橋下氏「(内閣参与藤井氏)僕のことを散々詐欺師だ、嘘つきだと言っておきながら、自分が一番の嘘つきという落ち。ネタですか?」7/10のツイート

橋下氏「(内閣参与藤井氏)この発言、稲田さんの発言よりも問題。安倍政権は許すのか?」7/9のツイートからの続きツイート

橋下さんの怒りに火をつけた、作家・適菜収氏と内閣官房参与・藤井聡氏の対談記事

「安倍改造内閣」で入閣が噂される「橋下徹」からの恥ずかしい伝言をスクープ (BEST TIMES) – Yahoo!ニュース

この中に、また一つ「虚言」指摘が・・・

(藤井氏)「浜田宏一先生も僕と『経済政策』について、雑誌面上でやりあった後、何年かしてから自らの誤りを認めて、「やっぱり藤井の言うとおりだった」という趣旨のことを、わざわざ当方の部屋まで来られて言ってくださった。原田泰先生についても似たようなことがあった」

「アベノミクスの提唱者」で知られる世界的な経済学者
イェール大学名誉教授で内閣官房参与、浜田宏一氏が、
藤井氏に、自らの誤りを認めて「やっぱり藤井の言うとおりだった」言ったと・・・!?

これについて、親しい間柄の同じく経済学者、御存じ高橋洋一氏と
浜田宏一氏を師匠と慕う、経済評論家 上念司氏が、直接ご本人に確認して・・・

(橋下徹氏twilogより引用)

民進・今井雅人衆院議員「二重国籍をうやむやにしたから党はピリッとしない」 蓮舫代表に不信感 (産経新聞) – Yahoo!ニュース

「二重国籍手続きミス自体は、きちんと謝罪して正せばいいこと。しかし説明をあやふやにすれば政権与党の説明責任の追及に迫力がなくなりますよ」と蓮舫さんにも細野さんにも言ったのだが。やっと声が上がり始めた。

(内閣官房参与藤井氏)

内閣官房参与の藤井氏は話を相当盛るタイプの人物ですね。自分が絶対的に正しいと病的に信じ込んでいるタイプ。問題の記事では、浜田さん、原田さんが自分の誤りを認めて藤井氏の方が正しかったと謝りに来たと書いています。常識のある大人はこんなこと公にしないでしょ。公人として不適格な人物。

内閣官房参与藤井氏は、話を盛り過ぎるどころか虚言癖がありそうですね。僕のことを散々詐欺師だ、嘘つきだと言っておきながら、自分が一番の嘘つきという落ち。ネタですかね。自分が一番賢いと信じ込んでいるタイプ。内閣官房参与に不適格です。

内閣官房参与の藤井氏、僕を誹謗中傷する記事の中で、原田さんは自説が間違っていて藤井氏の方が正しいと謝ってきたようなことを記事にしています。完全に虚言癖ですね。内閣官房参与に不適格。こんな人物が内閣官房参与だったら安倍政権は危ない。

内閣官房参与藤井氏。もし仮に浜田さん、原田さんが何らかのメッセージを藤井氏に送ってきたとしても、それを公にして「浜田さん、原田さんが藤井氏の方が正しかったと謝ってきた。だから自分が正しい」なんてことを常識ある大人は言わない。藤井氏が内閣官房参与だと日本は危ない。

内閣官房参与藤井氏は僕を中傷する記事の中で、浜田さん原田さんが「自分は間違っていた。藤井氏の方が正しい」と謝ってきたと書いています。橋下も同じようなもんだろうと。しかし浜田さん原田さんは全否定。この藤井氏は話を盛るどころか虚言癖のレベルですね。彼が内閣官房参与なんて日本も末。

内閣官房参与藤井氏。大阪都構想の議論が激しくなっていた当時、ABC放送正義のミカタで彼は大阪都構想には中立の立場で発言していると明言。「それは嘘だろ。明確に反対論者じゃないか」とクレームを入れたら次の放送で反対の立場ですと釈明。虚言癖。こんなのが内閣官房参与なら日本も終わりだ。

内閣官房参与の藤井氏。かつて彼は「橋下は議論の密度が濃いホーリーなる大学というものを恐れている」旨発言。どこまで自分ナンバーワンやねん。そして浜田さん原田さんという経済の専門家に対して「彼らは藤井が正しかったと謝ってきた」旨発言。しかしそれは事実と異なる。虚栄心の塊の虚言癖。

小池百合子都知事がモデル? なぞの歌謡曲「豊洲の女」ヒットの裏に内閣参与 (1/2) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

内閣官房参与藤井氏。彼はこんなことばっかりやっている。とにかく人格攻撃。いい大人がするようなことではない。それで自分が批判されると人格攻撃は許さんと吠える。誰か藤井氏に社会人のマナーを教えてやって欲しい。内閣官房参与に不適格

①僕が藤井氏のことを「権力の犬」とメルマガに書いたことを人格攻撃だと藤井氏は怒っている。このメールを見て欲しい。宛先の先生とは自民党の大阪市議会議員・府議会議員。「恐れながらコメント差し上げます」って自分が仕える権力にはこの低姿勢。

②このメールは自分がいかに頑張って自民党に尽くしているかのアピール報告書。他方相手の維新は「きゃつら」。これを「権力の犬」と言わずして何と言う?こんな二重人格者が今どき本当に存在するとは驚きだ。他人のことは人格攻撃しまくり、自分がやられたら怒る。子供だ。

③彼は自分が公人であることの認識が全くないようだ。他人を罵りそれをもって公への露出を目指す。仕える権力には平身低頭で擦り寄り肩書を維持する。自分こそが一番賢いと信じ込み民主主義を否定するような言動に自己陶酔する。僕はやられたらやり返すだけ。自分からはやらない

民進、マット今井氏が、蓮舫代表批判

分かりやすいですね!

この方も、維新の比例復活組

「行き場」が見つかったら、この発言・・・

今までは公認もらう為に、我慢してたんだよね・・・

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【他党が賛同せずとも、公約通り、身を切る改革を実施】
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【しがらみは排除!】企業団体献金も一切受けていません
「維新」がこれまで行ってきた改革の数々

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コメント

  1. 仲井 より:

    > いつも大変にお世話になります

    藤井は、日本語がおかしい。
    普通の日本人の喋る日本語で喋れ。

    幾らなんでも、日本にはもう慣れたはずだが、、、、だから、日本語に慣れろよ。
    そろそろ覚えろよ!
    首領様から頂いたどうでもいいブリキの肩書に、ヒビ割れが出てるよ!

    自腹で金の額縁でも作れば?
    お金持ちなんだろう?

    この人間離れした野良猫の生き物の顔を、
    これを自腹を割いた金縁の額で枠で仕切ってさ!

    笑うだろうなあ、

    野中広務も含め、君らのような連中こそ、
    叡山に追われたあの腐りはてた野良猫の僧兵のように、人間の正当性からあふれ出る心の狼煙での火あぶりになる前に、お前らは、この大阪の地には二度と足を踏み込むな!

    人間ではない、生き物の住む京都という地で低く低く身の程通りに沈んでおけ!
    ;人間の世界には、
    ;大阪という地には、
    君らは浮かんで渡ってくるな!

    住む世界が、違いすぎる。
    京都の水土の底に生きる者らと、巷で語る人間の世界とでは。

    それか、いっそのこと、一気に向こう側の世界へ向けて、海を渡れ!
    それの方がいいのでは?
    元々の思い出すだろう、懐かしさがこみ上げるだろう。

    期待してるぞ!

    渡って向こう岸に行き着くのをさ!
    向こうもきっと待ってくれていることだろう。
    同じ生き物同士で。
    幟を建てて、金招きでさ。
    扇に拡げた万歳三唱での歓迎の狼煙を挙げて迎えてくれることだろう。

    生き物は生き物の世界で幸せになれ!
    それが君らに合ってる。

    古巣に戻るのが本来の生き物の習性のはず、常道だ。
    行って来い!
    もう泳げる水温になってるだろうから、渡っていく途中で、海の中で遺伝子組み換えでもして来い!
    生き物と、人間の遺伝子を。

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