【堺 躍進の集い】松井代表・永藤英機堺市長選候補予定者・吉村市長 他 2017.7.10

7/10「大阪維新の会 堺 躍進の集い」

(登壇順)

馬場幹事長
https://www.youtube.com/watch?v=j6E1KTvqzC4

吉村市長
https://www.youtube.com/watch?v=9fLIOlLpxqs

松井代表

永藤英機堺市長選候補予定者

「停滞か、成長か」

1.徹底した行政運営の見直し
・個人情報漏洩:全市民分68万人、このような事が2度と起こらない様、徹底した情報管理
・ハコモノ行政の見直し
・市長報酬3割カット(竹山市長は2割)
・退職金恒久的に廃止(0円) など

2.全世代サポート
・幼児教育無償化
・中学生塾代助成
・中学生給食全員実施へ
・待機児童を早期にゼロへ
・老々介護や独り暮らし高齢者のサポート
・お出かけ応援バスの拡充(240日制限の撤廃)
・ガン検診無償化

3.大阪府市との連携で堺に経済を呼び込む
・人口減そして成長から取り残されてしまった堺。単独での戦略を考え直し、広い視野で連携する。
・万博、IRとの連携
・水上など様々な交通網の連携
・堺を国家戦略特区に

(フルバージョン動画)
https://www.youtube.com/watch?v=SwAbahXzP48

堺躍進の集い終了後 松井代表の囲み取材(少しお顔に赤みが(^_^;))
https://youtu.be/VbfmWYOCFUw

堺市長選 候補予定者 大阪維新の会 永藤英機(ながふじ ひ...

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日本維新の会」 「大阪維新の会
・幼児教育から大学(私学を含む)まで、口だけじゃない本気の「教育無償化
・将来、不安な年金を、公平で確実にもらえる「積立式の年金」に転換
・少子高齢化に対応し、地域の創意工夫でさらに持続発展できる社会をつくる
・何でも反対だけの無責任野党ではない「提案型責任政党」。しがらみだらけの自民党には出来ない改革を法案にして提出【身を切る改革、維新だからできる。100本法案

【他党が賛同せずとも、公約通り、身を切る改革を実施】
※維新の全国会議員は、歳費の20%を被災地に寄付しています(合計年間約5000万円)
衆院選後は、他党が賛同しなくても、公約通り30%削減(寄付)必ずやります!
【しがらみは排除!】企業団体献金も一切受けていません
「維新」がこれまで行ってきた改革の数々

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コメント

  1. 仲井 より:

    堺 市長選、
    あのいつまでたっても代り映えが出てこない停滞した堺の街を、ここを何とか人間らしく住民が暮らせる街にしてほしい。
    あの堺の、市公舎、
    堺の街を見わたしても、もうそこらへんには無いような、層々たる豪勢な様相でそびえたっている。周りの市民の建物が誠にみすぼらしく見えるほどの建物になって居る。

    本来逆だろうが!って。

    こんなものに莫大な予算を回す前に、すぐそばの周りの子供たちの教育費にでも回せよ!って。
    何で公務員が従事する建物が、あれだけ周りとは別世界のような建物になるのか私は意味が解らん。
    あれを建てる時にも、かかわった者の懐に、相当のキックバックが発生していたことだろう。税金を食い物にしてきた関係した連中、私に言わせれば背任と言われてもいいような内容。

    公的税金、財産を食い物にしている【背任だろうが】と思える内容は、大阪にはまだあるようだ。
    この間一寸ほかに書いたが、大阪市が持つ財産で市有地がある。
    空き地もあれば何か公園だとか駐車場だとかに使われたりして残されているんだが、
    今日はちょっとこんな例があることを書きます。

    大阪の北区にある扇町公園の中及び敷地と隣接して存在している関西テレビの社屋。
    この社屋がどういう流れで現状関西テレビが所有出来て使用し、存在しているのかの、市の財産から名義が関西テレビに移る経緯、この当時のその状況の経緯を、ここ数日徹底して調べてみて、ちょっと目を疑う内容が出てきた。

    大阪市所有のこの扇町公園の場所の土地のところに、この関西テレビ社屋建設云々の話が出だしたのが、平成の1~2年ごろだったという。
    ここからは、現在所属している大阪市の担当職員の証言によるもの。

    ★平成元年から二年ぐらいに話しが出て、そこから平成5年には、ここから土地の整備と建物の建設が始まっている。
    工事が始まり、現状の関西テレビの建屋が建設されていった。

    土地敷地全体の広さ  2200坪 
    → 69億円で関西テレビに売却(坪単価310万ぐらい)
    建屋 140億円余り、
    もろもろで合計で216億円で関西テレビに売却されている。
    建物も土地もすべてを建設、工事、整備も、すべて入居すればすぐにそのままの状況でテレビ局としての特殊な事業も、入居したその途端からすべてそのままで開業機能運営が可能な状況にまで完備された内装の出来上がりに仕上げ、完成させたのは、費用もすべて大阪市である。
    いや、残されている状況の大阪市での書類上で行けば、正式には土地信託事業(所謂天下り団体)という組織と、住友信託銀行、りそな銀行がそれを担って行っている。

    此処までであれば、まあ普通の取引での市の所有地を民間にただ売買が行われ天下り団体が通常のその中の間に取引の中に入りピンハネをした可能性が、あるだろうこれが事業だったと、その程度だけだろうと思うような書類の作成になって居る。

    ところが中を開けてみると、この中で一番肝心な市の所有していたこの財産の、土地のこの譲渡代金、売買代金、及び関西テレビの望む通りの別注仕立てで作ったこの建屋の建設工事費及び材料費、ほかかかる内装とかもろもろの全ての工事代金、これを仕上げてから関西テレビに平成9年に譲り渡して、即座に関西テレビはもうそこからすぐに関西テレビがその場所で開業しだしたその段階でも、この段階でも、土地及びもろもろの売買代金が当時からほぼ一切関西テレビ側からは市の方に決済されずままで長年放置されたままで推移してきていた。

    平成9年に関西テレビが開業し、そこから平成の20年までのこの11年間の期間まで、この建屋とほかこの譲渡代金は支払われず、大阪市の中に入金決済はされていない。
    つまり関西テレビは、この土地と完成した今有るあの建屋をすべて建設してもらい整備建設までしてもらいながら、この代金を、平成20年までのここまで支払いをしていない形の書類上の処理になっているようだ。
    これは担当が私に説明してきた内容。

    ★皆さん思い出してください。
    この関西テレビが長年無償で使用してきたこの詩の所有の土地及び建屋をこれを使いまわしていたこの事実があり突然にこの代金を払うということになったのか、其れまで一切払っても無かった者が突然払う羽目に追い込まれたのか、それはその時に実は払っておかないととんでもないことになると、その時に起こった或ることがあったと思える。

    ★平成20年と言えばどういう年だったかを。
    この年の前年位の時期に橋下知事が大阪府で誕生し、第三セクターだとか天下り団体だとか、特に公が所有している土地、財産についてのこの管理状況がどうなっているのかを、橋下さんは徹底的に洗い出した。この中にいずれこの関西テレビのこの内容が出てきたら大変だと。バレる前にすぐに何とかしようとの思いで突然に決済が行われ、216億円という代金が大阪市に支払われたと思える。

    ★つまり橋下さんが登場しなければ、関西テレビはもしかするとそのままずっと使い続けて大阪市に対して代金は一切払わずに大阪市の土地も、建設も、整備させた建屋で建設させたそこも、無償で使いまわし、入居と同時にテレビ事業をその瞬間から開業し、企業運営もやって居ながら、譲渡された代金、代金を払わずに無償で使い続ける、続けるつもりだったのではと思われても仕方がない状況に見える。

    少なくとも残されている市の資料、書類上は、関西テレビの支払った決済は、平成20年になっており、そこまでは一切大阪市への入金が成されていないと担当者は私に答えてきた。つまり無償で提供され十年以上タダで与えていたこととなる。

    ★これは納税者は怒るべきでは?

    森友?
    もっと悪質な奴がいるだろうが!って。
    森友が取得代金を分割にというこの内容にテレビ局はものすごく噛みついてとんでもないって言ってきてたよな!
    まだ分割で払うって言ってる方がまだましだよな?
    関西テレビは建物も土地も全部公的に作ってもらいすべてを完成させて貰って入居後も十年以上もの間代金も一切支払わずに来ていた事実のj子の方がもう悪質であり私は明らかに背任にあたると思える。

    よって地検特捜本部の特捜に私の方から伝えておいた。
    ★関係者を捜査対象でやるべきだと伝えた。
    早急に。

    つまり11年以上もの間、入居し使用している建屋土地の代金、これらを支払わずに一切金も払わず建ててもらった建物を好き放題無償で11年間という10年以上もの間使っていたということになる。
    天下りの内容と、こういうマスメディアの横暴で税金を食い物にした責任は、今大阪市民が負担を被せられている。

    ★これはまともな者がやることではないと、違うだろうがと誰でも思いませんか?

    ★当時の大阪市長は、平松、府の方は大田知事。
    もう腐りはてた象徴のような連中。

    ★国民の皆様、
    日本国民の皆様、

    選挙というものがどれだけ大事なことかを、解るべきです。
    市長選挙、知事選挙、ものすごく大事です。
    この件も、大阪に橋下さんという府知事が就任して登場したから、恐らく関西テレビは怖くなって無償で使いまわしてたことが橋下さんによってバラされる、其れで仕方なくこのタイミングでようやくこの代金を支払ったと思える。

  2. 仲井 より:

    平成の初めごろと言えば、まだバブルの終わっていない時期。

    わたしも梅田周辺で事業をやっていたが、その当時は私の入っているビルの敷地の坪単価の市場価格は、坪5000万円にも行っていた。
    ここからわずか23年後、及び距離にしても扇町周辺と言えばおそらく安く見積もっても坪単価は、3000万円から2000万円ほどしてた可能性の有る時期。

    この時期に関西テレビはこの時期に坪当たり300万ほどで手に入れるなんて想像を超えている背任とも思える市の当時の対応。
    森とも学園の内容よりもこっちの方がもっととんでもないと思える背任になるのでは?

    腐った連中が大阪を牛耳り、民族の違う連中がいつの間にか成り済まして公的立場に入り込み、主権を握り天下り構造を作り、キックバックも横行させ、とんでもない行政で財産を食いつぶし大阪の権利を壊してきた象徴のような内容。
    違法移民が日本の土地財産を食い物にしていたという内容に重なる。

    ★拡散をお願いしたい。

  3. 仲井 より:

    23年後

    間違いです。
    2~3年後

  4. 仲井 より:

    関テレの、この内容は既に表で知らされていたようですね。
    私が知らなかっただけで。

    だが、表では、大阪市の事業が失敗し、当時の行政の税金に対する認識の甘さと、見通しの甘さと税金の使い道のひどさだけが目立つ、それのガラクタ部分で損を出させたものというとらえ方で終わっている。
    関テレがお金を払ってすましていることになって居る。

    だが問題があるのは、
    関西テレビが、市の事業でこれに加担か、乗ったのか知らんが、初め無償で提供されたあの土地建物に平成9年に入居し、開業し、そこから平成20年まで大阪市には関西テレビからお金が入金されていない事実は残る。

    どういう仕組みでこの関西テレビとの間で契約が事業が行われていたのか、そこまでは担当職員は答えなかったが、如何にも内容が怪しすぎる交渉上の約束事が存在していたと思わざるを得ない。
    第一平成9年からすでに関テレは営業を開始しあの建屋の中で企業経営をやっている。
    関テレから物件の対価(土地及び建屋工事費用、もろもろ代金)、帳簿上では(市の職員の回答)、大阪市の金庫にその対価が支払われたのは、開業してから、そこから11年後の平成20年の事になっている。

    ご存じのとおり平成20年と言えばバブルは終わり土地価格の市場は大阪経済の大きな落ち込みと停滞を含めて、特に下がりだし、モノによれば当時の10分の一にも20分の一にもなりだしていた。
    そこまで下がっていた。

    関西テレビとの間で現在の内容を創るために話が大阪市と関テレの間で出た当時の平成の元年や平成2年ごろであれば、また開業を予定してあの土地に現在の建屋を建設して建て始めた平成5年ごろであれば、まだまだ土地価格はバブル最高潮時からは半額位、それでもあの地域の土地の価格は、そうはいってもまだ坪当たり2000万円は優に値がついていたはず。

    結局見てみれば、
    関西テレビが大阪市に最後決裁した時には、土地価格がもうとんでもないほどの値下がりをしていた時期、つまり本来であれば関西テレビは事業を始める時期、つまり平成の元年ごろとかに本当はその時点で大阪市に支払うべきものを、当時は払わずにそこから営業開始してからも後の11年後になってようやく支払っている。
    土地の評価は格段に値下がりしている状況に成ってからの支払いにしている。

    既に対価を大阪市に支払わなければならないものを、そのまま無償で土地建屋を使いまわし、とどのつまり土地価格が11年後に下がるだけ下がった時に、その対価を払ったことになる。
    中身をどういう契約でなされていたのか知らんが関テレ側がもう最大限有利な条件での契約の内容になっているようだ。

    本当はこの最終的に大阪市が手に下216億円にしてもこれだって建屋の建設から土地整備から莫大な税金を使い土地信託事業団のこの話しが始まりだした平成元年呉リオから平成20年ごろまでのこの間の人件費事業経費も含めればこの金額でもまずペイできていない金額だろう。

    まあ言えば、大阪市の財産である土地と、関西テレビのご意向に沿うように内装の工事までして差し上げての立派な建てた建屋を、これらをまるで奉仕で献上したレベルの、ただで引き渡したレベルの、そうされたようなものにしか見えない案件。

    大阪市が始めたとは言うがいかにも関西テレビとグルでこの内容が仕上がってるとしか見えない。
    無償で11年間も使わせてそれで支払った土地の取得の金額が市場価格の10分の一レベルの価格で最後決裁が終わっている。
    この11年間の子の扇町の物件での関テレが使用していた期間のこの使用料金は一切支払われていない、この事業に加担した天下り団体の給料、経費もこれもすべて20年間ほど分を、これをすべて税金が負担している。
    帳簿上はそうなってこの内容は事業失敗だっただけの処理て終わっている。

    地検の特装とも話をしたがこれって背任が成立しないのかとか関西テレビについても税金が絡んでおり社会的責任の取り方の意味を、これを何らかの方法で法的部分での鉄槌を打ち込めないのかも含めて話をした。

    ただ単に大阪市が民間と共同sで始めたとはいえ一番利益を得ているのは関西テレビ側であり税金の方だけがこの事業で損害を被る内容で終わっている。

    責任の負担の税金が使われた内容のその部分の負担分はこれは関西テレビ側もあるだろうがって。
    にもかかわらずどういう契約で最後あんな終わり方の、大阪市だけがこの負担を被らないといけないのか、関テレ側にはほぼ負担もなく、ただどり同然での終わり、最後処理の仕方で、税金だけがその負担を被る内容になって居たのはおかしいだろうが!って。
    そこら辺りの部分を、
    少なくとも大阪市の事業が失敗したものです、納税者のみなさんすみませんでしたの謝罪もなくのうのうと天下って高給を食み、数百億円捨てたようなものですだけで終わらすのは、ちょっと手ぬるいのでは?

    もっと、国民は知る権利があるだろうと。
    そういう話をした。
    表向きは市の事業の残骸を関テレがお金を払って買ったという書類で終わっている。
    こんな、関西テレビなどに、税金で作り上げたものをタダ同然で献上奉仕する何が有るのか!って。
    無償で11年間も使わせるなんて考えられない。土地信託事業の天下った組織でのこいつらの、こいつらの20年分の、給料分だけでも関テレは払えよ!って。

    日本人に国籍戸籍ごと騙して成りすました違法移民は、
    日本国内の税金をどうやって引っ張り出してこようかと、どういう理由を着けたら税金が引き出せて手元にやってくるかをもう策略を練りに練って、とにかく国民に見えないように掠めていくこの手法を、これを違法移民が日本でもう40年以上もの間やり続け、地方自治体の予算は赤字放題になって居る。
    これを追及しようとやりだしたのが石井弘毅先生だ。
    このおかげで違法移民、朝鮮民族に斬殺、殺害された。

    こういう形でやり続けてきている。

    関西テレビよ、
    お前のところが現状所有している建屋土地について大阪市民に全てどういう経緯で現在があるのかを説明する必要があるだろうが!って。
    結果として、その間全く大阪市に入金されていないんだから、
    無償で11年も使ってたんだから。

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