橋下氏「(大阪市立中高一貫校:説明会に応募殺到)施設は公が責任、スタッフは民間人の学校。そしてこの人気」2/25のツイート

日本初の「市立中高一貫校」の説明会、定員400人に対して、約7倍の2700人が応募!

それを報じる記事
大阪市 中高一貫校の説明会|NHK 関西のニュース(動画有)

 外国語教育などに力を入れて国際社会で活躍できる人材を育てようと、来年、大阪市に開校する中高一貫校の説明会が開かれました。

 来年4月、大阪・住之江区に開校する予定の「大阪市立水都国際中学校」と「大阪市立水都国際高等学校」は、国際社会で活躍できる人材を育てようと、大阪市が設立し、民間の学校法人が運営するいわゆる「公設民営」の中高一貫校です。

 25日、大阪市教育委員会が開いた学校説明会には、定員の7倍近いおよそ2700人の応募があり、抽せんで選ばれた保護者や児童などおよそ400人が参加しました
 説明会では、▽外国語教育に力を入れて、世界各国の大学の入学資格が得られる「国際バカロレア」という教育プログラムを導入することや、▽授業料はほかの公立の学校と変わらず、経済的な負担が少ないことなどが紹介されていました。

 小学4年の娘と一緒に参加した女性は、「子どもは国際社会で活躍する子に育てたいと思っています。
運営する学校法人と教育内容が魅力的で、ぜひ通わせたいと思います」と話していました。
 大阪市教育委員会は、6月ごろに募集要項などを公表する予定で、学校説明会や授業体験をさらに開くことにしています。

※国際バカロレアとは:国際バカロレア機構(本部ジュネーブ)が提供する国際的な教育プログラム。
1. 国際バカロレアとは:文部科学省

(橋下徹氏twilogより引用)

大阪市 中高一貫校の説明会|NHK 関西のニュース

公立学校の教員は公務員でなくてもいい。施設は公が責任、スタッフは民間人の学校。そしてこの人気。公立学校の教員は公務員でなければならないという文科省の当然の法理なるものを地方から崩すのは至難の業だった。国会議員、もっとしっかりしろ!



(出典:https://twitter.com/adachiyasushi/status/967737344211259393)

ありがとうございます。万博公園は松井知事が運営を民間に委託するようです。大阪城公園や天王寺公園のように。その際、児童文学館跡は民間によって最有効活用されるでしょう。大阪城公園も天王寺公園も見違えるように素敵になりました。こういうことは役所は不得手です。



(出典:https://twitter.com/KazuhiroSoda/status/172556868026253312)

ネット時代ではこういう確認不足・無責任・口だけきれいごとな奴が、デマ拡散の張本人なんだよね。私的なパソコンで送信したメールが情報公開になると、情報公開作業を全て僕自身がやらなければならなくなる。そんなの無理。だけど最終的には全てゴミ箱から復元してルールに基づいて情報公開したよ。

<<下に続く>>

日本初の「市立中高一貫校」については吉村市長が会見で詳しく説明しています

大阪市が平成30年度当初予算案を発表しました 題して 「子どもの環境 充実予算」 維新の最重点政策である「子育て・教育」に、 ...
夫婦同姓を定めた日本の戸籍制度。橋下徹氏によれば、単に使い勝手が悪いだけではなく見逃せない重大な問題点もあるという。プレジデント社…

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コメント

  1. 京都の住人 より:

    グローバル化の時代に即応する生徒ねぇ~?国公立や医学部受験お抱え学校にならないことをお祈りします。住之江区に「水都国際中高生塾代無料」なんていうナンチャって塾が乱立されないことも(笑)

  2. 仲井 より:

    公務員、
    教師の子供が、
    こぞって一斉に申し込んだのでは?

    過去を引き継いだような教育の中身の、自治体行政組織からの人事部門から、公的にも、メディアからも、ここらから送られる目線と、注目度が、新鮮で斬新そうなイメージでとらえられ、これからの時代の教育が行われそうだとなれば、それはこいつらにとったらもってこいのねらい目であり、形だけ整えば脳の能力と清新さの中身などどうでもいい偽装集団の朝鮮民族公務員らは、就職にこれは必ず売りになると、特に、卒業すれば再度自分の子供が公務員に採用されやすい経歴になると、注目されればされるほど、こいつら公務員の親は、自分の子供を公務員の職場へ何とかそこらへ入れ込もうと画策が始まる。

    私の願いは、
    この一貫校でぜひともやっていただきたい教育がある。
    それは、
    日本の太平洋戦争での、あの大戦で敗戦が決まり終戦となったそこ以降の10数年間のこの期間の日本の一番激動の時期の事実の歴史を、これを入学した生徒にきちんと飾ることなくだますことなく隠すことなく慰安婦の内容についても竹島の内容についても日韓条約の時のころの日本の状況、これらを都会と田舎とを見比べて実態の違いをきちんと教えてほしいものだ。

    戦後の時期の実態を正確に、真実を、事実を、きちんと勉学として教えてほしいものだ。今のこの時代まで朝鮮民族教師らが嘘とでっち上げとでたらめを教えてきたこのことをこういう一貫校ですべて民族の内容を主体で日本の歴史を教えてほしい。

    縄文時代のことなどいらぬ。
    弥生時代などいらぬ。
    ★終戦で混乱していた日本国内で当時何が起きて何が失われどういう人間が都会で生活をしどういう者らが日本の財産をことごとく奪い取って強奪していったか。
    当時の警察はいったいどういう状況だったか。
    当時日本国内で起きていた事件はいったいどういう事件が都会で起きていたのか、
    そしてそれを起こしていた連中はいったいどういう者らだったのか、
    民族はどこの民族であったのか。

    犯罪を起こしていた連中はどうやって日本に入ってきていたのか。
    日本へ強制で連れてきた連中だったのかそれとも奴らの自分の意志で日本に入ってきて日本で犯罪行為を起こしていたのかどうか。

    違法行為、不法行為を行っていた違法移民の連中は、日本に終戦のあの当時、日本国内には一体どのくらいの人数が居てたのか。
    彼らは終戦後一体どのくらいの者らが祖国に帰ることを朝鮮政府から許可が出て帰れたのか、またそれとは対照的に、どのくらいの人数が祖国への帰還帰国の許可さえも本国の祖国からは出されずに、帰れる許可が出ずに、結果なぜ日本国内にこの連中は朝鮮政府から見放され放棄され、この他国から日本にやってきていた朝鮮民族は、自分の国から、【お前らはいらぬ、祖国に帰ってくるな!】と、こうやってなぜ捨てられたのか。

    一番の日本人が思う疑問部分はここからである。

    帰国が許され祖国朝鮮半島に帰国ができたもの、それ以外の日本国内に残されて帰る国がなくなった彼らは、その当時いったい日本にどのくらいの人数が残されたのか。
    日本政府はこの残された朝鮮民族を、当時の李承晩に、朝鮮政府に全員早く引き取れと何度も何度も日韓での交渉をやって、だが一切帰国は許さず、戦後このことは日韓の間での政府間交渉はこじれにこじれての15年以上にもわたって交渉をやっている。

    だがいつの間にかそのうちにこの連中が日本の国籍をだまし取りだし戸籍を作り替えてのだまし取りをやりだし結果戸籍が朝鮮民族のままでの日本在住朝鮮民族は戦後も今もまったく同じ人数の約100万人近く。

    この数値は戦後から今まで全く同じ数値で通されてきた。
    全くのでたらめの作った架空の虚偽の公表数値である。
    朝鮮民族だけは、終戦後から今のこの平成が終わろうかというここまで一切この人数数値が変動せずにいつまで来ても100万人ほどで推移しているとされている。
    不思議なことに日本国内で在日という戸籍の者、戦後70年以上経過しても終戦時と全く同じ人数になっている。
    朝鮮民族は増えもせず減りもせず全く同じ人数で生きているという世界の七不思議になりそうな内容になっている。
    300万人のうちで200万人ほど終戦後に祖国から帰国の許可が出て帰国したと、表で公表されているが、これらは日本国籍をだまし取った朝鮮民族公務員が作ったでっち上げでのもう全く嘘の公表。

    ほぼ増減していない数値になっている。

    朝鮮政府はこいつらを帰国を一切許さずに結果こんな連中が泥棒集団化したこの愚連隊集団組織を日本の都心のほとんどで組織作りをやりだし日本国内に残って暴れ放題でやっていた。

    この日本の戦後の歴史をこういう一貫校ですべて真実を教育の現場で教えるべきである。
    これを生徒に教えてほしいと、学校からぜひ教壇に瞬間でいいから立って、戦後の実態を、教壇で生徒に直接顔を見て伝えてほしいという希望が学校からあれば、そういうことなら、私は考えてみる。
    歴史を作り替えてきたウソの内容をこれをもうそろそろ日本の中学生、小学生、高校生大学生にも、すべて伝えて今誤解と知識不足、学校でのだまし教育、生徒の今の親世代でさえ戦争を知らないで間違って教育された世代の、ここらの認識不足での歴史のずれ解釈によるもめごと、これらここらで一本の真実に仕切り直して、生徒らに教え直すべきである。

    要望が直接あれば学校に伺ってその戦後の時期の内容を語って生徒に真実を伝えたいとは思っているが。

    ここまであらゆる学校に、この戦後の内容をこれを校長や教頭に伝えて、
    「学校でこれを伝えたい」と伝えてみたが、ここ30年以上の間、今までどこの学校の校長も教頭もこれについては一切受け入れてもらえない。
    一切無視されて、
    「絶対に断る」といわれ続けてきた過去が私にはある。

    今回の一貫校も初めてできる開校の記念に、こういう日本の戦後の一番大事な内容を伝えたいが果たして受ける教師は存在するのかねえ。

  3. 仲井 より:

    >https://www.youtube.com/watch?v=8eBjG_bC_2c


    ようやくこういう議員も出てきてくれだしたことだし。
    やっぱり事実、真実が一番強い。
    日本という国のことをきちんと理解し日本の今迎えようとしている機器にもきちんとこれからの世代も対応していかないといけない。

    そのためにもこれぐらいの発言は当たり前でまだ遅いぐらいである。、
    国会議員はいったいどこの国のもんだよ!って思える年数がものすごく長かった。

    愛国心などというかしこバッタものでもなくただ事実真実を日本国民はきちんと知る権利がある。
    なぜ隠す勢力が日本で強いのか、お前ら日本民族と違うだろうが!って、
    隠す意味が、意味がわからん。

    今回の国会の今もめている財務省の書類改ざん云々での、
    そのことでマイクを向けられた、辻元が、
    偉そうに
    【なめてんのか!国民を馬鹿にしてる!】

    ん??

    お前さんが大きな顔して言えるの?って。
    森友の内容だぜ!

    お前は確か、大手テレビ局には、
    【辻本のことは、かかわりを一切報道するな!名前を出すな!】って、命令を出してるって、巷では流されてるが!
    ちがうのか?
    違うなら違うって言えよ!
    マイクの前で。

    聞くが、
    じゃあなぜあの豊中の野田長周辺の【戦後の時期の怪しき不法朝鮮民族が戦後にややこしく個人名義で所有していたとされたあの土地】の、闇と普通は思える売買の行方の仕切りの問題の解明について、辻元清美はなぜ出てきて不審点について協力しないのかねえ。

    追求に、逃げっぱなしの知らん顔だろうが!、

    東日本大震災での世界各国を含めて善意で集まったあの大事な大事な被災住民のためのあの資金を、あの義援金についても、あの義援金の行方はいったいどこに消えていったのか解明しろよ!
    なぜ触らないんだよ!
    森友の書類改ざん問題?
    ふざけるな!
    朝鮮民族にはわからんかもだが、国民、日本国民にすれば、こっちの、被災義援金の消えたわけのほうがどれだけ大きな問題か!
    これをきちんと避けだしてみろよ!

    ★何逃げてんだよ!
    【それこそふざけんな!】だぜ。

    お前こそ、何を偉そうに!
    言っておくが今日本国民が辻本清美に求めてることはまずは、

    【朝鮮ではなくて、日本の国の機関で、DNA検査を、遺伝子検査を受けよ!】
    【国会議員なんだから、日本民族だと江戸の時代からの家系での、明治に入った初年度からの戸籍登録、家系の先祖の明治時代の小学校での就学記録を添付で添えて、証明しろよ!】
    日本では所在していた在所での小学校しか入学、在学できない。
    この証明について立憲民主の蓮舫の祖母は、蓮舫の家系の記録がなぜか国会図書館の記録部分が、そこのところだけがページがそこだけがなぜか破られて、記録を書いていたページだけが消滅させられていた。つまり祖母がおかしければ、当然その娘である蓮舫の母親も、母親の村田某もこれも当然おかしく怪しいものとなる。
    そうなると蓮舫が持つ国籍、戸籍も、また重ねて当然だが、蓮舫の母親の日本国籍という部分が、この母親が持っているとされる日本国籍、日本での戸籍が当然怪しくなる。

    これ普通の会話になる。
    何の無理もなく普通の国民なら、国籍戸籍住民票について、普通にこうなるはず。

  4. 仲井 より:

    どこまで考えても橋下さんが当時首長時代にぶち上げた行政ができる最大の内容への挑戦姿勢。
    政治ができる、彼が思う内容のその可能な限界までの挑戦、本当にすごかった。

    これが、一緒に目指した松井さん、そして引き継いだ吉村市長を先頭に、多くの支援者の支持をつかみ、大阪は本当に変わりだしてきた。

    とにかく行政現場が非常に風通しがよくなりだした。
    これは非常に大きい。
    まだまだ腐った公務員は多く存在しているが、こいつらの行動活動が、大阪府民市民が見て以前であれば投げ出して【腹が立つは、何やってんねん!】だけで、自らでは何もしないという姿勢が蔓延してついついあきらめムードであったが、だから何も結果せずに何も変わらずに放置されていたが、講演一つとっても雑草の整備や、ほかの多くの整備事業の仕上げが、結構「税金を払ってる仕事、事業らしくに見える状況にまでひと手間目を向けて手を入れて、後から地域の住民から文句が出ればすぐに出向いてやり直す」だとか、以前は言っても一体いつやるのかと、そのままだったものが、最近では、公務員へ向ける市民の目線は、「公務員の仕事だからと、他人事にしてそういう組織だと、怠けて当然のような斜め目で見る組織に見ていた公務員事業を、市民府民がこれだめだぜと普通に口で出せる、また興味を市民府民自身が持つ認識に入れ替わりだしてきて、とにかく自分も参加で物を言ってみようと、そう思いだしてきた。

    これも実は非常に大きい。
    こういう市民社会、不眠社会、地域住民社会、行政とは住民は密接なかかわりで動いてるんだという意識、これがもう以前とは非常に変わってきていることは現実見てわかる。

    まあただ大阪というう土地柄もあり、この地域には不法民族がただ既得権がはぎとられるからと補助金欲しさのために削減に因縁をつけるものも結構いてるようだけど。

    こんな奴らはもう追い出せばいいし、役所も毅然と追い返せばいい。
    終戦後と違って傲慢な態度での強圧的な因縁に近い暴言に対しては、日本は今は警察も違法移民の朝鮮民族には結構きちんと現場ではやりだしてる。

    カウンターにはちゃんとそのことを書いた住民への注意書きのプラカードをカウンターには立てているが、でもまだ役所に行くとそこそこややこしそうな連中も見受けられることがある。
    まあでも最近は筋の通らない強欲な要求を大声で発するああいう連中には、結構役所も相手をしなくなりだし、普通の対応に変わりだした。

    以前はもうとにかくひどかった。職員は怠け者で仕事は市内は丁寧な説明もしないは傲慢さが際立っていたが。
    私は役所に行くと常に住民の権利の部分で、法的裁量の可能な範囲がどこまでだと聞くことにしている。
    能力で、各部署担当範囲においての法律を知識でその担当の職員がきちんと頭で入れて知っているかどうか、職員の仕事に対する姿勢を、まずは確認のために聞くことにしている。
    そこから攻めていく。
    ここについて、住民が可能な範囲はどこからどこまでだということを、職員に必ず質問で問い詰めていく。ひどいときには上へ上へと課長にまで順々にたどっても、まだ答えられずに本庁舎へ問い合わせる段にまで行くことさえあり、現場が知らないということまで発生することがたまにある。
    まあ最近では役所も私の顔はできることなら見たくも面談もしたくないようですけどね。最近区長に面談を申し込んでいるが、もう一切合わせてくれない。
    忙しいからの一点張りで総務課の課長も課長代理も係長も一切拒否状態で区長との面談を拒否されていて会わせてくれない。
    こういう場合はいったいどうすればいいのか、いったい誰を通せば会えるのかねえ。

    年間大阪府下全域で40億円ぐらい、うまくやれれば50億円ぐらいいけるかも、大阪市内だけでも7億円ぐらいのカットできるだろうと思える案を市長にまでだとたいそうなので、とりあえずは区長に提示して説明したいから会わせてほしいと要求しているが、一切拒否されて会えない状態がここ数年続いている。
    橋下さんがあれだけかっとしてきた財政事情の中まだ手がつけられていない税金の無駄について、市民府民にはほぼ何の痛みも感じないはずの、ただ職員の怠慢での駄々洩れで流されているこの分野の支出金について、使わなくて済む税金がこれだけまだある可能性があるというのに、カットされるのがそんなに職員は嫌なのかねえ。

    そのうち私は死んでるかも。

    担当課長にやれといっても一切やれていない実態がある。
    口ではやってますといううだけで、だが出費の支出を見ると、実態はまだほぼやっていない。

    この内容は実は、やらないほうが職員が楽だからだ。
    税金を他人事のように思っている連中の典型。

    区長に会わせてくれよ!って。

    吉村さん!
    可能なら区長に会ってやれ!ってひとこと言ってやってくださいよ!
    こんなの市長に言わずとも区長レベルであれば普通に染みんが会えるはずだけどねえ。

    ★強欲を持った「補助金を出せ!くれ!」とかの、そういう【要求の陳情】などではないし、税金の無駄がすぐに今月からでも、今日の今からでも毎日のようにカットができて、目に見えて出費が減るという提案をしに行きたいといってんだからさ。
    どうなってるのかねえ。

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