橋下徹「あのセクキャバ議員の誕生に関わっていた!?」(話題のニュースに物申す)

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橋下徹「国会議員、報酬2割削減はまやかしだ!」「1回ここ来い!尾辻!」

5/2 在阪局 土曜のニュースワイド

(※動画がすぐに削除されてしまうと思うので、リンクのみ張りました)
胸いっぱいサミット! 動画 2020年5月2日 橋下徹が議員歳費2割減に喝、店名公表&10万円給付 Youtubeバラエティ動画倉庫 – YouTube
※音声が所々途切れます・・・

<<下に続く>>


橋下徹が「国の手ぬるく遅い支援策・9月入学慎重論」をブッタ斬り!ここまで言えば”ある意味痛快”

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コメント

  1. 仲井 より:

    面白い?ものが、
    いやいや不気味なものの証拠というか、とにかくこれは一寸凄いと思えるものが出てきた。
    それがなんとタイミングが今のこの時期に、このコロナウイルス事件の真っ最中に出てきた。
    以前にここに私が書いたことがあるのでその時のものを読まれた方はその折、
    【そんなバカなことが!こいつまたいい加減なjことを】と、その折思われたと思うが
    だがその証拠になるものが現物で出てきたことを或る科学者が公開した。

    以前に、
    じんるいもそうだが遺伝子というものは非常に面白いらしくていろんなことが、特にその本人の日々の生活日々の内容を
    知ることもできる材料になるものが実はそれぞれの者の体内にある遺伝子でそれが一端がつかめることが分かったという。

    この地球上ではだいたいは、動物、生き物は、
    オスがメスを自分のものにするために、占有して奪うために、オス同士でものすごい争いを繁殖期にはやって戦っている。

    だが面白いことに、
    地球上では、動物の間ではこれで通しているものばかりではなくて違う生き物がいてる。
    いわゆる、オスがメスをめぐって自分のものにするために、オス同士で戦うのではなくて、
    逆の、メスが、強いオスを奪うためにメス同士で壮絶な戦いをやる生き物が地球上には実は二種類存在する。
    それが一つは人間であり、もう一つは、ガラパゴスに生息する海鵜の一種で、羽がもともと半分くらいしか伸びす
    飛べない鵜で、ガラパゴスの海イグアナらと一緒にあの岩礁のようなところで生息している小羽根鵜という鳥だ。
    この鳥は、一羽の雄をめぐって、強いオスをめぐって雌同士で死に物狂いの戦いをやって勝ったらその望みのオスと結ばれ
    卵を産み繁殖へと行く。

    この世で、生き物の中で、唯一人間とガラパゴス小羽根鵜だけは、これだけは、
    雌がオスを奪うために争いをするというほかにはない、地球上ではこの二種しかなく異色の存在なのだ。

    さて今回出てきたのはこの内容につながる。

    人間の女性がこの世に生まれて出てきてから以降、死ぬまでの期間、
    この間に、女性が、男性との間での性交渉なり肉体関係での、いわゆる男女間の肉体的接触があって、
    その過程の中で、どこかの接触でのタイミングでの、男性の精子がもしも女性の体内に何の状況であってもとにかく
    女性の体内に一度でもその男性の精子の中の遺伝子が入ってしまえば、これは実はその女性の体からこの男性の遺伝子は
    一生死ぬまでこの女性の体内から外へと抜けることはなく、その一度入ってしまったものは女性の体内で女性が死ぬまで
    生き続けます。
    これをこの間そのことを書いたわけです。

    一人の女性がテレビを見てると、自分が過去付き合ったという男性経験を普通にしゃべっていることがあるが
    彼女らの体内には、そこからいくら年数が経とうが、分かれていて現在一切接触がなかろうが、また、
    今は過去のそれら男性とは一切の接触はないですと言っても彼女の体内にもしも何かの拍子に付き合っていた当時に
    肉体接触の折に一度でも体内に男性の精子が入ってしまえば、その遺伝子はそのまま彼女が生きてる限り生き続け、
    死ぬまでその女性はそれら男性の遺伝子を体内で一生持って生きていくことになる。

    やれ5人だ、やれ10人だと、付き合った男性のことを言ってるが、言ってるが彼女らの身体の中にはそれらの男性
    遺伝子は着々と体内に残って生き続け、現在も生き延びていることになる。

    最近公表された科学的研究発表で、人類にとってこれほどの内容があるとはと、或る科学者が公表した。

    女性の中で生き続けている遺伝子の件につながるんだが、
    これと密接につながる人類に取ったらとんでもない、ついにとんでもないものが出てきた。

    ★【一人の男性の精子に、全く違う3人分の男性の違う遺伝子を発見した】と、
    本人だけの遺伝子だけではなくて、全く別の全く知らない男性の遺伝子をその男性一人の精子の中で発見したというもの。

    これってすごい発表。

    これが起こりだすともう世の中の人類における遺伝子の内容が面白くなってくる。

    まあ私の答えで行けば、
    この男性の母親が過去多くの男性との性交渉があって、その時に母親の体内に入り込んだ多くの男性の精子の中の遺伝子が
    その母親から生まれ出てきたその男性の体内にまで残されて受け継がれて生まれてきて、遺伝子として引き継がれ、
    そのまま全く知らない男性の遺伝子をこの男性は不幸にも持つ人物になってしまったということだろう。

    こうなってくると、今後こういうことが起きだすと、
    女性が行うこの男性遍歴というものがその女性から次々と生まれ出てくる子孫にまで、複数のいろいろな遺伝子を
    持つ子供へとつながっていくことになる。
    これがここ最近の何十年単位で起こりだしたことなのかそれとも昔からそうだったのか、遺伝子組み換え食品などというものが出だしてからなのかそこが我々にはわからんが。

    だが一つだけ言えることは、
    女性が経験した男性経験は現在の夫との間でしかできていない子供だと思って移転の過去の男性の遺伝子が体内で
    合体してそっちが強くて有効になってその遺伝子での受精になって子供ができてきているかも。

    そういえば、
    DNA検査だって見ていると、99%親子関係が一致だとか、96%だとか、93%だとか結構ばらついてるよね。
    あれって、主人以外の男性の、ほかの誰かの遺伝子が、過去数年前に交わった男性の遺伝子などがそこにはいてるのかねえ。
    テレビのドラマでよく出てくるあれって、なぜ100%にならないのかが前から不思議だったが。
    その答えがもしかしてこれかもね。

    また、近親相姦が日常的で普通だったあの朝鮮では、朝鮮など一体どういう遺伝子配列で子供ができていたのだろう。
    これも興味がある。

    とにかく、女性はあまり遊ばずに男性と結ばれたほうが、ややこしい遺伝子を死ぬまで体内で宿すことがなくなると思うが。
    いかが?

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