長。この人のツイートを見ると、今回の記事が問題だったなんて意識には絶対になれない人。

ジャーナリズムを掲げる人は、公人なんだから先祖を暴かれても当然という主張。僕は一定の範囲、それも相当広い範囲で公にされることは認めている。しかし今回の週刊朝日は、有権者に広く判断材料を提供する趣旨ではない。僕の人格、そして子に連なる血脈を全否定する目的の記事だった。

これは公人チェックでもなんでもなく、単に僕や家族を社会的に抹殺するための記事。だから猛反発した。公人チェック、広く有権者に判断材料を提供する範囲なら、一定の先祖を暴かれるのは仕方がない。この辺が、ジャーナリズムを標榜する人たちは分からないようだ。

週刊朝日の体質は矯正不可能 RT @ShinichiUeyama: 緊急出版でもボロ儲け目論んだ朝日、なぜ橋下徹からフルボッコに?(Business Journal) – Y!ニュース http://t.co/s3TAyCoe

山口一臣?@kazu1961omi 氏とは、知事就任前、テレビ朝日のスーパーモーニング(現モーニングバードの前番組)で一緒に仕事をしていた。まあ普通にコミュニケーションをとっていたと思うんだけどね。

山口一臣?@kazu1961omi 氏は2005年11月から5年半、週刊朝日の編集長を務めたが、そもそもは朝日新聞社の人。そして現在は、週刊朝日の販売部長。この人のツイートを見ると、週刊朝日の体質が分かる。また朝日新聞と週刊朝日が無関係なんて言えない。

僕の人格と子を含めた血脈を全否定する目的だったからです。一定の情報開示なら仕方がありませんが RT @kusomushi686: 私人である孫正義さんは「あんぽん」を書かれたときそこまで怒ってなかったように思えますが、公人である橋下さんはなぜそこまで追求しようとするのですか?
(橋下氏 twilogより)

 

「維新」「借金減らし増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・小中学校給食を無償に
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・0歳から高校生まで医療費1日500円(3日目から無料)
・大阪府大・市大授業料無償化
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
・特別養護老人ホームの整備促進・入居枠大幅拡大
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

日本維新の会 – 未来共創ラボ produced by 日本維新の会 – DMM オンラインサロン
「未来共創ラボ」は、参加者が国会議員、首長、地方議員らと一緒になって日本の課題解決のための政策をつくり、実際に議員立法や国会質問を通して国会に政策提言をしていく日本初の新しい政治参加の仕組みです。

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