1/4 橋下氏ツイッターpart.2「大阪市役所は『前例がない』とは口にしません!!&片山さつき氏とのやり取り・・・」

(引用)
大阪市役所は「前例がない」とは口にしません!!職員への年頭挨拶で指示しました。大阪市役所HP冒頭にも掲げております。組織全体に浸透するには時間がかかるでしょうが、もし大阪市役所から「前例がない」と言われた場合には、大阪維新の会の大阪市議会議員などにどんどん情報提供下さい。

片山政務官、生活保護の住宅扶助費の直接払いの件ですが、大阪市も平成23年12月から制度開始しております。 西淀川区で該当事例が見当たらなかったので、家主さんに区役所にお越し頂くように言って頂けたら幸いです。ただ民間住宅では制度が使われていない現状があります@katayama_s:

生活保護費の細分化が原因。直接払い(代理納付)制度は、住宅扶助費のみが対象。共益費は生活扶助費に位置付けられているので、結局家主が徴収しなければなりません。こんな仕訳は役所の都合でしょう。定額の共益費なら住宅扶助費に位置付けても良いのではないでしょうか?@katayama_s:

住宅扶助費も、生活扶助費も、医療扶助費も、ワンバスケットにすべきです。費目を細分化するので、具体的な妥当性を欠くことが多いです。直接払い制度があるのですから共益費も含めて支払えるようにすべき。これは大阪市の事務としてできないか検討指示しました@katayama_s:

それと貧困ビジネス防止のために、家主確認のための必要書類の提出を求めています。このあたりの事務の煩雑さも直接払い制度が利用されていない理由かもしれません。いずれにせよ、直接払いの制度はありますので、何で民間住宅に利用されていないのか確認します。@katayama_s:
(橋下氏 twilogより)

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