対して、柿沢幹事長は・・・
※残念ながら動画は削除されました・・・
産経(west)が詳しく伝えていますね。
「お子ちゃま、赤ちゃん」維新、内紛くっきり 松井大阪知事、柿沢幹事長に進退迫る
「病院に行った方がいい…」 維新の松井知事、柿沢幹事長の続投明言した松野代表に絶句
柿沢幹事長も??ですが、
松野代表も???ですね。
この件といい、岩手県知事選での振る舞いといい・・・
やっぱり2,000円身銭切って、支持者の意志を示すしかないですかね・・・
維新の党は一般党員を募集しています!! 8/31までに一般党員になれば、代表選挙に参加できます。 詳細はこちらまで→https://t.co/ynJgsHYfuM ご応募、よろしくお願いします。 pic.twitter.com/FqPKjgijPW
— 大阪維新の会 (@oneosaka) 2015, 8月 7
コメント
7月3日にWEBで申し込んで、審査を通って郵便振替通知が届いたのがお盆前です。すぐに送金しましたが、いまだに入会通知が届きません。非常に遅い印象があります。
少し私見の感想を、
柿沢さんという人は、いい人ですね。
加えていえば、いい意味、生真面目で人が良すぎるんです。
生真面目で、まっすぐに行く人ですねえ。
そして常に自分で思い込むタイプですね。
方向が決まれば非常にまじめに一生懸命に素直に気持ちのままに行く人ですね。
私は実はこういう人のことを好きなんです。
そばでいる人が重鎮がいてれば、非常に功績を残される方ですねえ。
主人がいててそれを本気で支える方向で動かれれば、非常に力を発揮される方だと思います。
まじめすぎるためにちょっとしたことを気にしてしまう。
そのために必要以上に相手とか自分の上司などに気を使ってしまう。
ある程度思い切って壁を越えて、そこらへんを吹っ切っていただく気持ちを持たれれば、私は日本での貴重な政治家タイプとして非常に彼は力を発揮される方だと思います。
まじめすぎる、几帳面に事を運びすぎる性格が、今回は少し余分なところに足を踏み込んだようです。
でもこの方は非常に生真面目に政策を考える方で、維新にとって非常に意味のある政治家だと思います。
私の考えですが。
一番いいのは、
しばらくの期間は、橋下さん松井さん、このお二人付きの身分ということで政治活動をされてはいかが。
維新の将来に、いや日本の改革路線の社会を作るためにこういう人は必ず力になっていただける人、そういう絶対に先々必要になってくる、まじめな社会を作れば作るほど、社会がこういう人を、こういう政治家を求めるだろう。
柿沢さんというタイプの人は、そういう政治家になられる人だと思います。
実は私はまだお会いはしていませんが、本当に政治家としても性格も彼を好きなんです。
国会での質問などよく見たりしています。
生真面目さが非常によくわかる方で、こんなまっすぐすぎるぐらいの人が実は非常に貴重な時代が来ます。
こういう人に、性格そのままに、生真面目な日本の社会を、まじめが勝つ日本を、こういう社会作っていただく力になっていただきたい。
柿沢さん!
今回は少しあなたの一生懸命にという思いと、生真面目すぎる真面目さが、ちょっと段を踏み間違えたようです。
でもあなたのその心の持ち方は、いまの日本の与党の政治家の中になかなかいてません。
それこそが日本で、つまり維新の党で貴重で必要です。
あまり独立的活動ではなくて橋下さん松井さんとよくお話をされながら将来の維新を成長させるその中に自分ができることに邁進されてはいかがですか。
日本の政治の世界で今まで橋下さん松井さんのような政治家は出てきていません。
それぐらい凄い人らと同じ飯を囲んで同席で座れるあなたは本当にやりがいが持てるはず、そのせっかくのすごい見本のような政治家がそばにいてるんですから、そのそばでもう一度気を引き締めてあなたの生真面目さというだれにも負けないその個性は貴重ですので、それを最大限生かされて頑張ってください。
ここは素直に、柿沢さん本人の自らのお名前の通り、まだ成長の途上の過程とみてくださいと言って、党内全員に頭を下げられてはいかが。
目的が同じで集まっている仲間のメンバーです。
一つの自分の成長するためのヤマを越える試練だと思って、みんなから、再チャレンジの場を頂けばいいんじゃあないんですか?
真面目過ぎるんではなくて、国民が今何を求めて自分らに期待してくれているのかそのことだけを見つめて、真面目な方向を進むということだけをお考えください。
人一倍生真面目といういい素質をおもちなんですから、日本でいい政治家に成長されることを、私は自分のことのように応援します。
私は基本的にまじめな人が好きなんです。
だから大阪選出の吉村さんのことも好きです。
偉そうに申しあげましたがどうかがんばってください。
テレビでの討論でわざと言葉を重ねてるように見える場面が何度かあったり,身を切る改革ではないキャッチフレーズを党内で募集したりなど,あまり良い印象を持っていませんでしたが,仲井さんのおっしゃることも一理あるかも,と思いました.私は柿沢さんを最近知りましたし.お子さまはまだしも赤ちゃんとまで言われる人も珍しいですよね.無邪気系?
橋下さん,松井さん付きになって業績を残しては,というのは可能なら良いアイデアのように思えましてコメントしました.
>テレビでの討論でわざと言葉を重ねてるように見える場面が何度かあったり
これって実は演説の場合のテクニックになるというものがあるんです。
一寸この場に出すのがなんですが、
競馬のアナで大阪では杉本さん、東京では盛山、鳥居
このアナウンサーの競馬実況がなぜあれだけ評価されファンの心に残るのか、他の実況アナウンサーの場合には、馬のことしか記憶を残さないが彼らこの3人の人らの実況は、レースと旗手と馬とファンと、この全てが記憶に残る実況になっています。
何処が違うのか、記憶に残る実況というのは果たしてそこに残されたと言われる名言がそうしているのか、それとも語る、伝える手法だったのか、ここが最近の競馬実況のアナとこの3人の違いを、もしよければ過去の競馬レースを見て貰って今の実況放送と比べてそれを見ていただければその意味がよくわかります。
そのことが実は今の競馬へのファンが減り続けた最大の原因だと言える原因がわかる気がします。
レース中の走っているまさにその時に起きる騎手の捉え方、競走馬の取り上げ方も含めて、如何に語る実況の人によって力量が違うのかがよくわかると思います。語る手法なのか名言なのかがよくわかるはず。
昭和47年の日本ダービー(ロングエース)でのフジテレビ鳥居さんの実況。その年のイシノヒカルの有馬記念の実況。
有馬記念でのタニノムテキ、ハイセイコーのレースでのフジ盛山アナ
テンポイントの菊花賞での関テレ杉本さんの実況。
今の実況アナとこのかれらの実況の違いが鮮明にわかる例です。
それはすべてが、演説と弁論の違いの部分と繋がります。
彼らは実況の中でもう何度も何度も同じことを続けて語っています。
でも今の実況アナはそういうことが出来ていません。
だから今の実況アナがファンの記憶に残らないしょうもない穴になってファンがアナウンサーのことなど今のアナのことなどほぼ記憶に残せていないのです。
でも杉本鳥居盛山という十用のアナは競馬の世界の報道で三千と名前を残しています。
それは語る手法の地kぁらです。
これが二度同じことを連続でしゃべっています。
演説にはもう一つ、間も大事です。
間は何故大事なのか、それは間を少しつくるとその間の間に瞬時にしゃべったその内容を頭で瞬時にめぐらせて咀嚼してくれる時間になるからです。
立て続けに間を持たずに隙間なくしゃべってしまうと、聞いている人が語られた内容を咀嚼して記憶で脳内を巡らせる時間が保てない。
詐欺をやる奴が立てつづけにしゃべるでしょう?セールスマンが立て続けに喋るでしょう?相手に考える余裕を与えないうちにハンコを押させるためです。つまりは脳を働かせないようにしているのです。
政治はそれでは駄目です。
政治の語ることというのは絶対に中身を解ってもらわなければ意味がありません。だから二度繰り返す、それは意味の同じことを繰り返す。しかも間を絶対に持ってしゃべる。
これが基本です。
政治家で全論部を出て政治家になっている者がいてますがこれは弁論で有って演説になっていません。
底の違いがこの実況のアナの喋り方、伝え方、語り方、
これは政治家も含めてよく勉強をしていただきたい一番いい手本の教材になる見本です。
是非ここを一度見てそのどこが違うのか、
二度同じことを繰り返す意味のそのことの意味がよくわかると思います。
何も名言を吐いたjから言いアナだとは私は一切評価しません。
人の心、人の頭の記憶に残る演説というのはそれはどういう語り方をすればいいのかにかかってきます。
頭のいい人はとにかく良くしゃべるし早口で立て板のようにやってきます。
例で言うと、
勝俣さんとかいう経済関連の女史がコメンテーターでよく出てきます。もう一人、小泉政権時代のあの経済産業省上がりの森何とかという男の大学の教授化南下しているコメンテーターがいてます。
彼らのテレビで喋っていることが、皆さんの頭にいつまでも印象でずっと残っていますか?
彼らが喋っていることはほぼ残りません。でもいいことを多分喋っているんでしょう、彼らは必死に後先思わずとにかく伝えたいと思って必死でしゃべっています。
いい話なのに、でもほとんど耳を通り過ぎるだけで実は脳のところにとどまらずに走って通って行くだけです。
ここが実は演説のうまさという所の非常に面白いところです。
なぜこの人は演説が旨いのかを考えるべきです。
幾らいいことを語っていてもしゃべっていても、それが相手の脳に残る部分をそれを蓄えさせる余裕のテクニックが要るのです。
それともう一つ一番大事なところ、語るときに絶対にはずしてはダメなところが、実はここが抜けているんです。
橋下さんが天才的演説が旨いという部分は実はそこです。
必ず2度喋っています。
よく思い出してください。
必ずどこの場面でも、演説で橋下さんは同じことを必ず二度づつ喋っているんです。
橋下さんの場合には一度喋ってそれと同じ意味のことを必ず続けて喋っています。
これで、
聞いている人が、語っている内容に一度聞いて、それに重なって次の二度目の一度目とほぼ同じ意味合いの同じことを重ねられて初めて人間はその人の話に記憶に残すのです。
頭がいい人が喋っても人間はすぐに理解できずの場合があります。
でもその一言のそのすぐに追いかけてすぐに同じ言葉か同じ意味の者を続ける。
これが演説のテクニックです。
同じ意味のこれを重ねられて、そこで二度目の言葉で押し込まれて強い印象に残るのです。
橋下さんはここがもう天才的です。
田中角栄は街頭演説でこういう出だしをよくやりました。
【皆さん、私が、沈黙、、、実は、、、、田中角栄であります】
誰もが知っている田中角栄という自分の名前を出すのに、これだけダブらせて同じことを語っているのです。
【私、、、これは田中角栄】
【実は、、、田中角栄】
【田中角栄、、、田中角栄】
田中角栄は、この部分だけではない。
彼も場面場面で人に向けて語るとき、すべて同じ内容を最低でも二度は重ねてすぐにダブらせて喋っています。
これが非常に大事です。
ただ同じ文言でダブらせて同じ言葉羅列でやらずに、少し文言の字の言葉を変えて、でも意味はそれと全く同じことを重ねて語るということが非常に大事です。
普通の政治家は、語るとき、一つのことを是非とも聞いている人に伝えたいために、より多くの種類を伝えたいと思いがちで、多くの内容を一通り伝えようと思うために、書いた項目をまるで手紙を読むように同じことを繰り返さずに、さ~~~と一通りでやります。
一つの文にして演説するときほとんどが一度だけで次々と内容を伝えていく手法になっています。
所謂、喋りたい項目をただ並べて同じことを繰り返さずにただ次々と違う内容を並べて順々に流して語っていきます。
これって最悪です。演説では。
見ている人聞いている人に何にも残りません。
如何に人に伝えるのか、
如何に心に残すのか、
如何に記憶で残しそれを頭で瞬時に咀嚼させるのか。
仲井さん,ありがとうこざいます.ごめんなさい,私の書き方がよくなかったのですが,相手が話しているときに同時に重なってお話しされるせいで両方聞き取れなかった(しかも聞きたい部分に限って)のです.
仲井さんのおっしゃるようなテクニックはわかります.たくさん説明してくださったのにごめんなさい!
管理人さんの意見をみて、橋下さんのいう民主主義は、外からわーわー言うのではなく選挙によって自分の意志をあらわすのだ。という根本を思い出し、党員になることを決めました。
そこで大阪維新の会の本部に電話して尋ねたところ
「近くに維新の議員の事務所がある場合は、直接行ってもらったらすぐに手続きできますよ」というものでした。
実際に近くの事務所に印鑑と党費2000円を持って行くと、その場で申し込み書を書いて手続き終了でした。
しかも、住所や生年月日などがわかれば代理でも大丈夫でした。
この方法なら、8月末まで充分に間に合います。
管理人さん、この方法も拡散してぜひ党員を増やしましょう。
そして、維新の党を橋下さんが目指す党交付金の無い自立した党に私たちがしていきましょう。