吉村大阪知事「(府大市大無償化)大阪では事情によって大学を諦めない様にする。独自に支援を上乗せする」定例会見 2019.11.13

「内容」
(府政関連)
・府大・市大の授業料等の無償化について

大阪府大・市大、年収590万円未満の学費無償化へ | リセマム
>大学無償化(高等教育修学支援)については、政府も2020年度から新制度を開始するが、11月13日に記者会見した吉村洋文知事は「極めてその範囲が限定的」と指摘。国の制度で大学無償化の対象となるのは、おもに住民税非課税世帯に限られるが、大阪府では独自に支援を上乗せすることで、より幅広い世帯の無償化を実現する。

・「ZEH」普及促進の取組みについて
・質疑応答


※維新公式が見当たらなったので大阪府公式を貼りました
<<下に続く>>


大阪府/令和元年(2019年)11月13日 知事記者会見内容(文字起こし・会見資料)


(出典:https://twitter.com/hiroyoshimura/status/1194593466556108800)

「維新」が「増税なし」で大阪やったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・大阪府大・市大授業料無償化(2020年度より)
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・中3まで医療費実質無料(高校生は1回500円)
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

p.s.
ようやく以下の対談を読みました(汗

(月刊Hanada2019年9月号)
百田尚樹×松井一郎(日本維新の会代表・大阪市長) 政治取引と裏切り 大阪改革の死闘 我らの大阪興国論3

いよいよ話題は今年4月のダブル選に!
親分が、その後の「公明党の思惑」と「自民党の本音」を解説!

月刊Hanada2019年9月号
月刊Hanada2019年9月号

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花田紀凱責任編集
飛鳥新社

※中古なら送料込みで350円前後で買えるようです

月刊Hanada2019年8月号
百田尚樹×松井一郎(日本維新の会代表・大阪市長) 「政治利権」との闘い 大阪都構想 我らの大阪興国論2

月刊Hanada2019年7月号
百田尚樹×松井一郎(日本維新の会代表・大阪市長)われらの大阪興国論~大阪の本当の話をしよう


「第5期 維新政治塾」塾生募集開始!!
注目の予定講師陣!

11/24(日)維新政治塾 プレ講義「須田慎一郎」(先着150名)

「維新」「増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・大阪府大・市大授業料無償化(2020年度より)
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・中3まで医療費実質無料(高校生は1回500円)
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

日本維新の会 – 未来共創ラボ produced by 日本維新の会 – DMM オンラインサロン
「未来共創ラボ」は、参加者が国会議員、首長、地方議員らと一緒になって日本の課題解決のための政策をつくり、実際に議員立法や国会質問を通して国会に政策提言をしていく日本初の新しい政治参加の仕組みです。

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コメント

  1. 仲井 より:

    誰にも進学をあきらめさせるようなことを、国が、行政が、教育という畑でこんなことを起こしては駄目であるというこの基本から出ている施策、私はこの件に関して大阪が国を超えてその先陣を切って知事市長が先頭に立ってやっておられることに非常に感謝もし、こういう内容を以前から日本はやっていくべきであった。
    橋下さんが口を酸っぱくして街頭で訴えて語っていたこの「国を作っていくのはその国の教育である」という理念の下、このことの一歩一歩が、具現化してここまで歩み始めてきた。

    大坂維新の会立ち上げ時からの一番大きな政治理念、基本中の基本であった教育という分野への強い思い、これに特化しての「必ずやる」という強い意志の基、その方針の貫いてきた結果である。抵抗勢力は、いろいろな難癖をつけては表看板のように常に言ってくる【教育の現場に政治が口を出すな!】これをどこまでも勝手に奴ら流の拡大解釈で広げるんだと思うばかり程に範囲を広げて、
    「やれこうだ、それは駄目だ」と、もう手当たり次第にテレビ新聞を使っての利権での抵抗運動をやり、自分らが抱えてきた既得権の不正をはぎ取られまいと、まあ何も怖がる、子供たちにとっては何のマイナスにもならないにもかかわらずそいつ面の既得権益が脅かされるところまで入ってこられてしまいかねないと、
    何でもないと普通では思えるはずのものに、そんなものではないはずのものにまでもどこまでイチャモンをつけてくるんだというぐらい文句をつけてきていたし、

    とにかく教育行政の中身の現場には、特に教育に向けられた隠蔽された予算に関するもにには、一切入らせないと、手を出させないようにと、許して一度でも首長がそこに入りだして、そこの中身の不公正な資金の流れ、それららの内容にでも手を入れられると中身の不法不正行為で手にしてきた不正な資金その既得権を見つけられてしまい、それで気づかれて奪われてしまうようなことがバレて見つけられると思って、もう入る入口のところ(憲法改正でも、慰安婦の事実質疑も、徴用工の証拠による真実解明の議論にも、この日本国内の日本国籍を騙し取っている連中は議論での解明のその真偽解明の議論さえも、それをこいつら都合悪いために議論をさせずに入り口で阻止する=どうしてもやると言ったら今度は辻元清美が出てきて、お前らもしやったらお前らどういうことになるか覚悟しときと吐いた=日本の国籍を騙し取ってることをお前らバラすぞと凄んで脅した)で、常に猛反対をやってきたのが朝鮮民族の教育の分野で居座っている不法移民が持つ違法既得権と、日本の国体を破壊活動でつぶそうとたくらむこれら日本に居て日本で活動する日本人に成りすました日本の朝鮮民族工作員が、これらが異常にここを握って離さなかった。

    文科省の事務次官に、前川なる者が存在したこと自体がこれの象徴例である。
    朝鮮民族企業の悪の巣窟のような、日本のあらゆる分野に食い込み、広く兎に角日本の税金の食いつぶしと、日本の社会意識を日本破壊へと、皇室破壊へと、朝鮮民族主導権力体制構築、つまりチェチェ思想創造へと、朝鮮民族の両班が思う意識に変換させる印象操作を主体で、日本の税金を食い物にしている癌のような企業組織に、こそっと天下った霞が関のトップ官僚も、こいつももう全く同じで、同じく、表の顔と裏の顔を巧妙に何度も使い分け(家族には日本でまともそうに表で国民向けに好感度人物に創り上げての喧伝させ、裏ではその団体は、くどいように毎年のように【反日の舞台】を、大々的に開催し、公演し)、日本の中枢の行政の霞が関という舞台で、この霞が関の両者が共に、日本という国家の中で、いつの現場で、何時どう偽装して、どうやってその日本での地位をどう動いて作れたのか、どうやってもつかめなかったはずのものをどうやってつかみ、現在に至ってるのか、

    そこが我々にはわからんが、だが、なぜか日本人としてここまで君臨してきていたことは確かであり、
    片方は、今では朝鮮民族団体から大きく歓迎されての講演に明け暮れて日々追われるものと、
    片や、名うての日本の悪の巣窟の朝鮮民族企業である癌企業で大きな顔をして天下って霞が関でトップだった肩書だけで権威をふるっている。

    教育の分野での件でいえば、

    本日、犯人とされる人物の特定での逮捕された事件で、
    大阪市住吉区の女児誘拐とされる事件、栃木県の民家にかくまわれていた少女誘拐事件の犯人とされる人物だが、
    報道ベースによると、
    近所の人は、
    「この人物は、学生時代、幼いころから品行方正で非常にまじめ一本の、こんな真面目でかわいい、いい男はいてるのかと周りで噂になるほどの好人物だった」そうだ。
    頭のとても優秀な子供さんであったとも言っている。

    なぜこんな事件に至ることになったのかがまだわかっていないが近所では、
    「高校入試に失敗して、この子が希望する高校に合格しなくて、その折から雰囲気が変わったようにも思う。絶対に受かる、合格できると自信たっぷりであったそうだが自分だけが合格しなくて滑って、ほかの子は同級生は合格してその高校に行けたが、その子だけは行けなかった」という。

    ★これってもしかして、私が書いていた、高校入試でのこの子の通っていた中学の教師や進路指導の審議会での中学の教師による合格生徒にこの今回のこの子は教師から何らかの思惑で(例えば合格名簿にクラスや学年の中でこの子以外のだれか有力者か、成績の悪いが絶対に行かせたいと思われている公務員の子供が生徒に居てて、この今回のこの子を合格名簿から省いて不合格にするようにと高校側に通知していて、そっちのこのこと違うその公務員の子供か誰かをこっちを合格する明媚に入れたのでは?そちらを合格名簿に入れてこの今回逮捕された人物を、合格定数のこの中学からの高校への人数割りで合格者数が超えてしまうので、誰かを不合格にしないといけなくなり、中学側でここを不合格の子に作ってしまい、不合格のほうにこの子を入れたのではと)合格生徒名簿から外されて、入試の試験を受ける前から実はこの子を高校側へ不合格にするようにとの連絡が先にいっていたのではと、
    大阪で普通に行われていたこういうことが、実は栃木でも普通に行われていたのではと、
    不合格名簿に入れられその結果高校入試にこの子はその時滑ったのでは?
    成績も常にトップクラスで抜群だった、まじめで正直な生徒だったと、実はこのことが朝鮮民族教師から疎まれ嫌われたのかも。

    彼等日本に居てる日本人に成りすます朝鮮民族教師は、共通しているところがあり、ニコニコしながら教師を見て常に何時でも嘘をつき、嘘をつくが明るい子が好きな民族。
    日本人には想像できないが彼らは常にウソをつきそれで大笑いで笑ってるでしょう?
    【嘘っ!!】
    【嘘やっ!】

    って言いながら、皆大勢でテレビ局員も揃い踏みで笑ってるでしょう?
    皆朝鮮民族です。
    嘘がないと彼らは笑えない生き物のようです。

    吉本の芸人見てたらわかるでしょう?
    皆嘘をみんなで笑って遊んでるでしょう?
    嘘の文化で育つと嘘が楽しいのでしょうねえ。
    まあ日本人には想像もできない世界ですが。

    真面目過ぎたこの生徒はおそらく朝鮮民族教師や朝鮮民族顧問にとってうっとうしく鼻につく存在だったと思えるが。
    嘘をつかない相手ほど朝鮮民族は警戒し近寄ってこなくなりがち。
    嘘がバレてるのかを常に警戒してるから物凄く気になって自分から遠ざけようとやります。
    嘘をつく奴ほど、そいつの周りには、周りには嘘つきばかりがそろい踏みで揃う。気が楽なんだろう。

    朝鮮民族教師にとって、正直でまじめな人物ほど嫌なものはいないし、第一正直でまじめだとするそのことがまず
    ★朝鮮人には理解できない、もう地球上の生き物には見えていない、全く違う生体からの世界の生き物に見えるのだろう。
    この今回の人物は、教師から見て、たぶんうっとうしくていやな存在だったのではと、嫌がられたのでは?
    其れか誰か別の生徒が、その別の生徒をどうしても合格させてくれと朝鮮民族教師が誰かから頼まれて、それでではということで、この頼まれた生徒をどうしてもその高校へ合格させないといけない事由が発生し、結果この今回逮捕された優秀だったとされる生徒を、この生徒を中学のその時の朝鮮民族教師が勝手に合格生徒名からこの子を切り捨てて、違う子を合格させ、この子を不合格させる名簿での高校への報告をやったのだろう。

    ここは非常に意味が大きい。
    大阪で行われていたことが普通に全国の自治体で行われている実態。

    私が以前にこのサイトにも書いたが、
    こういうことが、、、、、、、
    高校入試試験での新聞公開の解答での自己採点でも、
    また、
    中学三年生時の一年間での行われる中間・期末・学年末テスト、また、実力テスト・課題テスト・、民間業者の全国模擬試験結果、提出物の採点結果(これらはすべて希望高校入試の懇談の三者面談での話し合いでも、この取得した生徒の点数の確認は教師と保護者及び生徒の間では確認しており、これらに於いても、何ら不合格にはまずならないだろうと生徒も親御さんも思っている段階で、なぜか中学の教師はレベルを下げた高校へと執拗に進めてくるという奇怪な行動に出てくる場合がある=希望の高校は滑りますよと、中学教師は執拗に希望高校を変更させようとする、=この成績で何故無理かの説明は一切やらずに、違う高校を兎に角受験するようにと、滑るから滑るから、受かりませんよと、勧めてくる=この時もう既に、中学と高校間で、誰を合格させるか、誰を不合格にするかを中学教師は高校側に先のもうすでに伝えてある、高校入試も行われていない半年以上も前の段階で受験の前にすでに決めているのだ。
    この生徒は、試験を受ける前から中学の教師から不合格が決められて決定しているのだ)

    合格に値する中学時代の成績を取ってなおかつ入試のテストの自己採点でも十分すぎる点数が獲れているはずだと、落ちるはずもない、まず絶対に合格するはずと本人が、つまりその生徒が、そういう生徒がなぜか普通に高校入学試験で落とされるという事案は、全国で起きていると思うが。

    私は大阪なので、特に私が知るところでは大阪で橋下さんが出てくるまでの大阪の中学高校での入試の内容ではでは、これがすべて普通に行われていた。

    普通に不法不正行為が中学教師と中学校長、高校側の教務主任の、この三者の間で、こんなとんでもない不法行為が、不法な悪意の意志によって、それら中学生の一番大事な高校入試というこのタイミングで、生徒の高校への入学の合否が、このこんな朝鮮民族の好き勝手に教師の胸先一つで勝手に決められていた)

    それまでの試験結果においても、全国の自治体の中で、学校の中で、とくにこの中学から高校への入学での入試試験での合否判定における中学教師による合否判定の不法不正行為が、日本のあらゆる自治体で実は蔓延しているという実態があるのだ。

    これを追及して30年近く、ここ5年ほどの或る中学校での高校入試の合否判定の人数数値比較の数値が、結果が、数値が、毎年動く形に、デコボコと動くようになってきた。
    ついこの間までの30年間ぐらいは、
    例えばこの中学から北野高校へは毎年5人合格させる。
    この中学からは10人合格させる。
    これが毎年じつは決められているのだ。
    中学と高校側での裏での密約での約束事項になっていて。

    ここを崩されそうになって、こんなことをされたら困ると、自分の天下りがうまくいかなくなると、大阪の校長会は恥も知らずに橋下さんのところに署名捺印までやって大阪市内の薄汚い市民団体が動き出し、裏の強欲は隠してテレビ新聞に働きかけまでやり、テレビ新聞で猛烈に首長の橋下さんをつるし上げ誹謗しだし、
    【校長会として絶対に反対だ】とやった。

    だがこれを聞かずに、橋下さんが主義を通し学区撤廃と校長公募を実行した。
    このことで国民は気づいていないが私は気づいていた。
    これで大阪の高校入試の合格生徒の個別ごとでの毎年決まった数字での合格生徒数というのは、その数は、定数で合格生徒を中学の教師には決められなくなるだろうということが。

    案の定そのことが徐々に徐々に結果で出てきだしている。
    もう以前のように毎年この中学からは決まって何人この高校へ入学合格する生徒が出てるというこの数値が、このことが消えだしていて、毎年この高校へこの中学から合格する生徒数が、全b年とは全く違う数値へと、例でいえば前年は3人合格だったが今年はゼロになっただとか、全く違う合格生徒数に変わっていきだした。

    その年度の生徒数が20人の増減があればその形であれば合格者を一人単位数値は変化させるという暗黙の中学校と高校側での密約が存在していた。
    つまり35年前からついこの間までの5年前までは、
    大阪の一つの中学からの北野高校への入学合格者数は毎年決定されて定数で決められており、その中学校からは30年間毎年10人と決められていて、合格生徒数が5人だと決まってる中学校では、30年間毎年5人北野高校にその中学から合格生徒が出ていた。

    同じ生徒でもなく同じ点数でもなく全く違う年度でどんな生徒がどんな点数を取るかわからない定かでないはずなのになぜか毎年同じ人数がきちんと各中学校ごとで北野高校へ合格生徒数が定数が決められて割り振られていた。

    前任の校長がその中学に在任中に、10人毎年合格生徒が出て居て、次に新任の校長が赴任してきて仮に3人しか北野高校への合格者しか出なかったら自分の成績にもかかわるとメンツが潰されるというこの朝鮮民族の日本人にはwからン異常な肩書の意識によって生徒の合格不合格がこんな奴らが入学テストを受ける前にすでに通学と工区側で教育委員会ぐるみで先に決められていてこんなことが平気で行われていた。

    仮にだが、その年、たまたま物凄い数の頭のいい生徒が幾ら多くいてる中学校であっても、北野高校への合格する生徒は毎年その中学校からは定数が決められており、幾らいい生徒が居ててもその中学の中学教師が誰を合格させ誰を不合格で滑らせるかを、これを選別し、中学の教師が合否を先に決めて高校側には入試試験の前にすでに先に伝えてある。
    北野高校に合格する生徒数は、高校側がその中学からは何人しか受け取れないということになって決められていてその結果どんないい生徒がその中学校に居ようが中学の教師が誰を合格させて誰を不合格にさせるかを、これを勝手に個人的に決めていたのだ。

    其れも入学試験が行われる半年以上も前の時期に、すでに中学教師が、誰を合格にして誰を不合格にするかはわかっているので、だから三者面談のおりに、なんで先生そんなことを言うの?って思う程に、とにかく滑るから滑るから違う学校の受験をするように、必死で進めてくるわけだ。
    そらそうだ。
    この生徒が受験してもその高校へは、【合格させるな】と、名簿を既に先に通知を入れて知らせてあるのだ。

    ここ最近、或る中学校(個々の中学校は過去30年間以上の北野高校へのこの中学校からの合格生徒数のデーターを私は持っている)での検証、

    北野高校への合格生徒数は、何人か?と聞いて調べてみると、
    30年間は5人から3人の間で推移。
    平成の初めから15年間ぐらいは常に5人合格。
    そこからこの中学校の年度の生徒数が急激に減少しだし、結果合格生徒数は年度の生徒数に比例して毎年決められており、学年の生徒数が20人程減少した年は、北野高校へのその中学からの合格生徒数は、その中学校からは1人減らされる=つまり、合格生徒数が5人から4人へと減らされる)そこから8年間ぐらいは4人と、その年の減少幅で3人という年もある。

    面白いのはここからで、

    ここ5年間ほどになるともうあからさまに今までこいつらがとんでもない犯罪行為をやっていたことがわかるデーターの数値になっている。
    ここ8年間ほどは北野高校への合格生徒数がその期間で和図が全部合わせても2名ほどしか合格生徒は出てきていない。
    上の書いてきたもので想像してもらえばわかるが、
    8年間といえば、これであれば、以前であれば、過去20年ほど前での北野高校へのこの中学校からの合格者生徒の数は、最低でも30人以上の生徒が、北野高校に合格していたんだが、なんと、私が毎年のように個々の校長にお前のところの教師はどうやって合格生徒を決めてるんだと追及を絶やさずに徹底して毎年やってきた結果、現在はもう北野高校への入学希望の生徒すらその中学校からは余りでなくなりだし、合格生徒もその中学校からはほとんど出て居ないまでになった。

    担任の進学指導の教師が何におびえてるのか知らんが、それとも、もうこんな不法行為はやめようよと何で校長の天下りのために俺たちがこんなことの手助けをしないといけないのかと教頭も教師らも思い出したのか、
    それとも橋下さんの例の公募校長というこの仕組みが、これが実は校長の天下りを制御させ結果永年30年以上も日本の学校、中学校の現場で行われてきていた高校入試の半年も前に、合格生徒の個人個人を中学の教師が先に決めていたと言うこの実態を、これを公募校長という内容で天下りができなくなる構造を作ったこのことで生徒が本当に自分の実力で合格不合格が可能になりだしたのかも。

    以前であればあの標語にある有名塾、名田学園への合格生徒数ナンバーワンと言われる塾の幹部が私に公言していたあの、
    【来年の灘中学から北野高校への合格生徒数は、今何人か解ってますよね?もう今解ってますよね?】って入試が行われる半年も前に実際に私はその塾の幹部に問い合わせたら、
    【もう合格人数はわかってますよ】と、私に普通に答えてきた。

    ★灘中学からの北野高校合格生徒数は入試の前に何人合格するかは、もう事前に何十年も期間わかってますって。
    何人ですか?と聞いて、そこから入学試験が行われ、その塾に再度電話をして、さすがですねって、言ってやった。
    あの塾長、まだ元気にしてるのかねえ。眼鏡をかけてちょっと天井が薄くなってたが。

    皆さん!
    これが実は高校入試の実態です。
    奴らの悪事はもう限界が来るほどでしたねえ。
    隠す、破棄して裁断して証拠を消す、嘘をつく、偽装する、もうとどのつまりのないほどに悪辣すぎる連中です。

    ★入学試験などはすべてお芝居のイベントです。
    入試の前にすでに合格生徒は決められてるんですから。
    あの試験に意味など何もありません。
    入試の試験が行われない状態で、高校側での合格者生徒の名前は、各中学側から
    【この生徒は合格、この生徒は不合格】と、解ってるし決まってるんですから。

    入学試験の1年位前の一回目の希望高校についての教師との手初めの三者懇談が、これが進学希望の子にはあり、時期は、中学の三年の初めにあり、そして夏休みの前にあるほぼ最終決める希望校の二度目の三者懇談においては、中学校側の進路指導の教師は、進路指導審議会ですでに誰をこの高校に合格させるか、この生徒はどうやって不合格にするのかの選定を、中学内で、教師ですでに決めており、二学期が終わった時点で、各高校入学の合格生徒はもう決められています。
    中学校でそれは実は決めているんです。
    高校が試験の入試の採点で決めているのではありません。
    中学からの連絡で半年も前から合格と不合格は高校側へ誰それは合格誰それは不合格と決めて報告連絡済みです。
    だから高校入試の試験など、試験の意味も、全く意味も何もありません
    あれはいかにも試験で合否を決めているかに見せている”お芝居”です。

    私など中学は英語数学国語社会理科、この授業しか受けて居なくて、学校にはこの授業時間しか学校に居てませんでした。授業単位はすべてくれました。
    これで中学時代を過ごし、それで高校も希望通りの学校に普通に受かり、そして、卒業し、普通にいいと世間的にはされていた日本の大手の会社に就職できました。
    貴重な経験は、
    高校などは、体育音楽他、また勉強と称して馬鹿な教師が根性論で説明してくる話が聞いていられなくて、訓練だとか、辛坊だとか、また、授業と称してとにかく体を使うことを学校でやることは、すべて拒否をし、頭を使うこと以外、勉強に無関係のところは、一切授業??をボイコットで遠し、授業には一切いかずに、過ごしましたし、高校三年生の一年間は、普通に三日に一度くらいしか学校には行かず、月に学校は8日も行っていません。
    でも教師は私に名前が通っているいい企業の求人案内を並べて、
    【就職先をどこか選べ】と持ってきました。
    今でも現存している大手で、誰でもその名前を皆知っている企業ばかりでした。

    学校も行かず、適当に授業に顔を出して出席し、試験のある日にしか学校に来ないだとか、周りの生徒には言われ続けたが、授業も受けたり受けなかったりでも、成績でやることさえやってれば(これが実は何の価値もないことが後でわかったんだが=自分では能力だと思っていたがそれは実は特殊な技術、=そらそうだ、ページ分を、脳で=写真で頭に入れることが当時出来ていたので、授業でいちいち勉強など学校でする必要など、必要なかった=技能だったということで、能力では全くなかったということ、世間では記憶など価値すらないただの記憶力というだけの、世間では無価値なものであった)当時は、でも、教師は私の記憶のことを、これを能力だと彼らも思いこんでいたようだ。
    だがそれは記憶ができる唯の技術、つまり機械のような、人間の脳にとって何の意味もないものを当時私は持っていただけであった。
    ただ教師はそのことを勘違いして大事にしてくれた教師もいてたが。高校卒業時の進路指導の教師などは。
    でも教師の見立ては全く間違っていて世間での周りとの距離、役目、早い話が、人に仕えるという勤務は、記憶とのぶつかり合いでできなかった。

    皆さん、
    よくテレビでやってるあの動体視力での、パラパラめくっての初めから何があったかをめくり終わってから一枚一枚には何が書かれていたかを答えるというクイズ、之ってあるでしょう?
    応えてる人ってすごいって思ってるでしょう?
    あんなもん何でもないんですよ!。
    記憶を能力の高いものだと思ってるでしょう?

    あれって馬鹿でも出来ます。そういう脳を持ってるだけです。

    目に映ったものが一瞬で一枚の写真に撮れて脳に張り付いて残るんです。
    一ページ分すべてが、次が捲れればそれも一緒に脳に写真で入って張り付くんです。
    これが普通にできるんです。
    そういう特殊技術を脳に組みこんで生まれた時から持っている人間が居てるんです。

    写真に写せる脳を持っている特殊な技術が、脳に組みこまれた人間っていてるんです。
    私もそうですが、私の子供も、一人そうなっています。
    私はもうかなり衰えて、パチンコの画面で、今では画面が次々と回転していき、回転して消えていった5回転分を順送りでさかのぼって覚えていくのが精一杯でした。
    もう10数年前に。以前には消えていく回転して10回転分を順送りで普通に記憶できていました。

    衰えることはあります。

    私はパチンコの回転していくものを一時10回転分を普通に記憶して次々と違う画面に映っていくものを順送りでさかのぼって10回転前の画面がどうだったかが、そのまま脳に写真で残り、普通に思い出せる状況でパチンコを打ったことがあります。
    こんなこと何でもなくできていました。
    当時は。
    でもこんなことができる人はそうはいないはず。
    でもこういう特殊な脳の構造を持つものっていてるんです。
    これが優れてることなど何にもないです。ただの技術のようなものがたまたま脳にそこにあった程度で何の役にも立ちません。
    昔は時刻表を見るときは楽でした毛で。
    一度見たら一枚の電車の時刻表のあの掲示板が、一瞬ですべて頭で映って残ってました。
    もう今は無理ですが。

    記憶術なんてあれができることなど、何の価値も何の意味もないですからね。
    あれは頭がいいのではなくて、ただ機械になってるだけで、写真に写ってそれが脳に記憶されるだけの技術機器になってるだけです。

    私の経験上それは人生で何の価値もないですから。

    余談が長くなりましたが、
    全国の中学・高校での公募校長という事をやれれば、このこんな不法行為を止めさせられます。
    現に大阪では公募校長制度になって初めてこの中学校ですでに高校入学生徒の合否判定がすべてではないがかなりのがkj工現場で行われなくなりだし生徒は試験がスクラッチの一本勝負できる体制へと移りつつあります。

    現に私が追及してる中学校ではもうここ8年ほど北野高校への入学生徒すら出なくなっています。

    東淀川の自民党府連の女議員がこれを頭から否定して隠ぺいしました。
    だが以前の自民党府連の議員がじかに教育委員会のデーターを直接調べたら私の言ってた通りだったとどう考えても不法行為が学校の特に中学の現場で行われていたのはまず間違いないようだと調査結果を報告してくれた。

    こんな今の自民党の大阪府連の東淀川選出の議員など、悪の巣窟のような連中。
    地元の北野高校の教務主任と中学の教師好調が過去ここまで不法行為をやっていたことを調べる必要もないと突っぱねて私に暴言を吐いてきた。
    まあこんな議員が居てたからこんな生徒さんが悲惨なことにされていたわけだ。

    まあ止めるのはこのいま考えられるのはこの手しかない。
    公募校長制度だ。
    結果校長の天下りがなくなり、こんな大阪で何十年という期間、私が徹底的に追求するまで普通に平気で行われていたような、こんな理不尽な教師の強欲と校長の某弱無人な人の中には入れたくない生き物の中で生きて行けと言いたいような入試の合格生徒の合否を中学の教師がやっていたような、不法極まりない朝鮮民族教師の不法行為、こんなことは、公募校長制度で大方は止められるし全国の生徒さん起こってください、中学校の教師ってこれを普通にやってますからね、大阪は橋下さんが公募校長という制度に変えてくれてかなりなくなっています。

    声を上げて父兄も生徒も、首長に突き付けて情報公開させて(各中学校ごとの一つの高校への毎年、年度順に合格者数値を)やめさせられるのだ。

    今回の事件を起こした犯人とされて逮捕された男性はもしかしてこの教師による犯行が中学時代の入試試験での合否判定で行われてはいなかったのかを、
    私は一寸考えてみた。
    実際に知り合いに、中学で教師らにこのことをされたおかげで、その後の人生を、本人が描いていた将来への希望などはどこかに消えてしまい、人は考えられないような悪いことを裏で隠してやるもんだと、それも表ではまともに見せながら裏での悪意は想像を絶するものを持つんだと、人への見方を、こういう意識を強く持ってしまいだし、全く違う途方もない方向へと心理的に動くようになってしまい、全く考えられない方向へと行きだしてしまった人物を見ている。

    正義が破れ悪がはびこるこの朝鮮民族の支配社会、日本がなぜこんなになったのか。

    【バラすぞっ!】がそんなに怖いのか!
    まあ怖いんだろう。
    現実にテレビのコメンテーターがあれだけどう考えても不思議な解説をやってるもんなあ。
    何でそうなるの?って。
    誰が考えても、日本がもうやることってないだろうが!って、おかしいだろうが!って思えることなのに、
    なぜか日本が悪いというくくりにもっていくし、
    異常と思えるのはそこに必ず並行して、トランプが悪いになっていく。

    日本人に成りすました朝鮮人よ!

    正直という生き物は朝鮮には無いことはわかってるが、
    嘘でしか生きられない、
    嘘を作らないと生きていけない
    そうでないと、息を吸えないということも、われわれ日本人にはすべて解っている。
    ★反日種族主義の本でも証明された事実だ。
    お前らの事は異常な生き物だということはわかっている。
    そのことは百も承知だが、少なくともここは日本である。
    忘れるな、ここは日本である。

    日本でそのまま生きて在留したいのであれば、日本人という偽装の衣はもういい加減で脱げ!

    日本の人間の意識を少しは見て学べよ。

    ★立花さんも言っている。

    正義は勝つと。
    悪は必ず滅びると。

    問題は朝鮮民族は自分ら自身は正しいと、自分ら自身が実は悪の元祖だと、巣窟だとは自分で自分のことに気づけない生き物なんだろう。
    自らが悪だと気づけない生き物だということが、まあ彼らあの生き物が抱えた救いようのない、救われない運命に生きているというとになるのかもね。

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