「新」都構想、いよいよ議論開始。公明が法定協設置賛成へ

大阪都構想、議論再開…公明が法定協設置賛成へ : ニュース : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

(引用)

 大阪都構想の新たな制度案をつくる「法定協議会」の設置議案に、公明党が賛成する見通しになった。これにより、都構想の再挑戦を掲げる大阪維新の会は、大阪府と大阪市の両議会で過半数を確保し、議案は成立する公算。一昨年5月の住民投票で廃案になった都構想の議論が再び始まる。

 公明党はこれまで都構想については「住民投票で決着済み」と慎重姿勢だったが、関係者によると同党府本部幹部と支持母体の関西創価学会幹部が年明けに会談し、法定協設置を容認することで一致したという。

 大阪市の吉村洋文市長が、同党が都構想の代案として主張する総合区制度を並行して検討する考えを示していることを評価したほか、次期衆院選で日本維新の会との対決を避ける思惑があるとみられる。

法定協の議案は2月に提出すると、松井知事・吉村市長ともに表明しています。

大阪維新主催による、「新」都構想のタウンミーティングも始まります。
“都構想”で住民説明会開催へ – NHK 関西 NEWS WEB

「総合区」と「新都構想」、万博にIR、大阪の政治はダイナミックに動いています!

スポンサーリンク

日本維新の会」 「大阪維新の会
・幼児教育から大学(私学を含む)まで、口だけじゃない本気の「教育無償化
・将来、不安な年金を、公平で確実にもらえる「積立式の年金」に転換
・少子高齢化に対応し、地域の創意工夫でさらに持続発展できる社会をつくる
・何でも反対だけの無責任野党ではない「提案型責任政党」。しがらみだらけの自民党には出来ない改革を法案にして提出【身を切る改革、維新だからできる。100本法案

【他党が賛同せずとも、公約通り、身を切る改革を実施】
※維新の全国会議員は、歳費の20%を被災地に寄付しています(合計年間5616万円)
衆院選後は、他党が賛同しなくても、公約通り30%削減(寄付)必ずやります!
【しがらみは排除!】企業団体献金も一切受けていません
「維新」がこれまで行ってきた改革の数々

ブログランキング参加中、応援クリックが励みになりますm(_ _)m
にほんブログ村 政治ブログ 政治情報へにほんブログ村

記事を拡げて頂けると嬉しいです

フォローする

トップへ戻る