吉村大阪市長 記者会見「救急隊の不搬送事案について(謝罪・ 第三者委設置へ)」 2018.6.4

<大阪市消防局>「死亡」と誤判断、搬送せず 男性重体(毎日新聞) – Yahoo!ニュース


(出典:https://twitter.com/hiroyoshimura/status/1003486032631816193)

救急隊搬送せず 第三者委設置へ|NHK 関西のニュース

「内容」
・救急隊の不搬送事案について
・質疑応答


<<下に続く>>


(出典:https://twitter.com/hiroyoshimura/status/1003795240199712768)

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コメント

  1. 仲井 より:

    こういうことは普通に起きていると思える。
    今年、現に私の身内が倒れた折も、私のほうから、治療でそれまでつながっていた病院側に対して、
    【今、脳梗塞(それまで毎日継続で強力な痛み止めを処方していたので頭に痛みが来ていないので私はこれは脳出血ではなくて梗塞だと瞬間そう勘違いをして思った)によるものらしい麻痺症状らしき脳に障害が出ているようで、こういう症状が出ているから今から救急車ですぐに搬送するから、受けてくれるか?】いいかと連絡し、病院側からすぐ連れてきていいと引き受けるとの承諾を受けているのにもかかわらず、前もって倒れたそのすぐに先に連絡をして引き受けると了解がとれているにもかかわらず、自宅前まで出動してきた救急車は、倒れた患者を救急車まで載せて、脳に異変が出ている状況なのでその時点で一秒でも早くすぐに発車して病院に走らなければならないのに、そこからなぜか一向に発車せずに15分ほどいくら早く運べと要求しても、救急車がスタートせずに、隊長らしき隊員が電話をかけ続けている状態であった。

    脳の障害が出てきて身体の半身にマヒが出始めているその折にも、まだ走ろうともせずに自宅前で停車状態で15分ぐらいそのままであった。

    病院は受けてくれると、先に了解はとってるから、はよ運べよ!と、何やってるんだ!と、我慢できずに怒鳴りつけ通しで、そのうち何か思い立ったように急に発車して病院に向けてようやく走り出し、走る道もなぜかものすごい遠回りまでして普通に下の道を走ればいいものをわざわざ高速にまで乗って、下を走っても普通なら7分くらいで十分に着く距離を20分近くかかってようやくびょういんについた。

    でも結果症状が元に戻ることもなく、意識不明のまま命も持たなかった。
    搬送して病院ですぐに映像を撮ったら、脳出血であった。

    まあもっと早くついていればという思いは私にはある。
    なぜ自宅前で長い時間搬送で発車もしないで救急車をそのまま止めたままでぼうっと大事な時間を費やし、停車状態で走ろうとしなかったのか!

    助かるための一番大事な時間との勝負なのに、貴重な一番大事なその時間をなぜそんなことをやったのか、誰が見ても脳の異常だとは素人でも判断がつく症状が出始めていたそのタイミングで、患者にすれば一秒がこのタイミングにはものすごく大事なのにとんでもないまあ考えられない動きを、こいつら消防車、いや、この隊員らはやった。

    戻らぬ命に対して、腹が立つだけでは抑えられない思いがある。
    かわいそうなことをしたと今でも痛みが私に突き刺さる。

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