橋下氏「森友への土地売却のプロセスは極めて異例なスペシャル例外契約だった。この点を突っ込めないなら麻生大臣は交代しかない」3/16のツイート

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(橋下徹氏twilogより引用)

安倍さん麻生さん安倍政権の危機管理対応の判断がズレだしている。最後の最後まで嘘をつき続けた財務省に自主的な調査をやらせても、その報告を誰も信用しない。財務省の言い分を鵜呑みにし続けてきた麻生さんに対しても国民は信用していない。強力な権限を付与した大規模な第三者調査部隊を設置すべき

麻生財務相、忖度否定の答弁を事実上撤回

当然のこと。なぜ今の段階で忖度がなかったと言えるのか、どのような調査で断定したのかと突っ込まれたらすぐに撃沈する。まだ何も調査できていないのだから。森友学園問題は安倍さんの初動対応ミス。今回の調査も初動が重要。強力な権限を付与した第三者調査が必要。


(出典:https://twitter.com/tamakiyuichiro/status/974482122147643392)


(出典:https://twitter.com/nagashima21/status/974483204764659712)

【加計学園問題】梶山弘志地方創生担当相、週刊文春の「公文書書き換え指示」報道を否定

内閣府(国)からの指示がなければ、今治市の職員が加計学園問題における安倍政権の対応に忖度しただけのこと。政治行政は全て忖度。違法・不正・不適切な忖度はダメだが、違法・不正・不適切でない忖度は政治行政の世界や民間の世界でも当然あること。

麻生太郎財務相、財務省の国会答弁は「忖度とは関係ない」 森友文書書き換え問題 (産経新聞) – Yahoo!ニュース

森友学園への土地売却のプロセスは役人が決めたルールの中で、極めて異例なスペシャル例外契約だったことをまず認めるべき。これは会計検査院の報告書で明らか。この点、役人に突っ込みを入れまくれないなら財務大臣は交代しかない。

<<下に続く>>


今回の公式メルマガは文書書き換え報道後に、急遽執筆したとの事!
以下のWEBダイジェスト、取られていない方は是非!

衝撃的な事実が発覚した。森友学園問題で財務省が関係する公文書の書き換えを行っていたと公表したのだ。同学園の小学校設立認可において“当事者”でもあった橋下徹氏が、安倍政権の対応はどこが悪かったかを指摘する。プレジデント社の公式メールマガジン「橋下徹の『問題解決の授業』」(3月13日配信)より、抜粋記事をお届けします――。

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