【憲法改正】松井知事「今、落ち着いて熟議が出来る雰囲気になっていない。まとめるのは難しいのでは?」登庁会見 2018.3.16

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<<下に続く>>


橋下さんは
随分前から、森友・加計問題における政府の対応が「憲法改正」に影響すると、警鐘を鳴らしてきた

橋下徹”加計問題対応は憲法改正も視野に” | プレジデントオンライン | PRESIDENT Online(2017.5.31)

(一部引用)
 森友学園問題や加計学園問題における今の安倍政権の対応は、内閣支持率や自民党支持率には大して影響しないかもしれないけど、憲法改正国民投票のときには賛成を取り付けるのに苦労することになる。つまり今の安倍政権の対応がじわっと影響して、国民は憲法改正反対の方向に振れてしまうのではないかと感じている。

橋下さんは、国民投票時について指摘しているが、

現に、その国民投票自体が遠のいてしまった・・・

政治スケジュールを優先して
自民与党が、この状況で突っ込んでいったとしても、賛成多数の可能性はゼロに等しいだろう・・・
残念ながら・・・

安倍首相が在任中に発議できるかどうか?と言うのはあるだろうが、

ここは「急がば回れ」なのだろう・・・

(2分過ぎ)
記者:森友文書でIR法案に影響が出そうだが?

松井知事「森友は放っておけない問題だが、それ以外にも我が国の国益に資する問題は山積している。会期を延長してでも、今国会で成立させて頂きたい!

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