松井知事「参院選は消費増税凍結。2%の増税分は行革で賄える。出来る事を我々は証明している」囲み会見 2019.1.4

「内容」
(公務関連)
・2019年、躍動する大阪をつくる
(政務関連)
・統一地方選・参院選の方針

(1:19タイトルのシーンから再生します。スマホの場合、初めからになる場合があります)


<<下に続く>>


この会見は、1/4夜NHKニュースにも使われて、
各党がどの様に参院選に臨むか?で紹介されました

都構想住民投票「9月実施あり得ない」と吉村・大阪市長 - 産経ニュース 「内容」 (公務関連) ・市長年頭あいさつ ・質疑応答 ...
大阪府の松井一郎知事と大阪市の吉村洋文市長は4日、大阪都構想の実現に改めて意欲を示した。住民投票の実施時期を巡る公明党との対立は続いており、ともに任期途中で辞職…(2019年01月04日 18時32分30秒)

果たして「衆参ダブル選」は、あるでしょうか?

公明は絶対出来ないと言ってますが・・・

昨年11月、亀井静香氏が橋下さんの番組に出た時に
「衆参ダブル選に絶対なる」って断言してましたね(^_^;)

コメント

  1. 仲井 より:

    松井さん、

    改めて新年おめでとうございます。

    日頃の理不尽極まる連中がたむろするこの大阪で、府知事という職を務められ、その激務は本当にきついと思います。それにもかかわらずいつも前向きでやっておられる姿勢に、改めて敬意を表したいと思ます。

    いら立ちの気持ちは、ああいう連中のやってくる状況は、あれは人間の域を超えていて足蹴にしてもいいレベルの生き物がただ腐って吠えてるだけです。でもそのハエがまとわりつく要素を奴らが持って抱えていることも事実のようです。
    だからあれだけいかがわしき連中でも、そういう連中でもそこからこぼれる利権にまとわりついての、あんな自民党の花谷のようなこういう大阪の大事な時期にもかかわらず自分らがそれを討議する当事者の議員でありながらあんな態度で他人事のように薄ら笑いを浮かべながら意味のないただの個人的利益の内容しか言葉で出せない、薄ら笑いをしながら記者に応えてるふざけた議員バッジをつけてる連中がそこにいてて、それを支持するろくでもない有権者がそこにも存在している現実があります。

    そんな腐ってる個体でありながらまだそれに一体でつるもうとやってる連中がそこらじゅうでまだわんさかいてる、そのことを今回如実にその実態の証の姿を国民にさらした。
    その意味ではまあ目指すものの違いをはっきりさせるという意味での投票の一つの選択肢を明確にしたことでよかったのかも。

    国民はそれを動画の映像で、あんなろくでもない議員が、大阪には今でも残って存在していることを全国に映像で晒し、表でさらさせたことが、国民はあれをしかと見せられたはず。
    当然投票の選択肢は決まると思う。

    だから反対の有権者のことはもう頭から外すぐらいでもいいのではと思える状況で、これはまさに日本人対異邦移民の、朝鮮民族との争いであると思えるので日本人は昔から正々堂々とやるだけである。
    奴らの薄汚い【投票所で、投票済みのその投票用紙を裏で都合よく改ざんして書き換える】などの不正行為までやるああいう連中などは、日本人社会からはそのうち良識ある日本人の手でいずれこの日本から追い出す日も来るでしょう。

    まともな人間であればああいう連中が大きな顔をしてバッジをつけて道路を歩き、赤い絨毯を歩き、その上を闊歩して居てること自体が、異常でおかしいということを、今回日本の国民は見たはず。

    何かが変わるはずと思っています。

    あれを見てもまだ変わらぬ投票行為をやるというなら、それは日本の国内には日本人が想像する以上の、とてつもないほどの数の日本人に化けた違法移民の朝鮮民族がすでに日本の今ここに存在し在住し、しかも彼らが不法に日本の国籍を現在もまだ違法に持って手にしてることの証にもなる。
    これは、アメリカであればすぐに事件である。

    あの連中らのあんな姿を国民は見たんですから、日本人なら今後の選挙においては、日本人であれば絶対にやつらに投票はしないでしょう。

    その連中を、まだ支える薄汚いものがこの日本にはまだ存在していることを、そのままああやって我々に見せてくれています。

    いつか一掃して、こんな連中が日本のメディアのマイクの前で偉そうに喋れないように、投票で落とし、国民自身が筋道を通して突き進むだけです。

    ここは、松井さんも吉村さんも、何の躊躇もなく、日本人の誇りをもって前進あるのみです。

  2. 仲井 より:

    それと、
    税金の使われ方についてですが、やろうと思えば今すぐにも年間最低でも40億、頑張れば50億円を上回る無駄が大阪府全体ではじめの年度からこれを実行すれば、すぐにできるはずで、減額及び相当な金額の税金が削られ削除できます。これはまだあまり手を付けられていなくて、是非これを実行で行っていただきたいんですが。
    大阪市単独の全体だけでも、頑張れば補助支給分が年間6億円は削減になるはずです。

    それは現状の生活保護支援での各個別ごとでの項目ごとで支給されている税金の投入なんですが、ここにきてまあ一般の国民もこれを利用しだしたんですが問題であった生活保護受給者に対しての国からの対策が少し遅れていたので、高額薬剤については以前から早くやらないとと、ジェネリックへの転換へと、と思っていたんですが、ここに来てようやくジェネリックの薬剤を使ってもらうというこれは或る意味強制力に近い状態でやっていただき、これについてはたぶん現状ほぼその指示通りに遂行されてきていると思えます。

    以前から言われていたことのひとつがここでちょっとこの薬剤云々での削減対策が解決できて本当によかったです。これだけでも物凄い予算の額が違ってきて、莫大な減額ができるはずで国としても自治体としても非常によかったと思っています。ただその加減で、違う形の予算がここにきて急激に増加してるはずです。
    この介護事業に関して、
    問題点がまた出だしてきています。
    介護サービスが、その種類と必要性を疑うような大量なサービス項目を提供するだとか、いやこれはこれとこれでもうセットになっていますだとかで多くのサービスを受けさせられるという問題が結構出てきています。
    とくに生活保護受給者においてはそこが過剰に加わってこれもこれも受けてくださいなどという介護事業者の言うがままで多すぎるサービスを受けてしまうケースが出てきて今後これがものすごい金額になっていきそうです居。

    これr他はもう役所の窓口の担当の頑張り用での税金への認識を多くいく持ってもらってやるしかありません。
    見てるともう長い時間対応するのが邪魔くさくてそこそこで皆介護事業者の言う通り受けてしまわされるケースがそこらじゅうで見られますので担当者への支持もここは必要かと思います。
    きちんと吟味の上でいいっ加減にせずに、担当が介護事業者から接待など受けないように。

    徹底した査定決定に至るプロセスを大事にしろと、出ないと一度認めてしまうと着ることがむつかしくなるのでそこは職員の能力次第。
    査定し必要分だけにしろという指示を。

    こういうことが介護事業者から次々と提案のように幅を持ち出してきているので、作り出してきだして、これが今後の薬剤云々のことでせっかく削減したがまた新たに是を遥か超えてちょっと問題が出てきそうな状況になってきています。

    この内容は、たぶん今後に大きくかかわりだしてきて、必要のないものにまでサービスを受けさせるという、これらがどこかでかかわって急激に増加してきているという問題もあります。

    生活保護受給者においての死亡時の葬儀代に関する補助支給額をこれを今の半額以下にしてはいかがという内容です。
    極端にいえば、中にはただ棺桶に入れて斎場へ運んで、ただそこで焼かれた骨を身内らしきものらが骨壺に入れるその壺と線香セット、これを提供するだけでも、これだけで、ほとんどどころか、お通夜もなし、葬儀もなしでの、この状況でも、もう全く同じ金額の23万円ほどが葬儀屋へと支給される。

    現状では大阪市は、問い合わせて担当に確認してみたら、今でも葬儀費用名目で一件当たり23万円近くを出費補助しています。この金額がそれを下回ることはまずありません。
    それは役所がその金額内であればすべてOKを出すからです。
    殆ど料金での役所担当と葬儀屋との間でのせめぎあいなどありませんしこの金額ならほぼ100%認めr他れてるからとそれで済ましているのが現状です。

    これを改善して削減にもっていこうというわけです。
    私が以前から書いている内容で行けばほぼ8万円から9万円でこの葬儀らしきものはできます。
    現に生活保護受給者ではない人の葬儀代で実際9万円で済ませたこともあります。
    これで実はいけるんです。
    役所が葬儀費用をここまでのとかこれで金額まで奈良などと決めているから葬儀屋はその金額以外は生活保護受給者に対して葬儀を受け付けないところにまで固定化された金額に今ではなっています。

    ここをぶち破ればいいわけで、葬儀屋に対しては生活保護受給者の葬儀費用についての税金からの支給の上限の額は一件当たり10万円までにすると、大阪府大阪市で宣言し決めてしまえばいいんです。

    それには役所が金額の設定を10万円とか9万円に設定し、これ以上は役所からの出費は一切出ませんというように決めてしまえば、(簡略ではあるんですが、この金額で十分にこれで葬儀らしき【形】は普通に実はできるんです)これで大阪府下全域で毎年50億円ぐらいは税金の出費の削減ができます。
    7年後の万博に向けての資金で、これで350億円が浮いて出てきます。
    真剣に取り組んでいる姿勢さえ市民府民に分かってもらえればこの県はこの方針で明日からでも可能ですぐにでもできます。
    まあ葬儀屋はこれまsで長年このあぶくyのように稼げていた種類のものがちょっと厳しい価格になるというだけです。
    お互いでここは協力してもらえればいいだけです。
    遺族だって、まさかそんなたいそうな葬儀ができるとまでは思ってもいませんしそこは認識を今までのように役所からお金が出るからそれでいいなどと言わずにできるだけ内容を吟味して葬儀費用などに年間余分に50億円も使うのであれば子供差へのタブレットの追加配布などに使いますからといえばだれも文句は出ないはず。
    文句を言ってくるのは葬儀屋がうまい汁が吸えなくなるだけです。
    ここまで贅沢にうまい汁を吸ってきてるんだから、これを葬儀屋に突き付ければいいんです。

    毎月の月額支給に手を付けて削減はむつかしいので、それであればこういう内容で、この現状無条件で支払っている葬儀費用の膨大な予算をここに手を付けて、こういう死んでいった方へ23万円は果たして必要だと思いますか?って、市民府民に聞いてみればいい。
    ほぼほとんどの人が多すぎるというはずです。
    之って全部税金ですからね。

    その補助の金額を何とか減額できるようにこれをやっていただきたい。

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