橋下氏「西成特区構想・大阪府市大学統合・待機児童対策・外形的公正性について」8/31のツイート

(橋下徹氏twilogより引用)

西成特区構想で成果 事業継続へ|NHK 関西のニュース

地域を変える、と口で言うのは簡単。それを実際にやろうと思うと膨大な労力が必要。政治は、やろうとすることに立ちはだかる壁を突破する役割。行政は現実に実行する役割。大阪市がさらなる西成発展を実行することを期待する。

大阪府立大・市立大の法人統合 来月議会で議案提出へ、府と市  :日本経済新聞

知事・市長時代に色々と提案した際、そんなものできるわけないとコメンテーター連中に散々批判された。僕は構想・プランなどをまとめたが議会の議決を得ることができなかった。それを今の大阪維新の会が次々に実行してくれている。

幼稚園に2歳児受け入れ 政府が待機児童対策  :日本経済新聞

政府が旗を振っても待機児童の解消はいつまでも不可能。自治体に待機児童の解消を法律上義務化すればいいだけ。そうすれば自治体は幼稚園だけでなくありとあらゆる方策を考える。その代わり自治体のやり方に政府は口を出してはいけない。規制緩和が肝

議決権行使で親会社に「反旗」 アセマネOneなど  :日本経済新聞

不正の有無ではなく外から見て疑われないような公正性(外形的公正性)を確保するために民間はここまで気を遣っている。加計学園問題は不正の有無ではなく外形的公正性が保たれていなかったことが失敗。政治行政でもこの概念を導入すべき。

大阪府市大学統合については、松井知事も定例会見でコメント

「内容」 (公務関連) ・大阪880万人訓練の実施について ・「おおさか社会課題解決ファンド」活用促進に関する協定締結について ・地...

大学同士は動き始めているのに、何故か議会(自共民?)が、足を引っ張りそうな状況・・・

在阪テレビもコメンテーターも、堺市長選の維新落としに利用しそう・・・

現在の日本国憲法には、大日本帝国憲法改正手続き無効論やGHQ押し付け憲法論、貴族院審議介入不適切論といった批判が向けられている。だが…

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