吉村市長「大阪市では来年4月から、4歳児も教育無償化します」定例会見 2016.10.27

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「内容」
・三笠宮崇仁親王殿下の薨去について
・平成29年4月に開設する「大阪市保育・幼児教育センター」の所長を公募します
・「民泊」の取組が始まります
・創業期ベンチャー企業支援“OIHシードアクセラレーションプログラム”第2期開始!
・こどもが主役のみんなの居場所「プレーパーク」を再開します
・質疑応答

「未来へ投資」4歳児も教育無償に 大阪市、認可外保育所も検討 - 産経WEST

大阪府:「保育支援員」新設へ 保育士不足解消に独自資格 - 毎日新聞

日本維新の会は、憲法改正で「教育無償化」を目指しています。
それに先立ち、「教育無償化法案」を提出しました。

法案説明動画

解説パネル:https://o-ishin.jp/houan100/pdf/panel003.pdf

大阪では着実に進めています!

 

「維新」「借金減らし増税なし」で大阪でやったこと
・私立高校無償化
・幼児教育無償化
・小中学校給食を無償に
・中学生塾代助成制度(月額1万円)
・0歳から高校生まで医療費1日500円(3日目から無料)
・大阪府大・市大授業料無償化
・授業用タブレット導入とクーラー設置
・水道料金値下げ
・特別養護老人ホームの整備促進・入居枠大幅拡大
 など
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

日本維新の会 – 未来共創ラボ produced by 日本維新の会 – DMM オンラインサロン
「未来共創ラボ」は、参加者が国会議員、首長、地方議員らと一緒になって日本の課題解決のための政策をつくり、実際に議員立法や国会質問を通して国会に政策提言をしていく日本初の新しい政治参加の仕組みです。

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コメント

  1. 仲井 より:

    吉村市長、ここ最近を見ていると、
    掲げてきた公約を、苦しい予算の中、子供たちへの教育への大人が出来るその思い、政治家がこの今こそ何はさておき将来に向けてやらねばならんことを、この大阪でこれを実現に着々とやってきている。

    橋下さん以降、維新が政治信条にもかけてるほどの想いで一貫してやろうと熱を込めてやってきたこの子供さんへの教育への予算の箇所付け、
    この子供たちへの未来に向けての足掛かりの手助けを政治家は子供たちに諦めさせることなく先に向けて夢を持てるようにとの思いで、ここまでやって来て、これが非常に思いが強く、結果こうして形にもなってきだして、今では維新といえばイコール子供たちへの教育予算の拡大割り当て路線、これが今着々と熟してきています。

    さて4歳以上からの子供たちへの無償化という者もこれでも相当の予算が必要になる。
    借金をすることなく、改革で生み出した予算、この資金でこれを賄うというこの維新の信条、貫いていただきたい。
    老人は少しは贅沢言うな!って、
    欲を掻かずにほどほどに考えろ!って。
    辛抱できるだろうが!って。

    さてこの間書いたことを申し訳ないんですが、再度ここにも書いてみたい。
    こうして機会機会ごとに書いておかないと、或る一定の期間ごとに繰り返し書いておかないとまだ読まれていない方がいてた場合にちょっと残念なので、再度書いてみる。4歳の授業料云々が出てきたので、この機会が丁度いいかもと思って。

    ★子供さんを、
    :善悪の見極めと衝動のはざまで理性がバランスで保てる子供さんに、
    :いい大人に、
    :頭の良い学生に、
    :話を聞ける良い子供に、
    :物事を聞いてそこから想像力、創造力を自力で持てる子供さんに、
    :コンプライアンスの効ける子供さんに、
    :プレゼンで、きちんとそれが説明できる能力に、
    :大人と普通にコミュニケーションが双方向からとれる人物に、
    :文章を読んでも読解力が持てる人物に、

    これらを培うのに一番手っ取り早い方法がある。
    これには、やっぱり以前に書いた、あの、大人が子供に話しかけてやるときには、一言一言を、必ず最低でも文字つなぎの数で20文字以上の一言一言をかけてやる。

    親から見て頼もしい良い子供さん、頭の良い子供さんを育てるのにこれが何故大事なのかの裏付けについて。

    【例】
    レコードでクラシックなどの音楽を聞かせればいいなどと昔から言われています。
    これはデモ音楽だからそれがいいというのではありません。実は講談でも浪曲でも落語でも演歌でも、子供さんやお腹の中にいてる子供さんには、聞かせるものとしては実はこの種類などについては何でもいいんです。
    実は大事なことは、音楽でも講談でも何でも一言一言が途切れずに繋がっているということなんです。
    子供さんの想像力、創造力を磨いていく、育てていく、育んでいく、理解する能力を高めていく、これというのは実は、この【繋がっている音を聞かせている】という個々が非常に大事でここがあるからクラシックなどを聞かせればいいということを昔から言われたりしていただけです。
    音楽だからいいのではなくても字数が数珠つなぎで会ったり、音符が途切れず続いていることに意味があるのです。
    その繋がっている文字、音符、これを子供さんが耳で聞くことがつまりは一番最大重要な部分です。ここから想像力が生まれ想像芯が芽生え理解力が高まっていきます。

    では何故か、
    これは非常に簡単で説明します。

    音楽にはイントロ部分ってありますよね?
    一極型tw5分あったとしても初めの部分、
    音楽に詳しい人であれば曲のイントロ部分を聞いただけでもうその曲の全体のメロディーをその時点で気付き思い浮かべ、イントロ部分以降の曲の流れを脳でそれを咀嚼できますよね。先に解ってしまいますよね。
    イントロ部分のそこだけでその音楽の曲の全体を、中身をすでに先に理解してますよね。どういうメロディーが次に続くのかをイントロを聞いただけで。

    ここが最大に重要部分です。

    つまり音楽を一曲通しで全てを一度子供さんや赤ん坊に聞かせるとする、
    これを二度三度と繰り返し、同じ曲を聞かせる、
    そこから後日に、或る期間を置いて後日にまたその同じ音楽をこの間流して聞かせたその音楽の曲を、同じ部分のところを、子供さんや赤ん坊に聞かせてみる。

    どういうことが起きるか。
    脳の記憶力の高い子供さんであればついこの間聞いたことがある曲であれば初めのイントロ部分を聞いただけで次にどういうメロディーの曲が次に流れるかを自分の自力で流れていない手前の段階でイントロだけですでに脳は先回りで聞き覚えのあるその曲の流れを先回りで頭で咀嚼しだします。その時点でその子供さんはもしかするともう一曲分のメロディーを記憶に入れてしまってるかも。

    そうなるともうつまり、子供さんに声掛けでの、かける一言一言を常に長く続いた文字数や音楽などを子供さんが聞いた場合、まあ仮に一言を30文字で喋りかけようとやろうとしてその人が子供さんにしゃべり始めて5文字くらいのところまでいった時点で、その言葉の一言の、初めの音楽で言えばイントロ部分、声掛けした一言のそのうちの30文字の中の初めの数文字の時点で、その人が喋っている最中に、既に初めの出だしの言葉の文字を聞いただけですでにその子供さんは、既にその先にこの人からは続けてどういう文字の言葉が出てくるだろうかを前もって先に脳で想定なり想像をしていきます。
    無意識に自然に脳がそう動いていくようになります。

    つまり喋りかけてから喋り終わるまでに、一言声掛けの30文字での一言のその一言の初めの文字数の段階で、聞いている子供さんがその瞬間脳の中ではすでにその人が出だしのこの文字数の5文字とかのこの喋り初めから続けて一言で一体何を喋るのかを脳が先に先読みで色々な想定を想像して考えるようになります。
    想定問答のような状況が脳の中で動き回ります。

    子供さんの脳の中で、色々な種類の内容の文字の想定を、自分の脳自身で作り上げ瞬時に考えていくようになります。

    ここが実は非常に大事です。
    子供さんの脳の創造力、想像力、この脳の発達を、より以上に偉大なところまで導く機会を与えてやる、育てて育んでやる。
    これには一番いいのは、やっぱり子供さんに声をかけてやるときには、一言一言を、どういう折にも必ず意識して、最低でも25文字以上が望ましい。

    これぐらい文字数が、一言一言出すごとに、その一言には必ず25文字以上でつないで声を掛けられれば、それを聞いた子供さんは、まるであのクラシック音楽の効いていた時と同じで初めのウイントロを聞いただけですでに先を読み、返事で返す言葉の組み立ての準備の文字の段階まで脳で準備ができる体制に育っていきます。

    脳が発達していけば、30文字以上の一言の内の、初めの5文字か7文字くらいまで相手が喋っている最中に、子供さんの頭の中では準備の脳がすでに動くようになります。
    もうすでに頭では応える準備の言葉の作成なり応えるべき礼儀の有様なりコミュニケーションの双方向性での準備なり、これが非常にできるようになります。

    そうなれば何事も読解力が優れていきます。
    相手の話の本質を的確につかむ能力、こっちの話をきちんと伝える能力、これがこういういかにも単純なこういう手法で子供たちは必ずやこれからの日本を担ってくれるよな人材が現れるでしょう。

    今日は最後にこんな話も。
    今小池さんには政治塾が出来たそうな。
    これから先の政治家を目指すものがもしもその中からいい人材だと選考をするなら、一つ選考基準にこれを是非やっていただきたい。
    ★試験のテスト内容として。

    :集まった人材の中から誰を選ぶかの試験のようなものだが、そこにこういう基準を作ってもらいたいものだ。

    ●その人物が喋るときに、一言一言の区切りまでを、一言を30文字以上できちんと喋れる能力がその者に備わっているかどうかを。
    ここを選考基準の適格不適格の基準としての、これを試験のようにぜひとも試験として選考基準に入れてやっていただきたい。
    まずは、ここが出来るのかできないのかを、その者が政治家として行けるのか、また、コンプライアンスが守れる人物かどうかを選考で選ぶ基準にして、最低限の選考基準にこれを採用してもらいたいぐらいだ。
    これをしてもらうぐらいでもいいぐらいこれは大事な基準だ。

    幼いころから親から一言一言を10文字前後でしか声をかけてもらっていない家庭で育っている者は仮にそのものが頭が良かったとしてもその者は、ただの記憶がいいだけで想像力だとか発想だとか、政治家として人の役に立つ発想だとか新しい者に企画開発研究だとかに向かう意欲のなえたものが多く社会に出た時点で成長が止まってしまう者が多い。

    仮にそういうこどもさんで、頭が悪ければもうひどくて、学校ではいじめや金銭を騙し取ったり恐喝したり、ひたすら乱暴で人間をいためつけることも騙すことも一向にに無頓着で自分本位だけの朝鮮流発想になってしまい結果社会のお荷物になる。

    一言一言を10文字くらいしか言葉で書けられていないと、その掛けられた言葉以上の文言を理解するとかその先の言葉を想像も想定も出来ず結果底で遮断されてその文字だけが突き刺さって終わり。脳が底から創造へと行く準備も出来ないのだ。
    言葉の一言が短すぎてそこから考えるも何もそこで終わってしまうのだ。

    だから短い言葉で声をかけると子供さんは、仕方なく
    【うるさい!うざい、解ったわ、山ましい、やってるわ】とこういう返しの文言しか出なくなる。

    つまり声をかけているだけで言葉をかけていないのだ。
    25文字か30文字以上で声をかけて遣れば子供は声を聞いたという感覚ではなくて言葉をかけてくれていると感じしかも30文字くらいの一言になると考えさせられる内容も入ってくる。
    そのことで子供と親との意思疎通がつながる。短い10文字ぐらいの声掛けでは内容を伝えられずに常に感情の声だけを伝えているだけだ。
    子供が言葉を聞いたとしても言葉として受けていな.
    声だけが残るからその時の気分によってついつい荒っぽい言葉を親に返すようになりそれが続くと親もきつい言葉bの声を発し悪循環は重なっていくばかりになる。

    親が子供に対して脳を働かせる、動かせる、想像させる、創造させる脳の使い方の初期の手法をやっていないのだ。
    常に想像をさせる、言葉を喋り始めるとその次に何が言葉で出てくるかを子供が想像できるように声掛け押してやらねばならん。

    毎日会話などする必要もない。
    親子の会話など小学生であったとしても、親と子の会話など月に一度だけでも親とであればそれでも十分だ。
    ただその時の一言一言は、親が子供にかけてやる一言一言の文字数は途切れずに必ず30文字くらいの文字数を一言で繋げた一言を声掛けしてやることだ。

    この話を、大阪にある教育センターで教師の前でぜひとも伝えたいからと申し込んでいるが一切拒否されている。
    専門の肩書が無いからだとか外部の者は一切要れませんだとか、教育の専門家の肩書や資格が無いとだめだということらしい。
    お金など一切要らんからというんだが、一切拒否されて駄目だと断られている。

    教育の現場で何故うまく授業が出来ないで訓練を受けているのか、ちゃんとした教師になりたいと思っている教習をされている教師らに向けて、教育センターで私はこの話をぜひとも話をしたいということを何度伝えても、一切拒否されている。

    ケアの専門家だとかいう者がテレビで喋っていたがもう愚か者過ぎてあれが学校で通用する状況が不思議なくらいに見えた。
    そら日本の学校の現場は無茶苦茶になるはずだ。

    子供の脳を生かして活動させてやる育ててやるそのことの手法の本質部分には全く気付いていない者が専門家だと言ってやっている。
    最悪だ。
    税金だけこいつらは食って終わり。
    子供の犯罪や落ちこぼれは朝鮮民族の子供が今後もっと増えて行けば状況は子供の世界の状況はもっともっと悪化するだろう。

    あんな連中が子供のケアーの専門家などと言って学校を回ってケア―だってもうあきれ果てる。
    あんな連中がやってる限り、まあ無理だろうねえ。

  2. 仲井 より:

    ここ数日先週ごろから大阪市教育委員会と私との間でごちゃごちゃやっている。

    というのは、つい先日の夕方の大阪朝日テレビの「キャスト」に於いて、
    【大阪市では、現在、教育委員会の指示に従わずいくつかの区で、区単位での校長会が主導になって各中学校ごとの個別ごとでの高校への入試の合格者人数の年度数値を公表していない地区、校長会がある。北区他東淀川とか、、、、他複数のいくつかの区が、、、。それは各区の校長会や色んな民間他団体が、この公表問題について反対しているかrだ。学校間格差が生まれることでこれはダメだという意向が出ている】などと放送で出した。

    私はこれを見てこれは間違いで誤報だと確信を瞬間的に持った。
    【そんな馬鹿な、ここまであれだけ校長会にも教育委員会にも教職員組合にもPTAという大阪の団体組織にもあらゆる所に前に書いたが、そもそものこういう内容を教育委員会が支持してやることになったその原因部分、これについて、中学校から高校へ入学するその試験での合格基準判定については今まで違法な談合による合格者決定というプロセスを延々何十年間とやってきていたこの不正内容不法内容刑事事件にもなるであろうこの内容を一日も早く生徒のために被害に遭わないように止めさせる手段として考案されたものであって、これは中学校と高校側での明らかな不正行為を止める手立てであったということを伝えまくって来た。
    東京から兵庫から北海道から教育委員会という存在のある所には、もう限りないほどのあらゆるところにも連絡して伝えてきた。

    無論府警本部の担当の刑事にもだが。

    その担当していた刑事は、その刑事は昨年9月をもって彼の周辺にも、そこ以降一切の連絡を絶っており、突然にこの世から消えて失踪状態であり、身柄も見つかっていない状態で、現在も未だ行方不明状態。
    まあこういう流れがあっての今回の学校ごとでの受験者での合格者数の公表という内容が出来上がって来た。
    公表という重要なコンテンツを実行に移すにあたって、教育委員会はではいったいどうやってこれを各区ごとでやらせようと実務として現場にやったのか、
    これがもうお粗末というか、こいつら本当に本気で仕事を何と思ってるのかと言いたいぐらいなお粗末さで、仕事をやってるのかと言いたいぐらいの沙汰しかやっていないことが分かった。

    教育委員会本部にまずは連絡したところから私の行為は始まりだしたが、
    教育委員会本部のこの内容の担当部署の指導主事(係長クラス)は、
    区役所と、学校(区ごとの校長会の会長宛てに)には連絡しましたという。
    「どうやって?」って聞くと、
    「やってください」と言ってあるという。
    「両方にかあ?」って聞くと、
    「確かそうだ」という。
    「それで区によってやっていないところが今有るのかを、それがどこか知ってるよな?」って聞きなおすと、
    「いや解りません、彼らがやるかを決めますから」
    ここでそれ以上の返してくる回答は見つからないようだ。

    つまり、区役所か中学校が公表をやるかやらないかを、この事の答えをこれをやることを決めて行くので、自分のところ(教育委員会としては)は、皆に伝えたから、それで彼らが決めることだからそれでいいだろうという解釈をしていた。

    どちらにも伝えたと言ってはいるが、その区ごとでではどう決めるのか、どうやって決めるのかを当事者の学校校長会にも区役所側にも一切確認の話も何もどうやらしていないようで、各区ごとで区分けされた校長会ごとでの何処の校長会は賛成でどこが反対なのかとかも、そこらも全く気にもせずに当事者らに直接これをやるにはどういう問題、どういう過程を経てやればいいかとかの、一番大事な物事をやるときのガバナンスが、指示命令機能が、ガバナンスが全く機能していなかった。

    当事者には一切聞きも、調べもしていなくて、ただ今回こうなったからやってくださいとだけ伝えていたようだというのが実態だ。

    学校がどう思ってるのか、校長らはどう思ってるのか、そこを聞き取りとか、反対というならそこを了解を取れるように説明に行くとか、対応とか調整とかいろいろと物事をやるにあたってやることがあるだろうが!って。
    区役所がどう思ってるのかをこれを一切把握もしていなかった。

    こいつらが仕事らしきことを何もやって居なかったので、私が仕方がないので或る一つの区に連絡を入れてこの件での直接の担当の課長の判断を確かめた。
    それと同じくして、中学校の校長会の会長をやっているその中学校の校長にも区役所と同じことを聞いて確認をとった。

    結果どうなったかと言えば、朝日放送が放送で出していたことはやっぱり誤報であった。
    朝日には、それを確認後に、
    【テレビで、誤報を平気で出すな!、もっときちんと取材をやって間違いないことが確信できてから放送せえ!】って怒鳴りつけてやった。

    調べてみてわかったが、実態はこうだった。
    朝不意が伝えていた各中学校でもこうして公表に反対しているから公表していないんだ、旭市恩分が大好きな文言の「学校間格差を嫌がる者が多いから」だなんて伝えていたが、こと北区の事情を調べてわかったが、これは全く誤報で違うことが分かった。
    事実は、ただ単なる教育委員会の愚かさ、職務機能が機能していない、やり方がガバナンス機能が未熟すぎて、奴らが仕事をしていなかったからこういうことが現場で続いていたことが分かった。
    帰宅の区役所も北区の中学校の校長会も何らこの中学校ごとでの入学合格者生徒数を公表することに何ら反対など一切思っても居ないことが私の聞き取りで判明した。
    ではなぜ現状この公表を阻んで実際に公表されていないのかと区役所と校長会会長に聞いたらお互いが同じ回答をよこした。
    それは、
    【区役所は校長会から了承しますという連絡が来ていないからやって居なかった」と答えてきた。
    校長会は
    【区役所が許可していないと思っていた、区役所から了解の連絡が来るのを待っていた、区役所から来た時点でその指示に従おうと思っていた】とこう答えてきた。
    つまり区役所も校長会も何も反対などしても居なくてお互いが向こうから連絡が来れば遣ろうと思っていたと】お互いがこう答えてきた。
    【区役所側も校長会もどちらもこの公表についてじゃあ反対していないんだな?】って聞いたら、
    両者ともが、この件では、全く反対などしていないという。

    【じゃあすぐにやれよ!】と言っておいた。
    これがやれていなかったのは、つまりは教育委員会のやるべき仕事の機能がほぼ何にもできていない機能の状況だったということ。
    役職者もたくさん存在して居て内容を機動的に動かせるというこの機能の能力を今の大阪市教育委員会のこいつらの部署の者は、職員ではない状況、全くドシロートの子供レベル。
    教育委員会が一言公表をお願いしますとだけ連絡しただけで何のこともあとやっていないことがよく解った。

    吉村市長!
    こんな連中は早急に更迭、格下げして、職席の降格処分、分限免職扱いでいいんじゃあないの?
    こういう職員は大阪市には要らないのでは?
    淀川で、河川敷の雑草刈りか掃除でもさせれば?
    日当7000円ぐらいで。
    月に一度勤務で。

    これでもさせておけば?

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