水トク!「橋下徹&NEWS小山 事件はまだ終わっていない」2017.7.5

(番組紹介より)
・エジプトの4歳児が殺人罪を問われた裁判で終身刑を言い渡されるなど、実際に世界で起きた驚きの裁判をVTRで紹介。
・1967年茨城県利根川町布川で起こった強盗殺人事件の容疑者として捕まり、無罪の罪を訴え続け、勝訴した桜井昌司さん。つらい冤罪生活を乗り越えた桜井さんの今を送る。
・ストーカー被害に遭ったアイドル・仮面女子の川村虹花がスタジオに登場して、当時の思いを激白。
・さらに、青森県住宅供給公社巨額横領事件で世間を騒がせたアニータ・アルバラードがスタジオに登場して橋下&小山と激突する。
・そして、MCの小山はアメリカ・サンディエゴで夫に殺害された日本人妻の被害者家族の元を訪れて実情を明かす。

世界中で起きている事件に驚愕すること間違いなし!是非、お見逃しなく!

(橋下さんコメント)
冤罪で29年間も刑務所に入れられてしまった桜井さんに登場して頂きました。これまで、弁護士として冤罪事件を防ぐための方法を考えていましたが、実際に経験をされた桜井さんの意見に返す言葉がありませんでした。新聞報道を賑わせた事件を取り扱っていますが、報道よりもかなり深く事件を知ることができると思います。それに加えて、司法について、裁判について最先端の議論も展開されていますが、堅苦しくなく、ゲストの皆さんが盛り上げてくれています。是非、番組を見ていただいて、司法や裁判のことを考えていただけたら嬉しいです。

(出演者)
大地真央 テリー伊藤 中江有里 劇団ひとり 紅蘭

見逃した方は是非!
(1/4)

(2/4)http://dai.ly/x5sl1wh
(3/4)http://dai.ly/x5slaj0
(4/4)http://dai.ly/x5slan6
(※動画が削除されてしまう場合があります、ご視聴はお早めに…iPhoneでは再生にdailymotionアプリが必要な場合があります)

今、7月2日の昼。東京都議会議員選挙の投開票日。報道や各種情勢調査によれば、小池百合子東京都知事が率いる「都民ファーストの会」と公明…

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コメント

  1. 椿 より:

    この「アニータ事件」については、
    本当に日本の平和ボケが完全に露呈されていると思います。

    また、橋下さんは、アニータに対して、
    「迷惑をかけた青森県民や日本のみんなに謝罪はできませんか❓」と仰ってますが、
    謝罪なんかするわけないじゃないですか。苦笑。
    もちろん、番組目線で言ってらっしゃるし、
    所詮今更、何を言ってもお金は帰ってこないからの発言なんでしょうが、
    あまりにも馬鹿げていて、呆れ返ります。

    このアニータは日本人では考えられないけれど、まだまだ「良心的な方」でしょう。
    ですが、これから「移民受け入れ法案」が通ると、
    このアニータなんかよりももっともっと【極悪な輩】が、日本に住み着くんですよ。

    日本人はどうやって対処していくんでしょうね❓

    いまだに、 外国人に対する《法の整備》がなされていないのにね。呆❗️

    特に、北海道などは中国人に土地を買い漁られていますし、

    ⭐️つい最近では、【韓国が日本で電力販売を開始します】
    日本の技術を取り入れ、費用は日本人が負担・伊東市は韓国企業に
    撤回要求しているらしいけどね。

    この韓国の国営電力会社は、巨額の投資をしても、
    十分に儲かるように「高い価格」で全ての電力を日本で販売できることになっていて、
    日本人の電気利用者が、太陽光発電などの高コスト電力を”負担すること”になっている為です。

    平成24年(2012年)7月1日から、
    『太陽光発電など再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度』が始まり、

    国は、電力会社に太陽光などで発電した電気をすべて買い取るよう義務づけ、
    その代わりに買い取り価格の一部を月々の電気料金に上乗せすることを認めたんです。

    ⭐️しかも、「外資規制」などは一切しなかった。

    つまり、日本政府は、韓国国営企業が発電する電気を
    北海道電力経由で日本人に「高い価格」で買い取らせる制度にしているんです❗️

    電力事業者にとってはリスクのない制度なので、
    メリットを感じた韓国の国営電力会社や韓国の民間企業が、
    日本中でこぞって太陽光発電事業に乗り出している!

    静岡県伊豆の伊東市は、韓国企業が山間地に大規模太陽光発電所
    「メガソーラー」の建設を計画しており、
    山を削り取って大量の土砂が海に流れ込むことが予想されるために
    地元で【事業撤回要求運動が起こっている】んですよ。

    韓国企業にとっては、日本人の電気利用者に「高い価格」で
    電気を販売できることが保証されている上、
    日本の先進技術を盗むことができるので、ノーリスク・ハイリターンの美味しい商売‼️

    いったい、国はどう責任を取るんでしょうかね❓
    はっきり言って、移民受け入れ法案で、日本には《泥棒アニータ》のような輩が、
    ウジャウジャとやって来ますよ。どうやって対処できるんでしょうか❓

    それでも、こんな泥棒アニータに優しく出来る日本人は
    もうこの世から消滅するしかないのでしょうか❓

  2. 仲井 より:

    日本の自治体の議員、
    公共的事業、つまり国民が負担する公共料金等の、これら公共的に国民に使用される事業、国民向けでのサービス事業、国家的、及び地域の行政的サービス事業内容を、そこを、事業許可を与える、事業執行決定の議決のその権限を持つ議会の議員連中その者が、、決定するその議員連中が今回の東京都議選を見ても、日本民族がいなくなってることに繋がってくる。
    一時話題になった兵庫県議会、大阪経済の、行政の清廉さの失せたこの長い低迷期間、大阪はもうだめだと思われるまでに沈没してきていたこの期間中、納税者のことなどそっちのけでゴルフや遊びほうけていた、のうのうと食い漁ってきていた議員連中、首長連中、これら自体が日本民族では無い連中が仕切り、マスメディアもこれと同等の違法移民の民族で占められ結果納税者の得るべきものが食い荒らされてきた。

    大阪はここにきて、橋下さん以降かなりぎりぎりにこいつらに向けて縛りをかけだして来ている。旨みを得られなくなり出し、一部の連中からはかなり悲鳴にも似た内容も届いてくる。長年違法移民の仕組んだシステムで大阪は諸手で泡のあぶく銭を貰えていた者ら違法移民の連中が、突然にこの旨みの席から放り出されて切り取られだしたからだ。

    ただの琴線欲だけの、何の気持もないこういう種類の強欲の連中にありがちな、奴等は或る意味正直だ。カネの渡ってこなくなった連中を相手にはしない。

    小遣い(実態は実は数百万円単位のものでそれは半端な金額ではない)をもらえなくなると急に手の平を返す。
    【何とかしろ!】と、
    恨みにも似た感情でそれまでその議員を担ぐことで小遣いが回ってきていたその議員に、そいつら議員に詰め寄るのだ。
    【このままなら、選挙の運動したらへんぞ!】って。

    議員に脅しや圧力をまだかけて裏で小遣いを出させるように、出させるように必死で活動している。
    もうわかり切ってるんだが、
    これは議員の為とか国民の為ではなくて、ただ自分の個人口座に税が直接振り込ませる仕組み、税金をいかに隠れて自分に回るように仕組んでくれるか、それをやってくれる議員の手助けをまだ重ねてやっているだけ。
    いつでも裏切れる仕組みの共同体になって居る。
    違法移民は自分以外の人物を絶対に信用しない、自分に、あぶく銭が身にに入る間だけの仲間であり共同体。

    恨み節だけではなくて、必死で選挙活動を行って居る。
    【忠告していい加減で止めたらどうか、もう以前のようにお前らのような連中のところには税金はバラまかれんから】、と告げてやると、きまり悪そうな顔をして離れていく。
    大阪では自民共産民心他こいつら連中鹿自分らにあぶく銭は回してくれないことをよく知っていてただここを必死で応援して活動しているだけ。

    他にあぶく銭を食わせてくれる連中が現れて議員になったら、即座にこいつらはその日からでもそっちになびく。
    【裏】で。

    金の動くところにぞろぞろ蟻のようにタカリついて動く。
    巧妙に入り込み、合体しようとする。
    野中広務が、日本の、時の税金を握り牛耳っていた田中角栄にいち早く近づいたのはそのためだ。角栄亡き後金丸と合体した。

    ★この時点で日本は日本ではなくなった。
    違法移民のやりたい放題の内容が国だけではなくてもう地方自治体の議員にまで浸透して広がりだし公務員はそれまでを何十倍もの多さで所かまわず俺も俺もと好き放題天下りをやるようになった。どこかで止めようとすると差別sだと騒ぎ現場が混乱するまでにℬなりだした。
    ややこしいことが嫌な首長は、選挙で投票率が悪いことをいいことに公務員に是が非でも支援に回ってもらうために、ずぶずぶになり、もう好き放題誰でも天下れるようにしだした。
    日本の歴史において、日本の税金を一手で動かせるだけの器量と実力を内外でも見せつけ、国会で大きく見せつけたのは、後にも先にも田中角栄をおいてほかには存在しない。
    角栄の一言で大体は決められるというそれだけの迫力を持っていた。

    或る意味【国家の覇権】と言ってもいいぐらいの力、そのものを角栄は握っていたと言える。

    だから最後はあんな状況に落とし込まれた。
    彼が持つ国家の金の権利を奪い取ろうと、ああいう状況で輩が束になって細工を仕掛けまんまと潰し、永年傍でいつの日かいつの日かと狙っていたあの角栄の側近の傍で運転手兼ボディーガードだったあんな下種な金丸信が、角栄のご意向を自分が受け継いでいるかに周り中に触れ回り、立ち回り、持ち前の暴力的剛腕での迫力で角栄が牛耳っていた日本国家の或る意味覇権を、これをまんまと普通に奪い取ってしまった。

    ここで日本国家という中身が、日本民族から日本という国はほぼ違法移民の手に渡った。同時期には霞が関ももうかなりの割合で違法移民が幹部クラスにもなりかかりだしていた。金丸にすれば日本という国を手にし、霞が関は同胞で固まっている。
    日本に存在している違法移民の同胞の連中が、奴らが望むもの、奴らが日本で欲しがっている者、これが何か、奴らがどういう所に恨みや妬みを持つのかも手に取るように知っていた。

    行政的実務能力を持たない金丸は官僚を命令だけで動かしていった。
    自分の気に入るように。

    常に、裏切りというこの内容のみが金丸信が一番警戒したことで、奴ら官僚の違法移民は、何を求め、奴らに何を与えれば、裏切らずに喜ぶかを、これを彼は皆知っていた。

    【天下りという天下の宝刀を好き放題やらせることで奴らの従属への妬む不満の部分を解消し、税に絡む政官へのキックバックは目をつぶり、それは当たり前のように普通になり、官が作る既得権益の部分を官の取り分(天下りとキックバック)を認め、すべて容認し、旨みが永遠に続くように仕組みを野放図にやらせる状況を容認し作った。

    その見返りで彼は国家で絶対的権力と国会議員の中での覇権を握り、税金が自分の思うとおり動かせる仕組みの国家にしたのだ。

    ここに日本国家の最大の問題があると、佐藤栄作角栄とつなぎ、ここまでは国民が中心で動いていた税金が、でもその次を握った金丸になってから国の財産が違う形に動いていることに石井先生は気づかれた。
    石井弘旗先生のような正義感の溢れた者は、この世からいなくなり、もう拒まれる者は何もなくなり、違法移民の奴等のやりたい放題の国家に出来た。
    金丸が実権を握りだしてから、これは大阪のような地方の都会でも同じ傾向に広がりだし、そこから数十年間もう腐りはてた日本になった。
    国家や地方の自治体の借金は増えるが公務員と政治家はのうのうとやっていた。
    旨みを共同で享受してきていたのだ。

    角栄が使う、再拝する金の動きを側近で全てを目の当たりでそばですべて見てきていた金丸信が、その旨みをそっくりと見て覚え自分流に悪用しだし、角栄が倒れた後からはもう好き放題の城を築き、実質の日本の国家の、政権の、国会議員の、地方議員の当主になった。
    それも税金を国民に見えないように采配が出来るように。

    だがこういう連中は、人一倍人間を信用しない、常にこいつもこいつも裏切るのではと、いつか自分はこいつらに裏切られるのではという疑念は離れずに生きている。
    こういう奴ら違法移民が持つ独特の意識想いを、身内でさえ家族でさえもこいつらは常に思いを抱えて生きている。
    裏切りも、恨みも、差別という名の妬みも、こいつらは幾ら覇権を握り当主にまで上り詰めても、気持ちの中ではいつも【良からぬことを自分はやっている】というその想いが常によぎり、こういう疑いとか裏切りとかは結果自分以外も同じことをやるという信条に近いものを違法移民は強く持っており、そういう思いからいつまでたっても枕を高くしてはねられないのだ。
    すべてを併せ持つ違法移民の生き物は、いずれ地の底に落とされる運命を迎えることだろう。
    【平家久しからず】というが、
    歴史は捻じ曲げられて日本にやって来た違法移民の手によって、朝鮮民族作家がいつの間にか勝手に作り出したでっち上げの日本の歴史、平家はいいことをやった部分は多いのにああういう伝え方をされてきた。

    朝鮮で言う王朝がつぶれたら【前王朝はとんでもない奴等だった】と有りもしない内容をでっち上げ【今度の王朝は素晴らしいという歴史を作り変える、宣伝する】あの、自国の国民を騙し歴史をそのたびごとに作り替えるあの朝鮮半島の歴史の国の常套手段。
    まあ日本は本当に日本ではなくなった。

    ;後妻業
    ;玉の輿、
    ;天下り

    ;何故盲目的に自分以外に頼るのだろう。

    ;行政が信用できないからという部分と、

    ;欲が抑えられずに、自分を助ける内容だけに目的が絞られている、
    他人から得ることのみの発想。

    という、この感覚を持って生きている生き物、
    人は生まれ出てきたときに人ひとりひとりそれぞれに神様が備えてくださった材料がある。その材料分だけで満足できるものと他からそれを奪い取っての材料にするものも居てる。
    「やくざ」の世界で言う【縄張り】と意味合いは同じだ。
    人はそれぞれ産まれて出てきたときに与えられた素材の材料で生きて行けばいいものを欲に駆られて本来他人に備えられたものまで自分の素材だと奪おうとする。
    法を犯すものは常にこれを狙いすましていきてきている。
    違法移民には、見知らぬ土地にやってきた、その土地で目に入るmは、周りの素材はすべて奪えばいいと自分が奪い取って自分の素材にすればいいと、もともと自分の物だと、見えているのだろう。

  3. 仲井 より:

    昨日だったか、
    NHKの番組を見ていて、この国はもうここまで腐ったのかと。

    最近脳科学という内容がよく出てくる。

    こういう行動をする人は脳がこうなってるだとか、
    脳の機能はこうするといい、、、だとか、
    こういう行動をした時、脳はこう動いて機能している、、、だとか、
    こうやればそれは脳の使い方で間違っているだとか、、、、。

    脳科学の分野らしいが(ほんとに???って思うことも多いんだが)
    この内容でテレビなどにもよく出てきて、人間の脳は、、、、云々で如何にも解説で良く喋っている者が存在する。
    みなさんもよく知っている人物。

    【人間はこうすれば】
    【発想をこうやれば】
    ★【人生をまともに正しく生きて行ける】、
     【正しく歩んでいける】とテレビの中で喋っていた人物がいた。

    私はずっこけた。
    【えっ??この男が言うの?】って。

    【正しく生きるにはこういう脳の使い方、こういう脳の働きを使えばいい】と解説していたその者は、実はつい最近、国税庁から多額の脱税で、違法行為の脱税で摘発された人物。
    【正しいことをやるためにはこういう発想で脳を使えばいい】と言って指導している人物が、この間違法行為を行ったとして摘発された人物。
    脱税額も相当な大きな金額だったと思うが。

    世の中の犯罪で、犯罪にも種類がある。

    ;明らかに故意による犯行だったのか、
    ;過失による行為が、犯罪として認定されたのか、
    ;衝動に駆られて思わずついついやったものなのか、
    ;正当防衛でやったものなのか、
    ;抵抗の段階で、過剰防衛での行為が犯罪行為だとされたのか。

    まあ色々あるが、
    こと 【脱税】という行為は、これはまずやろうとして故意にやってるのが殆ど。
    つまり違法行為をやろうとしてやった犯行である。
    これはほぼやるつもりの明確な意思の基の故意による犯行、
    脱税という行為、犯行は、違法行為でも悪質な場合が殆どである。

    これは明らかに故意によるものだと思われても仕方がない種類のケースが殆ど。
    本人曰く、当事者が、
    【いやいや見解の違いだ、、、云々】という言い訳で論じられるが、脱税行為を節税の枠に入れてしまおうと、その行為に入るとき、その時の当事者はほぼいかにも【こうやると、脱税になるかも】という思いは、普通の人間であれば心の中を少なくとも気まずいものは人間であれば心をよぎるはずだ。

    つまりこの脱税という違法行為は、ほぼ故意によるものだ。
    自分の意思でもって、故意に悪意でもって違法行為をやっているのだ。

    本来は、故意による犯行、故意による違法行為というのは、つまり単純な過失などで処理される問題ではないのだ。
    非常に悪質な違法行為なのだ。

    日本では、
    【なんだ脱税でか、運が悪かったね】などというとらえ方が多い様で、脱税という行為をあまり重要犯罪行為だと認識されていない節があるが、これがローマ時代だったら、日本の秀吉の時代だったら、これが現代の今の欧米だったら、これは非常に重い重要犯罪と突きつけられ、当事者は重罪が科される。

    ★【酷い、ずるい人物だ、こんなことをやる者は、この人物は陰で何をやるかわからん、他人の者も平気で掠め取ることも平気でやる人物だと評価されてしまい、社会的に信用を失い、人格的にも、信頼度という部分でも相当の打撃を受けさせられるし、社会的に弾劾されるし、相当パッシングされてしまう】

    昨夜だったか、
    この脱税をやって、それもつい最近にそれで摘発された人物が人の道を語り脳をどう使えば人はまじめにまともに生きて行けるかを真面目な顔をしてこっちに向けて画面上で語っていた。

    これがNHKだった。
    それも総合テレビで。
    視聴料を取って、公共の画面の中で、まあちょっと呆れた。
    日本のマスメディアは、
    政策の現場も、企画の現場も、ディレクターもプロヂュ―サーもいったいどういう放送の現場になって居るのだろう。

    過失の行為は人間誰でも起きてしまうこともある。
    ★だが脱税という行為は、この内容は、ほぼ悪意を持って誤魔化そうとした行為であり、この人物が公の全国放送の中で人間の正義や人間の生きていく道筋をどうやったら社会で貢献とか、人間として生きて正しくやれるようになるか、どういうことが必要かを、これを、講師のごとくによろしく語るには、ちょっとあまりにもふさわしくないだろうに。

    如何に日本のテレビ局の現場がもう現状少々の犯罪であればやっても別に構わんと、バレさえしなければ打とか、少しぐらいいいだろうという認識を持つ連中がこういう番組のスタッフとして現場にたむろして居るとしか思えない。

    放送することがどういうことか、
    放送することでどういうことが起きるだろうかだとか、
    放送を見た人はどう感触を持つだろうとか、

    こういう基準が、そもそも犯罪行為というものがどういう意味を成すかという現場の認識の基準が、そもそもの基準、縛りが、ゆるゆるで、そこには犯罪行為はその中の禁止条項からは外れてしまったようだ。

    こういう企画政策で番組を創れるものは、それに違和感を持たない者は釈迦の違法行為についてあまり緊迫感を持っていない犯罪行為は普通に起きていいと思っているとしか思えない。

    犯罪行為、違法行為の意味することへの認識が、それに対して向き合うべき人間の認識について、尋常ではないぐらい希薄で、違法行為など何でもないレベルの、そういう者らが屯しての、なんとも思ってはいないのではと思うぐらい薄すぎる。

    日本という国は、この国に居まいてる国民とされる者は、こういう内容を、犯罪行為をやるということに対してのその重みについて、人間?としてどう認識しているのだろう。怖いぐらいな状況だ。

    NHKの現場では、少々の犯罪行為は別に構わないという状況にまで腐りだしている可能性がある。日本民族から朝鮮民族の違法移民にテレビ局自体の中身が入れ替わりだすと、犯罪など、違法行為などはたかが知れていると、こういうことが普通になるのかも。

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