橋下徹vs太田房江バトル再燃!橋下✕羽鳥の番組「知られざる官僚の世界SP」2017.6.19

(番組紹介より)
激務をこなすエリート集団のイメージが強い官僚、しかしその実態については意外と不明な点が多い!
そんな疑問を元官僚経験者たちが語る!! 
・官僚の給料は?
・天下りを狙っている?
・最も花形の省庁は?
・今まで受けた一番豪華な接待は?
・大臣とは仲が悪い?
・恋愛や結婚事情は?
・残業が多い省庁は?

(出演者)
太田房江、岸博幸、高橋洋一、山口真由、宮崎岳志、新井恵理那

橋下vs太田 バトル再び!
そして
岸vs太田 バトルも!

見逃した方は是非!

(※動画が削除されてしまう場合があります、ご視聴はお早めに…iPhoneでは再生にdailymotionアプリが必要な場合があります)

高橋さん 岸さんの話
面白かったですね!

高橋洋一氏ならこちらも

「出演元官僚」高橋洋一 柳澤協二 小松正之 宮家邦彦 河辺啓二 中林美恵子 中野雅至 石川和男期待出来そうです!(前半分)動画視聴はこちらから: (※動画が削除されてしまう場合があります、ご視聴はお早めに…iPhoneでは再生にdailym


太田さん
天下り、多少減らしても、
借金むちゃくちゃ増やした事は忘れませんよ!

「太田府政で増えた借金を、橋下松井府政が減らした(高市総務大臣)」[日本維新]足立康史・衆議院 本会議質疑 2017.2.16


民進・クイズ小西議員が「芸風」!?

亡命しないんなら、吉本に行ってくれ!

吉本も困るだろうけど・・・(^^;)

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コメント

  1. 椿 より:

    ちょっとトピックスと違いますが…、

    最近、仲井さんのコメントを見かけませんが、
    何かあったのでしょうか??? いつも楽しみにしていたのに…。

  2. 仲井 より:

    椿さん、
    気にしていただいて恐縮です。
    すみません。
    暑さに少しダウン気味、それと久しぶりの外出が重なり用事に追われてました。

    内輪の用事が立て込みまして、ずぼらをさせていただいています。
    処理がようやく終わりました。

    不届き者が裁判掛けるぞ!かけるぞ!と言ってきていた朝鮮民族が、【やるんならはよやれや!】って伝えてものがこの間漸くやってきて、それに対して反訴状を出すのに、資料もそろえて結構手間取ってしまい、そっちに追われていました。
    弁護士無しでそこそこやっていたんですが、手続き上で書類の組み立て方とか結構色々あって、やっぱり入れた方がいいということで入れることに。

    相手の弁護士連中十数人、もう名前の出てきた大勢が全てが違法移民と思える連中なのに、日本民族と違って(当人ら十数人の団体は、皆が正真正銘?の日本人だと主張している)こいつらとんでもない連中で、やるんなら相手を見てからやってくればいいものを、こともあろうに私に向けてこいつらやってきて、本裁判の前段階から、そこら辺の愚連隊でも使わないような下種な下品な日本語まがいの狡猾な韓流訛りの発音で、ネットで顔を見てももうバチバチの朝鮮半島人、韓流訛りでの文言での脅迫は普通にやってくるし、もう生まれも育ちも法律の無いところで生きてきているのではと思えるような連中。
    こんな連中が、なんとまあ日本で弁護士バッジを着けて法の立場で物を言うというこれをやってるというもう日本もそらお粗末な法治国家になるはずであり、法曹界もとんでもない状況だとよく解る例。

    最終的にはこいつらやってきているこの十数人の弁護士全員を、弾劾にかけてやろうとそこまでのつもりも今の段階では私自身は思っているんですが、それまでに、こいつらが何らかの謝罪をしてきたら多少聞く耳もあるにはあるが、でも国籍騙し取りの現状も違法移民状態のこいつらの身分についてのこの違法性のこの案件は、絶対に許容は出来ないので、まあ多くの内容も出てくるだろうが、話にもなるが、そうならないときには、日本の公安と、県警本部の公安の警部らにも話を通して、また法務省にも、戦後の歴史をきちっと説明と日本国籍が実際のものかどうかの確証の内容の公文書も出してもらって、裁判の内容に、法的確定の広角的に彼らの意見も参加してきてもらい、法の場ではっきりとさせていきたいと思っている。

    違法移民の連中が、この法治国家の日本国内で好き勝手に違法移民の立場で暴力団まがいでやってくるこの状況が、現在の日本でそれが許されて放置されている状況を、これを裁判の成り行きによってはちょっとお灸を据えておきたいと個人的には思っている。

    ホントは私が裁判所で寝ずに朝から夜明けまでずっと一人で喋ってるだけでもいいんだが、20時間ぐらいは一切途切れずに喋る自信はあるんだが、弁護士要らないぐらいなんだけど、何しろ書類が山ほど提出があるようで、仕方なく入れてみた。

    椿さん、
    日本は腐ってますよ!

    こんな連中が日本で、日本人に成りすまして弁護士バッジを着けているんですから!
    違法移民が 【俺は日本人だ】と言って。
    でも、何度聞いても
    【自分は日本民族だ】とは答えない。
    ★日本人だとは言うが、日本民族だとは言って返してこない。

    何なん?
    こいつら!

    こいつら、やっぱり弾劾裁判にかけるべきでしょう!

  3. 椿 より:

    あっ❗️仲井さん、大丈夫だったんですね❓良かったです❗️(^ – ^)v
    ご病気なのか❓はたまた、襲われでもしたのか❓と心配しておりました。(⌒-⌒; )。
    でも事情がわかり、安堵いたしました。ε-(´∀`; )。

    ですが大変な状況のようで、あまり安堵もできませんが…。
    気をつけて下さい、何をしてくるか分からない連中ですから。
    もちろん、仲井さんの事だから、その辺は私よりずっとお詳しいでしょうから
    大丈夫とは思いますが、くれぐれもお気をつけ下さい。

    しかし…、そんなヤクザ顔負けのような連中が、弁護士とは❓(呆❗️)
    弁護士バッチだって、正式なものなのかどうか…?
    いえ、偽バッチをつけてるってわけじゃなく、
    何かで読んだのですが、東大法学部の入試でも、
    「在日韓国人・朝鮮人枠」というのがあり、割と簡単にパス出来るといってました。

    日本国籍を取らずに、在日韓国人・朝鮮人でいる事の方が、
    彼らにとっては、日本の高い税金を支払わずに済んでいるメリットが大きいので、
    だから、日本国籍にしないのだと言っていました。
    でもそんな事はいえないので、「差別されているから日本国籍取れない!」と、
    【か弱い被害者朝鮮民族詐欺】を働いているようですね。苦笑。

    それに確か、国連に乗り込んで、日本の悪口を言いまくっているのも、
    確か【人権派弁護士ども=日弁連の連中】だと、杉田水脈氏も言ってましたっけ。

    本当に、日本人になりすまして、日本人を糾弾する朝鮮民族にはウンザリです❗️

    こういう狡賢い朝鮮民族の素性を本当に、白日の下に晒して欲しいです‼️

    でも色んな面で、仲井さんのその情報力や発進力には驚かされます‼️
    また、色々教えてくださいね。私も仲井さんの情報をみんなに伝えたいと思います。

  4. 仲井 より:

    一般国民で、まあちょっと困ったこととか、被害に遭ってそれが自分で何ともならないだとか、就いた弁護士の不良内容についてなどでの、こういうときにはすぐにそれぞれの弁護士会にどうぞ相談をと、連絡して相談してくださいなどと気楽にいう内容をテレビなど見ているとよくやってるが、これってみなさん、本気で言いますが、ホントに気を付けられよ!
    良く、地方ごとでの弁護士会に相談を!というが、
    まあその時々の弁護士によって天と地ほど人間性の悪い奴がいてますので。

    弁護士会は基本会に所属の弁護士であっても、不良もんがいてても、弁護士会としてではその弁護士に何かできるかと言えばまあ一般人がやっても言ってもほぼ何にもしませんので認識しておくことです。

    【弁護士というのは一人の事業主ですから、弁護士会でどうこうは一切できません】と口頭で言われて大概の一般の人はこれで追い出されます。
    こういう内容は基本ほぼ受けないし、まずは跳ね付けて追い出されます。
    弁護士会としてだとか、偉そうにどうのこうのと言いながら、でも自分らが糾弾される内容を持ってくると一斉に拒否行動を起こします。
    こいつらはこういうことには一切何にもしませんからよく認識しておくことです。

    まあ、
    私は引き下がりませんでしたが。

    みなさんも引き下がらずに、不良弁護士に対しては強硬に突き抜けて弁護士会でのまずは弾劾を掛けてやればいいんです。その足ですぐに法務省にも連絡をして、この場所にこう言う不良弁護士が存在しているということを、きちんと説明をして、出来れば霞が関の国会での答弁をよくやっているあの刑事局長(司法試験に合格した者については、一定期間弁護士講習があり、その時には、この刑事局長が教壇で実際に講師をし検事、弁護士の卵に授業で教えている=橋下さんも吉村さんも多分この経緯があったはず)にまで、その不良弁護士の名前を挙げて、そこまでそいつの名前が伝えられるように伝えてもらうべき。霞が関に対して、法曹界にこんな不良弁護士がここにいてると、不良内容の印しを霞が関の法務省に名前で刻んでおくべき。

    きちんと伝えておくことです。
    今どきの弁護士は違法移民の日本国籍を騙し取って日本人に成りすましての弁護士バッジを着けてるやつが多いので、本当に日本は腐って来た。

    病気でも、対応に当たるその折の医師によって、本来は治る病も治らずに、逆にまだ粗末と愚かさから殺される場合があるというのと全く同じ。

    少し前に、私が裁判なんだと伝えたら、その後に先日もう40年ほどの付き合いの知り合いの医師から連絡をしてきて、
    【うちの患者さんでこんなことがあるって言ってるよ!】って、
    ちょっと驚くような非常にきつい内容のことで連絡してきた。

    その先生が診ている患者さんで、その患者さんが或る人物らから或る内容の被害に遭って、その賠償問題で、そのことで相手側と交渉をやっているうちに、実はとんでもないことがあったって。
    【弁護士を信用する前にその自分が依頼した弁護士をよく話をしてよく調べてからの方がいいよ!これなら信用できるという所までいってからにしいや!】って伝えてきた。

    被害に遭ったその患者さんに就いた弁護士と、相手側の弁護士が、被害者、加害者、この当事者を抜きにして代理人同士での示談交渉での、賠償、保障の交渉をやっていたようだが、これがまあ幾ら交渉をやっていてもなかなかこっちの考えているように事が運ばなくなっていて、そのうちに、その途中からこの患者さんが、何か、なんだかおかしいと、被害者側のその患者さんが感じだした。

    被害者側の弁護士が、まだ若い弁護士で、向こう側は結構大きな弁護士事務所だったらしい。
    後になって気付いたそうだが、
    実は相手側のそのそこから来ていた弁護士と、患者さん側の弁護士が、実は、事件事案をそれまで結構弁護士事務所同士で依頼案件を互いに引き受けるものを譲ったり譲られたりしている仲だったらしい。
    ほぼ身内同士のような間柄のようだったらしい。

    つまりよくある場合が、交通事故などであれば、或る特定の大手の保険会社の代理人を常日頃その特定の保険会社専属のようにやっている弁護士などは、その同じ特定の保険会社からの依頼で引き受けが多いので、逆のその保険会社へ請求する側の弁護人には、これは一寸付き合い上具合が悪いとかがあって、そういう場合には長年のよしみもあってなりたがらないので、そういう案件が舞い込んできても、その事務所で受けずにそれは他の知り合いの弁護士事務所に振ってその依頼案件を違う弁護士事務所に回したりはよくあるらしい。

    この患者さんは、かなり経ってからこのことにこの患者さんが気付いた。
    何かおかしいと思い出した意味がここかと。

    こっちの弁護士と向こう側の弁護士は、日ごろ交流もおつきあいが頻繁にあったようで、そんなことはこの患者さん、つまり依頼人の被害者側は全く知らされていなかったという。
    全く知らなかったらしい。

    こっちの要求が聞いてもらえずに一向に押し流されて、こっち側の弁護士が何故か非常に熱心にこの依頼人であるこっちの被害者に対して、要求をもっと下げるべきだとか、ここは抑えたり、要求分を削除した方がいいとか、その状況が何かちょっと異様に感じたらしい。
    もう一向にこっち側の内容を突き付けることを何か避けて避けてばかりが続き、こっちに対して抑えるように説得ばかりをしてきていたという。

    ここからはその医師の考えた分析でのことだが、
    【もしかして、この依頼をした弁護士事務所への他からの依頼件数が実はあまり多くなくて、依頼件数の少ない暇な経営になって居て、もしかするとその保険会社とこの被害者の依頼弁護人と相手側の弁護士が、根っこで皆が実はグルだったのでは?】という分析で私に言ってきた。

    【この件を、保険会社の保証分が大きく減額出来て賠償額を安く交渉をまとめてくれたら、今後君のところに保険会社での案件を次からはお前の事務所に仕事を回すからとでも言われてたのでは?】って言っていた。

    まあここまでも疑われるほどにこの患者さんは、この自分が依頼した弁護士や相手側の弁護士のこと、そして補償をする側の保険会社は、こいつらがやりかねんよ】というように感じたって。

    まあ案件そのものが、これは私とは違う内容だが、
    【弁護士というものをあんまり丸込みで信用したらあかんよ!】ってその昔なじみの医師が気を使って連絡してきた。

    【相手の弁護士のことは全く信用していないんだが、自分のところの弁護士はもうかれこれ30年以上前から知っている大きな有名ないい弁護士事務所の弁護士だから、まあ大丈夫だ!
    私の子どもが小学生時代からの付き合いの弁護士事務所、うちの家族のことも皆知ってくれているからそこは大丈夫だよ、まあ弁護士料だけ余分だが、って。
    ちょっと腹が立つが、それより弁護士を無しで自分だけでやろうと思ってたぐらいだから、そっちの心配は、私の方が、私の弁護士よりも向こうの相手側弁護士にすればむしろ恐らく困るだろうし、私の方がうるさい方だからと、そこは大丈夫だよと、伝えて電話を切った。

    【相手は塊の十数人の違法移民の国籍騙し取りの朝鮮人弁護士らだ】と伝えたら、

    【なら君が専門やないか】って、大きく笑われた。

    ここ数日用事で追い回されるように色々やってたので、こんな風に椿さんの声掛けは、気持ちが日本に居てる気がして、はんなりとしてほんとに気持ちがほっとしてありがたかったです。

    加えれば、以前よりもここしばらくいちいち邪魔臭くなってることは、
    まあ仕方のないことですが、人事異動で、全国でも各県警本部の警部や課長補佐クラスらが、在籍するそれぞれの執務場所が、普通にまた配置転換が起こり、移った場所と内線と本人が、本人が合致せずに、内線が替り、それがちょっと邪魔臭い、そこだけですね。

  5. 仲井 より:

    「そこまで行って委員会」を見た。
    佐藤栄作さんの内容が出てきた。

    私は個人的には、日本の総理大臣で行けば、長期政権になってはいたがでも佐藤栄作の価値よりも、あの思ったことを遠慮なくズバッと、それも研ぎ澄ます刀のように力を込めて真一文字に国民に向けて語る池田隼人が、彼のほうが好きであった。

    池田隼人の方が好きだ。

    佐藤さんがあれだけ政権を長期に持ち応えられたのは、何といっても高度成長期という追い風が日本の経済状況にあった。
    そしてそれが佐藤栄作の想像を超えるほどに日本の高度成長は手ごたえを感じるほどにそれいけそれいけレベルであった。
    ベトナム戦争当時、そこら辺り以降もその波はすさまじいばかりであった。

    池田隼人が、当時科学技術に於いてもまだまだ遅れ気味の日本で、まだ中途半端な日本の経済状況、国民の生活レベル、この国民の気持を、かき回し胸騒ぎを起こさせるほどの気分でのこの【上昇気分の景気】を、学生に於いても社会の労働者も、日本国民のやる気と希望をこれを巧妙に育む勢いのその基盤となる基の気分を、これを池田隼人は上手く国民の懐に土足で入りそこを胸騒ぎを起こさせ高めて、国民がこれから先は良くなるぞとなんとなく思わせてくれた。
    政治家には実はこれも非常に大事な価値である。
    総理大臣池田隼人は、これで良くなるなどという具体的な政策手段は示さずとも結果が必ず出るぞと思わせてくれた。
    何かしらそういう気分に国民を乗せていったし、国民に将来良くなるぞと思わせそういう夢を与えてくれた。

    ここはこれと言って具体的にでは何をやったかと言われても、すぐには政策でどうのとは言えないが、でも一番意味のあることは、池田隼人は日本国民の胸に、
    【自分でも何かできる、家も持てるぞ、車もテレビもおそらく持てるぞ】と、何の保証もないんだが、なぜかそう思わせるだけの語りがそこにあった。
    自分らでも都会に出て行って十分に良い生活ができる状況に成れると、池田隼人はなぜかそう思わせてくれた。

    結果として、佐藤栄作が引き継ぎ、それを可能にまでもっていったが。
    池田隼人の持つこの意味と価値をこれを日本国民は社会の現場でもこれを学びたいほどである。
    人をその気にさせる、しかもそのうちにそれが実現に近づいていく。
    何の保証もしていないし根拠も見えていないが、でも国民はなぜか不思議に乗せられて、【そうなるかも】と、【じゃあ俺も負けずに頑張ろう】と、これである。

    今の日本の政治の状況は、こういう政治家を、池田隼人のような政治家が今もしもいてたらおそらくもう毎日のように具体的に示せ示せとやるだろう。
    テレビ新聞がここになると、もう徹底的に潰しに行く。
    コメンテーターも一緒になって、徹底して潰し工作であおる。
    結果いまの子のk現状のように陰で隠れてこそこそ政官財癒着の既得権だけでの密着性似相手を全く信用しないただ税金が流れる取分だけで繋がる腐りはてた現状になって居る。

    そういう政治家しか出てきていないしそういう政治家がなぜかマスメディアに評判がいい。

    つまりマスメディア自体が正官一緒にこの既得権のこの利益共同体になってしまっているのだ。
    朝鮮民族国家に成り果て欠課佐藤さんの時代に作った性善説での公務員を囲んだ政官財のトライアングルがいつの間にかこの関係の中に朝鮮民族が殆どの状況にまで民族が入れ替わり結果いまの税金食いつぶしトライアングルになりはてた。

    佐藤栄作が固めた当時の政財官のこのうちの官の中を、これを正善説で佐藤栄作は組み込んだはずが、いつの間にかそれまでの潜り込んで既に存在しだしていた官僚の連中が、そのうちにこの利権をすべて奪い取ろうと、朝鮮民族公務員が、金丸の時代に移行の内にこの官がほぼ幹部クラスに朝鮮民族がおおよそを占め出し、もう日本の官僚の世界ではなくなって、そこから日本の税金が奴らにダダ漏れで陰で裏で好き放題徹底的に略奪搾取されだした。

    ★佐藤栄作は、日本の官僚は日本民族の性善説で考えていたようだが、日本の公務員はまじめだから大丈夫だと、だが彼の考えていた、思っていた者らとは全く異質の民族、奴らの民族そのものが既にその中にはすでに朝鮮民族が巧妙に日本人に化けてこの日本の税金の動く現場に公務員として直接立つ形の仕組みを作ってきていたのだ。
    ガラッと変わってしまったのだ。
    味を占めた朝鮮民族公務員はもう好き放題は地も後ろ指も何も感じずに勝手気ままにやりだした。
    金丸の時代からだ。

    佐藤栄作は、将来の日本のこの形、内容をおそらく想像すらできていなかったのだろう。
    これに気づけなかったのだろう。
    金丸以降の日本の政治家は、朝鮮人官僚に使われる小さな政治家、姑息な政治家、欲でしかつながらない、互いを既得権で飲みつなげていく政治家というものしか、それ以降の日本には出てこなくなった。

    今の朝鮮を見ればわかる通り、あの姿に今日本は殆どなってきている。
    今までの官僚及び公務員らの、恥も何も感じずに平気で当たり前のように天下りが、それができるこの朝鮮民族だけが出来るこの意識、これが普通に仕組みとして出来上がった。
    朝鮮民族公務員に入れ替わっていることの証しが、それこそこの日本で行われているこの天下り要件がその典型である。
    日本人なら日本民族ならこんなことは子供にも家族にも恥ずかしくて出来ない。
    先祖に顔向けできないと思いそうだがだが朝鮮民族はこれのために公務員になって居るぐらい狙って採用されてるのだ。

    奴隷時代の虐げられた時代、彼ら朝鮮民族が味わってきた過去の之を抜けてから、どん欲に浅ましくこの日本の国民よりも自分らは公務員なんだ、自分らの方が身分が高いとまで思い込んで、何でもできると、何をしてもいいんだ俺たちは、身分が高いんだと思い込むこの奴隷意識。
    奴隷を経験した者でしかわからぬこの下種な想い。

    朝鮮半島ではいまでも聞こえてくるが、財閥と政治家と検察及び警察及び法曹界が全て一体でのツウカ―での癒着構造が成り立ち、裁判所検察庁までかってに思うままに動かせられる違法状況で成り立つ国家になって居る。
    日本も今表で出ていないだけでその直前にまで来ようとしている。
    ここまで日本国家は、政治家は、公務員は、犯罪者の一歩手前までも成り下がった。

    ★でも日本国民よ、安心してください。
    彼らは日本民族ではありません。
    違法移民の朝鮮民族が彼らです。

    違法移民の日本国籍に化けた者らで、彼らは違法移民の朝鮮民族なんです。

  6. 仲井 より:

    防衛機密漏洩事件。

    関わった人物らを見てみてください。

    顔、
    名前、
    所属した企業、

    こんな連中が、日本国家の中で巧妙に背乗りか何か知らんが日本人に国籍ごと戸籍ごと化けていかにも日本人が告発をしているかに見せかけるという卑劣な外事煽動工作であり、日本での政治の信頼を国民の気持から切り離そうとことの内容以上に大きく煽って騒がした。
    日本国家の税金、日本国民の財産、これを略奪に近い方策で日本民族に化けて奪い搾取するか、こうして正義感のように巧妙に見せかけての悪辣な反日煽動を目的の工作、反日工作での邪魔だけを戦後日本の国内で沖縄も然り、延々今でもだが、それに徹して国家範囲にも及ぶ内容での税金騙し取りと反日一本でやってきたのがこの日本に於ける違法移民の朝鮮民族連中だ。

    或る者は公務員に、或る者は税金が流れる企業トップに、或る者は天下りと税金で運営されている特殊法人のトップに。

    もうテレビで見ていると、専門家と言われて長い愚か者の某シンクタンクだとか、経済評論家と称する奴らが、こいつらが解りもしないのに将来予想をやり、当たったためしもないのにこれを本当に本気の顔をして語る。

    こんな知ったかぶりで何もわからんあてにならん奴の話ほど愚かなものはないんだが、こいつらがよく言う。
    経済を語るコメンテーターがほんとに思ってるのか、それとも騙そうと思って言ってるのか知らんが、いや知っていても騙してるんだろうが、大阪の大手企業はほとんどが東京に本社を移した、本当に大阪は沈み、変りはてたと、ついこの前までの10年程前まではそこらじゅうでこいつらが一時ずっと言ってきた。

    こいつらが良く例に出して、京都を出してきて、
    日本の企業が大阪は本社が東京に逃げたが、京都には動かずに日本の企業大手が本社を京都に置いているって。

    京都~大原三千院、、、、、などというコマーシャルが昔あったが、
    もう笑ってしまうんだが、日本民族に化けた奴というのは、まあ本当にこの創業何年だとか、古来からの日本の伝統だとか、匠の技だとか、こういういかにも日本古来のしきたりに則ったような技のように、まるで日本で昔から日本にいてた日本民族だとか、
    そうまで偽装の仮装で包んでまでして日本民族だと思わせて騙したいのか、まるで息子に化けたなりすましの【振り込め詐欺】と同様の手口での、それともまさかだが日本のこの伝統という歴史にあこがれて、偽物である己を本体ごと全く違うそういう伝統の日本民族だと、その者に成り代わり成り済まして騙したいのか、自分の身分制度での奴隷から抜けて自分を消してしまい、別人に成りすましてでも変えたくてそうしてるのか知らんが、でもそこまでやってるんだからそうしたいんだろうねえ。
    奴等は。
    それに成りすまして騙したいのか知らんが、手法が犯罪行為でありもう下種の極みのしぐさである。

    京都には日本の企業の本社が東京に行かずに大手が残っているなどと新聞テレビは普通に言っている。こいつら本気で言ってるんだろうねえ。
    詐欺師の騙し工作の片棒を担いでるのが協力して騙しを手助けしてるのが日本の新聞テレビ局。
    ユニクロ、京セラ、サントリー、任天堂、ワコール、

    この中に京都で本社を持つ企業がある。
    さてこの中で日本の企業は何処でしょう。
    日本人日本民族が起こした企業は何処でしょう。

    日本人ならわかるよな。
    でも、日本の新聞、テレビ、日本の色々な経済界を評価するシンクタンク、日本の経済評論家ら、ジャーナリスト、コメンテーター、大学教授、こいつらは、
    これらの企業は、
    これは【日本の企業です、これは日本人企業だ】と思わせて報道で出す。
    本当にそうですか?ってみなさんに聞きたいぐらい。

    京都の【日本企業?】は、本社を東京にもっていかない如何にも京都人の誇り、京都の続いてきた歴史をほうふつとさせる気概、伝統を守る京都人企業らしく伝統の心意気を歴史でつないでいますねえだとか言いながら、日本らしい企業ですなどと報道する。

    あれが仮にインド人が、見るからにインド人らしき人物が日本の国籍を騙し取れて日本で企業を起こしてやって居たら、そこが仮に日本の歴史の伝統を我々は数百年にわたって守ってきた創業250年の老舗ですなどとその企業のインド人らし違法移民の
    トップがやっていたら、それを見て日本のマスメディアは、
    【ああそうですか】と、こいつら新聞テレビは普通に疑いもせずに言うのかねえ。

    【インド人じゃねえの?日本人って言ってるけどおかしいよなあ、おかしくねえ?私の企業は、日本の伝統ある老舗を先祖の代々のお爺さんの代からずっと何百年って守ってきた誇りある日本の老舗ですってえ??インド人なのに?】って。
    絶対に疑って報道するよなあ。

    何で違法移民の朝鮮民族なら黙って騙されてるふりをするの?
    知ってて判ってても黙って騙すことに協力してるの?って。

    アメリカだったら絶対にこんなことはない。

    ★【朝鮮民族ですか?日本民族では無いですよね!なぜ日本の国籍を持ってるんですか?】って、
    向こうの新聞テレビなら、本人に直接絶対に聞くよな!
    必ず聞くだろう。

    日本は、新聞テレビが犯罪者の集団なんです。
    世界中で新聞社テレビ局が犯罪集団なんて何処にもない。
    北朝鮮か知シリアか中国位。

    報道してる側も実は日本民族に化けている違法移民の朝鮮民族なんだけどさ。
    違法移民同士で協調して日本の国民を新聞テレビでふつうに偽装してそのままに、もう手口はあたかもまるであの振り込め詐欺まがいの手口で、日本人に成りすまして騙してるんだけど、お互いで偽装して、これが、騙してる側も違法移民の朝鮮民族で、それを日本人だとまた騙してる者らも、これも実は同じ違法移民の朝鮮民族。

    もう犯罪行為を平気でやって騙してるんだけどね。
    日本のテレビ局新聞社って。

    京都の企業って、大手のあの企業って、あれっ???
    日本企業?
    日本の日本民族の企業?

    違うだろうが!って。
    日本人企業ではないだろうが!って。
    朝鮮民族の企業だろうが!って。

    こともあろうに、日本の歴史の伝統?だってえ???
    まあ成り済ますのもいい加減にしろよ!って。

    日本にいつの間にか入国してきて、いつ日本の伝統を身に着けたのかねえ。
    そんな何百年も前から日本にやって来てたのかあ?

    いつの間にか日本で起業した連中。
    あの時代に日本にきて、それで間もなく元手になる資金が作れていたってそれもおかしいよなあ。皆さんも考えてみてください、身一つで外国に密入国で入ってきて、突然に企業を起こしてやれると思いますか?
    元手も無しに。或る程度資金を持ってから外国に入ったのなら何とかなるが当時のあの日本で一体起業するときの初めの元手をどうやってつかんだのかそれを是非聞きたいもんだねえ。

    日本に密入国で入って来て当分の期間戦後のあの混乱時に違法移民が日本国じゅうで普通にやっていたあのまさか、まさか、、、、、をやってたりしてさ、、、。

    マルハンのトップは、日本に密入国の目的自体が、北朝鮮の工作指令での入国だったので、来てまなしから北朝鮮を通じて渡る資金は持っていて、北朝鮮の資金が出たから日本であの企業を創れた。きてわずか数年であの企業を起こしている。起こしたと言っても北朝鮮国家のものだけどさ。

    小佐野健司は日本の軍部が満州で持ち歩いて持っていたとされる隠し資金、この莫大な軍事予算資金を何人もで巧妙に日本に持って帰たとされている。

    日本中の誰もが知っているあの日本の総理大臣もこの男が決めていたとされる有名な台車を引いていたあのおっさんも含めて、ほかにも大勢居てるが、その中には児玉誉士男らもいてて共有して奪い取ったとも言われている。

    だから小佐野健司は17歳ころの町工場で働いていたそこから突然に姿を消して、失踪してからの25歳ぐらいまでの期間、彼が何処に居てたのか、何をしていたのかが一切行方が判明していない。
    或る日突然に日本で出現し、僅か28歳の時に政治家に2000万円程の献金をしている。当時のこの金額はまあもののたとえで比べれば、いまでいうと数十億円にも相当するだろう。
    東京の一軒家で高級住宅地の敷地でも当時であれば、10軒ぐらいが購入できる金額である。
    どうやってこの資金を作ったのかが初めは解らなかったが、その彼らが繋がる連中からそこから大体の想像が出来上がった。

    さて、日本に入ってきた直ぐの当時は、朝鮮民族はそのころ日本でどうやって生きていたのだろう。日本で寝るところや、食事の基の資金は?
    何をやって生きてきていたんだろう。

    企業の始めるときに必要だったはずの元手の資金は、一体どうやって作ったか知らんが。
    朝鮮で食えずに日本に渡ってきて、その状況から日本ですぐに普通に生活は出来なかったはずであり、どうやって企業を始める元手になったその資金を作ったのかを、日本でどうやって最初の資金を創れたのか、私は機会があればこれらのオーナーにぜひとも聞きたいぐらい。

    日本国家の進むべき内容にこうして常に邪魔をしてきたのが違法移民の朝鮮民族である。
    これがアメリカで有れば、こういう違法移民が起こせば当時でも今でも米国で有れば、連邦保安当局か、FBI、CIAが入ってきていつの間にか米国から姿が消えて、行方不明にされていただろう。

    違法移民で身柄拘束で国外強制追放で終わっていただろう。

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