8/8 橋下大阪市長 定例記者会見 動画(フルバージョン)

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「内容」
(市政部分)
・校務支援ICT活用事業の検証結果をとりまとめました
・なにわ淀川花火大会に出店する露店に対する立入検査を実施します
・子宮頸がん・乳がん検診の無料クーポン券を再送します
・「大阪市立学校活性化条例の一部を改正する条例案」の市会臨時会への上程にかかる要望について
・質疑応答
(市政以外)
・質疑応答(朝日新聞・慰安婦問題「大誤報」について)

※残念ながら動画は削除されました・・・

校務支援ICT活用事業の話・・・
(最近こちらに来た方は)
大阪の学校(事務)業務が、こんな状態だなんて・・・ビックリでしょうね!?

維新府議、ラインで中学生を威圧した件、
大変申し訳ない。厳正に処分する事を検討している。

朝日新聞・慰安婦問題「大誤報」についての見解。
他の政治家・メディアよりも、韓国側の言い分も考慮した一歩も二歩も踏み込んだ、深いものだと思います。
多くの方に、是非、観て欲しいですね。

 

「維新」「借金減らし増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・小中学校給食を無償に
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・0歳から高校生まで医療費1日500円(3日目から無料)
・大阪府大・市大授業料無償化
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
・特別養護老人ホームの整備促進・入居枠大幅拡大
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

日本維新の会 – 未来共創ラボ produced by 日本維新の会 – DMM オンラインサロン
「未来共創ラボ」は、参加者が国会議員、首長、地方議員らと一緒になって日本の課題解決のための政策をつくり、実際に議員立法や国会質問を通して国会に政策提言をしていく日本初の新しい政治参加の仕組みです。

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コメント

  1. しっぽ    より:

    私は橋下氏が
    知事に就任してから仙台からづっと注目してきたひとりですが、、大阪のくだらない政党が日本の略図です「自民創価党、民主、共産、」コレらと戦い大阪を引き上げ90%は完成したと思います。、後は後進に任せ国政に出て日本を立て直してください。頭がよく、度胸あり実行力がある政治家はあなただけしか見渡りません。日本が三流国家に陥る前にお願いします微力ながら応援したいと思います。
    子や孫また日本の為に

  2. しっぽ    より:

    税を稼ぐ人間より、食べさせてもらっている者が賃金が高い国家、一千兆円の借金があって,格付会社 からダメだと烙印を押されても、高い賞与を貰っている公務員。これを正すのは橋下氏が公約で言ってる大学までの無料制度です。資源が無い我が国は人材が資源です。自民,創価党では国家が破滅に陥る事になるでしょう。日本を再建出来る人は橋下氏かいないと断言できます。皆さん大事な選挙ですよ、最後の最後の追い込みで知人、親戚に橋下氏の素晴らしさと支持を訴えて下さい。

  3. しっぽ    より:

    橋下氏は負けたと言ってるのは、候補者に最後の喝を入れての事だと考える。私がいろんな人に支持を訴えると自民もダメだが、民主はとてもと言って、維新を支持してくださってる方が多くなってると感じました。
    石原慎太郎氏12月13日(土)のコメントで、橋下氏には必ず次は出馬してくれと期待をされ、中曽根さんと読売新聞の会長渡邉恒雄さんの対談で渡邉さんは、はっきりと
    霞が関を改革出来るのは橋下氏だと言ってた事を思い出しました。皆さん最後の力を出しましょう

  4. 仲井 より:

    大阪の一市民です。
    日本の、いや人類にとっての国の政治でやれること、行政の中で出来ること、それを超えてもしなければいけないこと、その政治家としての在り方ということにおいて、国家、国民のことで、このためにこれだけのエネルギーを費やし、常にどうすればより国民のためになるのかといる人に、私は巡り合ったことがない。

    物事のあらゆる内容についての洞察力、この世の中、人類にとって、どれだけ問題が多いことか、
    そのどれをとっても人間にとっては、国にとっては大事なことばかり。
    日頃見てると、
    そのあらゆる内容を、彼は常に感度よく身近な内容につかみ、自分の立場に置き換えて考えて見る。
    しかも対処を考察する場合、双方向に角度を対象として自分の頭の中の動きを常に見つめておられるようだ。
    これだけの懐の能力を持つ人を、そして向かう問題点にこれだけの決断力とパワーを持って説明ができる人を私は知らない。
    まるで将棋の名人が詰めていく最良の手法を探り、その差し手を自分自身に向けてから相手を常に見つめておられるようにまで見える。
    判断をされることの凄さはほかにだれもまねできないだろう。

    メディアでの党首討論での彼の能力の存在感、あれを見た全国の国民の顔を、一度画面で出してほしいほど。

    おそらく、日本国中の国民が誰もが唸ったはずだ。
    「今テレビでものを言ってる人は、俺はもしかして総理大臣を間違えてるのか? あの人はまさか総理大臣じゃあないよな、確かあの人は大阪市長で維新の党の代表の橋下さんいう人だよな?」」って。

    こんなすごい人を私は見たことがない。

    実は、橋下さんが出てくるまでは、大阪を私はあきらめていた。子供を多く育てたけどどう考えても大阪はまともな都市組織になっていなかった。
    仕方なく小さなことから調べてみた。驚くことによくよく調べてみたら、仕組み自体が極端になっていてとにかく税金のほとんどは実は公的機関がほとんどをピンハネをしてからそのあまり分を市民に巻いてきていただけ。公的機関がピンハネのまかり通る腐りはてた都市になっていた。
    我々一般市民にはなかなか見えないように隠す形でやたらとにかく税を流動させて、税金がどちらかに動くたびにきちんと受け皿が作られていてそこに公的天下りが絡みそれに加えて息のかかった既得業者が二重三重にピンハネ屋が存在する仕組みになっていた。

    近くの公園を整備修理するのに、中受け人物を6社も間に挟んで、結果実際に工事をやらせる業者には予算の5分の一で工事をさせて、途中の連中はすべてA4版のコピー紙をFAX1枚で送発注するのみ。それで各中受け業者が仕事もなしに1割2割と途中業者が工事予算を食い物にピンハネしていく。この途中の中受け業者はすべて既成政党の長年の縁故の議員の支援団体。
    これが、はては学校関係の補助金から、あらゆる工事整備、文化関連補助金、あらゆる施設補助、地域の住民の代表と称する地域役員らへの表でわからぬように役所と議員の黒いなれ合いでの隠しまくっている秘密の個人応援のどぶ板選挙運動対策費用のこの市民がだれも知らされずに出されている莫大な補助金、
    もう何でもかんでも市民、府民、国の予算をみんな食いつぶしてきていた。
    物事の道理を、公的機関の組織を本来の日本人の精神に戻せる役目ができる人は、この日本にはもう今橋下さんしかいない。
    あれだけ腹をくくって我々のために動いて走ってくださった橋下さんに最大の敬意を表したい。

    橋下さん、維新のみなさん、
    今回は本当にありがとうございましたとお礼を申し上げたいです。

  5. しっぽ    より:

    橋下市長、お見事でした。英雄は英雄のコトをわかるのですね、石原先生は天才と言ってましたが凡人の私は、只々感心しました。同時に大阪の人の頭の良さも、わかったのが今回の選挙です
    さて今回小沢鋭仁氏の国替えの決定は当たり前だと思います。今後は国替えはどの政党でもあるのがこの制度ですね、まだ経験の浅い方が多い組織では、彼のキャリアは大切ですし、胸をはって頑張り活躍を期待してます。維新の国会議員一丸とになり大阪都構想を完成させてください。誰が見ても橋下代表が、いての、維新です。江田氏、、松井氏はよく考えて、橋下代表を、盛り立てて行くのが天下に近づき国民を幸福に導く事です。

  6. しっぽ    より:

    堺市市長竹山修身君・が反都構想の旗揚げしたと
    新聞で読み、都構想は一歩前進したと感じました。
    竹山修身君は本来なら市長にはなれなかった人ですね、それが橋下代表のお陰で、身の丈以上となり、人生をくるわせる一歩となったことは間違いありません。彼は思想哲学「公明、共産」が違う人たちと最後の抵抗をして自分を飾りたいだけで、私は彼に哀れみを感じます。彼だけではなく、哲学がなく反省する気持ちが無い政治家は末路は哀れです。
    でも皆さん故郷納税と言う大変な良い制度があり、私は橋下代表が知事時代にもやり、今回維新が劣勢と報じられた時、直ぐ妻と相談し、大阪市に電話して申し込み、額が多いからか、三人の役所の方々と話して教育委員会の方に納税し、橋下市長の素晴らしさと支持を訴えたら理解してくれました。全国の首長は財政危機と訴えながら退職金はがっぽりと、取り、天下り先を増やす事に没頭しているいるとしか見受けらませんが、大阪の皆さんは役所の方々始めこのままでは日本は早急に堕ちると感じ取り、組織がなくても、一番の支持を頂いたと考えます。堺市の維新を支持している皆さん、故郷納税制度をいかしていただきたいです。大阪府・大阪市の民主党の府、市会議員の方々は最後の生き残りのチャンスだ。
    「じっくりと考えよう」
    日本民族は素晴らし人たちが多い国ですが今すぐ改革をしないと堕ちると国民は考えてます
    マスコミも維新が良い政治をしてる限りは褒めてくださいね、赤旗ではないのですから

  7. しっぽ    より:

    2014/12/29日長妻議員が立候補を表明したことで、民主党の代表選がスタートした。読売新聞の世論調査によると岡田議員が圧倒的にリードしているとのことだが私の見方は違う、細野議員が勝利して行く事に間違いないです。岡田議員は3年後だら、勝て
    たでしょう。流れは合併ですね、維新の幹部、特に江田氏は、自分の身の丈をよく考えて行動することを望みます。公明の転向は見事でした。

  8. 仲井 より:

    大阪都構想に於いて何故かマスコミメディアが、まだ一度たりとも発して伝えてきていない内容が有る。
    この時代、新聞テレビという所には、腐った欲だけは人一倍旺盛だが、記者としての、報道記者としての中身の能力がこれだけ劣化し愚か者しか集まらないようになってしまったのかと。

    伝えて来ていないというそれは、

    【テレビを見ている大阪市民の皆さんは大阪都構想についてまだまだよく解らないと言うのであれば、大阪全域で大阪都構想についての説明会、タウンミーティングをいろいろなところでこれだけやっているんですから、自分の目で耳で直に直接その場に行って、自分できちんとその解らないというその内容を確かめて来てください。
    大阪都構想についての説明会も、土日祝日などは大阪の各地域で相当の回数やっていますから、解らない解らないはそれだけではもう通用しませんから、大阪の市民であれば自分らのことを自分らの手で決める住民投票という選挙が5月17日と、もうすぐに近づいて来ているんですから、是非自分でそのタウンミーティングに足を運んで参加して、そこで直接大阪都構想というものがどういうものなのかを、説明を聞きに行ってください。それで判断してください。】

    報道は、ここまで来たのなら、
    国民市民の自らの意志と覚悟を自己責任において自らでそれを知ろうとするべきであり、今回の住民投票はその責任も大阪市民にはあるということを伝えるべきであり、そんなことは報道のイロハであり、当たり前のことだ。
    自らで行動をし、自らで知ろうとするその努力を自らで示しなさいと伝え言うべきであり、この一言だけをテレビや新聞報道で言えばいいだけなのに、ここのこれだけは報道は一切言わない。
    報道としての意味があるのかとさえ思える状況がここもう数年続いている。

    この【 】で囲んだ部分、これをまだ一度もテレビで発言しているシーンを見たことが無いし、新聞でもここを読んだことが無い。

    現在までの報道は、全局、全新聞すべてが、
    【市民は解らない解らないと言っている。解らないと言っているときに住民投票の選挙をしてもいいんですか?】などと、全く正論にならない報道に徹している。
    【タウンミーティングにいって聞いてきてください】これだけでもいいのにここだけは絶対にテレビでもやらない。避けているとしか思えない放送が続く。
    今日の「キャスト」も、タイトルが「大阪都構想徹底説明」としながら、いざ始まると「各党の言い分の広報誌の出し方がどうのこうの」のこれだけの内容。あれで徹底説明だって。
    呆れ果てる。
    腐った権力構造の中からゆがんだ方向からマスメディアの彼らを包み権益譲渡で裏道で押し寄せてくる間違った圧力の誘導工作に報道があるまじき姿に乗って変害悪化し、欲に加えてごく一部の圧力にひれ伏し、報道ともあろうものがその道を外し、同じように仲間と成り下がり、既得権益に腐ってまみれたマスコミメディアが、彼らは今こういう大阪都構想潰し報道、改革潰し煽動工作に徹していることの、そこから将来自らが必ず受けるであろう日本の国民、市民からの非難の覚悟を、今から本当に持った上で、その責任の上で彼らは報道をやっているのかねえ。
    それだけの腹をくくった覚悟があってやってるのかねえ。
    彼らのことをここ数年私はマスメディアと括る言葉さえ出すのも恥ずかしいほどの価値しかないと思っているが、現状の日本のマスコミメディアに、日本の国家、改革を語る資格があるのかねえ。

    ここまで見ていると、国民としては言葉に出すのも恥ずかしいほどなんだが、彼ら日本のマスコミメディアに共通しているのが、自分から遠のきそうな動く金には目ざとく飛びついて、決して手放さずに食いつくことは忘れずに、でもこれが将来一つ入れ替わっていざ自分でそのことの自己責任と言うことになって返ってくれば、途端に責任の内容すらなかったかのようにもう逃げる体制で振る舞い、むろん説明もなし。
    日本の周りで日本人からすれば異極に見えてしまうどこかの国の報道と同じ状況。
    本能で、改革には避けて通ろうとする。

  9. 仲井 より:

    愚か者の平松が、今回申し立てている地域へのお金の内容だが、
    私のような一人の何の力のない者までその事実は知っている。
    早い話があの堺の選挙の折に、誰もが見ていたと思うが街宣車の上から竹山が地域まちづくり協議会に地域ごとで100万円づつ渡すって大見え切って言ってたよね。選挙中の真っ最中に自民党の柳本らが街宣車の上で並んで立っているときだったと思うが。
    あの時の自民公明民主共産相乗りで立った竹山堺市長候補の発した文言を平松は忘れたのかねえ。
    今回の都構想反対の「政治グループ」の集会に、元大阪市長という肩書を持って平松は参加し、そこのメンバーに現役の竹山堺市長がいてることを、しかも彼がこの間の選挙の折に地域ごとに(=住民の代表と称する役員らに)100万円配るよ!って叫んでいるのを、それを承知の上で納得済みであの都構想反対集会に平松は参加してるよねえ。その時の竹山に非難の声など一切掛けていないよねえ。
    そらそうだ自分の時だってやってたんだから。

    各地域ごとでの町づくり協議会の組織に向けて、竹山はあの選挙演説の真っ最中の街宣車の上から「地域に100万円を配りますよ、追加して渡しますよ!(=地域住民代表と称している役員らだけに)」って叫んでいたが、あれを平松は知らないと言えるのかねえ。
    この竹山発言こそ、それと交付金を配っていたことは意味は同じという事実。
    今日聞いてみた自民党議員の話では、やってたって言っている。交付金という名目で。この交付金という名目で出てくる税がこれが悪者にとったらとっておきの便利なもので、選挙のどぶ板応援活動費の特効薬のような道具、とんでもない曲者で、使い道の明細など一切要らない自由にどうぞという代物。

    つまり平たく言えば、税金を使って選挙運動どぶ板活動を地域代表と称する役員らに、替りに運動をやってもらう、その資金(ポケットに入る小遣い賤)にどうぞというわけ。
    一切領収書の要らない金で、つまりは追加で小遣い上乗せするから、今以上に選挙運動、地域を走り回る、人集めの集会に人を集めるの頼むで~、どぶ板選挙で皆頑張ってね!選挙の応援に走り回ってね!ってこと。
    平松が市長在籍中の内容では、もっと臭い話はいくらでもある。
    恥かく機会を平松はまた増やすのかねえ。

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