【衆院選】維新・松井代表「教育無償化は増税しなくても出来る。大阪ではすでにやっている!」解散後第一声(なんば高島屋前)2017.9.28

衆議院の解散を受け、松井代表が聖地・なんば高島屋前にて第一声をあげました

(松井代表の演説から再生します)

[大阪での実績]
私立高校無償化 (大阪府内全域)
幼児教育無償化
(維新市長:大阪市は4歳児から、さらに認可外保育園も。守口市は0歳児から、門真市は5歳児から)

さらにここまで出来るんです!
中学生塾代助成制度導入(大阪市:月額1万円)

詳しくは

維新の会は「有言実行」 やると言った事は、確実に実行してきました。 そして、こちらがその改革の数々… ※府は大阪府、市は大...

演説後の囲み取材

維新・松井代表:「労組系選別を」希望の党との連携で – 毎日新聞

驚いたのが、今朝朝日が報じたこの記事
3知事、共同会見へ 東京・大阪・愛知、政策一致アピール:朝日新聞デジタル

 衆院選に向けて、希望の党代表の小池百合子・東京都知事と、日本維新の会代表の松井一郎・大阪府知事、大村秀章・愛知県知事の3人が30日、大阪市内で緊急の共同記者会見を開く方向で最終調整していることがわかった。

 地方分権推進などの政策で一致していることをアピールする狙い。維新と希望は、衆院選での連携について協議を進めている。維新は東京の小選挙区で予定していた公認候補の擁立を取り下げ、希望は大阪府での擁立について、維新に配慮する方向だ

ほんと?
朝日お得意の飛ばし記事!?

真意は今日の囲みで明らかになるでしょう・・・

松井知事・吉村市長
【9月29日(金)】第3回 大都市制度(特別区設置)協議会及び終了後の囲み会見 生中継

心配なのが、自民vs希望と言う構図で維新が埋没してしまう事・・・

しかも、希望の主張は維新と似通っていて、違いが見えにくい

希望との違いを、分かりやすく打ち出したい

私が思うに、キーワードは「納税者」「ホンモノ」「真の第3極」辺りか?(地味かもしれないが・・・(-_-;))


今日の朝日の一面トップ
朝日新聞デジタル:2017年09月29日朝刊紙面
「衆院解散、10月22日投開票 自公VS.希望VS.共産など」

共産と勢力はたいして変わらないのに、維新は完全排除(まあ朝日らしいが)

一面・二面を使って、自民と希望の批判を展開し、その受け皿は共産だよと言うような作り
維新の事は全く書いていない

朝日だから、やや(かなり)極端かもしれないが、

他のメディアも「自公VS希望」で、維新は無視した報道になるのは間違いないでしょう・・・

でも、選挙後

「なんで、維新が議席を伸ばしたんだろう」と、評論家が首をひねる場面を見てみたいですね!

日本に活力を取り戻し、将来の不安を解消する改革分配
「維新の会」が、これまで行ってきた改革の数々

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コメント

  1. 匿名 より:

    毎回国政選挙に成ると日本維新の会は埋没だの勢力減退だの何だの言われてるけど結果は御存知の通り。
    まぁ朝日や毎日の願望込みフェイクニュースでしょう(笑)

  2. 匿名 より:

    合流は有り得ないので住み分け(もう一歩踏み込んで相互支援)をするのでしょうね。
    大阪圏は維新中心で東京圏は小池党が中心にでと合意するのか?
    そうなると、東京圏で頑張ってきた維新の方々はどうなるのか?
    小池党は先の都議選で候補者を使いきったので、残りの候補者に良い人材が居ない。
    問題なのは、元民進の金魚のフン候補との調整がうまくいくかどうか?

    特に大阪以外で頑張って来た維新関係者にとって、納得の出来る合意を願います。

  3. 仲井 より:

    小池さんはここまで黙っていて、最後の最後に、残しておいた維新の会松井さんに連絡を取った。
    小池さんは、日本維新の会だけが、松井さん引きいる維新だけが、今回の流れで普通の話が通じる相手だと、初めから思っていたのだろう。

    あらゆる党から話が来て、あらゆる濁った政治が常に溺れる欲の突っ張ったいろんな話を聞かされ耳にし、少々うんざりしていたことだろう。
    どこもどこも自分がどうなる、自分は後任がもらえるのか、入党できずに無所属に?とか、自分の党はどうなる、政党助成金はどうなる、選挙の費用は自腹か党が見てくれるのか、どうなるのかと、またその上に、誰それは仲が悪い、誰それは派閥が違うだの、小池さんにすればもうどうでもいい内容を周り中でうごめきいらだって、【お前ら馬鹿か、このいまの段階で腹もくくれないのか!自分で責任をもって自分でやれ!政治家だろうが!何のために政治家になってるんだ!と、腹の中は本当はあきれ果てていることだろう。

    でもここにきて、目指すところからすれば当たり前のように、普通に、まともな政治政党である維新に声をかけてきた。

    目指すことが同じなら、小池さんにすれば一緒にやりませんかと日本維新の会に言ってきて当然だ。
    日本維新の会は、自分たちのやってきていること、目指していること、ここが同じなら、幅広く政党の組織を日本で全国の人に知ってもらいたいという思いもあるし、日本中で同じ意志をもって政治をやろうとする政党が出てくるのであれば、広げた方がより目指す改革、規制改革、既得権打破、天下り叩き潰し、憲法改正、安保条約、これらでほぼ一致すれば、全国展開で維新がここまでの内容を、国民に、より目指していること、やってきたことを、これを広めていける可能性がある。

    なかなか大阪から関西周辺での幅はあるがまだまだ全国規模に広がらない維新が東京で維新と同じことを目指してくれる政党ができるならそれは良しとすべきだ。

    ただろくでもない連中がそこらじゅうで存在するのでそこは徹底したふるいにかけて厳しく追い出して追い出して追い出してやっていただきたい。
    民進党から希望の党にと言っても、入ってくると言っても、10数人ぐらいでいいのでは?
    民進党に今いてる中で、政治家として日本のために必要な人材って、まともそうなものってまあ居ないよなあ。

    私は昔、2009年だったか2010年ごろだったか、当時の民主党の、玄葉さんは国会に要ると、ネット上に書いたことがある。
    これは当時の私の主観で書いただけだが。

    本当の改革政党の、日本維新の会に、松井さんに声をかけて、ようやく本当の改革政党は日本ではここしかないことを、小池さんは初めからそのことは知っていて、そろそろ本命のところにやってきたというところか。

    小池さんは日本維新の会がもしも国会で、衆議院で60以上の議席をもしも持っていたら、今の民進党になど初めから声もかけて無かったであろう。

    小池さんには自分の現年齢と、先々への、もう時間がなかったのだろう。
    日本維新の会が今後50、70と、議席を取るまでに時間がかかる可能性があると、であれば民進党を切り裂いて使えそうなものだけをごぼう抜きで行こうと思ったのだろう。
    それまで日本維新の会に声もかけて来なかったのは同じことを目指す政治集団でもう言わなくても互いで意思が通じるとそう思って今まで掘っておいてもいずれ行くつもりにしていたのだろう。

    行けば、声をかければ、必ずや松井さんなら応えてくれると、目指すところさえ同じなら、松井さんは普通に自分の手を握ってくれると、松井さんのこれまでの国民への真摯な態度、人柄と、橋下さんが【ここまでやるか】と思うほどやってきたこの実績、
    ここまでの改革へのとてつもない動き、橋下さんが抜けた後も引き続き休むどころかまだ増している松井さんを筆頭にその活動状況、
    その誰もがやれないほどの強い意志と、ぶれない政治行政に、小池さん自身東京から見ていて興奮もし、賛同もし、
    【これこそ政治家のやるべき見本】だと、
    日ごろから思っていたはずで、
    胸は打たれていたはずで、日本維新の会のやる気の強い意志と、実際にやってきている大阪での実績を見ても、ここらを小池さんは十分に承知していたのだろう。

    【公務員改革、行政改革、規制緩和】【憲法改正】、
    ここは絶対に譲れないし譲る気もない日本維新の会、、抜かせられない日本維新の会の目指す政治姿勢、日本維新の会の本気度はわかってるはずなので、こっちとしても、ここは小池さんは賛同するはず。

    あれだけの度胸がある小池さんだから、いくら連合の自治労らが猛反発しようが、そんなことお構いなしに、そこは日本維新の会と同じ意志で、【えいやっ!】で、公務員改革、規制緩和を、何事もないように協力に推し進めてやってしまうだろう。

    意外と知られていないが、創価学会員の公務員は、
    日本ではもう全国にまたがりものすごく多いことも知っておくことだ。

    だから公務員改革と言えば、反対しているのは公明党ではなくて共産党と民進党だと思っていたら間違いで、公明党は顔を隠して実は朝鮮民族が公務員になりとにかくこれに猛反対でやってくる。
    せっかく奪えた日本国籍に重ねて、図に乗ってこの公務員という立場まで奪い取り、奴ら違法移民の朝鮮民族奴隷にすれば公務員というのはケタの違う身分制度の高位の身分だと思って居るので、朝鮮では絶対になれなかった奴隷の身分からの、公務員は絶対的身分が高いと思い込んでいる。
    その奴隷が思う公務員の待遇をつかんだこいつらは、相手を殺しても絶対にこれを手放さない。
    待遇を、引き下げるということなど、奴ら朝鮮民族の意識からは天地がさかさまになるほどの感覚に思い、絶対にありえないことになるのだ。

    だから、違法移民の公務員が、これに猛反発をやるだろう。
    そこに実は、創価学会員の公明党員がものすごく行政の場に日本人に化けて公務員の姿でそこに居てるのだ。
    ★公務員改革は、公明党も猛反発があることも知っておくことだ。

  4. 仲井 より:

    昨年の夏の、小池さんが東京都知事に立候補すると会見をされたとき、
    事務所の方に、
    ★【まず見ていただきたいものがある。すでに見ておられるとは思うが、小池さんにはもう一度再度見ていただきたいものがある】と言って、連絡をさせていただいた。

    ★【橋下さんが、大阪でのあの5月に行われた大阪都構想の賛否を問う住民投票の、その投票日前夜の5月16日の夕方の、大阪なんば高島屋前で行われた、橋下さんが、集まった大勢の有権者の前で訴えかけて、大阪の市民に、いや、国民にも語りかけたあの街頭演説を、これを小池さんに改めて是非とも見ていただきたいと。

    政治は何をするためのものか、政治は何をすべきなのか、今までの政治は政治家は、何をしてきたのか、今政治家は何をすべきなのか、国の在り方は、実態の今これでいいのか、これからの政治行政は一体何をすべきなのかの本分を教えてくれたもので、これらを考えて今回小池さんは都知事に立候補されたと思うが、ぜひともこれを小池さんをはじめ周辺の人も支援者も皆さんで是非見ていただきたい】と。

    小池さんの、あの度胸という部分については、橋下さんとも通じるところがあり、誰もが認めているところ、これからの政治は国民の、つまり政治を有権者のところに、納税者の手に取り返す、つまりは現状の体制を一度入れ替えてしまう、つまり橋下さんがあの街頭演説で強く語られた、言葉で出された【一度、リセット、リセット、リセットしないといけないんです】と語られたここの部分。

    あの時に橋下さんが語っていたことの本当の意味の部分に、今まだその入り口に、玄関に入れるのか、足を玄関から母屋に、中に踏み入れられるのかの、今その原点にようやくたどり着いたというところでそこに入るものの選別の段階といったところだろう。

    小池さんの横に若狭さんがいてることは、その意味でいえば少し意味がある。
    検察というのはなにも普通の事件だけではなくて弘安の内容も常に重要部分に入ってくる。
    実はその意味で言えばあの山尾志桜里がなぜ検察が触らないのかの、あれだけ政務活動費の不正が疑われても一切かかわっていかないところを見ると、彼女も検察で知られては困る部分の内容を、検察だけが握る内容、かなりの情報を持っているのだろうと思ってちょうどいいぐらい。

    何故内部から摘発の声が出てこなかったかを見れば、そこにこの検察の掴む国民には知られていない内容を彼女はつかんでいて、検察も、議員も、市民団体も、そこに触れられては困るので、彼女を放置させたままで、誰もが告発もせずに国民がそのうち忘れるだろうと思ってるのだろう。
    ★【ふるい】にかける線引きには、検察庁で現場でいやおうなしに頭に入った情報、自らでつかんできた情報、この公安を含め、入れてきた情報は、若狭さんの、この新規の党の規律、日本国家のための国家づくり、このためになる貴重な参考書、辞書になってくる可能性がある。

    ★税で、表で出ない既得権が存在し、なぜかそこに税が流れる部分だとか、これに力を加えられる権力をもつ者の存在、大企業の闇の部分、特に、日本人の顔をしながら朝鮮系利権団体のその実態の概要部分、そこら中にはびこる特定の団体組織による闇の利権部分も、これら、若狭さんは相当知っている部分もあるだろう。

    ★その分多少とも、知っている分だけ或る意味にらみがきくともいえる。

    ここまで、表では実の顔を隠し、いかにも言葉巧みに巧妙に日本国民のためになると言いながら、実態は、裏は朝鮮利権の中心人物が実は日本の国会議員でやってきている実態がある。
    日本の国民の有権者の納税者の税金がまんまとこんな反日の朝鮮民族議員の手を介在してあらゆる企業、あらゆる行政での事業、ありとあらゆる顔を変え名義を変え変装し、あらゆる日本の莫大な税金が、不法移民の日本に在住している日本の国籍をだまし取ったこの連中の朝鮮民族の手に、日本の国民の税金が、まんまと吸い取り紙のように吸い取られている。

    ★日本民族の振りで日本人だと通用しているおかしな国だ、日本国家というのは。

    その実が、徹底した反日活動(北朝鮮民族の日本人に化けた国会議員は、いまだかつて北朝鮮の日本人拉致行為を一切批判もしたこともない『野中広務も辻元清美も北朝鮮を非難はいまだ一切やったこともない』し、奪還の手立ても何もやってもいないし、やろうとさえもしないで、まだ北朝鮮に食糧援助をせよ、対話をせよ、日本が北朝鮮との約束を守るべきだなどと、北朝鮮の話を聞いてやるべきだなどと言っている、もう日本国民としては考えられない本末転倒な要求を水面下で活発にし続けている)、

    本音の部分は、日本という国を朝鮮国家と同じ状況、日本人に化けてそのうえで日本人の権利を主張し、行政に入り公務員になり、国会議員地方議員になっていくし首長にもなっていく。

    朝鮮半島民族が絶対的利する国家、公務員が絶対的身分扱いで守ろうとする姿勢、それも既得権を違法移民の朝鮮半島民族が全て握ろうとやってきているこの連中、本質的に、日本の国民の幸せをなど到底考えてもいない者ら。

    ここらで橋下さんの言っている通り、税金の使い道を、いったんガラガラポンしてリセットして、行政、政治の世界、現場を、きちんと日本の規律に、日本国民のためのものに作り、作り替えねばならん。

    ★小池さん!
    ふるいは細かければ細かいほどいいと思います。
    私がに三日前に若狭さんのところに伝えたあの内容、
    私の30年余りの朝鮮における内容の判断から出てきたものです。
    今回の希望の党の新規結党においての、事前の”ふるい”の部分の判断での、
    私の意見が少しでも参考になればと思います。

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